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    恐竜はなぜ知的生命体に進化しなかったのか

    恐竜はなぜ知的生命体に進化しなかったのか

    1: 岡村隆史「俺は九十九弥市派だ!」 投稿日:2011/03/15(火) 00:07:04.23
    あれだけ長く繁栄してたのに






    3: 同定不能さん 投稿日:2011/03/17(木) 13:30:58.45
    長く繁栄した=苦労が少なかった=頭使う必要が無かった

    5: 同定不能さん 投稿日:2011/03/24(木) 02:56:19.88
    人類も知的になったのはここ何百年の間。長く見積もっても何千年の間。
    それまではゴリラやチンパンジーとそれほど大差ない生活をしていた。

    7: 同定不能さん 投稿日:2011/03/29(火) 18:06:02.48
    人類もその初期の段階ではかなり弱くて、肉食獣に捕食されまくっていたという説もあるし、
    ほとんど繁栄していなかったようだし、人類が地理的に拡散し、文明的に繁栄したのは比較的最近。
    そしてそうなるのも必然ではなく偶然の産物だったかもしれない。

    人類が知的な本領を発揮するのにそれほど時間がかかったし、偶然の産物だった可能性もあるんだから、
    恐竜のなかに人類と同等の知的種がもしもいたとしても、彼らが文明を築かずに少人口でひっそりと
    何百万年もの間にわたって暮らしていた可能性はある。

    8: 同定不能さん 投稿日:2011/03/29(火) 20:44:54.21
    人間がここまで繁栄しているのは二足歩行で両手が自由に
    使えたため。手が使える事で脳が発達。
    恐竜は手が自由に使えなかった。これが真実。

    12: 同定不能さん 投稿日:2011/04/03(日) 13:23:42.85
    >>1
    逆、逆。
    知的生命に進化しなかった恐竜が異常なのではなく知的生命に
    進化した一部の人類が異常と考えたほうがいい。
    人類の中でも高度に大脳を発達させたのはホモ属ぐらいしか
    存在せず過去にホモ属に収斂した生物は今のところ確認されていない。

    14: 同定不能さん 投稿日:2011/04/05(火) 01:14:38.53
    不器用で個体間の情報伝達手段が乏しい状態では、賢くなってもあまり生存には有利にならない。
    脳が大きくなってカロリー消費が増えて動きが鈍くなるので生存に不利になる。

    器用なら道具を作って生存に有利になるし、個体間の情報伝達が可能なら賢さを生かせる。
    道具が作れないし自分の考えを他の個体に伝達できない動物では、賢くなってもほとんど意味がない。
    突然変異を賢い個体が生まれたとしても、脳が重いので動きが鈍いので、直ぐに他の動物の餌になったと思われる。

    16: 同定不能さん 投稿日:2011/04/05(火) 21:34:05.66
    >>14
    鳥類には声真似の得意なやつが結構いるから
    そのうち高い言語能力を獲得する種が現れるかもしれないな

    27: これ捨てロール斎藤 ◆JNd7awHHio 投稿日:2011/04/12(火) 18:29:04.27
    生物の特徴を決定付けるものは何かと言えば、全てはゲノム(DNAの情報)によって決まるのである。
    さて、人間とチンパンジーのゲノムは1.23%しか違わない。
    つまり、ゲノム上では我々人間は98.77%チンパンジーであり、チンパンジーは98.77%人間なのである。
    ところが、知能レベルで見た場合、人間とチンパンジーはまるっきり別物の生き物である。
    このことは何を意味するのか?
    ゲノム=塩基配列ATGCの組み合わせは、哺乳類の平均塩基数で考えた場合、10の229乗通りである。
    この天文学的数字は実質無限大を意味するもので、つまり生物の種とは実質無限大なのである。
    実質無限大の生物種の中で、我々人間に最も生命情報が近いチンパンジーでさえ、我々とはまるっきり知的レベルが違う生き物だということは、
    つまり、この宇宙には我々と同レベルの知能を持つ、地球外知的生命体=宇宙人は存在しないということである。

    33: 同定不能さん 投稿日:2011/04/14(木) 20:55:44.58
    >>27
    別に知能が高い生物の塩基配列がヒトの配列と近いという保証はないだろう。

    例えばヒトの知能をハトの飛翔能力に置き換えて考えてみる。
    塩基配列で見ればハトとダチョウはハトとコウモリよりも近縁だがダチョウは飛べずコウモリは飛べる。

    またイルカの泳力に置き換えてみれば
    イルカとゴリラはイルカとマグロより近縁だが泳力で見ればイルカとマグロのほうが近い。

    つまり塩基配列上チンパンジーよりもヒトと遠縁の生物がチンパンジーよりもヒトに近い知能を持つことは十分有り得る。

    28: これ捨てロール斎藤 ◆JNd7awHHio 投稿日:2011/04/12(火) 18:31:36.68
    もっとも、もしもこの宇宙に我々と塩基配列が0.01%しか違わない生命体が存在したとしたらまた話は違ってくる訳だが、
    他惑星で全く始原の異なる系統の生命体が、同じ祖先から枝別れしたチンパンジー以上に塩基配列が近くなる確率など実質0な訳で
    やはり宇宙人など存在し得ないと考えるのが、科学的かつ論理的な思考なのである。

    29: 同定不能さん 投稿日:2011/04/12(火) 20:07:36.75
    27-28
    なるほど。そういう考え方があったか。
    あんたただ者じゃないね。

    39: 同定不能さん 投稿日:2011/04/22(金) 00:57:59.62
    チンパンジーと人は1.23%しか違わないって古いこといってるけどwその2年後に83%チンパンジーと人は違うという結果になったよw
    基本的に人とチンパンジーは見ての通り全然ちがいますw

    49: 同定不能さん 投稿日:2011/05/08(日) 20:24:02.28
    ヒトだって、二足歩行開始からの進化スピードが早かった。
    爬虫人類こそ、使いこなせぬ技術でもって、自滅したのではないだろうか?

    52: 同定不能さん 投稿日:2011/05/14(土) 11:39:14.46
    魚類→両生類→爬虫類→哺乳類、と進化してきたわけだろ。
    哺乳類の中でも知的生命体はサルのほんの一部だけ。イルカもか?
    その1コ手前の爬虫類が大型化しただけの恐竜が知的生命体になるなど
    順序的に無理なんでない?

    まだスーパーサイヤ人になれない幼い悟空がスーパーサイヤ人2になれるはずがない
    みたいな。

    68: 同定不能さん 投稿日:2011/05/24(火) 01:18:11.15
    >>52
    突然変異だけでは、この進化なるもの
    かなり難しいそうだ。

    65: 同定不能さん 投稿日:2011/05/22(日) 23:46:38.17
    運がなかった。境遇からして、余りにも恵まれすぎていた。
    他方、哺乳類はというと、試練の連続。

    72: 同定不能さん 投稿日:2011/05/26(木) 21:26:15.33
    爬虫類の系統は最終的に羽で空を飛ぶ鳥類に行き着いた。
    哺乳類型爬虫類の系統は知能を発達させ手で物を操る人に行き着いた。
    偶然か必然.か、どちらも二足歩行。
    空を飛ぶというニッチに行けばエネルギー喰いの脳のは制約される。

    73: 同定不能さん 投稿日:2011/05/27(金) 23:25:41.90
    >>72
    鳥類は全体的に見て哺乳類とそう変わらない知能水準を持ってるんじゃないか?
    鳥には物真似の得意な種が比較的多いけど、ある程度の知能がなければ物真似はできないはず。
    カラスやオウムは大部分の哺乳類より賢いし。

    78: 同定不能さん 投稿日:2011/06/05(日) 18:59:49.93
    カラスは、鳥類の中でも異常に知能が高いそうだ。
    じっさい頭蓋が大きい。

    74: 同定不能さん 投稿日:2011/05/28(土) 13:55:13.65
    産道を通れる大きさで、幼生の頭サイズが制約される。
    卵生なれば多少融通が利くかもしれんが、雛鳥を長期間過保護にしないと
    頭蓋の成長が間に合わない。

    80: 同定不能さん 投稿日:2011/06/10(金) 02:48:05.16
    浮上した山から出る化石から考えると、かなり水に埋まったんだな

    体が大きいと言う条件から見て、大量に摂取する餌が減り、摂理が崩れたと考えると
    その他も狂うと思うな。
    今の地球のような異常現象が次々相次いだのだと考えられる

    95: 同定不能さん 投稿日:2011/06/19(日) 14:13:19.92
    >>80
    恐竜はでかいのばかりじゃなかったわけだが・・・。
    海進が生物にとって不利ってわけでもない。実際、白亜紀前期は海進の時代だった。
    しかしこの時代も恐竜は全盛時代だった。
    むしろ海退の方が全体的にみれば、浅海の豊かな生物相が失われ、生態系の打撃が大きいとも言える。

    ペルム紀末期の大絶滅の際には火山活動の活発化でマグマに地殻が押し揚げられ、
    大規模な海退が起きるなどの環境変化が起き、これが三葉虫等の絶滅に繋がったともされる。

    85: 同定不能さん 投稿日:2011/06/13(月) 22:12:29.67
    クマさんの知能がハンパないわけだが。
    簡単なパズルは解く。両手がモノを掴める。
    孤高な生き方止めたら、人類を圧倒できそうな悪寒。

    86: 同定不能さん 投稿日:2011/06/13(月) 23:32:05.27
    人類を圧倒するような気配を見せた時点で絶滅させられるだろ。
    人類には戦闘機とか戦車とか近代兵器があるんだぜ。
    クマがそれらを奪ったとしても体がでかくて入らないし。
    ライフルを奪っても指が入らないし。
    安心しろ。

    87: 同定不能さん 投稿日:2011/06/16(木) 01:00:07.03
    クマは早くにデカくなりすぎた気がする。
    雑食性、脳の大きさ、両手の自由度(パンダは笹がつまめるようになった)。
    2000万年前の小型獣の段階ではサルに次いで可能性が豊富だったろうが、
    ありていの「デカけりゃ怖いものなし」って方向性で進化してしまった。
    それでも、クマ・白クマ・パンダ・ナマケグマ(白アリ食)と環境にあわせ適応した姿は、
    初期設計の完成度の高さを証明していると言える。

    89: 同定不能さん 投稿日:2011/06/17(金) 02:54:39.47
    パンダはやる気なさすぎだな
    ホッキョクグマは環境の変化に耐えられず途絶えるかもな

    90: 同定不能さん 投稿日:2011/06/17(金) 03:53:51.98
    >>89
    最近、氷河から陸にあがってハイイログマと交雑してるみたいよ。
    どっちが犯したのかわからんが、混血クマが確認されている。

    93: 同定不能さん 投稿日:2011/06/19(日) 04:19:18.74
    人は直立してるから脳を大きくできたとかきいたことあるけど
    恐竜は歯やあごが大きいから脳まで大きくすると重すぎてバランスが悪いのかもしれない

    96: 同定不能さん 投稿日:2011/06/21(火) 14:26:02.57
    なまじ骨格を持たない動物が、文明を拓きそうな気がする。
    医学博士が描いたフィクションでは、ナメクジが一時地球を席巻する。

    113: 同定不能さん 投稿日:2011/08/04(木) 16:38:11.34
    現代進化論によると、人類祖先とて中々オツムは大きくならなかた。
    肉食獣の食い残しを木片や石器で削り取り、栄養と要領と知恵を身につけて行ったとの解釈を
    どっかで読んだ。

    114: 同定不能さん 投稿日:2011/08/06(土) 01:40:50.53
    人類が今ほどの頭脳も持ち得なかった可能性も充分あったわけだ
    キモは指先なのかね
    肉食恐竜の細い腕は細かい作業にも向いてそうだが長さが足りないな
    絶滅するより先に腕が長くなっていたらもっと高度な知能を・・・

    132: 同定不能さん 投稿日:2011/09/26(月) 13:19:35.57
    地球上の様々な知的に惜しい動物たちの知的進化を促進し続けて、
    住めそうな星にどんどん送り込んだ方が速いんじゃないか?

    星の候補はなかなか見つからないかも知れないが、
    育てるのにも時間かかるだろう。

    134: 同定不能さん 投稿日:2011/09/26(月) 14:59:24.82
    >>132
    その前提は「人間以外の知的生命体を生みたい」?
    いきなりすぎるぞお前・・・w

    136: 同定不能さん 投稿日:2011/09/26(月) 21:05:11.15
    >>134
    ド素人の育てた踊る犬や会話するオウムを、
    金のある研究機関や大学が育てたら、
    もう地球外生命をとかUMAとか、どうでもよくなりそうじゃない?

    146: 同定不能さん 投稿日:2011/09/29(木) 20:26:13.86
    アリとハチとシロアリは分業社会を構築してるからね
    ハチ社会は異端を排除する文明
    ミツバチは確かどのメスも卵を産めるからパトロール隊が巡回して
    女王以外の卵を潰したり産み付けたメスをリンチするんだっけ?
    建築戦闘採集活動を兼ねる便衣兵

    アリ文明は軍兵や乳母など専門職に分化している種が割と多め
    シロアリ種はミツバチ同様便衣兵っぽいけど、農業まで発展させた種もあるね

    アリで最も興味深い点はどの種も怠けるアリが一定割合存在して、監視するアリも居ること
    基本的に一切労働せずに他種の蛹の収奪だけを行なって奴隷制で左うちわなんて種もあるw

    148: 同定不能さん 投稿日:2011/09/30(金) 21:04:31.86
    蜂社会はエグすぎる。
    社会性のない寄生蜂は平和だというのになんでわざわざこんな進化をしたのか。
    種の数では寄生蜂や広腰亜目のほうが遥かに多いし、明らかに社会性のほうがマイナーなわけだが。

    150: 同定不能さん 投稿日:2011/10/01(土) 22:08:39.53
    >>148
    ハチは王を持ってはいるが原始共産制みたいなもんで、アリは封建制
    中には君主は当然いるが共和制を構築しているとしか思えない種もある

    149: 同定不能さん 投稿日:2011/10/01(土) 18:32:40.55
    素養として知能中枢が発達してても、いくら高度な機能社会を持っていても、
    生活に余裕が無いと文化は生まれない。

    151: 同定不能さん 投稿日:2011/10/03(月) 02:59:49.75
    アリや蜂の社会は一般的に「文化」と言われるが
    正確には「文明」にあたるはず
    ただ明確に文明と呼称するとなんか侵略してきそうな感じがしてくる不思議

    143: 同定不能さん 投稿日:2011/09/28(水) 14:04:11.82
    ところで恐竜さんは何ができるのかな?ん?

    156: 同定不能さん 投稿日:2011/10/07(金) 17:52:01.05
    恐竜で物を持てそうな前肢があって集団生活してた種ってあるのかな?
    確かイグアノドンがそれに近いってこと程度は知ってるが

    162: 同定不能さん 投稿日:2011/10/20(木) 08:13:27.24
    恐竜にあったことがないので、知能があった事を否定する事が出来ない。

    163: 同定不能さん 投稿日:2011/10/23(日) 11:27:10.47
    知能が発達する必要がなかったんじゃないの。
    草食恐竜は地球資源(針葉樹の葉など)を食べ尽くして、
    食べる物なくなったら次の土地へ行って、また食べ尽くしてっていうのを
    繰り返していただけだから。

    人間は「弱かった」から自分を守ろうと、運良く知能の方が進化したんだよ。

    165: 同定不能さん 投稿日:2011/10/23(日) 14:16:50.64
    地球資源(針葉樹の葉など)が豊富にあったから、
    食べる物には「困らなかった」のよ。
    で、氷河期が来て、食べ物に困るようになって滅びたんだ。
    (変温動物だったというのもある)
    氷河期は少数の母乳類が細々と生きてきたが、
    彼らはエサを食べると、フンに混ざって種をほかに蒔くなど、
    地球に「お返し」をしたので、生き延びて繁栄したのさ。

    人間も地球資源をむさぼってるから危険だぞ~。

    184: 同定不能さん 投稿日:2011/10/31(月) 18:19:08.68
    >>165
    氷河期って隕石衝突のあれですかい?
    南極大陸が現在の配置に来ることで、地球が氷河期に入っていき、
    森林に代わって草原が広がるようになり、草本が栄えるようになったのは
    新生代の古第三紀が終わってからなんだが。
    大体、2000万年位前。

    6500万年前に恐竜が滅んで数千万年経った後。

    166: 同定不能さん 投稿日:2011/10/23(日) 14:38:26.40
    あと、氷河期のあと、針葉樹に変わって広葉樹が繁栄して、
    また何年もかかって成長する木じゃなくて、
    成長サイクルの速い「草」が多く繁栄して、
    哺乳類や昆虫のエサとなり、進化や多様化を進めたんだ。

    168: 同定不能さん 投稿日:2011/10/23(日) 19:58:47.81
    うむ。生物ってDNAが自分の複製作るための入れ物に過ぎないからね。
    エサをあるだけ食べて増えて、エサが減って、肉食のヤツに食われて、
    均衡が保たれてって言うのは、恐竜に限った事じゃないな。
    これ以上は無理w

    171: 同定不能さん 投稿日:2011/10/25(火) 09:47:23.87
    知的恐竜は現れたが、あまりにもマイノリティーであった。
    もちろん繁栄できず、他の恐竜にあっさり捕食される毎日だった。
    人類が恐竜時代に生まれていても同じことになったかもしれん。
    つまり、哺乳類の知的形態であるヒトは偶然の産物だということだ。

    176: 同定不能さん 投稿日:2011/10/25(火) 15:09:00.64
    知的形質は意外とありふれていた。しかし多くの場合細々と暮らして細々と絶滅したのであって、
    人類のように大繁栄できたのはおそらく我々の例だけであり、それも偶然が重なった産物に過ぎなかった。
    そう思うわけ。

    177: 同定不能さん 投稿日:2011/10/25(火) 21:08:53.38
    知恵とは、すなわち打開能力。
    他の生物を捕獲、利用して生存能力を向上させるはずだ。

    193: 同定不能さん 投稿日:2011/11/08(火) 19:34:10.97
    しっかし、現代の人類とて、裸で恐竜時代に投げ出されたら、生き残れるだろうか。

    哺乳人類とて高度な科学文明を発達させたのは人類史全体からするとほんの最近のことだし、
    文字文明とてそんなに遡らない。

    脳が現代人なみに大きくなったとしても、文明が発達するまでには何万年とかかる。
    その間に恐竜と共存して生き残れるだろうか。

    それを考えると、恐竜人類が生き残れた可能性も微妙な気がする。

    196: 同定不能さん 投稿日:2011/11/08(火) 21:52:50.23
    >>193
    共存自体は可能だよ
    例外はあるが、基本的に肉食動物は必要以上の捕食はしない
    それが食物連鎖の世界

    195: 同定不能さん 投稿日:2011/11/08(火) 19:39:01.68
    祖先こそまさに最大の生存競争相手だ。
    もともと戦闘能力の高かった祖先に捕食されてしまったんじゃ生き残れない。

    199: 同定不能さん 投稿日:2011/11/13(日) 04:33:07.64
    宇宙人のグレイってやっぱ恐竜から進化したんじゃないのかな?
    まぁ未来人説とか色々あるみたいだけど、火星に文明の跡があったりとか、月の人工物説とかも絡んでる気がする。

    202: 同定不能さん 投稿日:2011/11/14(月) 16:45:28.43
    今の人類が知的生命体だと言える?一瞬で消え去る運命なのに

    204: 同定不能さん 投稿日:2011/11/16(水) 15:31:34.98
    とっくの昔に、神の域まで達したのだよ。
    変態化したサルは、進歩が遅いね。

    209: 同定不能さん 投稿日:2011/11/20(日) 12:38:58.80
    10年位昔、家の外にいたカラスが
    「ハッピー、ハウス!」って言って家の庭の犬(名前はハッピー)を
    小屋へ引っ込ませた事ある。ガチ事実です。

    210: 同定不能さん 投稿日:2011/11/20(日) 23:38:07.38
    脳はどれだけ大きいかよりもどれだけ効率化しているかが重要
    昔読んだ本で、オックスフォードだかケンブリッジだかの宇宙物理学教授が
    何らかの理由で教え子の脳重量の統計値を取っていた時のこと
    大脳皮質の厚みが数ミリしかない教え子もいたそうな

    鳥がヒトの数倍もの効率で脳を使っていることはよく知られている
    3次元空間を飛行しながらスピードを上げて障害物を避けながらターゲットを捕捉するなど
    ヒト以上に様々な判断を瞬時に行なう必要があるからでもある
    でもスピードを上げて飛行すれば脳活性に必須の酸素を取り込めない
    だから鳥は気嚢システムを持つ
    その気嚢システムは恐竜から受け継がれたもので、全く同一の形状
    そのことを考えた場合、カラス並に到達していた恐竜が存在していたとしても
    別段不思議でもない

    >>209
    カラスは概ね二通りで、田舎カラスと都市カラスに分けられる
    姿形は一緒でも、生きていくために獲得した知識や知恵は段違い
    ま都市カラスはヒトによって短期的に進化っつーか適応している訳だけどね

    212: 同定不能さん 投稿日:2011/11/22(火) 07:07:56.51
    >>210
    > 大脳皮質の厚みが数ミリしかない教え子もいたそうな

    その子って幼いころに水頭症だった子じゃないか。

    胎児のころに水頭症で、その後治療を受けて治った少女がいて、
    その子の脳は水頭症の後遺症で真ん中に巨大な空洞があったままだった。
    脳が残っているのは隅っこのほうだけ。
    でも彼女の知能の発達は正常。学校の成績もよい。

    ただし彼女の脳には健常者だった子たちとは著しい違いが見られた。
    脳の働いている部位をスキャンする脳血流検査で、
    普通の子たちが大脳皮質の特定の部位だけ血流を増加させている情報処理でも、
    彼女の場合は大脳皮質全体の血流が増加していることが分かった。
    彼女は大脳皮質をフル稼働して同じ処理をしていたわけだ。

    この実験結果によって、脳の機能局在説が疑われることになった。

    217: 同定不能さん 投稿日:2011/11/24(木) 13:56:10.95
    >>212
    > 彼女は大脳皮質をフル稼働して同じ処理をしていたわけだ。

    という解釈が正しいとすれば、やはりその少女は無理して
    少ない大脳皮質を使いきっているということじゃないか。余裕がない。

    228: 同定不能さん 投稿日:2011/12/05(月) 02:46:41.30
    頑張り精神が根っこに存在
    生き残り
    人に産まれた物作りに優れた数少ない貴重な天才。

    231: ジャンパー 投稿日:2011/12/11(日) 14:39:36.12
    6500万年前の隕石衝突で恐竜は滅んだとされているが、陸上の恐竜なら
    わかるが、海の中にも多数いたと思う。直径10Kmくらいのが落ちたとして
    も、海中の恐竜まで絶滅するのかな。隕石の大きさが30Kmくらいだったと
    しても、まだ疑問が残るが。

    236: 同定不能さん 投稿日:2011/12/17(土) 22:36:24.22
    >>231
    隕石が落ちたことで大量の土砂が舞い上がり地球全体を覆った
    すると、まず、植物の光合成が出来無くなり、多くの植物が死滅。

    これは海中でも同様の事が起こっていたと言えます。

    すると、草食生物の多くが餓死しそれに伴って肉食動物も死滅
    巨大化した恐竜にとって食物が十分に得られない状況は、即、死に直結します。

    地上とか海中の区別なく生活環境の激変によって、その変化についていけなかった生物が絶滅したのです。

    237: 同定不能さん 投稿日:2011/12/18(日) 07:30:19.85
    単純に>>236が招いたことから生じる連鎖環境の崩れだよ

    プランクトン繁殖がほぼなくなれば、プランクトンを食べる小型生物がいなくなって
    その小型を捕食する幼生魚類や小型魚類や甲冑類の多くが絶滅して、その小型魚類を捕食する中型魚類もほぼ絶滅
    その中型魚類を捕食する大型魚類やデカい海生の爬虫類なんかの頂点は
    頂点だからこそ絶対数が少ないから歩調を合わせるように短期で絶滅

    240: 同定不能さん 投稿日:2011/12/28(水) 22:09:23.60
    恐竜は哺乳類ならゾウやサイみたいなものだから
    そこから知的生命体に進化しにくかったのかもしれない

    241: 同定不能さん 投稿日:2011/12/29(木) 12:17:12.52
    ゾウは相当知能高いだろ

    246: 同定不能さん 投稿日:2012/01/01(日) 19:54:54.28
    人間は、まず二足歩行して、その後脳が進化したというのが定説では?

    249: 同定不能さん 投稿日:2012/01/09(月) 07:32:22.38
    >>246
    木登りしやすいように手が長く指先が器用になってあごが短くなったんじゃないかな

    252: 同定不能さん 投稿日:2012/01/10(火) 20:31:40.71
    >>249
    その割に腕力弱くね?

    253: 同定不能さん 投稿日:2012/01/11(水) 02:45:52.49
    猿と比べると強くなったのは脚部

    256: 同定不能さん 投稿日:2012/01/26(木) 00:20:17.76
    そもそも賢いっていう定義がはっきりしない。
    記憶力で言えばワニもかなり有るらしいし、
    カラスは何と言っても人間が舌を巻くほどに工夫する。
    犬はご存じの様に人間のご機嫌を取る。

    258: 同定不能さん 投稿日:2012/01/27(金) 12:41:45.28
    手を使わなかったから。
    指先を使う事で大脳皮質がどんどん緻密に機能局在化していく。
    脊髄以上の上位中枢を発達させるだけの生態機能が使われなかったんだよ

    身体がでかいだけの草食恐竜は脳が小さい
    繁栄を誇った肉食恐竜は手などほとんど使わない

    それらより、手先を使用し頭で考え自然に適応していった哺乳類が進化するのは当たり前。
    恐竜は進化しないままだから滅びた。
    いつまでもケンカ、頭突きで縄張り争いやら食い殺し合い、草木をむさぼるしか能がなかったから進化しなかった

    260: 同定不能さん 投稿日:2012/01/27(金) 20:07:18.67
    >>258
    お前は進化の定義をもう一度勉強し直せ。

    恐竜は隕石衝突の環境変化で絶滅した。
    哺乳類よりも「進化」してないから滅んだというなら、
    恐竜以上に祖先的形質を持った他の爬虫類、両生類、魚類や無脊椎動物も
    そのとき滅んでなきゃおかしいよな。

    262: 同定不能さん 投稿日:2012/01/31(火) 17:10:46.18
    >>258
    食べるのって基本的に口だけで足りるからな
    食料を得るのに苦慮し口が複雑化すれば脳も発達するかもしれないけど
    口は先鋭化するには既に器官が多すぎる
    手(前脚)意外に発達するのに向いてる部分って・・・ 尻尾ぐらい?

    263: 同定不能さん 投稿日:2012/02/01(水) 00:49:40.37
    >>262
    ゾウさんをお忘れなく。

    264: 同定不能さん 投稿日:2012/02/01(水) 09:20:11.24
    ぁー
    あとは声が発達したイルカも忘れてた

    259: 同定不能さん 投稿日:2012/01/27(金) 14:49:55.02
    いかに簡単に相手を殺すかを考えた人間は史上最低の知的生命体

    261: 同定不能さん 投稿日:2012/01/28(土) 21:57:56.64
    >>259
    人間が作り出した善悪の概念を基準にされても困る

    308: 同定不能さん 投稿日:2012/04/14(土) 22:39:24.72
    歩くのは不自然だが
    カンガルーの様に跳ねる動物もいる
    体形のバランスも恐竜に似ている
    常に両足で着地するから走る時は2足歩行なのに
    足にかかる負担が4足歩行動物並みに少ない
    立ち止まったりゆっくり歩く時はしっぽを地面に付ければ3本足で
    これも足にかかる負担が少ない

    354: 同定不能さん 投稿日:2012/08/08(水) 15:57:46.50
    実は「恐竜人類」に進化したが古生代の石炭紀みたいな時代が
    やってきて石油や石炭になってしまってその後我々人類が
    その部分をエネルギーとして利用してしまったがために
    「恐竜人類がいた証拠」が無くなってしまった

    …という説を提唱してみるw

    356: 同定不能さん 投稿日:2012/08/10(金) 14:42:36.99
    ペルム紀に二足歩行してたボロサウルス科の存在を知った今では
    知的生命体がPT境界で滅んだ可能性も否定できない

    376: 同定不能さん 投稿日:2012/08/19(日) 22:59:41.48
    おれはどうしても、いまパソコンに向かって入力作業している自分の先祖が
    サルだったとは思えない。
    だいたい、土を掘ったら、人類誕生前にこんな生き物いました!って、
    恐竜の骨が出てくること自体信じられないくらいだ。
    単純にすごいロマンを感じるね。
    自分が今住んでる地球に過去の生き物の痕跡がのこってることに。

    377: 同定不能さん 投稿日:2012/08/19(日) 23:03:18.79
    なんでこんな痕跡のこってんだろうね?
    人類が作った遺跡とかならわかるよ。人類が自分の知恵で残せるもんね。
    でも、恐竜とかさ、地球がのこしてるんだよね。
    さっさと、化石になんかせずに、分解しちゃえば悩まずに済んだのに、なんで残すかね?
    いまも、海底とかに残ってんだろうね。陸地だったころの化石とか。

    378: 同定不能さん 投稿日:2012/08/19(日) 23:08:42.94
    それにさ、逆を言うと、地球が痕跡を残してくれなかった生き物たちもいたと思うんだよね。
    恐竜とかは残ったけど、残らなかった生き物たちは探す術はないんだ。
    光と影じゃないけどさ、恐竜がいたんなら、こういう生き物もいたはずだ!みたいな研究もどんどん進めてもらいたいな。

    391: 同定不能さん 投稿日:2012/09/27(木) 13:11:01.84
    本当に進化論に則って人類が生まれたのか? あの複雑なDNAの構成ができるのは廃材置き場に竜巻が通って
    ジャンボ747が出来る様なもので、絶対に不可能だって説もある。俺は生命体は宇宙から流れ着いたものだと思ってる。
    進化論も間違いじゃないと思うが、人類の95%は宇宙から来たもので、残りの5%程度が進化論が適用されて出来た
    物じゃないかと思う。

    392: 同定不能さん 投稿日:2012/09/27(木) 15:34:54.73
    >>391
    宇宙から来たってならどうやって来たか証明しないと意味がない。
    例え隣の火星から来たにせよ今より簡単に宇宙空間を移動出来なきゃね。

    394: 同定不能さん 投稿日:2012/10/02(火) 15:31:29.40
    面白いけどそれも地球で自然発生したことを説明するぐらい「ありえない」事象だな
    宇宙からどうやって来たの?

    395: 同定不能さん 投稿日:2012/10/02(火) 17:20:39.70
    そもそも、地球で生命が発生しようが宇宙の別の場所で発生しようが、本質的に重要でなくないか?
    アミノ酸(太陽系内に普通に存在してる)が、どうやってタンパク質と核酸にまで至ったかがキモなわけで。
    ディスカバリーで原始生命が岩石内に閉じ込められて地球上に生きたまま到達することは可能とかやっていたが、
    だから?って思った。生命誕生の仕組みを知りたいのであって、場所を知りたいのではない。

    400: 同定不能さん 投稿日:2012/10/04(木) 18:22:53.79
    隕石落ちて絶滅したから知的生命体に進化しなかった
    もし絶滅せず生きてたら知能の高い恐竜は恐竜人類になっただろう
    なんちて

    431: 同定不能さん 投稿日:2013/06/24(月) 02:40:44.02
    隕石衝突後の影響は,単に気温低下だけにとどまらず,様々な未解明な現象が立て続けに起こったのかもしれない

    504: 同定不能さん 投稿日:2013/12/12(木) 08:34:19.93
    脳という器官の発達というのは極めて特殊な条件下でないと成功しないということなんだろうか。

    何十億年の進化史のなかで脳の発達が環境とうまく適応しあう偶然というのはなかなか生じにくい。
    それだけ偶然中の偶然に属するということか?

    つまり、知能というのは自然界ではそれほど効用をもたなかったに違いない。

    515: 同定不能さん 投稿日:2014/02/12(水) 01:42:43.18
    最初の簡素なDNAから、微かな突然変異の上書き上書きでたどりついたのが現時点の生物だからな
    別の配列からスタートして、自然淘汰で上書き上書きを続けていけば人類と99%異なる知的生命体が生まれても不思議じゃない
    上書きできる浮動性があればデオキシリボ核酸でなくてもOK、淘汰のプロセスが生じる環境と十分な時間がありさえすればいい

    430: 同定不能さん 投稿日:2013/06/24(月) 01:35:13.79
    恐竜ていうか竜盤類で生き残ってるのは鳥類だけだよね
    海棲のやつらとか寒冷地に住んでたやつらとかは適応して生き残っても不思議は
    無いのになんで綺麗さっぱり居なくなったのかほんとようわからんわ

    81: 同定不能さん 投稿日:2011/06/10(金) 11:18:42.91
    文明の痕跡を消して、火星に移り住んだんだよ
    火星で恐竜がDELLパソコン組んでるって聞いたよ

    引用元: 恐竜はなぜ知的生命体に進化しなかったのか



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    コメント一覧

    1  不思議な名無しさん :2014年07月12日 22:52 ID:3sXesYHq0*
    ヒトは弱いから生き残るには知能が必要だった
    恐竜は強いから生き残るのに知能は必要なかった
    2  不思議な名無しさん :2014年07月12日 23:01 ID:pVBtGElO0*
    あんな巨大な恐竜ですら人間の脳よりも小さかったってこと?人間が地球上で一番脳が大きいとしたら人間が一番世界を知ることができるね
    3  不思議な名無しさん :2014年07月12日 23:11 ID:YXs7IDET0*
    春の最初の満月の夜に生まれた最初の息子
    4  不思議な名無しさん :2014年07月12日 23:11 ID:of2qWnQq0*
    環境適応の結果として知的生命体へと進化する必要は無かったのだろう
    5  不思議な名無しさん :2014年07月12日 23:16 ID:5jyKFk.a0*
    ロズウェル事件で当時、倉庫管理していた人が、確実に地球生命体はいるし、見たと言っていた、自分の倉庫に運び込まれて来て生きて動いてる所も見たと、ただ絶対に口外してはならない規則があったので、今まで黙ってたがガンでもうすぐ死ぬからと告白していた、youtubeに映像があるよ
    6  不思議な名無しさん :2014年07月12日 23:16 ID:MS33WdTB0*
    地下に帝国を築いてるよ
    7  不思議な名無しさん :2014年07月12日 23:19 ID:bGhdwt3Y0*
    恐竜が知的生命体だったかもしれないじゃないか?化石しか残ってないから証明しょうがないだけじねーの?
    8  不思議な名無しさん :2014年07月12日 23:23 ID:gn721jAQ0*
    10の229乗ごときが実質無限大とか無限の大きさ舐めとんか?
    宇宙人がいないとか宇宙の広さ舐めとんか?
    9  不思議な名無しさん :2014年07月12日 23:28 ID:pVBtGElO0*
    実際、人間より頭のいい動物がいたとしたら、その動物が地球を支配してるよね実際
    10  不思議な名無しさん :2014年07月12日 23:29 ID:ss.AirxQ0*
    人類が繁栄ですか。明日にも消滅するかもしれないのに。
    11  不思議な名無しさん :2014年07月12日 23:34 ID:FZkPYz890*
    巨人族が恐竜が進化した種族なのではなかろーか
    12  不思議な名無しさん :2014年07月12日 23:42 ID:tvq90zKP0*
    「人類が繁栄」とか言ってるけど
    恐竜の10000分の1の時間も経ってない。

    恐竜に対して勝ち誇るには、超古代文明から今までの歴史を
    あと20000回繰り返すだけ生き延びてからだ。
    13  不思議な名無しさん :2014年07月12日 23:44 ID:kEzEDSSpO*
    >長く繁栄した=苦労が少なかった=頭使う必要が無かった
    逆だよ逆
    苦労少ない方が脳は発達する
    1日を繁殖 食料調達 天敵から身を守る事に費やすほど脳は一定のままで発達しない
    肉食や草食動物のような偏食動物は食料調達に時間をかなり費やすから知的生物には絶対なれない
    14  不思議な名無しさん :2014年07月12日 23:47 ID:pVBtGElO0*
    そもそも恐竜がいないから今の生活があるんだろう?
    15  不思議な名無しさん :2014年07月13日 00:14 ID:IzXrN2WZ0*
    こんなに素早く自ら絶滅に辿ろうとしている生物種は空前だと思う。
    知的生命体と自分達を定義できるようになった知能は最悪の愚かさと表裏になっているのだろう
    16  不思議な名無しさん :2014年07月13日 00:56 ID:gZGCPxTz0*
    人類って知的生命体?wになったって自負してるけど
    体の造り自体は他の哺乳類に比べて別に大して優れてるわけでもなく
    10万年前に人類が誕生した時とほとんど変わってないんだよね。
    むしろ免疫力とか落ちてそうだし。
    それに人間だってまだまだ老後は体が衰えて汚いし苦しいし動物みたいな
    生活強いられる人が多いし。
    17  不思議な名無しさん :2014年07月13日 02:39 ID:XeCFjBsl0*
    恐竜どころか
    現代まで生き残っているほ乳類など全ての生物が
    人間のような知性は獲得出来なかった。
    人間に飼育されて近い所で言葉なども仕込まれている
    犬や馬などでさえ未だにしゃべる事すら出来ない。
    多少は言葉を理解出来るかもしれないがその程度。
    それだけ人が知的に進化したのは奇跡的な偶然からと言える。
    知性を持った人間に生まれて来た幸運に感謝しよう。
    18  不思議な名無しさん :2014年07月13日 07:36 ID:03NfHjv30*
    恐竜を含む爬虫類の大脳が進化出来ないのは卵胎生だった事がネックだと聞いたことがある。
    「個体の発生」すなわち受精卵が胎児のような自立できる個体へ形成される過程において、大脳を形成する際は一定の温度を維持する事が必要とされる。卵胎生で、しかも温度管理がずさんな生物では大脳を発達させることが難しい。現代の鳥でさえ小脳を発達させるから飛行が可能なのだから、人間並みの許容量を持つ大脳を形成させるにはかなり条件がシビアになるだろう。
    そう考えると恐竜が知的生物に進化出来なかった理由の一つにはなるんじゃないかな。
    19  不思議な名無しさん :2014年07月13日 07:40 ID:xVqWx5VN0*
    恐竜が滅んだって言っても完全に子孫が絶たれたわけじゃなく
    環境変化で個体数が減った後に鳥類に進化しちゃっただけでしょ
    20  不思議な名無しさん :2014年07月13日 11:10 ID:B85ofv40O*
    人類が爆発的に増えて、他の生物を駆逐している昨今
    これを生命体としての復讐のようなものだと捉えてもいいのだろうか…

    なんて言ってみる
    21  不思議な名無しさん :2014年07月13日 11:50 ID:d2N.wuf10*
    哺乳類は肺が酸素を取り入れる効率がいいこれで爬虫類と差をつけた
    22  不思議な名無しさん :2014年07月13日 11:59 ID:B1Nb9ojs0*
    現状人類が滅びる要素が見当たらない
    もし大戦争が起きたとしても数千万人残れば復興は可能だろうし
    23  不思議な名無しさん :2014年07月13日 13:27 ID:9lXPpnkt0*
    いいから焼きそばパン買ってこい
    24  不思議な名無しさん :2014年07月13日 16:58 ID:B85ofv40O*
    すんません、カレーパンしか残ってなかったッス
    25  不思議な名無しさん :2014年07月13日 18:40 ID:2rW1xXqb0*
    人類の頭脳は、氷河期を乗り越える為に発達したのじゃ無いかな?
    火を使い、毛皮を纏い、家を作った。
    26  不思議な名無しさん :2014年07月13日 21:42 ID:xVqWx5VN0*
    人類の頭皮は、氷河期を乗り越える為に発達した
    に見えたw
    27  不思議な名無しさん :2014年07月13日 22:22 ID:yGm1W0iNO*
    隕石
    28  不思議な名無しさん :2014年07月13日 23:01 ID:QutTGxMJ0*
    ※19
    鳥類はジュラ紀後期に出現して
    その後1億年以上の間(非鳥型)恐竜と共存してたんだけど
    これ勘違いしてる人が本当に後を絶たない

    あと恐竜は巨大なものばかりだったと思ってる人
    実際は中型犬以下の小型種が9割を占めていたそうな
    巨大で風変わりな目立つ種ばっかりが取り上げられるから本当勘違いしちゃうよね
    29  不思議な名無しさん :2014年07月13日 23:04 ID:QutTGxMJ0*
    ※19
    鳥類はジュラ紀後期に出現して
    その後1億年以上の間(非鳥型)恐竜と共存してたんだけど
    これ勘違いしてる人が本当に後を絶たない

    あと恐竜は巨大なものばかりだったと思ってる人
    実際は中型犬以下の小型種が9割を占めていたそうな
    巨大で風変わりな目立つ種ばっかりが取り上げられるから本当勘違いしちゃうよね
    30  不思議な名無しさん :2014年07月13日 23:04 ID:QutTGxMJ0*
    二重カキコしちまってた
    ごめん
    31  不思議な名無しさん :2014年07月13日 23:08 ID:9lXPpnkt0*
    ごめんじゃねーよ
    オラァ!
    32  不思議な名無しさん :2014年07月14日 01:20 ID:65hJgT.c0*
    いいから焼きそばパンはよ食って落ち着け


    恐竜の直系祖先が現れたのは三畳紀
    哺乳類の直系祖先が現れたのはペルム紀
    つまり恐竜は哺乳類ほど長く続かなかった。
    こういうことだな

    ※25
    氷河期を乗り越えた動物は人間以外にいくらでもいるぞ
    33  不思議な名無しさん :2014年07月14日 06:57 ID:xgPjfE9YO*
    あいつカレーパンしかなかったからイラついてんだよ
    ワガママだよな
    34  不思議な名無しさん :2014年07月14日 13:29 ID:9P6NSUVQ0*
    ※32
    直系祖先の意味がよくわからないけど
    「恐竜」も「哺乳類」も三畳紀の似たような時期に出現したんじゃないっけ
    35  不思議な名無しさん :2014年07月15日 22:58 ID:RLm8c18d0*
    最初に書いておく。文章長すぎたがこれでも割愛した方なので反省はしない。

    >直系祖先の意味がよくわからないけど
    うむ一理ある。確かに恐竜や哺乳類自体が現れたのは三畳紀だけど、それが直系祖先の話となると曖昧で、まずどこからを直系とするか学者さんの間でも意見別れてる。
    でもここはあえてラゴスクスとキノドンを恐竜・爬虫類それぞれの直系として想定させてもらった。

    ちな両者を選んだ理由は、ラゴスクスは骨格が明らかに他の爬虫類
    (特に主竜類のもう一方のグループであるクルロタルシ類)と一線を画することかな。
    何より脚の付き方が直立なわけだし。
    (ラゴスクスは学者によって翼竜との共通祖先という意見もあるけど、翼竜の現在最古の化石は三畳紀末期のものっていうしそこに拘る必要もないかなと勝手に思った)

    キノドンは体毛があったとか恒温性だったとか等の理由で
    実際にも広義の哺乳類に分類されてるからって事で。

    ※32は以上を踏まえて答えてみた。


    で、ここからド素人の戯言なんで読まなくていいけど、
    俺個人的な意見としてはキノドンよりもっと前の獣弓類あたりから「哺乳」行動をしていたんじゃないかと思ってるんだけどね。
    実際、ペルム紀初期段階から単弓類の印象化石から汗腺らしき跡とか洞毛の跡とか、
    おそらく保温のためにリスのように尻尾に体を巻きつけて寝ていた種とか
    要するに哺乳類くさい証拠がいくつも見つかってるわけで。
    そんで乳腺って汗腺が変化したものらしいから
    汗腺らしき跡があれば乳腺もあっておかしくはないなと。
    で、そう思ってたらカモノハシの授乳の仕方を最近知ってそれで余計に確信が強くなったな
    36  不思議な名無しさん :2014年07月18日 00:28 ID:WiRqVbN70*
    ミスってた


    誤)ラゴスクスとキノドンを恐竜・爬虫類それぞれの直系として想定させてもらった。

    正)ラゴスクスとキノドンを恐竜・哺乳類それぞれの直系として想定させてもらった。
    37  不思議な名無しさん :2014年07月21日 02:01 ID:lbbiFmZb0*
    >人類が地理的に拡散し
    >文明的に繁栄したのは比較的最近。

    皆は勘違いしているけど↑の発言に注目しないといけない。
    人類の歴史とは何年なのか?凄く短いわけでしょ。
    今後、破滅的なウイルスが出てきて
    人類を絶滅寸前まで追い込むかもしれない。
    隕石だって"いつか"降ってくるだろう。それが後であればあるほど
    生き延びる可能性は高くなるが早ければ解決できずに
    ただ眺めることしかできずに死ぬ可能性もある。

    何故?という意味なんてあるのだろうか?
    何故に自分が人間の体で生まれたのか?
    そこに意味はないでしょ。いやわからないけどね。
    どのみち凡人の脳みそで思案しても無駄。
    38  不思議な名無しさん :2014年07月27日 07:39 ID:..FcuhSh0*
    生物が生まれる環境の惑星では、哺乳類より爬虫類が先に繁殖することが考えられるので爬虫類型宇宙人が多く存在しそう。
    39  不思議な名無しさん :2014年07月28日 22:05 ID:uomyNlnY0*
    まず第一進化すること自体奇跡と偶然の重なり合いなんだぜ。まあこうして人間は進化していったんだが。
    40  不思議な名無しさん :2014年08月04日 22:59 ID:1tBimgUT0*

    3才の頃、言葉を話せないのに言葉で考えていたのを覚えている。

    ほとんどの人は考えるときに言葉で考えているそうだから、

    人類が言葉を話せるようになったのが知能を向上させた要因ではないかな。

    知能が発達したから話せるようになったのかしれないが。
    41  不思議な名無しさん :2014年08月27日 00:33 ID:9KVmwOi90*
    ぶっちゃけ地球人の知性なんて大したことないと思うけど
    現代社会の大半を奴隷の鎖自慢してる奴が構成してる時点でお察しだし
    大きな視点で見りゃ恐竜も地球人も大して変わらん、突き詰めて考えたらただの動くものに過ぎない
    42  不思議な名無しさん :2014年09月05日 11:23 ID:lTN7bBTH0*
    ※2
    知能が高いかどうかってのは脳そのものの大きさではなく体の体積との比較なんだって。
    だから鳥みたいに体自体は小さくても脳が体に比べて大きければ知能は高くなる。
    43  不思議な名無しさん :2014年09月06日 19:24 ID:3d4PKWF00*
    話しかわるけど知的生命=人型って勘違いしてる奴多くね?宇宙人とか爬虫類人間とか。
    44  不思議な名無しさん :2014年09月17日 20:21 ID:E0WGOJDD0*
    胎児は知的生命体ではない。産まれてすぐの赤子も脳が小さく知的生命体とは呼べない。赤子が知的生命体に育つには、周りに知的な成体がいて成長を促してやるから。よって、ヒトが人に進化する過程で我々より賢い生物が近くにいた。

    といっても宇宙人やら現在の我々より知的な生命体がいて飛躍的に進化したのではなく、現在の我々から見ればどちらもサルと変わらない、ちょっとだけ知的な、ちょうどいい霊長目のヒトがいた。そいつらと競争し、学び、経験を蓄え、最終選考でそいつらは何故か落選して、生き残ったのが今の人類。

    恐竜にはそういう相手がいなかったか見つかっていない、あるいは見つけても区別がつかない。
    45  不思議な名無しさん :2014年09月22日 00:04 ID:GUxGMarP0*
    隕石が原因って怪しくなってきてるんだよな。
    魚類爬虫類哺乳類が生き残っていて、なんで恐竜だけ生き残れないのかって。
    小さい恐竜もいたし、羽が確認されている種もいたのにってね。
    46  不思議な名無しさん :2014年10月12日 06:41 ID:qgN2twtK0*
    知的生命体=文明ではないからな
    文明を持つ確率はかなり低いという話もある
    人類だって15万年前にホモ・サピエンスが誕生してからほとんどの期間は文明とは無縁の生活をしてた
    ホモ・サピエンスと同等の知能を持っていたホモ・ネアンデルターレンシスは絶滅するまで数十万年も文明を築けなかった
    文明を築いた人類でもシュメールやエジプト文明やローマ帝国のように絶滅、または衰退した文明は数多くあった
    よほど偶然が重ならない限り、現代文明のようなテクノロジーには至らないんだと思う
    47  不思議な名無しさん :2014年10月14日 23:03 ID:LXFYvllQ0*
    でももし恐竜がほんの1万年の間でも知的文明を築いていたとすれば、相当数の個体数があるだろうから化石も出てくるだろうし、鉄器や建造物だって残るだろう
    いくら隕石衝突や環境の激変があったとしても普通の恐竜の化石は残ってるんだから
    それが全く出てこないということはすなわち存在してなかったんだよ
    48  不思議な名無しさん :2014年10月15日 20:17 ID:rq.EwXvh0*
    淘汰されて恐竜は消えたんだから猿も淘汰されてるはずなんじゃ
    49  不思議な名無しさん :2014年10月29日 03:58 ID:Xun9LZag0*
    このスレでは隕石衝突説が恐竜の大量絶滅の原因としてよく上がってるけど、現在の研究ではあまり有力な説ではないみたいだよ
    まず、大量絶滅は周期的に起こっているという点で隕石では説明がつかないし、恐竜だけが絶滅して他の生物が絶滅しなかったという点でも説明がつかない
    ※45 が言ってるように、恐竜にも羽の生えた種が発見されていて、十分に氷河期を生き残れた可能性があるし、逆に恐竜ではない爬虫類も絶滅しなかったから、氷河期説はないと思うんだよな
    それと、興味深いことに、仮に現在の地球の重力下では大型の恐竜は体を支えられなかったという研究結果もあるらしい
    つまり、白亜紀の地球は今の地球よりも重力が少なかったことになるが、そこから大量絶滅のあった時期の地球に何らかの変化(地殻変動や気候の変化など)があった可能性が高いと考えられないだろうか?
    50  不思議な名無しさん :2014年12月28日 20:39 ID:7gA1P.mE0*
    知的生物の定義によるだろう。
    上の方で他惑星で知的生物が生まれる確率が低すぎてゼロに等しいという意見があったが、「知的生物=人間に近い、人間のような生物」と定義すると確率は相当低いかもしれんが、全く別のルートからの進化を計算に入れるとゼロが限りなく1に近づく。恐竜も道具こそ使っていなかったが個体同士で会話を交わし、星を見ながら哲学を語っていたのかもしれない。それは充分に知的生物と呼べるだろう。
    51  不思議な名無しさん :2015年01月11日 20:29 ID:.7oQdvZX0*
    人間が知的になれたのは宇宙人のお陰
    52  不思議な名無しさん :2015年02月01日 09:29 ID:v.Rb3UT40*
    みんな賢く語ろうとしてて笑っちゃうけど
    僕には>>51ぐらいの考えで十分だよ
    みんな漫画の原作でもして見たらヒットするかもよ?
    53  不思議な名無しさん :2015年02月04日 22:57 ID:L.ButE6w0*
    もしも、普通に恐竜が人間と同じ体型になったらそいつらとお見合いしたりそいつらをモチーフにしたアニメがあったりしたんだぜ?そう思うとどうよ?
    54  不思議な名無しさん :2015年03月14日 21:22 ID:JyQ5tIUu0*
    1塩基でも違えば表現型は全然異なる可能性がある。29億塩基ある生物から1.23%違うということは別種もいいところ。 多くの人が中立進化に意味を見出して混同してしまっている感じ。突然変異はランダムだから、たまたま生じた変異が環境にフィットすれば適応することがある。寄生することで子孫を残せたから今も存在している。ただしあくまで他者依存でエネルギーの無駄も多いから適応拡散しにくい。
    55  不思議な名無しさん :2015年10月04日 06:09 ID:LeyqtAolO*
    レプティリアンになって、性格は戦闘的だが、高度な文明を築いた。
    56  不思議な名無しさん :2015年10月09日 20:01 ID:nS.zRZnH0*
    実はバクテリアが関わっていたとか。
    57  物知り博士 :2016年02月03日 16:28 ID:TVPqp.Cy0*
    恐竜が隕石でたまたま絶滅したから哺乳類の人類がいるのだ。宇宙では恐竜から知的生物に進化するのが主流なのではないか。つまり宇宙の大半はレプティリアンなのだ。たまにホモサピエンスが出現するが、少数派なので仲間を少しでも増やしてレプティリアンとの生存競争に対抗したいからまだレプティリアンが完全に制覇していない星があれば隕石を使って恐竜が進化するのを絶滅させて哺乳類を進化させる。が、レプティリアンはやられたらやり返すのだ、だから原生地球人が文明を築く前に彼らの文明都市を築き人類を古代から支配してきた。これを見た哺乳類型人類の先輩は反撃に出た、つまり自らの文明を教えるため神として地球人に合う文化を伝えたが、中々うまくいかず、仕方なくレプティリアンの血が入っていない数少ない部族を選びだして未来に託した。これがユダヤなのである。しかしレプティリアンも反撃に出た、偽ユダヤ民族をハザール人にやらせて、彼らに科学や武器の知識をドンドン与えて世界を短期間に植民地にして原生地球人を奴隷か家畜のように支配した。だが哺乳類人類の神は同じことを宇宙の中で多く経験してこうなることを予想していたのだ。今のまちがった文明を根こそぎ破壊し掃除する、このときレプティリアンの血が全く入っていな正しいユダヤ民族だけは救うのだ。そう、世界核戦争はこの為にやるのだ。旧約聖書はこのために書かれた。長い戦いがもうすぐ終わる。旧約聖書の預言の通りになるのだ。
    58  不思議な名無しさん :2016年04月25日 03:55 ID:0IBdpawR0*
    ※47
    建築物とかは万里の長城やマウントラシュモア以外は1万年もしたら跡形も無くなるらしい
    一億年も経ったら文明の痕跡が全く残らないのかも
    59  不思議な名無しさん :2016年04月29日 16:47 ID:ZICNAdjD0*
    考えれば考えるほど意味が分からない。
    出来てしまった、運が良かった、が1番簡潔な理由じゃね?
    60  不思議な名無しさん :2016年05月18日 01:36 ID:eCOzlVY90*
    >>49の言や良し。
    恐竜絶滅説は、恐竜種の存続を人類に隠すためのフェイクだろう。
    本当は絶滅なんかしておらず、生き延びたに違いない。
    地下か、辺鄙な山頂か、海か、、
    どこかは分からんが、大量死はあったとしても、滅んでなどいない。

    6500万年前?途方もない・・
    一体、どれだけ手と頭と言語を使ってきたというのか。
    現状、最早そんなレベルですらないことは想像に難くない。
    連中は地球なんてとっくの昔に出ている。
    今の時点で、人類が出ているぐらいなのだ、、
    宇宙に知的生命は人類だけとか、人類は万物の長とか、
    完全にお間抜け、道化だな。笑い話にもならないよ。

    あれだ。徳川が鎖国してたのと一緒。
    カザールと爬虫類が情報鎖国敷いた。

    ほぼ、見世物になっているだろう。
    動物園で動物囲って得意げに見世物にしているつもりが、
    自分たちが見世物になっていたとは。。

    >>57
    カザールが爬虫類の駒だってことは今日やっと納得できた。
    あれこそが金融寡頭勢力で、爬虫類の代理人。たぶん始まりは中世頃だろう。
    まあ、奴らは最後のグランドフィナーレで壮大に滑ってぶっ転んで、美味しいところを持っていくんだろうw

    だが人類種の神の能力や救済話のくだりとか、ちょっと夢見すぎだな。
    アトランティスのように箱舟が用意されているのか。
    問答無用で全部フォーマットされても文句言えんぞ。

    >今のまちがった文明
    これには完全に同意だ。
    核やバイオ、人工知能辺りのオーバーテクノロジーがもう制御不能だろう。
    あと、工業的にしてしまった畜産。もう取り返しがつかない。

    カザールと飼い主の爬虫類全員、
    AKBの峯岸みたいに坊主頭にして、地球陛下に向かって土下座でもさせてみるか?w
    61  不思議な名無しさん :2016年08月17日 20:48 ID:VmMS6j3o0*
    なあ、よく言う人とチンパンジーは1.数%って奴ってさ、ssuの18S rRNAの話だよな?全ゲノムDNAって意味じゃないよな?なんかさ、DNAってのと系統学解析を理解しているんだかしていないんだか。そして、DNAと遺伝子ってもんを理解しているんだかいないんだか
    62  不思議な名無しさん :2016年09月16日 16:07 ID:qPsD.1GM0*
    本レスのグレイ型宇宙人は、恐竜の進化した姿じゃないかな
    世界各地の残るドラゴンや竜 それと河童やゴブリン
    など単なる伝説やおとぎ話にしては共通点が多すぎる
    63  不思議な名無しさん :2016年10月27日 12:37 ID:AkOPPExi0*
    どう考えても後数億年人類の種族寿命が持つわけない
    種の繁栄を期間という見地で考えると知能の獲得は間違いであるとも言えるんじゃね
    人類は急速に発達して地球を席巻したが、そのせいで恐竜達程永く繁栄を維持出来ない
    だが、小さく弱かった人類が繁栄する為にはそれしか方法がなかったんだろう
    64  不思議な名無しさん :2016年12月19日 22:33 ID:ncDpfKzI0*
    インコはハツカネズミ程度の大きさで、人間の言葉を記憶出来、再生できる
    カラスの知能が高い事は皆知っている
    同じ大きさで比較すると哺乳類より鳥類の方が遥かに知能が高い
    もし人間並みの巨大な頭を持った鳥が居たら人間より知能が高いだろう

    恐竜が絶滅しなかったらミミズクに似た鳥人間が出現していたでしょう

    そして日テレで高視聴率を鳥ます


    65  不思議な名無しさん :2017年01月02日 11:04 ID:v7qRXYs.0*
    知的生命体に進化して精神生命体にでもなったんでしょ。
    たまにタプタリアンとして顕現してくる。

    地球内部世界に生息域が変わった可能性もある。巨人族が普通に居るらしいし。
    地表とは重力をはじめ環境が違う説も有る。
    地表の重力が変化したのなら巨大生物が淘汰されるのも納得出来る。いつごろ変化したのかはわからないけど。
    最近は月がいつ出来たのかも怪しくなってきてるからね。人工物説も有るし。
    月との距離が違うだけでも自転の速度や重力に影響が出る。
    地球の環境が激変したのはノアの大洪水の時期って説もある。
    まあ現人類を創造あるいはプロデュースした知的生命体が居るのはほぼ確実でしょ。
    いろいろ発見が有り過ぎて4大河文明が最古の文明なんてもうジョークでしかなくなってるし。
    66  不思議な名無しさん :2017年02月11日 13:14 ID:XGsIISbq0*
    手がなくても、頭と音声コミュニケーションがあれば、「獣を崖から追い落とす」という極悪な狩猟法が可能で、進化上相当有利だが…

    あと恐竜や鳥類、有袋類から知的生命が発達していたら、「骨盤を通れないので脳の大きさに限界がある/出産死亡率が高い」がなくなるという巨大メリットもあったんだよな。
    67  不思議な名無しさん :2017年06月25日 23:57 ID:46DDKjng0*
    サルとかイルカとかカラスとかタコとかそこそこ知能が高い連中が"たまたま"この時代に集まったと考えるのがむしろ不自然で
    知性化は平行進化の一つの傾向として普遍的にあると見るのが自然だろう
    簡単に言えば各時代にその程度の頭の良い連中は普通にいたと言う事だ
    68  不思議な名無しさん :2017年08月03日 12:58 ID:9HlVLVlS0*
    人間だって脳自体は初期のホモサピエンスと大差ないじゃん。今の人類が賢ぶれるのは獲得した知恵を代々受け継いできたから。文明を築いたのは情報伝達手段を獲得したのが大きいね。他の動物にも情報伝達手段を教えればいつかは文明を築けるようになると思うよ。
    69  不思議な名無しさん :2018年01月15日 19:59 ID:Jn9JpPGK0*
    進化的アルゴリズムの文脈で、人間の戦略が大域最適解と一応仮定すると、他の連中は絶命した恐竜とかも含めてみんな局所最適解に落ち着いてることになる。500万年くらい前の人類の祖先も局所最適解
    局所最適解から大域最適解に行くにはどうしたら良いのか?
    1.ものすごくたくさん変異する。運任せでいつかは勝てる
    2.ものすごくたくさん交配する。どんどん有利な遺伝子がまとまる。乱交した方がたぶん有利
    3.淘汰圧がきつすぎると局所最適解に収束してしまうので、淘汰はある程度ゆるい方が良い
    3はわかりやすくて、木の上で昆虫とか果物を食べる気楽な生活をしてたのが有利だったってことになる。問題は1と2で、常識的に想定される進化のスピードじゃ、どうやってもげっ歯類あたりに勝てない。食物が重金属汚染されたとか、霊長類にだけ感染してDNAを変異させるウィルスが蔓延したみたいな理由で、ある期間の人類の祖先の進化スピードが爆発的に上がったと考えた方が自然かもしれない
    70  不思議な名無しさん :2018年04月04日 16:04 ID:H1gEjrnG0*
    >人類も知的になったのはここ何百年の間
    なに言ってんのかな
    71  不思議な名無しさん :2018年04月05日 01:28 ID:q6KYaK9g0*
    こういうの好き
    めちゃくちゃおもしろかったー
    72  不思議な名無しさん :2018年06月07日 21:46 ID:v.yiKh.E0*
    >>>
    仮に巨大な鳥がいて、その鳥が人類より優れていたとしても

    【人間のように器用な手先がなければ話にならない
    人間の代わりに考える家畜として飼われるのがオチ】

    なんてことにならないかね?

     
     
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