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呪いに関わる一族なんだけど年季開けたのでお話します

2016年06月22日:23:00

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コメント( 80 )

noroi


1: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)15:38:49 ID:Nab
話す前に呪いって言われる物の種類を説明

個人的に相手を呪うこれは呪詛
丑の刻参りとかはこれだね

宗教的に呪いや災いを求むこれは祈呪
言い方は色々だけど陰陽の類

元々良くない物の祀ってたのを抑え込む為に新たに強い主宰神を祀りそれに眷する神で抑え込む
これは神道って分類されて呪いとは関係無さそうだけど実は密接に関係してたりします
この手の主宰神は天照大御神で少し大きな神社の周りにやたら小さな神社が点在してある事が多い
この場合小さな神社の祀神は〇〇の命(尊)や〇〇國主が多い

引用元: 呪いに関わる一族なんだけど年季開けたのでお話します







2: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)15:39:40 ID:58l
呪いとかマジで効くの?

4: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)15:41:06 ID:vk3
試しに>>2でも呪ってやってくれ

12: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)15:44:16 ID:Nab
追記
上記の天照大御神を祀ってる所でもなるべく夜には近づいたらダメだよ
天照大御神はお日様の神様って言われる通り夜には余り力を持たない
逆に夜は元々祀ってあった良くない物の時間に当てはまる事が多いから
丑の刻参りなんかを神社でするのはこの為だね

>>2
俺は人を呪うは専門外だから少ししか知らない
上に書いた神道にあたる一族だから

3: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)15:40:23 ID:cNM
中々詳しいじゃん期待

8: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)15:42:32 ID:5yx
樹海の 祝ってやる 思い出した。
s

13: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)15:45:46 ID:zrc
もっと詳しく教えてくれませんか

14: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)15:45:53 ID:cNM
相手を呪い殺すのは犯罪か否かって話も面白い

17: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)15:52:15 ID:19u
去年は近所の天祖神社に夜に初詣したけどあかんかったか

20: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)15:53:56 ID:Nab
ウチの一族の話も神道にあたる
少なく見ても500年は鎮祈をやってる

引き継ぎの際に聞かされたまつわりは
まだ日本が荒れてた時代。俗に言う室町幕府の時代ね

>>17
それは別だよ
神社自体が起きてるから神社が眠ってる状態はダメだよ

22: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)15:55:26 ID:19u
起きてるけど眠ってるんだな深いわ

26: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)16:01:14 ID:Nab
>>22
社に火が入ってる(御神体が開かれてる状態)は神様が起きてる


話戻すね
その戦時代に戦乱から逃げる為に商人が筆頭になって十数人が山の中腹に集落を建てたのがウチの社の起源にあたるらしい

32: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)16:07:36 ID:Nab
ある程度の時間が経って筆頭だった商人は集落の名主に
集落内で子供も大きく育ち集落も大きくなり始めた頃に
名主の息子が惚れた娘が他の男と逃げたのがきっかけで娘の家族が村八分にされたのがそもそもの始まりになったらしい

38: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)16:13:53 ID:Nab
村八分にされた家族は両親に弟が1人
もちろん村八分喰らうと畑や仕事にも参加出来なく食べ物にも困る
家族は山を越えた村に食べ物を調達しに出たり山中の物を食べたり
でも名主の息子を筆頭に集落内での嫌がらせが激しく山奥に逃げたんだって

47: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)16:23:22 ID:Nab
で、暫く経った後に山の向こうの村である病気が出たらしい
その病気は今でも名前変えてあるけど人権思想なんてない時代にその病気が出たりしたら一族郎等大変な目にあったらしい
伝染したり遺伝したりとか曖昧な感染法が言われて人間扱いされないどころか人里から離れた所に追い立てられるとかそんな感じらしい

49: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)16:28:49 ID:19u
らい病すか

50: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)16:29:37 ID:Nab
その話にかこつけて名主の息子が山中に逃げた家族はその病気だから大変な事になる前に対処しようって言い出して山に逃げた家族の事を追い立てたんだね
家族は山中に自分達で作った家を構えてたらしいんだけどその家に家族を追い詰めて周りを柵と板で閉じ込めたんだって
柵と板の高さは今で言う所の3mくらいだったって

>>49
うん。詳しいね

54: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)20:27:59 ID:Nab
柵と板を要は塀にしたわけだけど今の跡地見る限り約8m?四方くらい
囲いを作って暫くの間は子供の鳴き声や叫び声がしてたらしい
2、30日後には全く声もしなくなったんだけど名主の息子がそれを聞いて面白半分に取り巻きを連れて家族の所に行ったら変な笑い声の様な声が響いてて慌てて集落に戻って若い人間を集めて塀と塀の中の家を焼き払いに行ったらしい

55: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)20:38:21 ID:Nab
武器になりそうな鎌やクワなんかも持って行ってたんだろうと思うけど
塀の一部を壊して中に入ると真っ黒な子供と腐った死体
真っ黒な子供は目玉も真っ黒らしくはっきり言って化物な姿形で振り返ると同時に先頭にいた若者に飛びかかり喉を食いちぎったので数人は山中に逃げて数人はその真っ黒な子供を襲い名主の息子と残りの数人は呆然としてたって
真っ黒な子供は動かなくなって持って来た油と火で家を焼き払い集落に戻って名主に事の詳細を伝えた

56: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)20:46:43 ID:Nab
名主は息子のした事に思う所があったのか集落の人間を集めて山中の家に向かい供養をする事を決め
名主の息子は嫌々ながらも一緒に行く事に
塀も含めて辺り一面が真っ黒く焼け焦げた家族の家に着くとまず焼けた大人の亡骸を埋蔵し焼けた残骸を漁り子供の亡骸を探したけど子供の亡骸は見つからず日も落ちたので皆を連れて集落に戻る事に

58: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)21:04:10 ID:Nab
それから数年くらいだと思うけど名主の息子が天然痘?の様な病気に悩まされ醜く変貌してしまい息子の為に名主が医者を街から招いた
医者の付き添いに先に話した名主の息子が惚れて集落から逃げた娘と少し年下の男と医者の3人で集落にやって来た
医者が名主の息子を診察し始めて家族が見当たら無いと娘に尋ねられた名主が罪悪感から事の顛末を娘に娘は事の顛末を聞いて山中に飛び出して戻らず数日が経ったので
集落の人間を連れて山中のあの家族の家に向かいそこで娘の亡骸を見つけて医者と連れ添いの男に事の顛末と娘が死んだ事を知らせた
名主の息子もその後直ぐに体が変色して亡くなったらしい

59: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)21:21:39 ID:Nab
その後名主が亡くなるまでの二十数年の間に同じ様な大きな水疱の様なものが出来肌が褐色に変色する病気が何度かあったのとあの一家の祟りと言う噂と山中であの真っ黒な子供が何度か目撃されたのとがあり自分が生きてる間に供養の祠を建てて亡くなったって

名主さんが書いた日記みたいのがウチの当代引き継ぎの際に渡されんだけど名主さんが死んだ後も病気と真っ黒な子供は度々出て病気で死に肝だめしなんかで山中に行ったりした人が喉を食いちぎられた死体になって発見されたりって続いたみたい

60: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)21:28:07 ID:Nab
元々は武家が収める土地に住んでた集落の人達だから集落を出てその話を武家の人や近くの村なんかで話した結果
武家連中の格好の遊び場になったらしい。で、真っ黒な子供の犠牲になった人もいたりして討伐隊が組まれるほどの騒ぎになったんだよね

62: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)21:30:35 ID:vai
ふむふむ。

63: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)21:36:57 ID:Nab
真っ黒な子供は見つけられて武家の連中に斬りつけられたけど少しも怯む事も弱る素振りも無く向かって来るんで近くの大きな木に槍と刀で貼り付けられたんだって
真っ黒な子供は聞いた事も無い様な叫び声と奇妙な言葉らしきものを叫び続けたんで首を落とそうとしたんだけど貼り付けた木が邪魔で首は落とせなかったので鎖で縛り付け周りの土を掘りその土で真っ黒な子供を埋めたらしい

64: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)21:51:34 ID:Nab
その埋められ方が過去にあの一家が閉じ込められたやり方と一緒で
木の周りに柵で囲い板で張る。その中に生き埋めになる様に土で埋められたんだよね
街に帰った後討伐隊は自慢気にその話を吹いて回ったんだけど討伐隊の数人が例の奇病にかかりそれが街に蔓延するのを嫌った領主が坊主を派遣
当時は仏閣と神社なんかの神閣はごっちゃだったのが主流らしく一家が亡くなった跡地には仏堂を建てて真っ黒な子供を埋めた木は神体にして木はそのままで社を建てたんだよね

65: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)21:56:46 ID:Nab
仏堂は坊主が出入りするだけの静かな所
社の方は夜な夜なあの奇妙な叫び声が響くらしく相変わらず武家の連中の肝だめしの場所になったらしく埋められはずの真っ黒な子供の目撃と訪れた者の間に例の奇病がちょくちょく出たらしい

66: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)22:03:38 ID:Nab
領主が立ち入りを禁じる為に社の周りに柵を建てさせ中にいる物を閉じ込める為に呪いを社にかけさせたんだよね
その呪いをかけた鬼道者がウチの先祖にあたるんだけど呪いってかけてる一族にも及ぶので150年周期で一族の家の持ち回りになったらしくウチで3家目になる

67: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)22:11:41 ID:Nab
明治の廃仏棄釈や大戦時の軍の摂取何かの時に社や仏堂なんかも荒らされたけどその度に例の奇病が出たり真っ黒な子供が出たりしたので未だにウチの一族の持ち回りにて管理されてる

柵は形は変えて今は金網になってるけど中の社はそのままの形で残ってる社は直したりもしてるけど神体はそのまま
ウチの一族は神体を山藁様って呼んでるんだけど未だに山藁様の祟りは残ったまま

68: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)22:17:27 ID:SV0
神様なのに祟るんか
もうこれわかんねえな

71: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)22:34:42 ID:Nab
>>68
ちなみに御神体っていうのは神様が宿る物
神体っていうのは人柱にされた亡骸や良くない物の一部を収めた物ね

72: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)22:36:00 ID:SV0
>>71
神様とは違うんか
なるほど
神体が祀られてる有名な寺とか神社とかある?

73: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)22:41:37 ID:Nab
>>72
正直伝承されてる一族以外は何を祀ってるかは良く知らないんだよね
ただ山中にポツンと立ってる神社とか昔に人柱を立てて災害や疫病を治めた場所か多いらしいよ

83: 名無しさん@おーぷん 2016/01/24(日)03:58:36 ID:8Da
>>79
バイパス通ってる時に鳥居を見つけて行ってみたら水子供養の社だったとか経験無い?バイパスや高速なんかは元々道じゃない山面に作られたりするから本来山中にある社がむき出しになって目に付いたりするけど
水子供養なら本来お寺さんがしっくりくるけど大明神で祀られてるって事は何かしら含みがある社かも知れないね
知ってる土地の場合近づいちゃいけない所は昔から伝えられてるけど曰くを知らないのに興味本位の参拝以外の目的で探検ごっこなんてするととんでもない目に会う事が有り得るからね

69: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)22:25:52 ID:Nab
時折どこで聞いたのかは知らないけど肝だめしに来る人がいるんだよね
俺が当代の引き継ぎ後にも山藁様の社に入って例の奇病になって連れて来られた人が数人いたしウチ一族は山藁様の伝承を疑わないけど面白半分で祟られてる人が未だにいるんだよね
先先代は奇病に対して何かしらの力で緩和させれたらしいけど俺は無理だった
我が家の年季は開けたから俺が山藁様に関わる事は無いけど
人道が無い山奥の神社や最初に書いた大きめの神社の周りに小さな神社が点在してる様な所の封鎖された場所には近づいちゃダメだよ
ウチの山藁様もそうだけど良くない物を祀ってた場所は少なくないらしい
良く無い物を閉じ込める場合は神様の力を借りて呪いって形で閉じ込めてる事が多いから近づかせない囲いがある場所は元々の神体が祀ってある場所
みんなも気をつけてね

70: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)22:30:23 ID:azx
こ こわい

74: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)22:43:20 ID:EMV
面白い
俺、実は稲荷の信奉者なんだ
ダキニ系でも、ウカノミタマ系でも、サタヒコ系でもない白菊稲荷の系譜
オモイカネも一緒のところ

>>1からみて稲荷てどう

75: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)22:46:10 ID:Nab
>>74
犬神様は繁栄を授けてくださるよ
神格に属する稲荷様は良い神様だよ
あくまで神格に属する犬神様の場合ね

77: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)22:48:21 ID:EMV
>>75
ご意見どうも
毎日水替え大変だけど大事にするわ

78: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)22:52:20 ID:Nab
>>77
神様は大事にして悪い事はないよ

81: 名無しさん@おーぷん 2016/01/24(日)00:43:55 ID:MdX
ああそういえば善い物を祀る神社と悪い物と祀る神社が一緒の場所にあって入ったら怖い体験をしたという話を怖い話で聞きました

85: 名無しさん@おーぷん 2016/01/24(日)04:06:04 ID:8Da
>>81
結構多いよ。当家以外本来の伝承は知らない事も多いから
とんでもなく良く無い物を閉じ込めたり祀ってある場合は大抵周辺の人達にも伝承されてるけどね。決して近づかない様に教え込まれてる

82: 名無しさん@おーぷん 2016/01/24(日)00:45:22 ID:MdX
山や土などを信仰したり今でも色々な信仰はあると言いますしね

88: 名無しさん@おーぷん 2016/01/24(日)04:14:45 ID:PwH
面白かったぞ
>俺が当代の引き継ぎ後にも山藁様の社に入って例の奇病になって連れて来られた人が数人いたしウチ一族は山藁様の伝承を疑わないけど面白半分で祟られてる人が未だにいるんだよね
これマジ?黒い子供見た?

黒い子供に限らず幽霊妖怪心霊体験聞きたい

89: 名無しさん@おーぷん 2016/01/24(日)04:23:57 ID:8Da
>>88
面白くは無いよ。こういうの見て肝だめしに行こうってする奴はほっといてもするだろうけど頭の片隅にでも残れば気をつけてもらえるしね
良くない物は関らなけりゃ問題無いよ。触らぬ神に祟りなしってまさにコレ
逆に俺は幽霊とか心霊とかがマジで怖い
何もして無いのに突然現れて恨みます的なのとか反則だよな

90: 名無しさん@おーぷん 2016/01/24(日)04:26:57 ID:PwH
>>89
怖いけど、物語として面白かったという意味だよ
俺は全くそういうものに会わないうえに心霊スポットには怖くて出向かないから
好奇心だけは強まっていく
会いたいなー

91: 名無しさん@おーぷん 2016/01/24(日)04:31:54 ID:8Da
>>90
出会わないのが一番。ウチの一族の人間は山藁様に出合わない様に細心の注意を払って数百年間社の管理をして来たしね

93: 名無しさん@おーぷん 2016/01/24(日)18:36:26 ID:ykm
もう終わってた
色々聞きたかったのに






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呪いに関わる一族なんだけど年季開けたのでお話します

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コメント

1  不思議な名無しさん :2016年06月22日 23:27 ID:YvXwpiJY0*
この話前もここでまとめてなかった?
2  不思議な名無しさん :2016年06月22日 23:37 ID:Kli.4NmM0*
祝ってやる!末代まで祝ってやる!
優しい世界
3  不思議な名無しさん :2016年06月23日 00:04 ID:O.dJvalx0*
日中は良くて夜は悪いものが集まるからダメとか笑える。
夜しかこない国、夜がこない国でもその理屈は通るのかね。
4  不思議な名無しさん :2016年06月23日 00:20 ID:Ti2MqQAw0*
そんなに力あるならISの連中皆殺しにするくらいできないのかな。こんなせっまい島国に閉じ込められてないで世界で活躍してくれ神様とやら。
5  不思議な名無しさん :2016年06月23日 00:22 ID:m81CcwQl0*
※3
全く正論だね
ネタなら良いけどスレ主が本気なら別の意味で怖い
6  不思議な名無しさん :2016年06月23日 00:48 ID:1NTvxOly0*
これ再掲じゃないの
同じ記事焼き回しかよ
7  不思議な名無しさん :2016年06月23日 00:54 ID:ehNCgCX40*
ワイは興味深く読んだ
8  不思議な名無しさん :2016年06月23日 01:07 ID:gVd6CtLe0*
句読点がなくて読みづら

※3
野暮だなー
山藁様がスカンジナビア航空で北欧まで行くことなんか無いんだから論ずるだけ無駄だろ
9  不思議な名無しさん :2016年06月23日 01:19 ID:oJ5L3BJP0*
句読点もしらんのかスレ主は
10  不思議な名無しさん :2016年06月23日 01:47 ID:0HX.RVVN0*
呪いの一族(笑)これだけでもうダメ、創作臭がプンプンする。

仮に、自分がその一族だとしてそこまで危険なものを取り扱ってるなら、他人にまず話さない。「何か良くない事が起こるかも?」とか、考えられない>>1の時点で向いてないと思うわ笑
11  不思議な名無しさん :2016年06月23日 02:04 ID:qYZ5bbYw0*
呪いなんて迷信で、実際は未知のウイルスや病気、風土病のたぐいだろ(笑)
12  不思議な名無しさん :2016年06月23日 02:27 ID:wN.ybivyO*
きもちわるい
13  不思議な名無しさん :2016年06月23日 02:36 ID:xYw3dhHJ0*
やり直し
ひふみ神示曰く夜は神の時間なんだわ
もっと神示を熟読して設定練ったら面白くなると思う
14  不思議な名無しさん :2016年06月23日 03:06 ID:EVh.2Zx70*
恨みって荒廃してる時代より豊かな時代の方が強い気がする
15  不思議な名無しさん :2016年06月23日 03:12 ID:vrdPYpjL0*
知識ガバガバで草
16  不思議な名無しさん :2016年06月23日 03:25 ID:fDFmdWFo0*
ヤバイ神社はあるよな
神社なのにその境内で神隠しがよくあるってところ前見たぞ
17  不思議な名無しさん :2016年06月23日 03:26 ID:d2UEzqdC0*
なんか見た事あります
再掲すか?
18  不思議な名無しさん :2016年06月23日 03:55 ID:U8044lrh0*


おひおひ『呪い』って中学生か

こういうのはヤバければヤバいほど用語が代替えされ、隠語が増え、一般に理解できないような言い回しになっていく。
その性質上方言ともがっちり絡んでくる。

”一般人への説明のため翻訳しました”ってレベルじゃないだろ、恥ずかしい。和風ラノベかよ
19  不思議な名無しさん :2016年06月23日 05:28 ID:QTgmJr1.0*
どう控えめに捉えても、当時のその祟の原因を呼び起こした
人間達が屑ってことしかわからんわ。
20  不思議な名無しさん :2016年06月23日 06:17 ID:waJtpomb0*
※3
天照大神が北海道より北に祀られてるわけないじゃん
21  不思議な名無しさん :2016年06月23日 06:48 ID:WMjOsBw20*
はいはい妄想
22  不思議な名無しさん :2016年06月23日 07:26 ID:h7E.ftcI0*
その前に呪いなんてねぇよw
23  不思議な名無しさん :2016年06月23日 08:20 ID:ep6MiFRd0*
くだらない。解散
24  不思議な名無しさん :2016年06月23日 08:43 ID:Bn4pfQhw0*
スレ主は天孫系の神社が一番偉いとでも言いたいのかね
馬鹿馬鹿しい
25  不思議な名無しさん :2016年06月23日 08:58 ID:WTNk.lcE0*
あらん、面白かったのにん
26  不思議な名無しさん :2016年06月23日 09:24 ID:PCozB4Tn0*
読みづらすぎ。念仏じゃないんだから句読点を打て、文末を整えろ。
27  不思議な名無しさん :2016年06月23日 10:03 ID:5Kdzb3c10*
>17
俺も一ヶ月前くらいに同じの読んだ。まぁ、元ネタが1月のだし、「俺の考えた呪いにまつわる一族設定」が色々甘いでFAだよな。
28  不思議な名無しさん :2016年06月23日 10:04 ID:b9b8ra6o0*
句読点がなくて疲れる
興味深かったけど序盤でギブだわ
29  不思議な名無しさん :2016年06月23日 10:12 ID:HPbiQq4a0*
>>上記の天照大御神を祀ってる所でもなるべく夜には近づいたらダメだよ

ねーよww
神職一家はどうすんだよ。住んでんだぞw
30  不思議な名無しさん :2016年06月23日 10:15 ID:1d3e4k.Y0*
句読点もだけどそもそも説明しすぎで逆にわかりづらいわ
31  不思議な名無しさん :2016年06月23日 10:36 ID:2.FItf.z0*
文章下手すぎて読むの辛いわ。
読み返してみたりしないのかな?
32  不思議な名無しさん :2016年06月23日 10:40 ID:UhZkPRHR0*
信じるなら忠告に素直に従えばよし、信じてないなら無視すればいいのに
個人的には呪いや祟りをあり得ないって完全否定できないから忠告受け入れるけど
33  不思議な名無しさん :2016年06月23日 10:42 ID:y.3mUf.B0*
なんかここ、記事バラエティ豊かで面白いし閲覧者が比較的穏やかで教養あるおもしろいひと多くて好きだったのに最近荒れてきたなあ。
34  不思議な名無しさん :2016年06月23日 10:43 ID:xSUgo76A0*
まあいいじゃないか。科学の発達していなかった時代は不思議な現象が起こると神だの霊だのの仕業というしかなかったんだろ。今真剣にそんなこと言ってるやつは土人だけどな。
35  不思議な名無しさん :2016年06月23日 10:58 ID:.3ZoiBr8O*
おもろい
36  不思議な名無しさん :2016年06月23日 11:07 ID:s2wU0aDR0*
『のろい』じゃなくて『まじない』って読むんやで
このまとめは端折られすぎてていかん
別のどこで見たまとめの方が丁寧だったわ
37  不思議な名無しさん :2016年06月23日 11:15 ID:s2wU0aDR0*
丁寧だったっていうのは、元スレでは確か呪いの読みについてのやり取りもあったからだよ
案の定勘違いしてる人がほとんどだし
38  不思議な名無しさん :2016年06月23日 11:51 ID:boS6eHHV0*
もっと美少女の巫女とか登場させた方が喜ばれる
39  不思議な名無しさん :2016年06月23日 11:59 ID:vo8A0U2M0*
うちも神社の管理してるけど、神社によっては妖怪レベルのものが祀ってあるところもある。
鳥居によって結界を張って、妖怪級になった神様を閉じ込めてるところもいっぱいあるよ。
あと、一般に神社に祭ってあるのは神様だと思わないほうが良い。遊ばれたり、仕返しされたり、飽きられたりする。
40  不思議な名無しさん :2016年06月23日 12:36 ID:0MP58aAz0*
夜の神様といえば月読尊がいるだろ
41  不思議な名無しさん :2016年06月23日 13:03 ID:xLsyTExa0*
こういう話本当に大好きなんだけど、この手の呪われた化け物の類って、たとえ人類が滅びても
徘徊してるんだろうかとか、宇宙人がこの手の化け物に遭遇したらどっちが強いんだろうか、とかいっつも考えてしまう。

42  不思議な名無しさん :2016年06月23日 14:05 ID:fNKoPg1S0*
いわゆる禁足地にまつわるハートフル・コメディストーリーだね
( ;∀;)いい話だったなー

あと禁足地にバケモノが直で出る場合すでに結界の体をなしてないからカンカンなダラダラさんとか黒いコドモとかでたら寺生まれのTさんを呼ぶんだ、いいね?
43  不思議な名無しさん :2016年06月23日 14:08 ID:Nyf.WeaI0*
祝ってやる
44  不思議な名無しさん :2016年06月23日 14:11 ID:2t3rqybz0*
文章が下手で話しが理解しづらい
45  不思議な名無しさん :2016年06月23日 14:26 ID:lboZV8Na0*
文章を区切るということを知らなそう、読みにくいったらありゃしない
46  不思議な名無しさん :2016年06月23日 14:28 ID:JGfIPUPR0*
そうね のろいじゃなくまじないね

どこだったっけなぁ〜
まじないについてもっと詳しく書かれたまとめがあったはず
この欄でも小馬鹿にしてる人が多いけど
祈念やお祓いや呪詛や結界なんてのは絶妙に人間心理を活用してて
必ずしもオカルトではないんのよ?
SNSであることないこと拡散されて色々とマイナス影響を受ける←これも立派なまじないのたぐい
47  不思議な名無しさん :2016年06月23日 14:38 ID:IIh5A1zq0*
呪いはある。しかも効く。
呪いとは、脳に仕掛ける時限爆弾のようなものだ。
少なくとも、共通の言葉や文化を持つ集団の中では確実に有効だよ。
呪いは、言葉であり文化だ。価値を見出す言葉こそが呪術だ。
48  不思議な名無しさん :2016年06月23日 14:52 ID:XNS.gbpW0*
呪いとは一種の気だよ
強い気を持って人に怨みを買うとマジ怖い
49  不思議な名無しさん :2016年06月23日 15:18 ID:d.O5SDuuO*
俺も仕事につけないのは何かの呪いなんじゃないかと思ってる。
50  不思議な名無しさん :2016年06月23日 15:23 ID:XyvVzJlW0*
数日前旦那に写真を撮るのに付き合わされ、山奥の滝に行った。やっと着いたと思ったら駐車場からさらに歩く歩く。何度も何度も川に掛かるボロボロの橋を渡る。道なんかほとんどない。時々転落防止のロープが張ってあるから道なのか、とわかるぐらい。滝はあった。そんなに大きくない。何だか期待外れでアレ〜?と思うと同時に滝の隣の大きな岩の下の暗闇に祀ってある色々な文字が刻まれた石がバーッと並んでいたのが怖くて早く戻りたくなった。あんな山の奥の奥に、橋を作り石を運び何を祀ってるのか?あまり観光地ではない所だったから、このスレ読んでなんか色々考えてしまった。無事帰れて良かった。
51  不思議な名無しさん :2016年06月23日 16:08 ID:OHlSz7qA0*
呪いというか、負い目だろ。
呪われる方は本当は死ぬべき生者(異端)で
呪っている方本当は生きるべき死者(正統)だから
そこの自己矛盾を突きつけられると生きる意味が無くなり絶望してやがて死ぬ。
一般大衆はその事実が怖いから伝記や民謡にして誇張して民族意識にしたのさ。

そもそも論で言えば、(絶対指摘するべきではないし生産性のない指摘なのだけど)
動物としてのヒトは家族的組織しか作らないのに階級や秩序を作って人間になったのに「正統だった異端」が「異端だった正統」を潰してから人間は知恵(負い目)を獲得している。イエスの磔が一番ポピュラーな例だと思う。
有史以前から人間なんて猿のくせに濡れたくないだの作物がならねぇだの天気で一喜一憂している不確かな生き物だろ。
52  不思議な名無しさん :2016年06月23日 16:19 ID:hCQWv.JG0*
ただの糞ガキだってはっきりわかんだね
53  不思議な名無しさん :2016年06月23日 16:43 ID:2a3tp2v90*
文章が下手でなんかイライラしたわ
変に回りくどくして一文が長いし

まぁ、だいたい合ってるけど
山に祀られてる神さんにはこういうの多いよな
うちの神さんは海関係だから、またちょっと違うけど
54  不思議な名無しさん :2016年06月23日 16:53 ID:C432PDO00*
室町年代でかつ「業病」のような話なのに、なぜ寺ではなくて神社なのか。

別にこの話でなくてもだけど、基本的に祟りを封じるのは仏門の役目で、神道系のものではない。

怨霊が神道系の神として祀られることがあっても、ほぼ確実に仏法の体系に組み込まれて、何某かの仏の現わし身として遇されることがほとんど。
別に中世以降に日本式神道は存在しなかった、とまで断言するつもりはないけど、神仏習合が進んだ日本において、近代以前の信仰が仏教と離れて存在することは考えにくい。

天孫系に強い封じの力があるように書いてるけど、だいたいこの頃の魔封じといえば、青面金剛や角大師、陀羅尼の札系と相場がある。

そもそも、怨霊を神として祀つて意味があるのは祀る側が偉いからであって、そこらの凡人が祀ることには、何の意味もない。
凡人が神号を、どうやって与えるんだよ?

仮に創作として、やるなら土着の古式信仰が残っててもおかしくない場所にするとか、工夫してほしい。
設定のアラが目に付きすぎて、話に入り込めん。

実話なら、なんて意味のないオリジナル信仰を続けてしまったのかと。
そんなんだから祀上げが「効かない」んじゃないの?
55  不思議な名無しさん :2016年06月23日 17:11 ID:FTCLnFEr0*
妖怪「フハハ私は悪の帝王!!」
坊主「南無!!(妖怪バタッー)」
大衆「ワー!!面白い!」
妖怪 (…ギャラは貰うからな)
こんなイメージだわ。

宗教団体というよりディズニーのキャストやマスコミのような演劇部隊として奮起している。
マジレスすると、要するにプロレスショーみたいなもので呪いはその演劇するためのきっかけかと。
56  不思議な名無しさん :2016年06月23日 17:58 ID:dh111qMk0*
2chは句読点がない方が普通あると逆にくせぇくせぇ言われる
ただこの>>1は中途半端に読点使ってるがな
57  不思議な名無しさん :2016年06月23日 20:28 ID:SIZdcJu8O*
※47 京極堂乙
58  不思議な名無しさん :2016年06月23日 21:01 ID:vLxMbG7eO*
やっぱり…みんなも思ったんだ。
文章が下手ってこと。
もう少し書き手が上手なら、臨場感があったりして読み応えがあるんだけどね。
59  不思議な名無しさん :2016年06月23日 21:30 ID:xWSTHi5R0*
くっさ
60  不思議な名無しさん :2016年06月23日 22:49 ID:eFfpzSG70*
おれの育った集落も時代は鎌倉だけど1と似たような成り立ちで、今でもその末裔が神官やってるんだよね
正月や祭りの時の社での感じや神事を見てると1の言うことは結構ストンと入ってくるけどなあ
創作だとしても面白かったよ
61  不思議な名無しさん :2016年06月23日 23:24 ID:C4j01rwE0*
読みにくい!!
話は面白いのに、まーー読みにくい!!
62  不思議な名無しさん :2016年06月24日 00:07 ID:Vu.bp7SX0*
山藁じゃなくて山童でヤマワラだろ
家系がガチだとしてもイッチに知識無さすぎて任せるの不安になるレベルだわ
63  不思議な名無しさん :2016年06月24日 04:58 ID:s7C6p.A7O*
自分で話初めた事実なのになぜ言い回しに?つける
64  不思議な名無しさん :2016年06月24日 05:55 ID:14JZc.YfO*
ヤマワラと神様って同じなのでしょうか?ヤマワラはヤマワラじゃないの?
65  不思議な名無しさん :2016年06月24日 08:16 ID:Zledel4Z0*
「〇〇したんだよね」って書き方
オカ板等でよく見るんだが
ひょっとして全部同じ人なんかな?
66  不思議な名無しさん :2016年06月24日 09:27 ID:EznxZ3TV0*
※62
山藁がどうしてよく知られる山童と同じと言い切れる?
ずっと昔はそういう良くないものを総じてヤマワラとしてたかもしれない
それが長い年月をかけて山童に転じた可能性だってある
67  不思議な名無しさん :2016年06月24日 10:54 ID:ZOwvmBOh0*
深夜の寺社巡りを趣味としてるお散歩野郎も居るんですよ
68  不思議な名無しさん :2016年06月24日 11:21 ID:bAZk5hBT0*
まぁ仏教なんてただの中二病だからな。
69  不思議な名無しさん :2016年06月24日 12:19 ID:E.Ighutw0*
今の時代そんな事に書き込んでるだけで釣りか
振りと思う、本当にやばいけど、特定されない様にして関係者が喋るなんて、探して欲しい見たいじゃん
70  不思議な名無しさん :2016年06月24日 15:22 ID:4OJseG260*
読みにくい
71  不思議な名無しさん :2016年06月24日 17:45 ID:9h7ZOgbT0*
※69さん

本当にそのような一族がいたら、普通に暮らしながら密かに副業としてやってて、だいたい子供には話せ無いから比較的年齢層高めの極少数の人間になるよな。全然、現実的じゃ無いんだよねこの一族w
72  不思議な名無しさん :2016年06月25日 23:23 ID:XmW1VG9M0*
菅原道真 → どんなに頭が良くても周りが馬鹿だと無意味。
平将門  → どんなに義理堅い人間でも周りがクズだと無意味。
崇徳上皇 → どんなに誠実でも周りがカスだと無意味。

これらの悲劇で人間に価値はないことが露呈してしまうから、
偏差値を作り、義理人情を大切にし、誠実に話を聞くことが「善」という社会ができたのだと思う。
つまり生きている人間は知らず知らず呪いに関わっていると言える。
73  不思議な名無しさん :2016年06月27日 08:20 ID:zDp4eL0k0*
で 親と妹はどんな死にかたしたの?不思議 どうでもいいブラックブラックの説明はマメなのに…意味わからん
74  不思議な名無しさん :2016年06月27日 09:27 ID:jzxJBZfX0*
元々、古代日本語は呪語と、呼ばれるものでゾロアスター教系統の流れを組んでいる
国を繁栄させる為に、教義ではなく生活の中の、会話に取り入れたから
自然と教義を、行ってることになる
これは日本がゾロアスター教系統の流れを組む宗教を外部から隠す為
例をあげれば、おはよう、ありがとう、こんにちは、さようなら、など挨拶が一番の教義になってる
日本人は言葉に重みを持たせるのは言霊という概念があるから、聖徳太子が、制定したとされる17条憲法にも記されている
75  不思議な名無しさん :2016年07月13日 02:30 ID:ulmn.ZPg0*
ここまで文才というものが皆無、絶望的な人間は初めてみたわ。
小学生の国語の教科書読み直してから出直してきなさい
76  不思議な名無しさん :2016年09月22日 22:11 ID:tl22dfw30*
他にも気になる表現は多々あるけれど、せめて漢字くらいは正確に使って欲しいよね。
山藁様も、本人が藁だと思ってるだけで童なんだろうなぁ。

×武家が収める土地
○武家が治める土地

×大きな木に槍と刀で貼り付けられた
○大きな木に槍と刀で磔にされた

×大戦時の軍の摂取
○大戦時の軍の接収
77  不思議な名無しさん :2016年11月27日 19:56 ID:8q3.gmFJ0*
読みづらい…文章が入ってこない。
78  不思議な名無しさん :2017年07月25日 02:48 ID:rpIAy.Qc0*
読みづらいんだけど
79  不思議な名無しさん :2017年09月15日 11:26 ID:BGKD7wAG0*
夜は神様の力が弱るかぁ



伊勢神宮では夜に大事な神事してるんですけどねぇ
熱田神宮も夜中の神事あるなぁ
80  不思議な名無しさん :2017年09月26日 23:15 ID:ct9D9YD50*
◯◯国主って、大国主しかなくない?
しかも大国主尊だよな

 
 
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