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人間の意識ってどこに存在するの?

2014年08月28日:21:07

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コメント( 63 )

人の意識

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:06.17 ID:NfW7r9PL0
思考するのは脳だけど意識は別の場所にある気がする




3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:09.00 ID:I1fxUoPe0
思考思考するのは別の場所にあると思う



4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:10.00 ID:j1T3PPSx0
宇宙

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:12.00 ID:qzdBVADC0
脳にあるんだけど、厳密にはよく解らないが正解

222: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:23:48.00 ID:Z8xyzKgj0
>>6
体すべての細胞も関係してるみたいだな

233: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:23:59.00 ID:pMzq2VtA0
>>222
感覚器官なんかは間違いなく影響あるだろうな

俺はあいつが見える
あいつもどうやら俺が見えているようだ

こうして自分の存在を認識して意識が芽生えるのだとか

234: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:24:00.00 ID:d+MbsTw30
>>233
心の理論?

235: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:24:01.00 ID:pMzq2VtA0
>>234
名前は知らない
そんな話をどこかで聞いたというだけ

237: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:24:03.00 ID:d+MbsTw30
>>235
心の理論 (theory of mind) とか自己概念 (self concept) とか考慮し出すとほんとキリがないw


「中国語の部屋」でぐぐってみても面白いよ。
中国語の部屋 - 哲学的な何か、あと科学とか
http://www.h5.dion.ne.jp/~terun/doc/chugokugo.html

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:14.00 ID:b0Brhyd50
脳全体だろ

10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:16.00 ID:+PJgAjdw0
心臓らしいよ

心臓移植の手術後に移植された患者が
心臓の提供者にそっくりな行動をするらしい
心臓移植で転移する人格 - 記憶は細胞に宿るか
http://x51.org/x/05/03/0202.php

15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:21.00 ID:+pynMhC40
記憶細胞は脳以外にもあるらしいな
だから体全体じゃね?

19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:25.00 ID:qzdBVADC0
>>15
たぶんそれが正しいんだと思う
拒絶反応とか、あるくらいだから

11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:17.00 ID:th+/pjMk0
ドグラマグラ読め

12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:18.00 ID:8j/xR8Vt0

14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:20.00 ID:b79Z/vAbO
植物人間の意識はどうなってんだ?
夢見るのかな

16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:22.00 ID:qzdBVADC0
>>14
植物人間は生命維持に必要な部分だけが稼動してるだけ

意識があるなら、夢とかみるかもしれないだろうけど
意識がなかったら、たぶん戻らない間は処理が動かなくて
夢とかはみないと思う(もし意識が戻るなら、そのとき見るんだと思う)

20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:26.00 ID:KfZKiZo20
どこか一箇所に存在するという考え方が誤りだと思う

21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:27.00 ID:fSFArZcF0
丸々脳をコンピュータで再現できるまで証明できなさそう

56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:21:02.00 ID:d+MbsTw30
>>21
コンピュータで再現したところで
そのコンピューターが考えていることや感じている気持ちは外からの観察者には分からない
感情を完璧に再現できるアンドロイドがいたとして、それは人間か?
http://world-fusigi.net/archives/7479909.html

59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:21:05.00 ID:pMzq2VtA0
>>56
人工知能で再現するってことは
その仕組みをプログラミングした人間とソースコードがあると言うことだよ
当然仕組みを理解している人間がいる

68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:21:14.00 ID:d+MbsTw30
>>59
仮にそのプログラムで動くマシンが
人間を再現しているように見えていたとしても
そこに意識が存在するかどうかはプログラマーにも分からない。

22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:28.00 ID:0Id9Ad3YO
自意識は身体全体にあるが知覚、統率しているのが脳。

23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:29.00 ID:/Se8wGbeP
デカルトは松果体を「魂の在処」と呼んだそうだな
実際とても不思議な器官だ

25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:31.00 ID:2o9m2y9n0
俺いつも思うんだけどさ、自分のクローンを造って自分が死んで、そのクローンが生きたら俺は長生きしてることになるのかな?それとも違うのかな?
死後に俺の細胞が1つ1つ寸分たがわず再構成されればもう一回俺の意識が宿るんじゃね?
http://world-fusigi.net/archives/7223625.html

28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:34.00 ID:fSFArZcF0
>>25
記憶は継続してるとして?

32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:38.00 ID:2o9m2y9n0
>>28
継続してるとして

つか可能不可能はおいといて、今の俺と文字通り全く同じ個体ができたとして

34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:40.00 ID:fSFArZcF0
>>32
全く同じなら長生きしてるのと一緒じゃない
細胞だって分裂を繰り返してる訳だし

38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:44.00 ID:UcDYzh/W0
>>32
記憶継続してたら生き続けてることになってたはず

41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:47.00 ID:2o9m2y9n0
>>38
なるほど

てことは理論上?は一度死を経験した人間が出来上がるわけか

いや、そいつが死を経験したわけではないが

31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:37.00 ID:+AmE6MVS0
>>25
定義の問題だがそれは普通違うって意見が過半数だろうな。

自我をデータとすればそれはコピー&ペーストしてオリジナルファイルが消えてる。

186: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:23:12.00 ID:8dQ3w55p0
>>31
人間は細胞分裂で常にコピペしてる訳で
何年か立つと全ての細胞は入れ替わっている訳で

つまり、過去の俺と未来の俺は別の個体の俺って訳で

いわば、クローンじゃね?

45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:51.00 ID:+AmE6MVS0
生き残ったクローンは生き続けてると言い続けるだろうが
オリジナル俺は死んでる。

つまり単にコピー品が生き続けてオリジナルは死んでるって状態。
もしこれがクローンに自我と記憶を転送して
オリジナルの個体に自我と記憶が残らないってんなら「生きてる」と言える
自我の連続性の問題だったかな

33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:39.00 ID:pMzq2VtA0
実は脳というのは受信機およびデコーダーで
別な場所にある意識を受信して解読している

49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:55.00 ID:/Se8wGbeP
>>33
イデア論に近いのかな

63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:21:09.00 ID:iNe8yhER0!
>>49
いや、少し毛色が違うと思う
単純に俺らが意識と定義する物は最初は存在しなくて、単なる学習装置と、OSの様な物がが漠然と存在してるのではないのかと思った
もしかしたら、意識は記憶と質疑応答の中でこそ生まれるのではなかろうか

74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:21:20.00 ID:pMzq2VtA0
>>63
量子論では観測される前はあらゆる可能性がある確率で重なって存在している
観測することで状態が確定するというが
意識もそういったものかもしれない

36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:42.00 ID:LLglmdO50
細胞一つ一つから来る電気信号の総意だよ
結局は精神も物理現象

46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:52.00 ID:fzmI9Fvf0
宇宙はお前であって意識そのものなんだよ

47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:20:53.00 ID:+wAERxql0
>>1
自我は前頭葉にあるよ

それ以外の脳の部分は無意識が司る所だから意識とは違う

62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:21:08.00 ID:/Se8wGbeP
一番の問題は他人に魂や心が有ることを証明出来ないってことで
この話は終わるわけだが

69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:21:15.00 ID:KIlhb6myO
>>62
俺もお前も蝶の夢だったりしてな

65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:21:11.00 ID:KYuKwJy30
細胞自体がそれぞれ記憶しとるんやないか
その集合体が意思で統括して管理するのが脳って事やろ

70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:21:16.00 ID:GI+uypLwT
色即是空
空即是色
受想行識亦不如是
色即是空,空即是色の意味を猿でも分かる言葉で教えてください。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1310319453
【コラム】色即是空・空即是色とは
http://space.geocities.jp/gjdtk960/human/056.html

72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:21:18.00 ID:p+5aOEc9i
足の小指ぶつけたとき痛いのは脳じゃない
足の小指が痛がってるんだ
脳はそれをまわりに伝えるだけの働きしかない

80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:21:26.00 ID:4t2poH2BP
お前らの机上の空論には意味がないよ
人間の言葉や論理自体が矛盾を孕んでるからね
全てはあるがままにあるだけだよ

84: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:21:30.00 ID:2o9m2y9n0
>>80
意味があるから語るのではない

真理に近づくために語るのだ


ジャック・デリダ

85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:21:31.00 ID:qobwT6NEP
記憶が蓄積されるのはどこだ?
記憶ってのはどのような形で蓄積されるんだ?
記憶がない脳と記憶がある脳との違いは?
記憶と言うのはつまりなんだ?

97: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:21:43.00 ID:d+MbsTw30
>>85
記憶自体は何らかの形 (神経細胞とシナプスの可塑性によって) で物理的に蓄積されていくものと考えられている。

94: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:21:40.00 ID:iNe8yhER0!
突き詰めればコギトエルゴスムだろうが、デカルトの論に完全に同意するというわけではない

95: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:21:41.00 ID:pMzq2VtA0
我思う、ゆえに我あり
自分の存在を認識することが意識だとするなら
いわゆる意識を失った人間というのは自己認識もしないのだから
気絶すると意識というものは一時的になくなるのではないだろうか

99: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:21:45.00 ID:KIlhb6myO
>>95
これって、仮に「我」が作られた擬似人格だったり、何かにプログラミングされた結果思ったものだったりした場合、この「我」は存在しないんじゃないかなと思うんだが

101: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:21:47.00 ID:pMzq2VtA0
>>99
我が存在しないのか
それとも、造られたものであっても意識を持つのか

105: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:21:51.00 ID:fSFArZcF0
>>101
ゲームのキャラクターみたいな架空の存在に意識を持たせることは可能かってのもなかなか面白そう

107: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:21:53.00 ID:Gr0gwJ2A0
意識の定義がわからない

意識と思考って同じ?

113: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:21:59.00 ID:d+MbsTw30
>>107
心理学のテキストで調べてみたら
意識 (consciousness) は
(a) 知覚物,記憶,思考が気付きとして表象化されるように,自分自身や環境を監視し,(b) 行動や認知活動を開始または終了させることができるように,自分自身や環境をコントロールすること
らしい。

119: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:22:05.00 ID:Cx2ymrTiP
>>107
思考を定義するものが意識
思考自体は複雑化しても、無意識的な作用でいいんじゃないか
無意識の思考によって決定された数瞬後に、意識がその行動の理由付けを担うという説がある
けどこれはどうなんだろ?
何かの実験らしいけど

109: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:21:55.00 ID:/Se8wGbeP
クオリアか

111: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:21:57.00 ID:iNe8yhER0!
つまり、意識というものは、正常な生命活動が始まった事で記憶等と共に同時多発的に稼働開始するのではなく、記憶、問題提起、意識の発生というプロセスを得て始めてうまれる物なのではないかと思うんだよ

112: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:21:58.00 ID:0aw/HCNS0
意識なんて電気信号だろ
馬鹿じゃねぇの?

意志によって意識が形成される
意志→意識→思考みたいな
包含関係だろ
必要なのは意志するという最小単位の電気インパルスだけ

122: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:22:08.00 ID:/Se8wGbeP
>>112
それはそうなんだけど

クオリアってものを考える立場からすると
電気信号だけでは記述できないんだ

127: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:22:13.00 ID:Cx2ymrTiP
脳を完全再現したところで赤ん坊すらできないだろ
身体と外的環境は必要
まあDNAさえ再現できないのにバカらしいけど

意識自体は肉体に宿るということで当たり前に説明できるけど
重要なのは発生のプロセス
そこが説明できないからハードプロブレム

131: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:22:17.00 ID:fSFArZcF0
>>127
脳内の電気信号の流れ方を完全解析したとしてそれを再現したらその中にそれまでの経験や人格は残るんじゃないかな
ただ肉体を持たないから深刻なエラーが出る可能はあるけど

145: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:22:31.00 ID:XMvTQNcii
生理学的な事を言うと、前頭葉にある知識が整理演算されて行動意識に結びついている。ただ脳幹の部分で意識水準の調整を行っているから、ここが何らかの形で(虚血など)機能しなくなると意識を失う。

151: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:22:37.00 ID:DUxd8cTN0
プログラムがそのプログラム自身を認識できたうえで存在すると答えたら合格なんじゃないの

170: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:22:56.00 ID:YbI7F39j0
脳が自己を漠然と認識するってだけでいいんじゃないの?
認識というかそう感じているだけだが

172: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:22:58.00 ID:DUxd8cTN0
>>170
どうやって認識しているの?ってのが知りたい

175: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:23:01.00 ID:XzGNXbhIO
脳の微小管内に存在する振動が意識なのだ

178: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:23:04.00 ID:d+MbsTw30
>>175
微小管内にはたぶん受容体がないから,それを認めるとすごくややこしいことになりそう。

195: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:23:21.00 ID:DUxd8cTN0
>>175
その振動の幅がプランクスケールくらい小さいから意識の問題は量子力学で解けるってじっちゃんが言ってた

180: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:23:06.00 ID:fSFArZcF0
意識のある動作と無意識の動作の関係は車とドライバーの関係に似ていると思う
前進と思ってアクセルを踏むまでは意識があるけどそれ以降の機械の処理はドライバーは理解出来てもほぼ感知できない
この機械の処理に当たるのが無意識の動作なんじゃないの

187: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:23:13.00 ID:MSSTKG5D0
心が痛む時はなぜ、胸のあたりが痛むのだろうか
脳で考えてるんだから、頭が痛むはずでは?

189: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:23:15.00 ID:fSFArZcF0
>>187
感受する部分の誤作動説が有力だと思うけど
かき氷食べて頭痛くなるのも喉の痛みを頭痛と誤解するって説が有力だし人間の感覚って意外と適当なのかもしれない

191: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:23:17.00 ID:c+ns82vB0
大げさに考えなければ意識は生物の原始的な脳の領域にすでにある
虫にすらあるだろう
個を認識できるのならばそれは意識だろうな
認識というか単なる感覚であったとしても

192: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:23:18.00 ID:DUxd8cTN0
あれは心臓がきゅーっとなってるんだと思ってた

204: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:23:30.00 ID:8dQ3w55p0
人間の細胞って一定時間で全て入れ替わってるんだろ?


意識も入れ替わってるのかなぁ



ってことは
緻密に全ての物理法則通りに分子を組み立てれば
俺の記憶を持った俺が完成するんだよな…

208: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:23:34.00 ID:keKhgOhZ0
臓器に記憶があるとかないとかって話は心理学で出てくるよな

210: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:23:36.00 ID:d+MbsTw30
>>208
臓器移植でレシピエントにドナーの記憶が移るみたいな逸話もあるね

213: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:23:39.00 ID:d+MbsTw30

212: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:23:38.00 ID:iNxRX0Ok0
この話と関係あるかわからんが
心臓移植を受けた人が心臓の元の持ち主と
好みやら性格やらが同じになったって例があるってのは聞いたことがある

209: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:23:35.00 ID:Cx2ymrTiP
プログラムの意識を定義するとしたら
0と1を情報群として認識するか、それを結合して認識するかで俺は考えるけど
そもそも感覚器とか指示系統とかはどうなるんだ
人工知能に詳しい人が語るしかできないと思う

219: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:23:45.00 ID:8dQ3w55p0
記憶喪失した人が生き続けるのは、その個体生き続けたとしても良いのか…
何か違うように感じる

220: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:23:46.00 ID:keKhgOhZ0
意識をテーマにするとほんとに広く勉強せにゃならなくなって大変だよな
楽しいからいいけど

225: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:23:51.00 ID:d+MbsTw30
>>220
オカルトから大脳生理学,哲学,量子論と
際限ないね

238: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:24:04.00 ID:fSFArZcF0
植物なんかは昔から議論になってるよな

242: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 05:24:08.00 ID:pMzq2VtA0
こういう哲学っぽいこと議論してたら給料くれる仕事ください



引用元: 人間の意識ってどこに存在するん?

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人間の意識ってどこに存在するの?

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コメント

1  不思議な名無しさん :2014年08月28日 21:49 ID:uWucobfm0*
つい最近は岩に隠れとったのか?
2  不思議な名無しさん :2014年08月28日 22:06 ID:RSBHq.ty0*
そうなんだよ、やっとこさ出れた
3  不思議な名無しさん :2014年08月28日 22:24 ID:YLKDU4Nt0*
どう考えても脳ミソでしょ
4  不思議な名無しさん :2014年08月29日 00:03 ID:FJnrDJpN0*
体外離脱して高次元を体験すれば物質界(脳)なんて意識の辺境にすぎないことが分かる

でもそれは言葉で表現できる域を超えていて、実際に自分で体験しないと分からない
ロバート・モンローがヘミシンクを開発したのも結局は一人ひとりが自分で経験しないと分からないことに気付いたから
5  不思議な名無しさん :2014年08月29日 00:04 ID:deg78IuI0*
感覚的だけど、自分のことを「俺」と呼ぶのは脳で、「私」と呼ぶのは心臓な感じがする
6  不思議な名無しさん :2014年08月29日 00:35 ID:ul.oIgEr0*
>こういう哲学っぽいこと議論してたら給料くれる仕事ください

俺もその仕事やりたい
7  不思議な名無しさん :2014年08月29日 08:56 ID:2GJmkKcl0*
アホらし
やめたら?この仕事
8  不思議な名無しさん :2014年08月29日 09:25 ID:haKtTQnY0*
なんだお前ら・・・
9  不思議な名無しさん :2014年08月29日 11:01 ID:W5o.db.b0*
もう少し脳とか勉強してから話せばいいのに
10  不思議な名無しさん :2014年08月29日 11:45 ID:opYNdHAC0*
そんなもんイチモツに決まっとろうが
生物として種をいかに残すか
そのための脳、臓器、筋肉、骨
11  不思議な名無しさん :2014年08月29日 13:13 ID:F9gkufNX0*
時点と時点の狭間にあるに違いない(量子脳好き)
12  不思議な名無しさん :2014年08月29日 14:17 ID:Y7RmtuEH0*
もう※10でいいじゃん。

2015年1月1日00;00から
「意識はイチモツにある種保存の時空を超えた全生物の平和の祈り」
ってことで定義しよう。
13  不思議な名無しさん :2014年08月29日 14:19 ID:pgZXlpqGO*
意識が脳以外にもあると思ってる奴は将来スパコンが意識を持つと聞いた時に「配線や基板のハンダが意識を作りだすのか」とでも思ったのか?
どう考えてもCPUだろww
スパコンが「僕らの意識はどこに存在するの?」と疑問に思って人に問いかけてくる時代がきた時に意識は脳以外にある説を盲信してる奴らの「冷却装置やLEDライトの可能性もあるっぽい!」というアホな解答を今から期待しとくわ
14  不思議な名無しさん :2014年08月29日 14:36 ID:Y7RmtuEH0*
※13
それすでに脳以外になくね?
15  不思議な名無しさん :2014年08月29日 15:00 ID:6c1KUwZf0*
CPUに意識プログロムを設定するんだからそこにしかないだろ
人間と一緒にするなよまだ全然解明されてないのに
突拍子もない仮説がなきゃ今の科学ないっての
16  不思議な名無しさん :2014年08月29日 15:23 ID:Ebvl.Z5d0*
そもそも意識が空間的なものなのかどうかが疑問。
意識は実体というよりは作用と捉えた方が自然な気がする。
その作用をもたらす実体を意識と考えてもよさそうだけど、実体と作用の因果関係の不明確さと、もし作用が原因なく生じることはないと考えるのなら、なぜ実体はあるのか、という問題が起こる。
17  不思議な名無しさん :2014年08月29日 15:24 ID:RLP3NG.60*
そもそも 物体や空間に意識がない どうして思うの?
無機質をどう組み合わせたって、生命なんて生まれるはずがない。
万物に意識が宿っているから生命が生まれるんだよ。

ひょっとしたら物体や空間も、数十年に一回、繁殖してるのかもな。
宇宙に反物質が殆ど存在しないのも、元々 ひとつの物質が、
無限に繁殖したから。空間が膨張してるように感じるのも、
膨張ではなくて、たんなる繁殖。だから 遠方ほど、遠ざかるように感じる。
18  不思議な名無しさん :2014年08月29日 15:27 ID:RLP3NG.60*
細胞ひとつとっても、すさまじい仕事をしてるんだが、
それを唯物論だけで説明するのは、さすがに無理がある。
19  不思議な名無しさん :2014年08月29日 15:31 ID:RLP3NG.60*
この宇宙は、たんなるシミュレーションって人もいるけど、
じゃあそのシミュレーションを作った人は、一体どこから来たんだって
話になって、完全に堂々巡り。
20  かなのまたあ :2014年08月29日 15:34 ID:Ac9lR.QZ0*
※3
思考と脳活動の間に関連性があることは確実だけど、
それは直ちに「意識の本体が脳にある」ことの証明にはならないよね。
脳で演算処理が行われている可能性は否定できないけれど。


※13
「演算機構」(計算メカニズム)と「計算結果を認識する主体」(意識)を混同してないかい?
おそらく、意識は演算を行う機構ではなく、それらすべてを認識する(おそらくは受動的な)主体だよ。
繰り返し「おそらく」を入れているのは、私自身これについては半信半疑だから。

> スパコンが「僕らの意識はどこに存在するの?」と疑問に思って人に問いかけてくる時代がきた時に
そんな、将来スパコンが意識を持つ「可能性がある」という「仮説」に基づいて断定的に話を展開されてもねえ・・・
「どれだけ記憶容量や演算速度が上がろうが、機械に意識は芽生えない」という見方もあるけれど?

> 意識は脳以外にある説を盲信してる奴らの「冷却装置やLEDライトの可能性もあるっぽい!」というアホな解答を今から期待しとくわ
文章から曖昧さを排除するよう努めてもらえないかな。上の文には少なくとも2通りの解釈があるよね。
・「冷却装置やLEDライトこそが意識の本体である」という可能性もある。
・「所詮脳みそは、コンピュータにおける冷却装置やLEDライトのような存在に過ぎない」という可能性もある。

キミがいうところの「意識は脳以外にある説を盲信してる奴ら」の「アホな解答」としては、どちらも充分に想定可能な解釈だろ。
まあ大方キミは、そのような複数通りの解釈をされる可能性があることにすら気づかずに書いたんだろうけど。ねえ単細胞君w
ひょっとして、いやひょっとしなくても普段から大脳皮質すっぽかして脊椎で考え行動してるでしょ。

※16
自分自身の意識を観察する限りでは、その可能性が最も高いのではないかという結論に・・・
21  不思議な名無しさん :2014年08月29日 15:37 ID:Y7RmtuEH0*
※15
意識がつくった意識が、もとの意識に意識の謎を問いかける。
んー・・・どだろ・・・

そもそもプログラムつくれる時点でもう意識って解明されてるとはおもはなかったのかな?
22  不思議な名無しさん :2014年08月29日 16:08 ID:F9gkufNX0*
※17
空間と空間の間とか時間と時間の間が凄く気になるんだよ
量子は観測されていない間何処にあるんだよ?とか、そんな感じで
23  不思議な名無しさん :2014年08月29日 16:25 ID:Ebvl.Z5d0*
※22
量子については、観測されていないということはどこにあるのか断定されていないということだと思う。
あらゆる可能性を排除しない状態を想定すると、それはある可能性を排除することをも排除しなくなり、そういうわけで観測しない(量子の位置について唯一の可能性の他を排除しない)ことに対して観測する(唯一の可能性のみをとる)という可能性も出てくる。
24  不思議な名無しさん :2014年08月29日 17:21 ID:2GJmkKcl0*
バラバラじゃねーか
25  不思議な名無しさん :2014年08月29日 18:29 ID:1Kr3KyeM0*
「記憶喪失になった僕が見た世界」坪倉優介
↑これを読むと、やっぱり脳なんだろうなと思えたよ。
事故でくも膜下出血をおこして幼児からやり直した人。
人格もほぼ別人で
事故前の記憶もたまによみがえるけど全く他人の経験のように思ってる。
26  不思議な名無しさん :2014年08月30日 08:25 ID:IdJrTmAU0*
※23
場所が断定されないのではなくて、全ての場所にあるだね、物理式の仕組み的には
これ結構勘違いしている人多い

ランダムに分らない場所に有るものなのか
全ての場所にあり、そこからランダムに場所が選択されるのか
量子力学は後者
なので、量子コンピュータでは全ての場所分の情報を仕込んで、
古典コンピュータだと時の終わりまで計算しても終わらないような計算を終えることができる
前者だと無理
27  不思議な名無しさん :2014年08月30日 10:36 ID:vXKlHv6K0*
理論的には未来永劫答えが出ない問題かもしれん。
しかし、意識は魂の様な物の投影だと思うわ。
認知症になった身内の介護通してそう感じた。

28  不思議な名無しさん :2014年08月30日 17:23 ID:I5DYgzT20*
脳内出血で前頭葉の動きが鈍くなった母は、新しい経験を記憶することが難しかった。
29  不思議な名無しさん :2014年08月30日 18:21 ID:ND.2z73O0*
※28
お母様はお気の毒だけど、人格が激変しなかっただけマシかもしれないよ。
ピック病なんかだと家族にも捨てられるほどひどいことになる。
脳が壊れたら、ナイチンゲールだろうとマザーテレサだろうと崩壊する。
それが現実。
30  不思議な名無しさん :2014年09月03日 04:57 ID:TwCy.Vtj0*
教えてあげようかな。
どうせ信じられないだろうけど。
いま貴方が貴方であると感じているその意識は、過去に誰かが体験した意識なんです。
でも貴方はそのことに決して気が付かない。
自分がオリジナルだと思ってる。
というか無理もない。
時々する物忘れ、何かを取りに部屋へ行ったのに何を取りに行ったか忘れてしまう。
すぐに思い出すことになるのだけど、忘れてる間があるでしょう。
脳味噌からぽっかりと記憶が消えている時間があるのです。
その時間がライフタイムになったもの、これが人が決して気づくことのない「削除」された情報。
貴方の思考回路も趣向も、貴方が決してアクセスできない領域で大きく操作されていることでしょう。
物体と意識は別のものです。
脳味噌が意識を産みだすことはありません。
でも意識の在り処、言ってみれば"定位"の感覚は確かに脳味噌の付近にある。
これが大きくずれる感覚は外から誰かに引っ張ってもらわなければ決して体験することはできないだろう。
つまり体験しない人はこの世界のインチキに気の付きようがないわけです。
前述しました「過去に誰かが体験したもの」というのも語弊があります。
正確にいうなら、時間などないのです。
過去も未来も分け隔てはありません。
31  不思議な名無しさん :2014年09月03日 04:59 ID:TwCy.Vtj0*
つまりどういうことなのでしょう?
貴方は「他の誰か」が体験した貴方なのですよね?
ここに時間の不思議が隠されています。
宇宙に始まりがあるなら終わりもある。
宇宙が一旦始まったなら論理的帰結として宇宙の終わりを導くことができます。
しかし論理的帰結として宇宙の始まりを導くことはできません。
なぜなら宇宙においては時間は一方向にのみ経過するからです。
時間が一方向に経過することによって因果関係が成立し、論理が成り立つ。
つまり宇宙がどのように始まったかを論理で考えることは不可能なのです。
真理は「非論理」にあります。
よって時間とは何なのか、その正体とはどのようなものなのか、説明する方法はありません。
貴方が行動を起こしたり何か感じたりすることは、即座に他の貴方にも影響を与えます。
また語弊がありますが、とにかく、本当の意識の在り処は別の場所にあり、そこにある意識はたった一つかもしれません。
その意識が貴方であり、そして貴方の友人や両親かも知れないのです。
私が言いたいのはそれだけです。
さようなら。
32  不思議な名無しさん :2014年09月06日 21:33 ID:aPLas5kG0*
人間として育てられれば「過去に誰かが体験した意識」DNAの記録が生きると思うが、人として育たなければそれに気づくことも無く、使いこなせずに終わると思う。
33  不思議な名無しさん :2014年09月14日 16:38 ID:6vomlOW80*
うう~ん、なんだか、実感に基づいてないよな気がするなあ
34  不思議な名無しさん :2014年09月15日 14:33 ID:El4ayztY0*
その人のすべてのトータルがその人の意識なのか。
社会的ないろいろな意識もその人の意識なのか。
その人や他の人たちの意識の集まりが社会的な意識なのか。
自分の意識は自分が制御(コントロール)しているのだろうか。
いつでもどんな時でも制御できるものなのだろか。
昨日と今日の自分の意識(自分)は同じ意識(自分)だったのだろうか。
みんな(世界)の意識は変わるのだろうか。
何が変わるのだろうか。
どこで変わるのだろうか。
---- 疑問だらけだ。
オカルトや論理や数式で片付くとは到底思えない。
------
35  不思議な名無しさん :2014年09月16日 19:51 ID:bjNOT9910*
人の行動は反射の連続で構成されていて、それに意味を見つけるのが意識なんだとか
36  35 :2014年09月16日 20:12 ID:bjNOT9910*
二分心論によるといま意識と呼ばれる存在は、昔は神様だったんだとか。ほんとかよ
37  不思議な名無しさん :2014年09月16日 22:27 ID:AMUQuJTx0*
鉄腕アトムに意識はあったのかなあ?
38  不思議な名無しさん :2014年09月23日 13:19 ID:EdfIE1tu0*
意識と記憶はどう違うノン?
39  不思議な名無しさん :2014年10月10日 17:58 ID:AuWYFBLT0*
心臓には神経節があるからな、神経自体はどこにだってあるが、
他の部位を移植するよりも神経の移植量も多くなるから心臓移植で特に性格が移るケースがあるのは頷ける話だと思う

ただ意識というものを考えると、シナプス網や活動電位そのものではなく、活動電位を介して影響を受ける空間と同位相に重なっている力場か何かじゃないか、と思っている
磁石に対する磁界のように
40  不思議な名無しさん :2014年10月11日 20:49 ID:.XmXK3x.0*
活動電位を介して影響を受ける空間と同位相に重なっている力場か何か

影響を受ける空間 ? の イメージ か、??ふーーん。
41  不思議な名無しさん :2014年10月11日 20:56 ID:.XmXK3x.0*
そうすると、”意識”や記憶も、あるいは思考も、
その場が、つまり、共通する”場”がある、---てか。
なるほど。
考えてみよ。
42  不思議な名無しさん :2014年10月18日 11:05 ID:ccztumsA0*
考えてみよと、気楽に言ったものの、
しかし、こんなことを研究している人たちも、たいへんだな。
43  不思議な名無しさん :2014年10月19日 10:27 ID:rezdF.ZH0*
考えてみた結論.
-------
昨日の意識はもうない。あるのは今の意識だけ。
過去は消えてしまった。あるのは今だけ。
ただし、これは歴史がなかったという意味でない。
昨日の記憶はもうない。有るのは今、現在の記憶だけ。
ただし、日記に書いてその後変更していないことは、
たしかに過去に書いた。
そうすると、意識とは、思考そのものであり脳の作用である。
意識はエネルギを持つ。
集まれば、集団的な意識となる。
意識に影響を与えるものは受け入れた情報である。
意識はいつも変化している。
だから、突然、私の意識が牛や豚の意識になっているかもしれない。
その時の、自分の意識は、牛か豚である。
-------
結論は、こうなりました。どうやら、これが正しいとおもいます。
これから毎朝の起床時に、自分の意識が寝る前と同じだ、
と、いうことを確認していこうと思いました。
--思い出しましたが、カフカのように身体だけ虫になっているのもかないませんので、
身体も昨日と同じか体かめようと思いました。
-------
44  不思議な名無しさん :2015年01月12日 12:23 ID:cSCQOula0*
とにかく、断定するってことは魔境だな。(←断定)笑
45  不思議な名無しさん :2015年01月20日 23:23 ID:QtgNmcqd0*
ヨーガでは、心臓は真の自我の座とされている。
英語でも、漢字でも心の臓器と名付けられている。
うーん、やっぱりなんかあるのかなー。
46  不思議な名無しさん :2015年01月24日 00:52 ID:qaZdWbCT0*
しかし、遺伝子操作かなんかで、死というものがなくなった場合、
これは、テレビの科学番組で死ななくなるというようなことをやっていたので思うのだが、
その場合の意識って、永遠の意識なのか、あるいはやっぱり、
きのうねる前と朝起きた時と同じかどうか、疑問なのか。
もしかすると、死ぬ前の意識と生き返ったときの意識なんてのも、
実話になってるのだろうな。
こういうのも、すでに、陳腐だと思うが。変化が速い。
47  不思議な名無しさん :2015年01月31日 10:15 ID:rvkMT24B0*
細胞1個単位を、機械化した場合はどうなるんだ。
人間の新陳代謝も細胞が入れ替わることを指しているわけだろう?

なら、人間の細胞が全て機械化された時点で、電脳化も可能になるわけで、
通信回路で共有された意識はどうなるんだ。

このスレッドを読んだひとが、俺と意識疎通しているとするなら、
俺が観たもの、感じたこと、聞こえたこと、考えていることも、
共有できる・

有機的共有インターネット?

俺が自我を持つ本体なのか、それとも
それを共有している奴が自我持つ本体を持っているのか?




意識・自我とは一体何処にあるんだろうか?
48  不思議な名無しさん :2015年01月31日 10:23 ID:6EEQzNLn0*
>>47
脳の構造とか神経伝わって全身から送られてくる情報とか機械で全部再現できたとして、それが意識を持つかという話。
たぶん無理じゃないかな。
細胞由来のなんらかの観測できない成分、オカルト的なものを考えなきゃならないんじゃないかなと。
そのオカルト文脈で「魂を持つ」ための「正統性」みたいな妄想をしてみた。
まあ、因果律?というか無機物の集まりが魂持ってたらおかしいよね、ということで時間の性質も関係するかもしれないなどと妄想。
49  不思議な名無しさん :2015年02月04日 02:23 ID:tH2RAHgG0*
>>48

なるほどね。

クオリアのことね。

このクオリアってのも厄介だよね。
48も俺も「お互いに意思がある」って仮定して
話をしているわけだけども、オレはオレで「我思う故に我あり」なわけで、
48もいえば同じ、ただクオリアを挟んだ場合

48が、「俺にもクオリアがある」って答えたとしても
それは「俺から観た場合の48は結局…哲学的ゾンビに過ぎない」って話

それは、48がから観た俺の場合も同じ、

結局のところ、いくら細胞一個単位を機械化して意思疎通したとしても
その個々の意識=クオリアの部分を確認するすべが無いわけね。



50  不思議な名無しさん :2015年02月04日 02:45 ID:pH1lfrGG0*
すまん48は間違いだった。
無機物でも意識は持ち得るんじゃないかと。
何かが存在する理由は全部人間原理じゃないだろうかという考えに変わった。
だから有機物が意識を持つ理由も人間原理じゃないだろうかと思ってて、それなら無機物も人間原理で意識を持ち得るんじゃないかと。
ただし岩が意識をもったところで岩にはそれを伝える術はないし、この世界では特に意味を持たないだろうとは思うけどね。
もちろん哲学的ゾンビなんてものも人間原理によって存在すると思ってる。
当然他人に本当に意識があるかどうかなんて確認しようがないから誰が哲学的ゾンビで誰がそうでないかは分からないけど、そもそも意識があるかどうかが問題じゃなくて哲学的ゾンビの立場からしたら、そうでない者が異質なんだろうと思う。
これがクオリアの本質ではなかろうかと。
だから>>いくら細胞一個単位を機械化して意思疎通したとしても~クオリアの部分を確認するすべが無い<<ということについて、あまり意味を持たないんじゃないだろうかと。
クオリアが有ろうがなかろうが矛盾しない反応が返ってくるなら、どこかでその反応の処理が行われてるわけであって、その場所が脳みそであろうがオカルトな場所であろうが結局のところ確かめようがないわけだから、哲学的ゾンビも人間も根本的な違いはないんじゃないだろうかと。
51  不思議な名無しさん :2015年02月21日 01:20 ID:50hJY27g0*
好きなヤツとはハグしたいけど、
嫌いなヤツには触られたくもないよな。


   なんなんだ、一体...
52  不思議な名無しさん :2015年03月22日 23:50 ID:LVh1kMT00*
人間の体を構成している細胞全部の意思をまとめて制御しているのが脳なんだよね。
53  不思議な名無しさん :2015年04月14日 18:46 ID:QwHiSjc80*
自分がどういうようにすれば、世界の一部になることができて、世界にかかわっていけるか、ということだよね。
組織や特定の人に支配されて信じ込んで洗脳されて、操作される人は大変多いけれど。
また、支配や操作することしか考えていない人もいるけど
ーーーその両方とも、そんな人にこそ意識なんてないんじゃないの?
54  不思議な名無しさん :2015年04月14日 18:50 ID:QwHiSjc80*
--- つまり、ライオンやウサギの世界のの意識ってどんなんだろうかね。
55  不思議な名無しさん :2015年08月25日 23:17 ID:pW2yDllz0*
意識や無意識はつながっているのだよ。
人以外の動物でも。
56  不思議な名無しさん :2016年10月23日 20:13 ID:Cse3rnJr0*

もうだいぶながいあいだ、予知夢を見ていないなあ。

見る必要がないからかなあ?

やっぱり、もう歳かなあ
57  不思議な名無しさん :2016年10月26日 14:11 ID:XCaatPNB0*
あなたが死んだあと。
あなたを覚えている人もいなくなって、
あなたがいなくなったことも忘れ去られてしまい、
その時、だれの意識の中にあなた(故人)がいるというのだ。
どんなに盛大な葬式をしようが、記念碑を建てようが、歴史に名を残そうが、
あなた(故人)が、死んだことがニュースで報道されようと、
あなた(個人)にtって、野良犬か野良猫が、野垂れ死にするのと、
何が違うというのだ。
もちろん、大きなお墓を立ててもらうために生きているわけではあるまいが。

あなたが死んだあと。あなたを覚えている人もいなくなって、
あなたがいなくなったことも忘れ去られてしまい、
その時、だれかの意識の中に、あなた(故人)の意識があるだろうか?
58  不思議な名無しさん :2017年03月05日 14:03 ID:DB4tHbil0*
透明で薄い板があるとしよう
ある板には図形、ある板には色、ある板には明暗
この板を重ね合わせると絵が出来上がるよね

意識はこのように多種多様な情報が重ね合わされているんだよ
59  不思議な名無しさん :2017年03月05日 21:23 ID:DB4tHbil0*
コンピュータの情報は平面であって、意識の情報は立体である
情報を重ね連動すると意識が誕生する
60  不思議な名無しさん :2017年04月16日 19:06 ID:i3tkFzk70*
2ちゃんにあるんだよ
61  不思議な名無しさん :2017年04月24日 08:52 ID:mb28CNAh0*
意識の本質は、五感や感情など、多種多様で全く関わりのない情報同士を、まとめあげるもの
脳の機能的に違う部分を同期させて、脳を統一的に働かせる機能によってできるのが意識
意識は進化の中で得た重要なもののはずだから合理的理由が存在しないなんてありえないと思うんだ
62  不思議な名無しさん :2017年11月06日 09:48 ID:.avQR5k10*
なぜ誰も>>2を評価しない
63  不思議な名無しさん :2018年04月23日 13:16 ID:36gzRuoo0*
最近の医学界で心臓・腸にも脳細胞があることが確認されましたね。
もしかしたら、身体中の細胞に脳細胞が散らばっているのかもしれません。
移植手術を受けた方が断片的にドナーの記憶を持つのはオカルトではなく科学的に証明されつつあります。
isp細胞をはじめとする、幹細胞研究が進めばきっと私達が生きている間に、意識はどこにあるのか判明すると思います。

 
 
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