この説を盲目的に信じてる人いるけどなんで?
実際に体験したわけでも証明されたわけでもなし
宗教じみてて怖い
>>14
この説以外だとどうしても宗教じみてて怖くなるからだろ。
寝れば分かる
死んでも数時間は脳波があるらしいから無になるとは限らない
>>17
怖いったってぇ兄さんよ、あんたもう死んでるんですぜ?
死後に待ってるのが無にせよあの世にせよ
誰も証明できない以上無だろうが無じゃなかろうが関係無くね?
色即是空空即是色
↑
これだろ?
形をしている今が色
その形を無くした時が空
一緒だよって言う意味らしい
俺は命は水みたいな物だと思っている
集まって川になって海に行って
雲になって雨になって集まって川になる
無じゃないと思うけど無なのかな?
机の上に本が置いてありました
それを取りました
この時本がなくなった場所は無なんだけど無じゃない
本を置く前の状態が無
どっちも無であることには変わりないんだけどこの違いが色即是空と空即是空の違いって
誰かが言ってた 本当かどうかは知らん
死後の世界を知ったらみんな自殺してしまうから
死後の世界は理解できない程度に人間の知能は設定されている
と考えてる
マジレスすると死んだ瞬間に2周目の世界に突入するよ
ここは全員一周目だからわかんないと思うけど2周目は皆2周目だからそれはそれで色々とブツブツ言ってる
どっちかと言うとキリスト教(特にモルモン)の理念が理解出来んな
「死後魂は天国で神と一緒に暮らす」って、それだと今頃天国はイモ洗い状態になってるんじゃね?
死ぬってことは要は肉体の機能の停止だろ
脳が停止して意識が途切れる
二度と脳が動かない←最終的にはこういう状態を死と呼ぶだろ
その場合、個体の主観では何も動いてない、だから無であるという風に言えるんじゃね
たぶんそれ理解できたら悟りを開いたってことだぞ
勘違いとか見当違いはしやすいだろうが
死んだ後に『無』になるのか『次』があるのかは誰も知らないからな
「あの世だとか輪廻転生なんて何の根拠もないしあるわけねーだろwwただの人間の想像wwww」
とか言ってる奴をよく見かけるが
『死んだ後は無』っていうのも結局何の根拠もないし人間の想像でしかない
だからどっちが待ってるかなんて死なない限り絶対に解明できないことなんだよなぁ
>>34
でも、輪廻転生で考えれば『次』があったとしても『前』は余程の事がない限りリセットされる訳だから
“リセット=(今迄の事は)無”って考えたら『死んだ後は無』でもあながち間違いじゃないと思うんだよな
>>40
輪廻転生で考えればって言うけど
『死んだ後は無』ってのは単純に「死んだらそのまま終わり」
って意味なんだから輪廻転生を絡めて考えるのはおかしかろう
>>41
いや、否定派ってオカ系の人は大抵転生説だったり天国(or地獄)説を唱えてくるんだわ
「人は死んでも魂は永遠に~」みたいなさ
後、肉体に関しても骨って概念はちょっとおいといてもらう事になるけど
土葬にせよ火葬にせよ肉塊は消えてなくなる訳だから、その時点でも『無』じゃないのかなって思う
まぁ、精神世界の話されちゃったらそれこそ話は平行線のままだから悪魔の証明状態なんだろうけど
>>40
>>41の通り、『死んだ後は無』説を推してる連中は文字通りに
「意識が完全に途絶えて永遠に何もない」状態が続くって言ってるからなぁ
俺は輪廻転生というか、記憶は引き継がれなくリセットされても生まれ変わりみたいな事は絶対にあると思ってるんだけどな
>>52
文献だったり映像だったりで転生の話は多々あるから頭から否定するつもりはないんよね
ただ、転生後の人物で『前』の記憶を持ってる人ってかなりレアケースだから
「輪廻転生はアリ」だとしても「輪廻転生≠魂の継続」じゃないんかなーと思ってるんで『無』って言ったんだわ
105:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/06/02(日) 04:45:39.46
ID:GJK9+q560
>>74
なるほどな
そういう考え方だと、確かにそれも無だな
誰も証明できないことを真剣に悩むことが理解できない
人の言うことなんて、適当に聞き流せよ
セッ○スと一緒だよ
童貞にはどんだけ考えたって、疑似体験したって、
セッ○スがどんなもんか分からんだろ?
死んだら感覚なんてないんだから無って感覚すらない
もう何もない
まぁ何もないって感覚もないんだけど
ループ説:死んだらその人が産まれた瞬間からやり直し、記憶は持ち込めない。
現代の科学的見地から考えれば死んだ後の自我は無になるのが1番根拠のある答えだろ
人の全ての感覚、思考は脳によるもの何だからそれがなくなったら個人としての感覚は無になると言わざるを得ない
>>47
最近それに異を唱えた学者がいなかったっけ
全身麻酔経験者なら分かるんじゃ無いかね。
あれは寝るのとはまったく別。
時間が切り取られてる感覚。
死んだら記憶を消されて適当な時代に生まれ変わるんじゃ無いだろうか
原始時代かもしれんし、江戸時代かもしれんし
未来かもしれん
こう考えてる
>>53
時間軸以外にも、パラレルワールド的な可能性もあると思ってる
地球じゃない別の文明が栄えた惑星とか
>>59
輪廻転生があるにしても
それが地球上でしか起こらないと思うのはいささか早計だよな
雷、地震、台風が単なる物理法則に従った自然災害と現代ではわかってる
わからないものに対して物語を作るのがにん
だいたい記憶が消された時点で個人としての意義は
というかいっつも思うけど
死後の事やら心霊現象やらを科学目線で見ようとするのって滑稽だよね
>>58分からないことについてただの妄想を持ち出すのも十分滑稽だろ
物理学的に無だろ
脳内の電気信号により意識や感情がある
それが途絶えたら?つまり永遠に電気を消されたランプ
希望的観測は夢があるけどリアルじゃない
>>63
その場合の「無」は観測者の概念だろ。
「0」って意味解る?
>>82
観測者から見て無で意識や思考、感情を科学的に持てない理由が証明出来る
それは無だろ
世界がどう流れ時間や空間の概念が変わっても意識を持てないという事実は変わらない
死んだら脳の中の何らかの部分が死ぬ寸前に残っていた記憶を焼き付けて保存して再生する
つまり精神だけ人生無限ループ
>>64
再生する材料がない
おまえらのパソコンのHDD壊したり電気通わないようにしてデータ引き出せるか考えたらわかるだろ
劇場版ファイナルファンタジーの敵って
はるか昔に爆散した惑星に住んでた連中の魂だったよな
そういう事が有っても良いような気はする
実際転生があったところで、今の自分が残るわけじゃねえ他人もいいとこだろ
死が不可逆的な変質である事になんの変わりもない
同じ地球上としても、過去や未来じゃなく、IFもしもの別の時間軸へ行くかも知れない
本能寺の変で織田信長が死ななかった世界
WW2で日本が勝った世界
韓国併合しなかった世界
一個一個の事象に全て逆のパターンがあり、たまたま俺が生きてる世界では、こんな歴史になってるけど、同時進行で違う世界も存在するんじゃないかな?
とか考えたりする
>>70
量子力学の世界に「多世界解釈」なるものがあるから
その妄想は間違いと言い切ることはできんだろうな
>>70
「足を1cmずらすだけで別次元」って言葉をどっかで聞いたな
虫の知らせみたいな意識が働いたお陰で事故に巻き込まれずに済んだとかってのは
本人が気付いていないだけでもしかしたら本来進むべき次元からずれたのかなーとかって思ったりする
確実に「ここは別次元だ!」って事象に出会った事がないから何とも言えんけど
既存のもので考えると「一番有り得そう」な説は生まれるけど
あくまで「有り得そう」なだけで滅茶苦茶な説叫んでるオカ系の人と大差ないんだよな
>>83
むしろ死後の世界がないと生の意味を見出せない
って考える人がいるから宗教が捗る
今更だけど無になるか否かってのは感覚の問題じゃないだろ
死んでからまた新たな生物としての一生が始まったとしても記憶の引き継ぎなんてあるはずないし前世は何とでも言えそうな気がするから転生と呼ぶのは何か違う気がする
>>97
記憶の引き続きはあるかも知れないよ
高所恐怖症は高い所から転落死した人が転成した結果かも?
記憶ってか奥底に怖いって感覚だけが残されてたりはするんじゃないかなとか
眠ってるときは無じゃないのけ?
もしくは眠る瞬間
眠る瞬間はどんな感じなのか、何を考えてるのか知ろうとすると絶対寝られない
意識が脳の電気信号によらず魂に依存するという考え方は分かるが
その魂が死後残ると考える理由はあるのか?
心霊については俺の検索スキルじゃいまいち分からなかったすまん
>>125
今まで考えたこともなかったが確かにそれもそうだな…
魂の頭数が一定なら、生物の頭数も常に一定じゃないとおかしいし
それこそ冥府だとかで魂がストックされてるのかもしれんがオカルト過ぎるな
やっぱりこれだけはいくら調べ尽くしてもわからないからもどかしい
>>134
魂は現世(生物+幽霊)にしかいないって考えなのか?
冥府というか魂の集まる場所があってもいいと思うが
心霊現象というのを「科学で解明されていない不思議な現象」という解釈でいいのなら
いろいろあるんじゃないかな
今は科学が発達してあれだこれだと解明していってるけど
やっぱり未だ解明できないのって沢山ある
呼び名が違うだけで「何がどうしてこうなったかわからない」ものは心霊って呼ぶ人がいるかもしれんね
つか、昔はそうだったわけで
>>132
ただそれを「死後のなんちゃら」というのは相当無理があるだろ。
証明出来ないものは存在しない。
実は理解してるくせに、逃げてるだけだろ。
>>136
確かに今は証明できていないだけかもしれんが
そんな今だからこそ信じるに値するとも言えるんじゃないか
まだ解明できていない限りは相当無理な話と言い切ることができないわけで
もしかしたら科学が発達して魂の存在を見つけることができるかもしれん
余談ではあるが海外では「幽霊」と「未知」は一緒ごたに考えてる節があるらしく
UFOも幽霊と同じように考えてるらしい
未知なるものに対してそれを妖怪の類のせいにするも、科学的に究明していくも
幽霊の仕業にするも フリーダム
生まれ変わったら、また自分のループ説って、記憶を引き継げないと同じ選択を繰り返して延々と同じ人生を歩みそうだな
てか、そもそも今の人生も何回目か分からんしな
そして、意識があり自分の意思で決定した行動も、実はこれはゲームの中の世界で俺を操作しているプレーヤーが居るんじゃないかと考えたりもする
何か発想が電波っぽなってきたなw
例えばさ
お前今何も考えずぼーっとしてみ
そういうことだよ
死=肉体の機能停止。魂なるものが存在すると仮定しても、記憶や感覚や意識は肉体に宿っている訳だから何も感じない、過去も未来も無い、意識も無い状態になる。それは無。
>>149
魂があると仮定して、そこに感覚や記憶があるなら肉体の損傷で感覚麻痺や記憶障害が生じるのはおかしな話だろ
>>154
ソフトが正常でもハードが壊れたらアウトプットできんだろ
なんか俺ルー大柴みたい
>>156
じゃその考え方でもいいけど、ソフトが壊れた状態が死なんだからハードだけの状態になったら無だろ?
>>154
それは肉体と魂が繋がってるだろうから仕方ないんじゃないか
肉体への出力が損傷によってできなくなったとも考えられるし
>>161
上にも書いたけど、その考え方でも、死は肉体の完全な損傷なんだから、何の出力も出来ない状態が死なんだよ。それって結局は感覚も記憶も意識も出力出来ないって事じゃん
>>170
それは転生やらがないと考えた場合だろ
幽霊、生まれ変わりがあるなら以前の肉体を必要としないから問題ない
>>174
いや、転生や魂については別問題だよ。俺が言いたいのは、とにかく一回無になるって事
>>177
魂が無くならないなら無にとは言えないだろ
無が何なのか分からんが魂だけで思考できてもおかしくない
>>184
思考のメカニズムは知ってる?人間我々がなぜ他の動物より高度な思考が出来るかとか
>>191
知らん。というか判明してんのか?
軽い説明をくれ
>>194
言語化された世界があるからだよ。言語って習慣と記憶で作られるんだけど、習慣と記憶は肉体に依存してると俺は思う。魂だけで思考出来るなら、魂に記憶能力が無くてはならないんだけど、魂に記憶能力があるならみんな前世の記憶があるはずだよね
>>197
新しい肉体はその記憶を呼び戻すことができないとも考えられないか
魂が記憶を持たない証拠にはならないと思う
あとすまない転生について話したのはズレていた
>>203
じゃ記憶は海馬が司ってるって言う脳科学は無視していいの?ソフトハードの話を持ち出すなら、魂が肉体から離れた時点で、出力出来ないから魂は記憶にアクセス出来ない事になるけど
>>209
それ証明されてんの?
自分の浅い知識だと思い出す時に多く働くとしか聞いたことないが
後半の話は記憶が肉体に依存するって仮定だろ?
>>212-213
よし、じゃこの際、記憶を保管するのを魂だと仮定しよう。でも、保管した棚には鍵がかかっていて出せないんだよ。鍵は海馬ね。海馬は肉体ね。魂側に情報があったとしても肉体側の助けが無くてはそれは荷物にしかならないって思うけどね
>>217
・魂も肉体も両方に記憶を司るものがある
・アウトプットするためには肉体の助けが必要である
・魂だけが記憶を持っていたとしてもそれは機能しない
ってことは結局魂に合った肉体が用意されなければされるまでは不要なものになるな
前世があったとしてその記憶が俺らにないってことは 適合した肉体ではないから、とも言えるかも
オカルトすぎる話にはなってしまうし、本当かどうかわからんけど前世の記憶をもってると自称する人がチラホラ居る
その人達ってのは要するに「適合した肉体を手に入れることができた人」ってことなのかもしれん
>>150
遺伝子って工業機械動かすシーケンスみたいなもんだからな
よくもまあこんなもんが自然発生したもんだと感心するわ
これを神の御業と言う連中も居れば宇宙人がどうたら言い出す奴も居るわけで
つか、神はともかく宇宙人が関与してんなら、その宇宙人はどうやって発生したのよ?
って言う疑問が浮かぶんだけど、そこまで言及する奴のまあ居ない事
笑えるよね
もし人生が本当に1度っきりしかないとしたら
アフリカだとかに生まれた人や、病気や事故で生まれてすぐに死んだ人たちがあまりにも可哀想すぎるので
やっぱ転生はあってほしいわ
てか俺自身が糞みたいな人生送ってるから次があってほしいと心から願ってしまっている
>>162
次があったとしても逆転はねーよ
最低の両親のもとに生まれて、殴る蹴るだけの躾を施され
怒られないようにピエロのように振る舞って
当然コミニュケーション能力は皆無なまま学生になって
周囲から浮く存在となっていじめられ引きこもって
引きこもりの反動で学業は疎かで体は弱く最低な人生
繰り返したいのか?いっそ終わってしまえ
転生するしないってのは現在の科学では証明できない
まあ転生するメカニズムが多少なりとも解明されない限りは転生しないってことになるわな
転生が100%ありえないとは言わないけど限りなくオカルト
俺の考えでは魂はPC、肉体はその他デバイス
死ぬと入力出力できないから無くなったと感じるだけ
ただ、死後の世界はちゃんとあるよ。
ちょっとした仮死状態で見てきた。
それは覚醒の状態で脳が感じた事かもしれんが、
俺の場合は光の中だったよ。
とても汚れのないなんというか、
100wの電球みたいな、ふわふわ浮いた光源だった。
気が付いて人間の体に戻るのが汚らわしいくて嫌だった。
夢も見てない
自分が死んでることさえ分からない
わからないといういしきすらない
全0
>>187
うん、そうだけど、でもちゃんとあるんだ。
信じたかないけど。
無になったって
どうせ無から生まれてきたんだから宇宙は
思考だとか、もっと先の心だとかいうものは人間の意識が複雑に絡み合って滲み出てくる状態だろ。証拠に痴ほうなんかは心も欠損してきている。ただ、魂=心ではないよね、
朽ち果てて「0」になってしまうのは思考や心までであって、
魂まで消滅する訳じゃないんだよ。
定義できないけど。
>>1みたいな事を言う奴が理解できない。
受精する前を覚えてるとでも言うの?
その状態に戻るだけだろうが。
要は「存在しない」んだよ。
何で自分という存在が永遠に続くと思うのか
その過剰な自身はどこから来るのか理解できない。
死後の世界とかそういうのは人間の尊厳のためにあるんだよ
あと二千年くらいしたら脳ミソのバックアップ取れるようになんじゃね?
個人の記憶と思考パターンをデータ管理
肉体が死んでもデータ呼び出せばいつでもそいつとお喋りできる
>>221
二千年も何も、もうすでに研究は始まってて2025年には可能になるって言われてるぞ
バックアップ取れたら楽しそうだな
不完全性定理的には取れなそうなのが悲しい
人格ってそのまま引き継げるのか?
分子はそのまま組めても電子の状態までは組めないと思うんだが
>>241
俺はその辺を学んでないから判らんけど
脳って電子の挙動レベルで判断が異なってくるんかね?
>>242
電気信号で感覚運動を伝えてるから変わるんじゃないかな
俺も学んで無いんで妄想ですまん
今さらだけど分子の正確な位置も定める方法なさそう
>>246
電気信号と電子って、関わりこそあるけどこの場合視点が違うで
例えば車のオイルを同種の別のオイルに変えても、クルマの挙動が変わるわけじゃないし
っていうか、これは「
もし完全に俺と同種の分子配置をしたモノがあったとしたら、そいつは生きてんのか」って話になってくるな・・・
>>241
人間の動きというのが丸っとパターン化されているのならできるんじゃね
だからこそ成長となると難しいんじゃないかって思ってる
人間の動きのパターンの元となるのが記憶なのであれば
それを元に作り出すことが可能、みたいな
もっとも、俺は魂の存在肯定派だから魂が付与されてなけりゃ
ただのそっくりさんであると思うけど
スワンプマンみたいな話だな
スワンプマン
スワンプマン(Swampman)とは、1987年にアメリカの哲学者ドナルド・デイヴィッドソンが考案した思考実験。「私とは何か」といった同一性やアイデンティティーの問題を考えるのに使われる。スワンプマンとは沼 (Swamp) の男 (man) という意味の英語。
ある男がハイキングに出かける。道中、この男は不運にも沼のそばで、突然 雷に打たれて死んでしまう。その時、もうひとつ別の雷が、すぐそばの沼へと落ちた。
なんという偶然か、この落雷は沼の汚泥と化学反応を引き起こし、死んだ男と全く同一、同質形状の生成物を生み出してしまう。
この落雷によって生まれた新しい存在のことを、スワンプマン(沼男)と言う。スワンプマンは原子レベルで、死ぬ直前の男と全く同一の構造を呈しており、見かけも全く同一である。もちろん脳の状態(落雷によって死んだ男の生前の脳の状態)も完全なるコピーであることから、記憶も知識も全く同一であるように見える[1]。沼を後にしたスワンプマンは、死ぬ直前の男の姿でスタスタと街に帰っていく。そして死んだ男がかつて住んでいた部屋のドアを開け、死んだ男の家族に電話をし、死んだ男が読んでいた本の続きを読みふけりながら、眠りにつく。そして翌朝、死んだ男が通っていた職場へと出勤していく。
wiki-スワンプマン-より引用
関連:思考実験 スワンプマン
無に関しては友人と死ぬ程話して無という何もない状態が有ると言うよくわからない結論に至った