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神様「あの赤い実は食うたらアカン」 アダムイヴ「はい」

2016年01月09日:18:00

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コメント( 113 )

20110227_1711354


1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:43:26.58 ID:GqszsbAXa.net
イヴ「うまンゴ」ムシャムシャ






3: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:44:07.90 ID:YfEDfFjVd.net
欲張って二個食ったら乳になった話好き

4: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:44:10.62 ID:htggi74p0.net
どこが全知全能なんやろなぁ

6: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:44:34.15 ID:N49BqRYM+.net
はい原罪

キリスト教の根幹

アダムとイヴの堕罪以降、子孫である全ての人間は生まれながらにして罪に陥っている存在であるが(原罪または陥罪)、(神にして)人であるイエス・キリストの死はこれを贖い、イエスをキリストと信じるものは罪の赦しを得て永遠の生命に入る、という信仰がキリスト教の根幹をなしている。
wiki->キリスト教-より引用
原罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/原罪

※要約
キリスト教で、人類が最初に犯した罪。アダムとイブが禁断の木の実を口にし、神の命令に背いた罪。アダムの子孫である人類はこの罪を負うとされる。宿罪。

13: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:45:39.11 ID:dc0bUN1Ra.net
>>6
食べたことより黙ってたことの方が罪が重いんだよなぁ

10: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:45:03.83 ID:RsI712UUd.net
誑かした蛇が悪いぞ

14: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:45:46.25 ID:TXcEob6D0.net
ヘビ「神の言うことなん嘘や。超うまいから食うてみ」
イヴ「こマ?食うたろ」

30: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:49:25.26 ID:089i4ntcd.net
>>14
神カス威厳無さすぎ

34: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:50:15.40 ID:dc0bUN1Ra.net
>>30
楽園で生きてる奴なんて疑うことを知らないポジ野郎やぞ

16: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:45:53.59 ID:i1Vp4a//0.net
神「食うなよ!絶対食うなよ!」

18: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:46:23.05 ID:kc1opxsD0.net
自分は試すなと言うくせに人間には試練を課しまくる神の屑

20: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:46:49.31 ID:8hSbfTH50.net
>>18
神「俺は嫌な思いしてないから」

21: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:47:30.54 ID:zJUGjiELa.net
やっぱりイザナミとイザナギがナンバーワン

91: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:01:37.38 ID:yxxM5ugRa.net
>>21
イザナギ「見るなよ見るなよ」

イザナミ「見たろwww」

一緒やで

140: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:09:57.91 ID:3aDfKwHgF.net
>>91
逆やぞ

22: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:47:44.70 ID:dc0bUN1Ra.net
なぜサタンがあんなところにいられたのか
楽園の警備はガバガバ
イヴ試すために神がサタンにやらせた説もあるけど

24: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:47:52.61 ID:2tks/lRmd.net
アダムの血族やな

27: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:48:29.20 ID:dqXuLcu3a.net
神話に自信ニキが勝手に真面目な補足するで

果実食って「はいギルティ(有罪)」って罰を受ける話は東南アジアや日本にも多数分布してるんや
バナナ・タイプって言うんやけどな
人間に寿命があるんは食っちゃだめな果実食った罰、ってニュアンスの話が多いやで

バナナ型神話

バナナ型神話とは、東南アジアやニューギニアを中心に各地に見られる、死や短命にまつわる起源神話である。

「バナナ型神話」とは、だいたい以下のような説話である。

神が人間に対して石とバナナを示し、どちらかを一つを選ぶように命ずる。人間は食べられない石よりも、食べることのできるバナナを選ぶ。硬く変質しない石は不老不死の象徴であり、ここで石を選んでいれば人間は不死(または長命)になることができたが、バナナを選んでしまったために、バナナが子ができると親が枯れて(死んで)しまうように、またはバナナのように脆く腐りやすい体になって、人間は死ぬように(または短命に)なったのである。
wiki-バナナ型神話-より引用

40: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:51:32.72 ID:VMXfedpJd.net
>>27
石食えばいいとか鬼畜すぎるやろ

50: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:53:53.17 ID:dqXuLcu3a.net
>>40
せやから日本に伝来した頃には
植物っぽい名前の美女と石っぽい名前のクソブスに置き換わり
食事でなく結婚に変わってるんやで

西の方でも、アダムとイヴのよく知られるストーリーに落ち着く頃には石の存在なんて消えとるしな

125: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:08:00.09 ID:1SXy7Po60.net
>>27
サンガツ
ためになった

55: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:54:56.52 ID:JOPUwQeUd.net
神話の類似性っておもろいな
形変えて伝わってるってことやろ?

73: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:58:44.90 ID:HK5poIho0.net
>>55
スケールのでかい伝言ゲームやね

75: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:59:09.18 ID:dqXuLcu3a.net
>>55
日本は東に向かった連中が最後に到着する受け皿やから
様々な地域の神話・民話と類似性のある話が残ってるで
ちょっと多すぎ・複雑過ぎて民族的ルーツを探るにはむしろ邪魔なんやけどな

31: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:49:34.59 ID:DSmMcGc80.net
信仰心試すためにズタボロにする話きらい

36: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:50:44.47 ID:dc0bUN1Ra.net
>>31
神はヨブに酷いことしたよね

134: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:09:13.09 ID:55ZtJtHX0.net
>>31
神「神を試してはならない(キリッ」

神「ワイは人間の信仰心試すンゴwwwww」

41: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:51:39.82 ID:TG3DkDkj0.net
こいつらのせいで俺らまで原罪を背負わされてるっておかしくないか?
やキ糞

49: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:53:09.65 ID:i1Vp4a//0.net
絶対振り向いたらアカンでとかも完全にフリだよな

ロト (聖書)

天使がソドムに派遣され、ヤハヴェがソドムとゴモラを滅ぼすことを決定したことをロトに伝える。そこでロトは夜が明ける前にロトの妻と2人の娘を伴ってソドムを脱出し、近隣の都市ツォアル(ベラ)へと向かう。逃げる際に「後ろを振り返ってはいけない」と指示されていたが、ロトの妻は後ろを振り返ってしまい、「塩の柱」となる。

その後、彼らは山中の洞窟に移住したが、ここで娘たちは父を酔わせ近親相姦し父によって男子を1人ずつ生んだ。長女の息子は「モアブ(父親より)」と名付けられモアブ人の祖となり、また、次女の息子は「ベン・アミ(私の肉親の子)」と名付けられ後にアンモンの人々の祖となった。

wiki-ロト (聖書)-より引用

StoryOTB017_p35_LotFleesFromSodom

52: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:54:19.02 ID:vZxFm1oea.net
蛇如きの甘言以下の神カスwwww

54: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:54:32.93 ID:PxoMD+Rp0.net
ヘビさんはわるないで
そんなところにおいとく神カスがアカンのじゃ

56: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:55:18.78 ID:Zysf61yIa.net
神「子供ようやくできたンゴ」
ルシファー「ええ……」

61: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:56:17.38 ID:TXcEob6D0.net
アベル「かみさま~」
神「アベルほんまええ子やな~ なんでも買うたるわ」

カイン「かみさま~」
神「は?あっち行けや糞ガキ」

カインとアベル

カインとアベルは、アダムとイヴがエデンの園を追われた(失楽園)後に生まれた兄弟である。また、この二人の弟にセトがいる。カインは長じて農耕を行い、アベルは羊を放牧するようになった。

ある日2人は各々の収穫物をヤハウェに捧げる。カインは収穫物を、アベルは肥えた羊の初子を捧げたが、ヤハウェはアベルの供物に目を留めカインの供物は無視した。

嫉妬にかられたカインはその後、野原にアベルを誘い殺害する。

その後、ヤハウェにアベルの行方を問われたカインは「知りません。私は弟の監視者なのですか?」と答えた。これが人間のついた最初の嘘としている。

しかし、大地に流されたアベルの血はヤハウェに向かって彼の死を訴えた。カインはこの罪により、エデンの東にあるノド(「流離い」の意)の地に追放されたという。この時ヤハウェは、もはやカインが耕作を行っても作物は収穫出来なくなる事を伝えた。また、追放された土地の者たちに殺されることを恐れたカインに対し、ヤハウェは彼を殺す者には七倍の復讐があることを伝え、カインには誰にも殺されないための刻印をしたという。

カインは息子エノクをもうけ、ノドの地で作った街にもエノクの名をつけた。
wiki-カインとアベル-より引用

カインとアベル

66: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:57:27.19 ID:dc0bUN1Ra.net
>>61
羊肉と野菜じゃなぁ

93: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:01:44.64 ID:w3PZ8HJOa.net
>>66
野菜嫌いとか健康に悪いで

115: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:05:42.57 ID:VNAfqzm4d.net
最初の殺人は
兄弟どっちやっけ?
牧畜と農業属性もちよな

159: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:12:38.72 ID:qIdlJ3gT0.net
>>115
農家のカイン兄貴が羊飼いの弟アベルを>>61の流れで殺したんやで
ちなみにそのあと弟の行方をヤハウェに問われて「知らんがな、ワイは弟の監視役ちゃうで」って答えたのが人類最初の嘘や

67: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:57:28.88 ID:8Ymtk7Wi0.net
全知全能とかいう誇大広告

69: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:57:53.62 ID:EyaP4FoE0.net
ちなみに世界中で登場人物の名前や動物の種類は変われどおおよそ『人間がそそのかされて○○を食べる(手に入れる)』って経緯自体は同じやで

70: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:58:09.47 ID:ay3rwEdNd.net
そもそもリンゴではなくイチジク、トマト、ザクロって説もあるんだよなあ

85: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:00:15.72 ID:gNRg2aOPp.net
>>70
日本やとリンゴ食うのに違和感ないけど海外のリンゴとかあのクソ酸っぱいもん食った言われるよりザクロだなんだの方が納得出来るわけ

72: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:58:40.98 ID:zV4jOI/sa.net
知恵の実やぞ

78: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:59:31.97 ID:020/3b32a.net
なぜ生命の樹の実を食べなかったのか

82: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:59:49.08 ID:vMbL7juea.net
「こんなに辛いのは試練やからや!ワイらは正しいんや!」ってとこから生み出された思想やからなあ
神様を自分等を肯定する理由付けに持ち出す度にどんどんしょぼくなるのもやむなしやな

83: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 15:59:54.44 ID:DSmMcGc80.net
神「どや!粘土こねて人形作ったで!上手いやろ!」
天使「上手いですね!」


ルシファー「は?クソやん、なんでこんな出来の悪いのにワイが礼拝せなあかんねんポイーで」(流石です!)

90: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:01:35.50 ID:HK5poIho0.net
面白いのは神様という概念がどの部族にもあること

98: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:02:34.95 ID:NFnyvxECa.net
>>90
ほんとぉ?

110: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:04:46.39 ID:HK5poIho0.net
>>98
りんご一つで神様キレ過ぎやろ

94: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:02:17.29 ID:kc1opxsD0.net
日本の神「客が来たからケツ穴から食い物放り出して歓迎するンゴ」
彡(゚)(゚)と学ぶ日本神話
http://world-fusigi.net/archives/8268151.html

オオゲツヒメ

オオゲツヒメ(オホゲツヒメ、大気都比売神)は、日本神話に登場する神。

名前の「オオ」は「多」の意味、「ケ」は食物の意で、穀物や食物の神である。

高天原を追放されたスサノオは、空腹を覚えてオオゲツヒメに食物を求め、オオゲツヒメはおもむろに様々な食物をスサノオに与えた。それを不審に思ったスサノオが食事の用意をするオオゲツヒメの様子を覗いてみると、オオゲツヒメは鼻や口、尻から食材を取り出し、それを調理していた。スサノオは、そんな汚い物を食べさせていたのかと怒り、オオゲツヒメを斬り殺してしまった。すると、オオゲツヒメの頭から蚕が生まれ、目から稲が生まれ、耳から粟が生まれ、鼻から小豆が生まれ、尻から大豆が生まれた。
wiki-オオゲツヒメ-より引用

103: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:03:14.07 ID:dqXuLcu3a.net
>>94
あいつ特例中の特例やろ

102: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:02:57.64 ID:020/3b32a.net
あんなに出産が辛いのは禁断の果実を食べたからやぞ!

無痛分娩するンゴ

105: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:03:48.43 ID:xpQaoWC50.net
りんご食べたくらいの罪神様も忘れてるんちゃうか
よくある本人だけが気にしてるやつやろ

109: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:04:42.38 ID:vMbL7juea.net
神様と悪魔で殺害数比較したやつほんとすき
どんだけ神様キレとんねん
神と悪魔が聖書内で殺した人間の数を比較
http://gigazine.net/news/20070405_god_satan_kill/

god-v-satan

118: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:06:38.28 ID:vydWGmXm0.net
>>109
そもそも悪魔って元々は唯一神の眷属やしな
人間界に降りてきて人間と意気投合して色々知識教えてたら悪魔認定食らったとかいう悲しい事実
ぶっちゃけ人間目線やと唯一神こそが悪魔であり倒すべき敵や

124: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:07:58.98 ID:86NSJ+phH.net
>>118
「人民に現代文明の毒となる知識は要らない」
ポルポトかな

126: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:08:00.81 ID:kc1opxsD0.net
>>118
知恵の実の件といいグリゴリの件といいトコトン人間をアホのままにしとこうとしとるよな

132: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:08:41.47 ID:vydWGmXm0.net
神カス「人間は知恵をつけたから追放して呪ってやる」
     ↓
堕天使「人間に知識与えたい、一緒に文明作りたい」
堕天使「人間かわいい、人間と子作りしたい」
堕天使「人間すげえたのしそう、俺も人間になりたい」
堕天使「人間鍛えて一緒に神カスぶっつぶそうぜ」
     ↓
神カス「あああああああああああ!!!!(洪水バシャー」

128: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:08:11.05 ID:020/3b32a.net
ゾロアスター教の世界って優しい世界だよな

131: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:08:27.11 ID:hhMpQ8OA0.net
エデンの果実使って世界を操るンゴwwwwwwwwwwwwwww

141: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:10:26.53 ID:TXcEob6D0.net
神「アカン、人クズ増えすぎ洪水で流したろ。まぁ全滅可哀想だし1家族だけ許したろ」
ノア「あ、はい・・・」

163: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:13:48.71 ID:86NSJ+phH.net
キリカス神「この世の中気に入らんわ。洪水ドバババで全員殺したろ」
日本の神様「この世の中気に入らんわ。ひきこもったろ」
や日ナワ

172: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:16:05.17 ID:kc1opxsD0.net
>>163
農作物が枯れてんだよなぁお前のせいでよぉなぁ!

165: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:14:41.24 ID:vydWGmXm0.net
神カス「俺に歯向かった奴は億人単位でブチ殺すし人間が勝手に知恵つけて秘儀を使ったら抹殺や
    でも俺は勝手に自分に都合のええ奴を復活させて駒にして操るでー」
堕天使「神カスがソドム燃やしつつ人間馬鹿にした
    エデン都セフィロト区エロヒム町シャダイ1001号に潜んでいるぞ見つけ次第殺せ」

167: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 16:15:01.62 ID:DvwHb3W/d.net
神話のストーリーの類似性って不思議だよな
どこの世界にも親殺しや追放の話がある
ユングの集合的無意識から説明できるんかそれとも伝播しただけなのか

引用元: 神様「あの赤い実は食うたらアカン」 アダムイヴ「はい」



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神様「あの赤い実は食うたらアカン」 アダムイヴ「はい」

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コメント

1  不思議な名無しさん :2016年01月09日 18:05 ID:6o.VDAFq0*
もぎもぎフルーツ
2  不思議な名無しさん :2016年01月09日 18:17 ID:MNUuKIIk0*
食うなよってのはフリだろ
3  不思議な名無しさん :2016年01月09日 18:18 ID:NqkXwUbN0*
聖書の神って全然全能感ないんだよな、赤屍さんの方がよっぽど全能
4  不思議な名無しさん :2016年01月09日 18:20 ID:Fbx0POFO0*
まとめブログは国家神道ゴリ押しのくせにキリスト教を気にしてばかりいる。
よほどコンプレックスがあるのか、
そうしろと西洋人から指示が発せられているのか。
5  不思議な名無しさん :2016年01月09日 18:32 ID:Fbx0POFO0*
頭の体操としてこの話の仏教的解釈を披露してあげよう。
(自分が勝手に作ったものだが)
問題の木の実は「知恵の樹の実」である。
これは仏教哲学に当てはめると妄分別、即ち事象の概念を用いた把握である。
それは善悪、生滅、有無などの二元対立を生み出し
そこから各種の煩悩が派生し、苦悩が生じる。
それを克服することにより解脱があるのだ。
6  不思議な名無しさん :2016年01月09日 18:33 ID:hUN3H3f00*
全知全能ならイブの愚かさも悪意ある蛇の存在も知っていたはずだし、もし全知の中に予知が含まれるのならイブが果実を食べる未来も見通していたはず。どちらにしても果実を食べられないように手を打てばよかった。全能ならその程度たやすいはず。だのに、そうせずに予想できた罪に怒って罰を与える矛盾。馬鹿かな?
7  不思議な名無しさん :2016年01月09日 18:34 ID:QZ4oxDsZ0*
楽園にあるもん何でも食ってええが、これだけは絶対食うなよ
何でもし放題の人間に課せられたたった一つの約束すら守れんかったんやから神がブチ切れるのも残当
8  不思議な名無しさん :2016年01月09日 18:45 ID:8wZzq9Jg0*
※4
キリスト教は世界最大宗教だし、
西洋の文化と共にやってきて一番馴染みのある宗教(文化)になってるんだから
話題に上がるのは当然だし、海外の話をするときに国内と比較するのも当たり前のこと

コンプレックスがあるのはあんたみたいなタイプだけだよ
9  不思議な名無しさん :2016年01月09日 18:50 ID:MBwElHGE0*
人間は、自分より大きな存在を想像して、そこに自分の存在意義を見出そうとする心理や欲がある
現代でも、組織や社会という大きなものにそれを見出して、そこに価値に準じ、価値を求めることこそ自分だ、と刷り込まれているわけだし
そして、その欲の赴くままに更に大きなものを信仰したいと想像した先に、神という概念が生まれるのだろう

人間に元々ある欲だから、どんな時代や文化でも、神という概念は生まれるわけだ
10  不思議な名無しさん :2016年01月09日 18:52 ID:FMZyoAzbO*
神さまはルール厨なんやな
11  不思議な名無しさん :2016年01月09日 18:58 ID:FR0X.6nQ0*
オトートノカタキヲトルノデス
まぁでも神は死んだらしいしね?多少はね?
12  不思議な名無しさん :2016年01月09日 18:58 ID:Fbx0POFO0*
※8
イスラム教が世界最大だと認識しているが、それはともかく、
教養としてキリスト教を論じるのは大いに結構なことだ。
ところが、こういった場では宗教としての優劣を論じ、
外国人を侮蔑するような、あるいは煽りが先行するような雰囲気になる。
感情的な宗教論争のようだ。
どうして冷静に論じられないのだろうか。
13  不思議な名無しさん :2016年01月09日 19:05 ID:G5SloVHK0*
apple「iPhone」
14  不思議な名無しさん :2016年01月09日 19:07 ID:ceztS73I0*
アサクリかな
15  不思議な名無しさん :2016年01月09日 19:10 ID:1HRa2V9T0*
スケールのでかい同人
16  不思議な名無しさん :2016年01月09日 19:16 ID:JAg4YQFS0*
全人類教徒未達成な時点で全知全能でないよな
17  不思議な名無しさん :2016年01月09日 19:17 ID:xxZbnfau0*
ボタン「押すな」
18  不思議な名無しさん :2016年01月09日 19:24 ID:FaBwel8M0*
お前らが思う程度の全能論の疑問なんて現代キリスト教は織り込み済みなんやで
19  不思議な名無しさん :2016年01月09日 19:30 ID:Vpy2RtVFO*
※4、8の方へ…宗教の本をもっといっぱい読んで下さい。 いかに自分がレベル低いかわかる。宗教に関してね。
20  不思議な名無しさん :2016年01月09日 19:35 ID:Eg5cxsbo0*
ダチョウ上島は神
21  不思議な名無しさん :2016年01月09日 19:35 ID:friFpwek0*
食ったのイブだっけ?両方食ったんだっけ?
アダムは喉に詰まらせたんだっけ?
22  不思議な名無しさん :2016年01月09日 19:43 ID:E8z8Nte20*
神が全知全能でないことは創世記読んだら分かる。自分のやった事に対して
けっこう反省したりしてるし。
「わりとなんでもよく知ってて、たいていの事はできる」レベルだよ、神って。
23  不思議な名無しさん :2016年01月09日 19:46 ID:Fbx0POFO0*
※19
そういうあんたはどうなの?
自分の主張を言わないのは卑怯だろう。
論破されるのがこわいのか?


24  不思議な名無しさん :2016年01月09日 19:53 ID:oujiOPev0*
ヤハウェさんって世界破滅級の力を持ったヤクザの親分みたいな人だよね。
ちょっと痴呆が入ってて嫉妬深い感じの。
25  不思議な名無しさん :2016年01月09日 19:59 ID:Fbx0POFO0*
※19
自分の正体を隠して他人の揚げ足を取り、
嘘をまじえながら印象操作するというのは
政治に深く関わるある宗教団体の常套手段だが、
あなたはその思想を信奉している人か?
あれに関わると、自分の思想のために部外者をだますのは正義だと思っていて
主張の矛盾を指摘しても聞く耳をもたないから困る。
26  不思議な名無しさん :2016年01月09日 20:01 ID:GMsNf66K0*
蛇「……本当にこれでよかったんスか?」
神「おう!計画通りやで!」(暇やったけどこれでオモロなるで!)
27  不思議な名無しさん :2016年01月09日 20:04 ID:Fbx0POFO0*
自民党と関係が深い某キリスト教系の宗教は
創世記に矛盾があるとして、それに奇妙な解釈を与えて
世界最終戦争が必要だといっているらしい。
普通のキリスト教を侮蔑して自己満足するよりも
日本の与党政治家が関係している
その宗教を徹底的に批判することが急務であるはずだが
まとめブログはなぜそれをしないのか?
28  不思議な名無しさん :2016年01月09日 20:12 ID:Fbx0POFO0*
安倍政権の「美しい国」、「日本を取り戻す」という標語は
某韓国キリスト教系団体の幹部の著書と機関誌に由来しているという。
それこそ議題とすべき喫緊の問題ではないのか。
29  不思議な名無しさん :2016年01月09日 20:16 ID:Fbx0POFO0*
※28画像
//i.imgur.com/JDHcvkV.jpg
//i.imgur.com/BFLXkKy.jpg
30  不思議な名無しさん :2016年01月09日 20:18 ID:OP1pdWXB0*
結局食べたのはイチジクか?
31  不思議な名無しさん :2016年01月09日 20:19 ID:WD0xeh6.0*
リンゴはイスラエルとかの辺りだと栽培されてなかったらしいね
暑さに弱いからかな
32  不思議な名無しさん :2016年01月09日 20:20 ID:VT6rGuEk0*
教訓めいた意味合いが世界共通になるのは当たり前やろ
33  不思議な名無しさん :2016年01月09日 20:41 ID:WhY5UFiN0*
や神屑
34  不思議な名無しさん :2016年01月09日 21:08 ID:Td5FpiS.0*
おおおいしいいいいいコレ
35  不思議な名無しさん :2016年01月09日 21:40 ID:w1.1.Ixi0*
リンゴ食っただけで長期にわたって罪を償わせるとか。まったく。
36  不思議な名無しさん :2016年01月09日 21:54 ID:.cXcyLbn0*
人間は神に従わずに罪を犯し
自由を履き違え好き勝手にやったことの報いを知ること
神の裁きと救い、正義と愛の両方をわからせるために
あえて人間の自由意志を尊重しておられる
人間は過ちを犯しまた許されることを学ばされている
創造主には造る権利もあれば壊す権利もある
正義ゆえに壊して当たり前の不良品でさえ
御子イエスの命を身代わりにし
天国で神の子とされる特権を人間に与えた
天の御使いたちは人間に仕える
人間は癒され永遠に安らう
ここに神の愛がある
37  不思議な名無しさん :2016年01月09日 21:58 ID:oujiOPev0*
神の愛だかなんだかしらんけど、現実におったらクソメンヘラのDV野郎やね。。関わりたくはないタイプ
38  不思議な名無しさん :2016年01月09日 22:10 ID:.cXcyLbn0*
知恵の実について悪魔は神のようになれると女を誘惑する
男は女にそそのかされる
女は悪魔の誘惑には勝てず
男にとって女はつまずきとなる
欲が悪魔に付け入らせる要因となった
イエスはその悪魔の試みに打ち勝った
イエス>悪魔>男>女という霊的な力関係が成立した
聖書は霊の知識を得るための人間に最も必要な説明書だろう
思い違いをしてる連中は総じて霊的知識が乏しく無知だからだ
39  不思議な名無しさん :2016年01月09日 22:18 ID:oujiOPev0*
38
脈絡なく語りだしてワロタw
つかその図式はなんでしれっと男>女になってるんだ?
よくわからんけど、女が悪魔に唆されるから悪魔>女が成り立つなら、女に唆される男は女>男じゃないとおかしいのでは?

霊的知識が乏しい無知な自分に教授してほしい
40  不思議な名無しさん :2016年01月09日 22:23 ID:.cXcyLbn0*
きたるべく裁きのときに
自分の罪の代価を自分で払うか
イエスの命によって代価が支払われたと信じるか二つに一つ
地獄に行くのは自己責任
天国に行くのは神の哀れみ
人の悟りを悟りとするな
41  不思議な名無しさん :2016年01月09日 22:27 ID:.cXcyLbn0*
>39
聖書読めばわかる
おれの説明だけを鵜呑みにして馬鹿まるだしっすね
42  不思議な名無しさん :2016年01月09日 22:35 ID:.cXcyLbn0*
ああ、ごめん俺が悪かった
誘惑とそそのかしの意味すらわからない
国語ができないかわいそうな人なんだね
カキコ自重します
43  不思議な名無しさん :2016年01月09日 22:40 ID:ldSzzNEo0*
人生の苦しみ
→人類が生まれたときからあったので受け入れるしかない
 →人類の始祖アダム・イブの誕生
→禁忌を破った罰なので受け入れるしかない
 →全人類に罰を与えられる神の誕生
→自業自得なので受け入れるしかない
 →善悪の選択を迫る蛇の誕生

どんだけマイナス思考な奴の妄想から生まれた物語なんだ・・・。
44  不思議な名無しさん :2016年01月09日 23:35 ID:RbZM40NE0*
やる夫よりわかりやすいっす
45  不思議な名無しさん :2016年01月09日 23:43 ID:VSxm6WcGO*
神って知能の暴走を恐れるプログラマーみたいやな
46  不思議な名無しさん :2016年01月09日 23:43 ID:oe5eYBgZ0*
文章下手だから上手く伝わるかわからないけど
もし神様が自分に都合のいいようにするなら、人間に自由意思(自我)なんて与えなかったと思う。
人間は、この地球を管理するために作られた、いわば神様のパートナーであって、他の動物らとは別に特別な存在として作られたわけで。
善悪の木の実を食べることが悪いわけではなく、そのあとの責任転嫁をして自分は悪くないと言い出したことで人間と神様の間に罪という亀裂が入ってしまったんだと思う。
神様は勝手だとかよく聞くけれど、自由を与えられているということは、責任も伴うこと。
自分が選択したことの結果の責任がある。それを誰かのせいにして、自分は悪くないということが罪であって、それを神様は勝手だというのはおこがましいんじゃないかな。
人間の善悪の基準は曖昧で、確かなものはわからない。本当の基準は全知全能の神しかわからないんじゃないの?
47  不思議な名無しさん :2016年01月09日 23:47 ID:K5qIxQahO*
聖書は宇宙人による人間創造の記録だと言う人もいるね
大人しく彼らの奴隷だったのが余計な知識を持ったばかりに彼等に従わなくなったと
又異説にはイブに知恵の実を食べさせた蛇女はアダムの女だったとの説もある
ノアに呪いの言葉を掛けられたらカナンはその子孫とか
聖書を 読んでいくと当時の価値観 人種等が書かれていて面白いよ
でも蛇人間は中国にも有るし インド 日本にもある 火の無い処に煙は立たない の喩えの如く実在していたのかも知れない
土偶におかしな顔の土偶もあることだし
48  不思議な名無しさん :2016年01月10日 00:10 ID:A5Iv0JDF0*
神は天地を創造し、6日目に自分をかたどって土で高田健志を造った。神は暇を持て余していたので、高田健志の肋骨から男女を造ってみた。男の名はアダム、女の名はイヴ。ヘブライ語では土をアダマ、命をエバという。高田健志はエデンの園で暮らしていた。神は「この園にある全ての樹の実を食べても良いが、善悪の知識の木の実だけは決して食べてはならない」と言った。
ある日、エデンの園を歩いていた高田健志は、蛇にそそのかされて禁断の木の実(善悪の知識の木の実)を食べてしまった。高田健志は優しいのでアダムとイヴにも食べさせた。すると、アダムとイヴは自分たちが裸であることに気づき、恥ずかしさのあまり体をイチジクの葉で隠した。しかし高田健志は葉を使わずありのままの自分を見せた。
神は約束を守らなかった罪(原罪)により、アダムとイヴを楽園から追放し(失楽園)、蛇を地を這う動物とした。だが高田健志は凄いので楽園にとどまることを許された。女には産みの苦しみが与えられ、苦労して地を耕さなければ食料を得ることができなくなった、しかし高田健志は優しいので食料調達を手伝った。
49  不思議な名無しさん :2016年01月10日 00:11 ID:PAm8EVn80*
ゴッド=低級動物霊
肉とか脂身とか求めるあたりこれやろ
50  不思議な名無しさん :2016年01月10日 00:21 ID:YNFuANBO0*
42
ええ…(困惑)
勿論当たり前にわかるけど意味通るだろ…。。

いや、まあ答えられないなら別に全然いいんだけど、なんでそんな恥ずかしい捨て台詞を書き込めるかな
51  不思議な名無しさん :2016年01月10日 00:22 ID:YNFuANBO0*
ていうかツッコまれたら自分で答えられず『聖書読めばわかる()』で済ませるなら最初から書き込むなよw
52  不思議な名無しさん :2016年01月10日 00:25 ID:2oxFQJcnO*
神とか宗教とかのコメ欄はなんでこんなに頭残念なのが沸くのか
53  不思議な名無しさん :2016年01月10日 00:59 ID:bVt0hNeK0*
>>51
横からだけど、聖書に
「女は男からとられたものだから、女は男に従え」
って記述がある。
54  不思議な名無しさん :2016年01月10日 01:46 ID:YShsNU9J0*
なんか果物も周りの動物も普通サイズなんだけどさ、
確かアダムとイブってエヴァくらいのサイズじゃなかったけ?

エヴァに登場するアダムくらいの大きさ
でこいつら寿命も900年とかあって、原罪を背負ったから
子孫を下るにつれて現代人に近い身長と寿命になったとか
55  不思議な名無しさん :2016年01月10日 03:03 ID:RLNtHiGl0*
メデゥサ
56  不思議な名無しさん :2016年01月10日 03:14 ID:UZfJB8tV0*
知恵がないので唆されて当たり前
蛇を作ったのは誰でしょうw
これを試してるとするのは無理がある
罪悪感を植え付けるのが宗教でしょうかw
57  不思議な名無しさん :2016年01月10日 05:18 ID:SRi6R.Pz0*
神は全知全能なのにその被造物は愚かと言う矛盾
58  不思議な名無しさん :2016年01月10日 05:24 ID:bCh.9oeb0*
お互いに争い相ようにしたり、生まれつき不自由を、与えたり、突然不治の病を与えたり、災害を起こしたり神は人間を苦しめようとしている。
それに対して悪魔と呼ばれてるものこそ弱い人間に知恵を授けくれたり頼むべきものではないのだろうか?
我々、人間は神の攻撃に負けず悪魔と共に天の国をいつか取り戻すべきであるね。
59  不思議な名無しさん :2016年01月10日 06:50 ID:9DO0DJHx0*
禁断の果実がトマトって説には草生える
60  不思議な名無しさん :2016年01月10日 10:24 ID:oqBKYAQC0*
ローマ教皇庁「イギリスンの王家が勝手に離婚したりして教義を逸脱してムカつくンゴ……」

ローマ教皇庁「せや!イギリスンの名産品リンゴを禁断の果実ってことにしてイジワルしたろ!」
61  不思議な名無しさん :2016年01月10日 10:44 ID:NkrCq2BY0*
リリスとアダムが
子供を作ったのは
罪にはならないのが不思議
そちらの方が罪が重いとおもうぞ
62  不思議な名無しさん :2016年01月10日 12:13 ID:9qTKnazh0*
アダムの髪型が菅野と同じで草

流石はアダムの血族菅野
63  不思議な名無しさん :2016年01月10日 12:39 ID:CA17xgrVO*
兄弟殺しも規律破りも普通にコミュニティ形成の時点で起こってると思われ、世界神話共通項として特に持ち上げるまでもないんじゃ…
64  不思議な名無しさん :2016年01月10日 12:58 ID:Rg7z0Mla0*
本当に食べさせたくないなら撤去するはず
神は失敗するの分かっててあえて放置して後からブチ切れる嫌な上司タイプ
65  不思議な名無しさん :2016年01月10日 13:53 ID:o3oMaScM0*
いうほどバナナタイプかと思ったけど
そういや生命の木もあったなあと思ったわ
66  不思議な名無しさん :2016年01月10日 16:06 ID:nXkTQP3.0*
しょせん人間と意思疎通できる程度の神やからな
67  不思議な名無しさん :2016年01月10日 17:17 ID:mhViVg5S0*
寂しさを紛らわすために人間を作った事が神の罪
罪が多次元を超えて有するのなら神は既に裁かれている。
現世に現れない理由だ。
上位次元の存在は触れない事を是とするならば
この世は忘れ去られた神罪の欠片。
68  不思議な名無しさん :2016年01月10日 18:16 ID:aaX5lo4jO*
では追放されずエデンで飼い殺しを全うした場合どうなのか考えてみると、追放では無く脱出とも解釈は可能だ。
エデン内にサタン(蛇)が居るのも意味深。
69  不思議な名無しさん :2016年01月10日 18:35 ID:aaX5lo4jO*
エデン牧場 オーナー 神 家畜が逃げたら牧場は怒るだろう。
リリスとの間の血筋は野生種なのでオーナーの狩猟対象では有るが怒りとかは無い。
蛇の思惑ではエデン牧場を出た後は食べ頃を美味しく戴いてこの話は御仕舞いのハズだったんだが、オーナーにバレて嘘の上塗りをしなくちゃならなくなって、現在に至る。
70  不思議な名無しさん :2016年01月10日 19:25 ID:aaX5lo4jO*
赤いコミュの実=×
知恵の実=〇
知恵の実を食べなかった場合、永遠にオデンで生きられるだろうな。
ギガントピテクスとして近年発掘されてる彼らの様に。
71  不思議な名無しさん :2016年01月10日 19:56 ID:mcII9rFs0*
53
なるほど!
そういやアバラかなんかから出来たとか読んだ覚えがあるわ。教えてくれてありがとう!
72  不思議な名無しさん :2016年01月10日 21:25 ID:usknOZL1O*
食べるのが人間
73  不思議な名無しさん :2016年01月10日 23:36 ID:Pr9C3d2g0*
スレ主が赤い実って言ってるように聖書には「りんご」なんて書いてないからな
74  不思議な名無しさん :2016年01月10日 23:58 ID:ZPX5i0.E0*
カインとアベルの話は聞くたびに「そりゃ殺人までいくのはやりすぎだけど、元を辿れば神様が差別したからやん…」と思ってしまう
あれも何か比喩があるのかな、農耕民と牧畜民の一悶着とか
75  不思議な名無しさん :2016年01月11日 08:28 ID:raZXoft50*
>何でもし放題の人間に課せられたたった一つの約束すら守れんかったんやから

善悪知る前の人間にそんなこと言ってもなぁ…
76  不思議な名無しさん :2016年01月11日 08:41 ID:W.1cKiNp0*
神がクズってことは良くわかる。
神話なんかどれもこれもモラルゼロだもんな。レ イプあり、殺 しあり‥
77  不思議な名無しさん :2016年01月11日 19:28 ID:GNneHNXjO*
大手芸能事務所「エデン」を独立。個人事務所を立ち上げたアダムとイヴ。彼らの前に立ち塞がる巨大な闇。前事務所からのマネージャー 蛇野沙汰男の不審な行動…
次回、「ソドム崩壊」見逃したら、楽園追放だぞ?
78  不思議な名無しさん :2016年01月11日 19:47 ID:fHN7wDRr0*
※24
イエスとヤクザの二代目との類似点をネタにしてる中村光はセンスいいよな
79  不思議な名無しさん :2016年01月12日 00:48 ID:zBhNwnaWO*
知恵の実を食べたらエデン追放+神の国に入るには赤子のように無垢な方がよい+この世はズル賢さを好む悪魔が支配する世界=勉強しない方がよいニダ
80  不思議な名無しさん :2016年01月12日 03:13 ID:PyaBAv180*
聖書の概略(部分的)

神ヤハウェの自由意志は完全ゆえに、神は悪に類する考えすら浮かばない
(人間どうしの害悪に居合わせている現在の人々にとって一番理解しにくいところかも)

神は自分と同じ特質を現し得る、自由意志を持つ知的生命体を創ることにされた
創造の初めとして天使ミカエル(1世紀に人として遣わされたイエスキリスト)を直接創った
人間が単純なものから次第に複雑なものへと創ることができるようになっていくのと同じく、幾億の天使たちを神から言われた通り造る前に、天使ミカエルは聖霊の用い方を次第次第に神から教えられた(人間の親が子に教えるように、神は順を追って教えられる)
後に天使ミカエルは神の言葉どおりに聖霊(神の力)を用いて、他の幾億の天使たちを造った

幾億の天使たちは、神の特質を現し得るように創られたので、神の言葉から物事についての見聞きの方法・考える方法・反応と行動の方法、神のおきて(法令)を教えられ、教えられた仕方で自分の意志決定によって神の意志に合わせようと努める必要があった

天には悪は一切存在しなかった。ゆえに、天使たちが互いに悪影響を及ぼすことが全くないので神の言葉どおりに養われる環境があった
81  不思議な名無しさん :2016年01月12日 03:17 ID:PyaBAv180*
>80より続く

天の神の子たち(天使たち)が言葉の用い方において、神の意志を逸する者はいなかった神と同じように天使たちは、悪を知らなかった
さらに、神は愛と善に満ちた方であられるので、ご自分の天の子たちにもしや悪があるかのようにとすら思いに浮かぶことはなかった

神ヤハウェは天使たちに持ち場と仕事を与えた。人間が充実した仕事から満足感や幸福感を得られると同じく、神も天使たちが充足されることを行われていた

神が直接に創ったゆえに、神の独り子とも呼ばれる天使ミカエルは、神の創造した言葉どおりに聖霊を用いて造る有能な助手としての役割だけでなく、神の言葉の代弁者でもあり、かつ、神の言葉どおりに他の天使たちに伝える点でも逸することはなかった。ゆえに、神の言葉、とも天使ミカエルは呼ばれている

人間にも個性があるように、天使ミカエルや天使たちも銘々個性がある。天に悪が全く無いときに個性は害とはならなかった(今の人間の現状からは理解しがたいかも)
神から与えられた持ち場と仕事(奉仕)を果たすことは、天使たち銘々にとって喜び満ちるものであった。最適な環境で仕事が与えられ、やりがいを見出せるだけのものを神は備えることができる
82  不思議な名無しさん :2016年01月12日 03:21 ID:PyaBAv180*
>81

天での恵まれた持ち場や仕事環境は、天のエデンの園とも例えられている

さて、数多くの天使たちの中に、神からの種々の仕事にひな形を封印(工程を管轄し天使群の配置や計画を策定する)持ち場と仕事に就いていた天使のひとりがいた。その天使も、神によって造られた当初は神の言葉を逸せずに、他と同じく自分の意思決定の自由度を与えられつつ、神の子たちのひとりとして神の特質を表し得えていた。他の天使たち同様にその内に悪はなく、神の言葉によって神と同じ特質を現し得るに至っていた

ところがその天使は、自らの能力が神から与えられたことに依っているとの当初のへりくだった思いに立ち返らせない程に傲慢になっていった
やがて、他の同じ天使たちを自分の思い通りに制御することに心を満たすことに傾倒してゆく。悪が無い天で、悪を知らない天使たちを欺き、神と神の言葉よりも、自らに天使たちの思いや心を向けさせることに腐心するようになる
あたかも、他の天使たちを自らの思いを満たすための利得の手段や物品であるかのように

思いや心が腐敗したその天使は、創造ゆえに正当な権利を有し物事を制定する神ヤハウェの支配権を我物にすべく強いて欲するまでになる
83  不思議な名無しさん :2016年01月12日 03:25 ID:PyaBAv180*
>82より続く

神ヤハウェが制定した法令をかいくぐるようにして、その天使は他の天使たちの心を巧妙に少しずつ自分に向けさせつつ、神の支配権を我物とする機会をうかがい続ける

長い時が過ぎてゆく

やがて神ヤハウェは、天使ミカエルと他の幾億の天使たちに、(物質の)地を創造するとの言葉を発せられる
神は(物質)宇宙の天と、(地球の)地を創ってゆく。天使ミカエルは神の言葉どおりに、聖霊(神の力)を用いて形造る
神ヤハウェは自ら定めたその時にかなった仕方、その段階ごとに地球環境を整えてゆく
幾千幾億の年月の日(期間)に渡って整備されていった(6つの区間として描写されている。その描写は文字通りの1日ではない。たとえば人間も、あの日、という場合、必ずしも1日を指すとは限らず、ある期間の年月や日数を指すために描写する)

神ヤハウェは、天使ミカエルと幾億の天使たちに、「私たちと同じ形、似た様に人を創る。男と女とに人を」と言葉を発せられる
(形や似た様は、文字通りの姿かたちの類型ではないことは察し得よう)
天とは全く異なる、物質で構成された人は、それまでのいかなる動植物とは異なり、神の特質を現し得る知的能力を兼ね備えて創造された
84  不思議な名無しさん :2016年01月12日 03:29 ID:PyaBAv180*

>83より続く

神ヤハウェが人を創ったとき、神の創造の業に感嘆し喜びと称賛の声が、天の神の子たちの間に沸き起こった。純粋に天使たちは、自分たちに神が行われたと同じように、神の特質を現し得る知的生命体・人間の出現を喜んでいた

ひとりの天使は、ある計略を思いつく
神ヤハウェの支配権を強いて欲するまでに腐敗した傲慢なその天使は、神の支配下から人間を離反させ自らの支配下に置き、(表向きには)果たして神の言葉どおりにすることが最善なのかを、天使たちに問う行動に出ようと策略を巡らし始める
その堕天使は、神ヤハウェが発した言葉はまさにその言葉どおりに生じ、愛と公正と知恵と義においてすべて最善の結果が伴い、神が成し遂げてきた事実を目の当たりにしてきたし詳しく知ってもいた
堕天使は、神の実現させる力を疑問視していたのではない
表向きには神の支配権に異議を唱えることにより自分の意志どおりに、他の神の子たち(天使たち)を組みさせること、つまり長らく隠されてきた意図、自らに同じ天使たちを支配下に置き、思いと心を掌握することにあった。人間すべてをも

ひとりの天使が神の言葉に依らずに持ち場から離れ、神の意志からもまさに堕ち、自らの欲望を満たす為の計略を実現すべく行動に移してゆく
85  不思議な名無しさん :2016年01月12日 03:37 ID:PyaBAv180*

>84より続く

堕天使(悪魔サタン)は考えていた
天使たちが神の言葉どおり養われる過程を経たときのように、神は人にも段階的に順を追って教え養うことは確か
神の言葉によって養われるにつれ、より欺きにくく、より誘惑しにくくなる。欺きに慎重さと用心深さがより求められる
そうであれば、神の言葉で人間が養われ始められたうちに仕掛ける必要がある
しかし、アダムは神との交友と、神が創造した動物たちに関わる仕事を通した観察から知見を得、神の言葉の確かさをアダムは実感し増し加えている
生物の雄は雌に惹かれるもの。その介在は生殖を促し生態系の維持と拡張を、神が設計し構築したことはいうまでもないが、個別に造られた天使とは違い、人間は雄と雌
雄の男アダムと対となる、雌の女を神は創ると言われたのであれば、人間の雄が雌に対する反応は、神と男アダムの親密さの隙を突ける好材料となる
天使たちの出現順による時間的な隔たりも、十分に神の言葉で養われてしまうなら差異がなくなるように、男と女もそうなってしまう
だとすれば、雄アダムよりも雌の女を欺きに掛けたほうが、アダムの心を掌握しやすい。何分、女は男よりも時間的に神から教え始められたばかりとなるから
86  不思議な名無しさん :2016年01月12日 03:41 ID:PyaBAv180*

>85より続く

それに先に出現した者は、何かと後に出現した者に対して、思いと心を向けようと動かされるもの。利他的になり、自分の持ち分を他の者に与えようとする傾向、その裏をかく
ひいては女の言葉によって、男を神の言葉から強いて離れさせ、神よりも女の言葉どおりに制御させ得る
見えない神の言葉の響きだけよりも、得てして見聞き出来、身近に接する者から、より影響されやすい。同じ天使たちのように、神を直に見る事が出来ていても、距離を置いたところで影響を与えられる実績があることからしても

どのように人自ら神から離反させるのか
数多くの観葉や食用の木だけではなく、エデンの園の真ん中には、善悪の知識についての木がある
物質の人間は天使と違い、聖霊(神の力)によって生命力を維持できない
他の動物たちと同様に、神の創造の産物から食して維持を図らなければならない仕組み
それゆえ神は、人は単に食べることによって生きるのではなく、神から出るすべての言葉に依ることにより命を保つと教える目的でその木をも設けたのだ
その目的が達成される前の、神の言葉で養われる初期の段階の今、神の言葉から引き離し、善悪の知識についての木の実を食べさせる
87  不思議な名無しさん :2016年01月12日 03:45 ID:PyaBAv180*
>86より続く

その木の実を食べれば死ぬ、という神の言葉が意味する処とは、神の言葉どおりにしない結果は確実に人は自ら死を招き、その死を招く様々な影響は、動物を観てきたとおり人間の間に多大な影響を及ばすことは確実
そして、人自ら神の言葉を逸しながらも、人自らが命を保つために神からの保護をどうして受けられるのか。であれば、神は人間に良いものを与えない、何かを差し控えているのだと思わせればよい。死を招く人自らの行動は、神に責任を負わせる声として、人間の思いや心に浸透しやがて表すに違いない

命の木は、神の言葉によって人間が十分に養われてゆき、神の意志に合わせられるに足る段階と神が是認された証であり証印。それが、命の木の意味する神の意志たる処

そうであれば、人間らには、神の言葉の意味するところを伝えず、字句通りに、かつ、物事の表層で真っ先に捉えさせる反応をさせ、概ね一時的な感情を満たさせるために、それぞれの木の実を食べさせるように仕向ければよい

善悪の知識についての木を、神と同等以上に物事を定める権利が得られる餌として挿げ替える
そして命の木を、神の言葉から逸しても生き続けられる手段に魅せ、生きる手段を備えながらも与えない神に見せる餌として挿げ替える
88  不思議な名無しさん :2016年01月12日 03:49 ID:PyaBAv180*
>87より続く

今、男は動物と接し、動物の造りを観察して名をつける仕事が与えられている
そして今、女は男の仕事ぶりを観、自分と同じ人間が動物に接することに違和感を覚えることなく注意を向けられている。この初期段階の仕事に携わっている今のうち、なおかつ、善悪の知識についての木の実を食べさせるため、仕事上で直近の動物を使わない手はない

ではどの動物を使うのか。蛇だ。蛇は木にまとわりつく習性がある
その習性を利用し、蛇が善悪の知識についての木に関して語らせるように映せば、善悪の知識についての木の近くに蛇が居たかもしれないと、想像をもたげさせる効果を促すことができる
さらに蛇は、物を丸呑みする習性がある。他の木の実であろうと丸呑みさせれば、蛇の胴があたかも善悪の知識についての木の実を食べたかのように魅せることができる
蛇がその木の実を食べた効能ゆえに、さも話せるかのように魅せる。蛇のちらつく舌を制御しつつ、神が言葉を人間に話すと同じように、知的生命体として天使や人間に満たない動物の蛇が、蛇の存在以上になったと人間には感じられるようになる

それらを魅せられ思いや心を占められた女が、実際に手を伸ばしてその実を食べる。神のようになれるなどとの絵空事は魅力的に映るから
89  不思議な名無しさん :2016年01月12日 03:53 ID:PyaBAv180*
>88より続く

そして、女は男に必ず食べるように誘う。女にとって男は、人として身近な唯一の良い理解者だから
神に似る面を培っている利他的で純朴な男は、自分のように女を慕っておりながら、実を食べた女の誘いを断り切れるだろうか。自分の他に人間を失う様が、他の動物の様のように、自分の身に生じ得ると男は悟る。必ず断れずに男は女から実を受け、そして食べる

(そして私は、善悪の知識についての木にも、その実にも一切、自分からは触れはしない
人は自ら、神の言葉で養われることを信じず放棄し、だれも神の言葉で養われない状態の下で、この私の支配下に置かれるのだ。私がよしとする、私の言葉どおりに
人間が子孫を量産する前でなければならない。子孫のうちの誰一人残らず、神の言葉で完全に養われないようにするのだ。私の謀を人間らの目から隠し、神の言葉をも人間から隠す。掌握を遂行するためには、神のそれに似た言葉を発して識別できないようにする)

(堕天使が操っている)蛇は、女エヴァに聞いた。「あなた方が、園のすべての木から食べてはならないと、神が言ったのは本当ですか。」
 (1本の善悪の知識についての木を食べてはならないとではなく、園のすべての木を食べてはならないとした。直接誘導しはしない
90  不思議な名無しさん :2016年01月12日 03:57 ID:PyaBAv180*
>89より続く

 まず、全体にエヴァの注意が向けられるが、ゆくゆく全体から1つの例外についてエヴァは言及せざるをえなくなる。食べてはならないものは、1つの例外の木に掛かっているからだ)

エヴァは、蛇に答えた。「いいえ、園のすべての木から食べてよいのです。ですが神は、園の真ん中にある、善悪の知識についての木の実を食べてはならない。触れてもならない。あなた方が死ぬことのないためである、と言いました。」

蛇は、エヴァに言った。「決して死ぬことはありません。食べるその日には、あなた方の目が開け、神は、あなた方が神のようになることを知っているのです。」
 (話せない筈の蛇が、人や神のように現に言葉を話しているかのようにエヴァには見えるだろう。確信の込められた蛇の言葉は、さも蛇が木の実を食べたように見える。話せない蛇がそうであれば、まして、話せる人間は神のようになれまいか、と考え始める。神を差し置いて、神のように
 さらに万が一、エヴァが死について質問したなら、命の木を文字通りに死を免れられる神からの備えとして映せばよい。エヴァは、神だけが知っている何某の事実を自分たちも知る権利がある、食べればそれが得られると考え始める
91  不思議な名無しさん :2016年01月12日 04:01 ID:PyaBAv180*
>90より続く

 神の支配下から離脱せよ。そしてこの私の支配下に、私の言葉で養われるのだ。養うといっても、私が私の願望を満たす為に、死の言葉と共にだが
 人間には神のような支配権を得るかのように映る。人間が、天の神の子たちを差し置くかのように
 見よ、天使たちよ、神ヤハウェの言葉に依らない自由が開かれているのだ。私の言葉に掌握され、私の支配下に置かれる隷属の身、私が自分の権益を及ぼすための自由が)

エヴァにとって、善悪の知識についての木の実は、非常に好ましいものと知った
むろん、堕天使の言葉でエヴァが考えを巡らし続けることによって、堕天使の意図どおりに魅せられたことを、知ったとすり替えられたにすぎないのであった
ついに堕天使の言葉で思いや心が占められ、エヴァは神の言葉を捨て、善悪の知識についての木の実を食べた
そして、エヴァはアダムに食べるように誘い、アダムは神よりも妻の言葉に従い、神の言葉に反して木の実を食べた

それは同時に思いと心から、神と神の言葉を締め出す行動でもあった。アダムとエヴァが神の意志から離反に及んだのは、神ヤハウェ以上に自分や自分以外のものを優先にしたからであった

アダムもエヴァも、予め子孫を自分たちによって増やす神の宣言を知っていた
92  不思議な名無しさん :2016年01月12日 04:05 ID:PyaBAv180*
>91より続く

そして既に動物の生態を見、自分たちの神からの離反の影響は、後の子孫全体をも神から離反させる行為だということをも

神ヤハウェは、発した言葉どおりに生じさせる神であり、天の全ての知的生命体である幾億の天使たちは、神がまさにその名のとおりの真実な神であることを長年に渡って知っている。悪魔サタンは、神が自ら発した言葉どおりに行うその真実さを逆手にとった。つまり、自分を創造し、有意義な持ち場を与えた父である、神ヤハウェを堕天使は裏切ったのだ

アダムは、自分が神の言葉に沿わない理由づけを、エヴァの言葉による勧めゆえとした。しかしそれは、神の言葉を優先にしないことを自ら証ししていた
エヴァは、自分が神の言葉に沿わない理由づけを、蛇の言葉による欺きゆえとした。しかしそれは、神の言葉を優先にしないことを自ら証ししていた
神は、蛇に対して比喩を使って宣告された。なぜなら、堕天使は蛇を隠れみのにして、人間に接したからであった
神の宣告は、男と女だけでなく、蛇(堕天使)にもなされた。蛇(堕天使)の行為は人間に関係した事柄であったので、蛇(堕天使)への神の宣告を、男と女にも神が告げ知らせたのは最もなことであった
93  不思議な名無しさん :2016年01月12日 04:09 ID:PyaBAv180*
>92より続く

神の堕天使(悪魔サタン)への宣告は、悪魔サタン自らの思惑と違う状況に、悪魔サタンは身を置くことになると伝えた
悪魔サタンは、自らの言葉で人間を掌握し支配下に置くかのように物事を見なしていた
しかし、神ヤハウェの見方はそうではなかった
天使として神の言葉によって生きるかつての有意義さは失われ、塵を食う、つまり、神から自ら離反するように欺いた地の人間の有様にすがり頼るかのようにしてでなければ、悪魔サタン自身の思いも心も満たされず、さらに、神から離反した短命で移ろい易い人間などからは、真の永続的な満足は決して得られないのだと。また、悪魔サタンは、一時の満足を得続けるために、自らの願望を満たすための人間を血眼になって探し回ることになる。天の知的生命体が、地の知的生命体に依存する(のろわれた)醜態を晒しながら

神から離反し、神の言葉に依らない人間の間に、神はどのような状況が起き得るのかを明らかにした
男と女との間に、公正を欠いた特質が顕著になると。どちらも支配的な傾向を示すが、女よりも男のほうが、支配的になるのだ。それは力の不適切な誤用による
それは夫婦間の問題を引き起こす。やがて支配的傾向が引き起こす諸問題は、子孫、家族、国々に及んでゆく
94  不思議な名無しさん :2016年01月12日 04:13 ID:PyaBAv180*
>93より続く

男は女を自分よりも知的に低い存在として扱う。その風潮は、女は男を慕うものとして見なす傾向に現れる。それは、現代に至る全世界の大勢を占める見方にもなっている
神の民(古代イスラエル~1世紀)も例外なくその悪影響を受けていた。そして現代の神や神の名とイエスキリストを唱える全ての宗教体制も、イエスからの神のおきての言葉を逸した、イエスの弟子の言葉を優先にすることにより、神の公正を欠き続けつつ人々に神の意志やイエスの教えと吹聴している

神ヤハウェは、初めに創られた男がむしろ女を必要とするようにされたゆえ、後から創られた女に誉れが与えられるようにされた。初めゆえに必要とし、後ゆえに必要とされる。そこに、神ヤハウェの公正は示されていた
ところが、神ヤハウェから離反した人類は長らく、神ヤハウェを知り、神のキリスト・イエスを受け入れていた・受け入れているという人も、そのイエスの記録から神の公正を知るに至らず、男が先だから、女は後だから、男の前で女が祈るときに女の外面的な髪の長さが慎みを欠いているから覆え、などと誤り伝えている
イエスは、表面的なことで優劣をつけるべきではないことを教えていた
95  不思議な名無しさん :2016年01月12日 04:17 ID:PyaBAv180*
>94より続く

誰が偉いかどうかに類する事によって、神にとって近しいかどうかが定まるのではないから、その傾向を思いと心と言行に現したりしないよう幾度も教えた
よって弟子たちが、そのイエスの教えを基にせずに決めた規則はすべて、神によって定められたものではない

神や神の名やイエスキリストを唱える宗教体制は、神に従いイエスに倣うと言いはするが、依然として誰が偉いかに類する言い回しの混在を常態化
宗教体制に向けるため、宗教体制の何某の者に向けるため、宗教体制の物事や物品や歴史のために、人員と求心力維持のために、神ヤハウェやイエスキリストや聖書があるわけでもないことを知っておきながら、宗教体制が様々な利得を得る手段として利用する
実質、宗教体制の何某の者たちを何としてでも信奉させる傲慢さ・強欲さが潜んでいる
神ヤハウェが憎まれる序列意識や階級意識を、信者に聖書的名称を付すことにより、間違いを指摘するなど見当違いな身分だと大っぴらにまたは暗に主張したり、単に聖句を引合いに出しただけで誰よりも適っている者だから当然とする

神ヤハウェからの人に望まれる基本的指針が内在し現した人の子イエスによらない、偽りの教えの軍勢(比喩)を、その埋葬の谷にすべて捨てるべき(比喩)
96  不思議な名無しさん :2016年01月12日 04:21 ID:PyaBAv180*
>95より続く

1世紀から現代に至るまで、神ヤハウェの見地と矛盾する咎だらけの教えによって、神や神の名やイエスキリストを唱える宗教体制(比喩的な神の民)は、偽りの宗教世界に今もなお流刑(悪魔サタンの言葉が介在する慣習・教義・信条・解釈に囚われ)となっている

エデンの園で神は、悪魔サタンに対して宣告するのみではなく、神から自ら離反した人類に対して、救出する手段をも宣言された
それは、悪魔サタンが欺くに易しとみなした女の子孫のひとり(天使ミカエル、1世紀に神のキリストとして遣わされた人の子イエス)により、蛇(堕天使・悪魔サタン)の頭を砕くこと、すなわち、悪魔サタンの言葉による偽りの教えや謀などを、すべて暴露することから始まる
長らく、神や神の名やイエスキリストを唱える宗教体制がどのように、神の意志と、イエスの神からの教えから逸脱して偽りの教えにより、人心掌握してきたのかは謎であった
しかし、宗教体制が聖書的(曲りなりにも神の意志に沿おう)と自ら称して発行しつづけた膨大な言葉の連なりは、すべての宗教体制を隠れみのにしてきた悪魔サタンが、人間が神やキリストを信奉しつつも、神の意志を掴み得させまいとする言葉の手法を提示しているも同然
97  不思議な名無しさん :2016年01月12日 04:25 ID:PyaBAv180*
>96より続く

神ヤハウェから人々を引き離し続ける悪魔サタンが、どのような手法を用いているのかが明るみになることはつまり、悪魔サタンが幅を利かせる世界にあっても、人は救いに適うと神ヤハウェから見なされる機会が開かれることもまた同然である

では何故、現代まで悪魔サタンが世界を支配するのか
悪魔サタンは、神ヤハウェに依らず、自らの言葉によって生きるための永続的な方法を見出せると主張した
それが真実かどうかが明るみになるまでには、それ相当の時間を要する
神から自ら離反した人類がありとあらゆる手法を試しても、神から離れては永続的に存続を保つことは出来ないと証明されることが必要

なぜなら、証明されずにして神が押しとどめてしまったなら、悪魔サタンはこう主張するだろう。「もっと最善の手法があって人類は見いだせた筈なのに、神はそれが明るみになるのを恐れたので、すぐに介入したに違いない」と
悪魔サタンの側に付いた堕天使たちも、同じような主張をし続けるであろう
また、神の側に留まっている天使たちに対して、神は確たる証拠となる事実を示さないことにもなる

神ヤハウェの言葉どおりにしないなら、世界的規模で永続的な命へ必ず繋がらないと証明される時代 ― 過去から現代
98  不思議な名無しさん :2016年01月12日 04:34 ID:PyaBAv180*
>97より続く

次いで(やや未確定込)

神ヤハウェの言葉どおりにすることにより、世界的規模で永続的な命へ必ず繋がると証明される時代 ― 将来。ふたつの復活がニ段階で起きる。まず、神の言葉どおりにしようと努めていると神から見なされた人々の命の復活によって構成された世界体制であり、千年間に及ぶ
(人間は誰も天には行かない。1世紀イエスのみが元居た天に天使ミカエルとして戻った)
さらに千年以降の(千年間で実証された時代が継続する)只中で少しづつ復活する。神の意志を知らない人々は、神の義が実証された時代に復活して、神の言葉で養われてゆく最中にあり、その後の生き方によって生死を分けるので裁きの復活ともいわれる

なぜ復活に二段階が必要なのかは、多くの弊害をもたらす人々の只中にいるゆえに、神の意志に沿おうとした人々が神の言葉で養われる機会が阻害され得たのであれば、逆に、多くの神の意志に沿う人々の只中にいるゆえに、復活した後に神の意志に沿おうとする人々には、神の言葉で養われる機会がなおさら差し伸べられることになるから
99  不思議な名無しさん :2016年01月12日 04:42 ID:PyaBAv180*
>98より続く

現代のこの世界、人類は自ら絶滅に向かう歩みをしている
さらに悪魔サタンは、自らの計略失敗が明るみになるにつれて、人類絶滅へと舵を取りにかかる

しかし神ヤハウェは、人類が絶滅に至る前に介入し、みなぎり溢れる絶大な力と巨万の幾億の天軍をもって、すべての邪悪な勢力を絶ち滅ぼす

それゆえ、神ヤハウェを知り、神を受け入れた人々は、神の子キリストイエス(イエスの4つの記録)から、神ヤハウェが人に望まれる基本的指針(法令)を見出して、物事への先んじて反応しやすい表立った処・不確かな処に対して、見聞きの方法、考える方法、反応と行動の方法という、心と思いの傾向を改め続けることが必要
(それを欠くならば、聖書の記述も、他の神の言葉の捉え方も、神の意志から逸れかねないことは、1世紀の弟子たちの部分的に逸した捉え方が言い回しなどに表れて記述に含められている。時代背景的にイエスについての記録が出揃ってなかったこともある)
改め続ける人を誰でも、神ヤハウェはご自分の救いの手段(イエスキリスト)に頼ろうとしていると見なして下さり、貴方を将来に必ず復活させてくださる

現代まで、エデンの園の出来事がどのように関わっているのか、でした(長すぎ;)
100  不思議な名無しさん :2016年01月12日 08:47 ID:2B2HxgAOO*
やぁ書き子。まさか本当にエデン芸能が存在するとは思わなかったんだ。頑張って呉れて有り難う。
101  不思議な名無しさん :2016年01月12日 09:55 ID:zBhNwnaWO*
知恵の実を食べまいとするアーミッシュの暮らし方すこ。
102  不思議な名無しさん :2016年01月13日 20:36 ID:TH2mSBXl0*
ちょくちょく頭おかしい人がいますねぇ
103  不思議な名無しさん :2016年01月14日 04:25 ID:zDzoryd.0*
>80-99の補足 ―

アダムとエヴァが神ヤハウェの言葉に反して、善悪の知識についての木の実を食べた
その後に、アダムとエヴァは自ら故意に、神の言葉による神の意志に反したと強く意識するようになった
その自らの心の内からの、神から何とか覆い隠そうとする意識から逃れられないゆえの罪悪感から、ふたりは自分自身を神から隠そうとする

アダムとエヴァは、これまで神がどれほど自分たちに恵まれた環境を与えてよく世話をし、養い育てるための会話や教えを得られていたのか。また、拡張してゆくことになるエデンの園の中のよく整えられた美しい庭園が祝福と模範として初めから備えられ、知的好奇心を満たす動植物とそれに関わる種々様々な充実した仕事が備えられていたのか。それらを再び思い巡した。神ヤハウェこそ自分たちをよく知り親身に命を気遣う方だと

と同時に、神の目から人は裸であり、何も隠すことは出来ないと知った
その意味合いとは、神が罪悪感を注視される方のようだ という意識がふたりに生じた
神と人との関係において本来は、神自らが人の心に抱かせるべきものと定める意志が全くなかった意識が、人自らの離反ゆえに、神と人との関係を隔てる障壁として人自らの心に生じた、ということ
104  不思議な名無しさん :2016年01月14日 04:29 ID:zDzoryd.0*
>103より続く

だからこそ神は、「(先んじてアダムに教えていたので、アダムに)裸であると、(神がご自身と人との間に罪悪感という障壁を置くことを目的とせずにも関わらず)だれが教えたのか。(そうであればその障壁となる要因として)食べてはならないと命じた木から食べたからか」と、アダムに聞いた

神は、アダムとエヴァが罪悪感ゆえに神に恐れを抱いて身を隠したことを察していたので、あえてふたりのほうから身を表すように配慮されていたし、いきなり見つけ出して断罪を繰り出さないことで、ふたりが恐れからさらなる虚言へと流されないようにも配慮していた

アダムもエヴァも神の声に答え応じ、それなりの返答をするようになった。けれども、アダムは神が自分に与えた者エヴァのせいで食べたと言い、エヴァは神が園の中に置いていた物 蛇のせいで食べたと言って、責任転嫁してしまう
どちらも、自分たちが神の言葉を意に介さずに行ってしまったとは言わなかった

ふたりには、神から事前に備えられた恵まれた環境と、神から直接的に教え養われる環境があった
神は人が休息する時間を設け、そよ風が心地よいときに人がご自分と打ち解けて意思疎通を図れるようなされてもいた
105  不思議な名無しさん :2016年01月14日 04:33 ID:zDzoryd.0*
>104より続く

それら神からの愛ある配慮や贈り物がありながら、ふたりは神以上に自分たちがよいものを欲し得られるという言行や主張をした。その、神から人自ら離反する行為ゆえ、神はエデンの園から人を追放せざるを得なかった。エデンの園の整った環境を拡大してゆくことも、恵まれたエデンの園の享受を受けることも絶たれた

命の木は、神ヤハウェの言葉で人が養われ、人が言行両面で神の特質を現し得るに達した段階の証印
しかし、神から教えられる過程を退けたふたりは、その証となる命の木に預かることはできなくなった。つまりは、神の言葉に適っているゆえに、(物質の)人を永遠に生き続けさせる神からの特別な支えという祝福を、人間は得損なってしまった

人は、神が当初定めたのと異なる環境に身を置かざるを得なくなった(のろわれた)ゆえに、労苦して衣食住を得なければならず、病気と老化、やがて死に至ることは避けられなくなった。地の生命体は物質の特性上、神の支え無しに永続的に命を保つことはできないから

神ヤハウェは、アダムとエヴァにこう宣告していた
後に、女の子孫(天使ミカエル、1世紀天から地に遣わされたイエス)によって、蛇(堕天使悪魔サタン)の頭(悪魔サタンの言葉からの悪影響と業)を砕く、と
106  不思議な名無しさん :2016年01月14日 04:37 ID:zDzoryd.0*
>105より続く

この宣言は、神ヤハウェと人類と蛇(悪魔サタン)とがエデンの園の出来事に関わる事
それゆえ神ヤハウェは、エデンの園からアダムとエヴァを追放した後も、ふたりの子孫に起きた事柄が正しく伝えられるよう、エデンの園をある期間存続させておくことにされた。二親が子供たちに、起きた出来事と神の宣告を伝えるため、身近に見える物事があれば、何がどのように関連するかを把握する助けとなる

神は、ケルブ(天使の職名)たちと、燃えて回転し続ける剣の刃とを配置して、自ら離反したふたりと子孫が、エデンの園に入らないようにした

(神はエデンの園の門衛のケルブたちを、アダムとエヴァと子孫たちに見えるかのような姿を伴って配置させたとは考え難い
 なぜなら、燃える剣があれば近づけば死に至ると伝わったであろうし、燃える剣を繰り出す職務にあたる天使たちと考えられる
 さらにノアの大洪水前に、人間どうしの男と女とが結婚し関係を持つと定めた神ヤハウェの法令に違反し、神の言葉に依らずして持ち場を離れ堕天使となった悪霊たちが、自分とは異生命体の人間の女たちを強欲で求め、身勝手にも人のような姿を伴って地に表れ、甚だしい逸脱関係を持つ前でもあった
107  不思議な名無しさん :2016年01月14日 04:41 ID:zDzoryd.0*
>106より続く

 神ヤハウェと人間との間に姿を見せて差し挟む存在を、神は意図してなかった
 堕天使悪魔サタンは神の意図しない処で自らを隠しつつ蛇として、神と人間との間に欺きを伴って差し挟んだ
 神と神の子たちの、当初の関係を阻害したのが堕天使であり、人間が天使を知らずながら、神が人の姿を模した井出達でケルブたちを配置するとは考えられない)

自ら離反して追放の身を招き、(悪魔サタンの影響下に)去っていった子たちのアダムとエヴァに、神はふたりのために皮の衣を作り与えた
(追放という言葉と園の出来事を、ときに宗教体制は巧みな脅しや人心掌握に悪用)

ふたりと子孫たちは、生きるに掛かる言葉を神に依らず、専ら自分たち自身で探り得ることになるが、神ヤハウェが一切介入しないことを指すのではない
神から人自らが離反した結果を証拠として提示する為の状況発生と、神ヤハウェが定めた範囲内で悪魔サタンが自らの主張の試行を、神が許しているということ
つまり悪魔サタンは、神ヤハウェが正当に持つすべてを差し置き何でも出来る存在ではなく、神ヤハウェの持つ支配権を我物にすべく挑んだ悪魔サタンが、自らの主張の正当さを証拠立てるための範囲と期間も、神に依っているに過ぎない
108  不思議な名無しさん :2016年01月14日 04:44 ID:zDzoryd.0*
>107より続く

悪魔サタン自らの試行が阻害ないような形態とその影響が、人類歴史の各段階で十分な証拠が挙がったと神ヤハウェは正確に判断が行え、ご自分が正当に持つ支配権ゆえ事態への介入を行使し、神がご自分の言葉どおりに生じさせることは至極当然

聖書を概観してゆくと、神の特質の現われとそれに掛かる全知全能さとは、(神から人自ら離反し離脱下ゆえ)人間が神に対し捉えがちなイメージとかなり違う

やむなく人は、取り巻く状況やそれまでの環境ゆえの苦難を、神がもたらした事のように捉えがちになってしまう
しかし神ヤハウェは、銘々の苦難で生じた感情の声を、すべてその通りに聞いて裁き、死に面することなどされない。個々の背景を考慮し、声の元である心に起因した事柄を種々より分けて見聞きすることができる

人自ら神から離反し招いた苦難・病気・老化・死。それらを神ヤハウェは聖書で、あたかも自らが負うかのような表現を、あえて されている

なぜなら、先に述べたように、やむなく人が苦難を、神がもたらした事のように捉えがちな心とその表われが出たとしても、神ヤハウェはご自分の救いの手段に頼り、約束した将来への復活と永続の命に、銘々が至ることを なおも 望まれるから ―
109  不思議な名無しさん :2016年01月18日 13:28 ID:m7nefyQOO*
なんかこういう話読む度に人間ってやっぱりバカなんだなって思う
所詮大概は人間側の都合で神を誤魔化しに利用してるだけに見える
キリカスとか知るほど内容にもよるけど胸糞悪くなる
性格が歪みすぎだわ
110  不思議な名無しさん :2016年01月27日 17:02 ID:Ne0be2o50*
そもそも神なんていねーだろ。精神衛生上そういう心が寄りかかれる場所が欲しいから人間が勝手に作り上げた虚像でしかない
111  不思議な名無しさん :2016年01月27日 18:01 ID:VnbgYkDBO*
経典の父なるネコを崇拝する宗教って、偶像崇拝否定でハイヌウエレ型の神話を出メソポタミアした時から一緒に捨ててるから、ソコに歪みが顕れて厳格暴走してしまう(しかもソレを利用して甘い汁を吸って来た蛇達)。
グノーシスで反キリスト二元論も起きたが、ハイヌウエレ(地母神)的なモノが再生してないんだよね。
112  不思議な名無しさん :2016年03月16日 14:51 ID:3u01EETd0*
※23
チンピラみたいだな
「ビビってんのか?ああん?」みたいな
113  不思議な名無しさん :2016年06月08日 06:16 ID:uFasMuPx0*
神や悪魔が今居ないのは人類の文明に畏れをなしたから。今神が独裁をやろうとしたなら、アメリカ合衆国に簡単に負ける。神には予言の力があり、人間が火を手にすれば、いずれ人間が神を踏みつけにし、神など軽々滅ぼせるようになる事を知っていた。だから神は文明が進化しようとする度に、手を下して滅ぼして来た。ある時は大洪水で世界事、ある時は文明の進化を見たからその街を邪悪と聖書に隠ぺいしてソドムを焼いた。歴史は勝者の歴史にすぎないからだ。また悪魔はマッチポンプの為で、悪魔は神の使いだった。悪魔は自分達が悪役を演じる事によって、神の悪行を見せないようにする役割があった。しかしプロメテウスが火を与えた事でそれも全て水泡に帰した。人類が石器から青銅の武具、そして鉄製の剣や槍、弓はど砲などの飛び道具、そして銃の原典を見た時、神や悪魔は逃げるように地上を去った。逃げ遅れた者、逃げなかった者はみんな人間に殺された。それが退治された神話の怪物の正体だ。

 
 
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