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古代アメリカ文明の薄気味悪さ

2016年11月10日:12:16

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コメント( 61 )

12


1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:05:46 ID:5FG
生贄しすぎィ!






2: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:07:13 ID:L2p
人身御供の文化なんて古今東西どこにでもあるで

3: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:08:34 ID:5FG
>>2
せやけどマヤ・アステカ系は他よりも大々的に行なっててどうも気持ち悪い

5: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:12:45 ID:L2p
>>3
あれやろ、人間を生きたまま黒曜石のナイフで心臓えぐる奴やろ?
ただ単に白人による発見が近世に片足突っ込んでるからイメージ悪くなったと違うか?

でも古代ブリタニアやガリアのドルイド教もなかなかえぐい事してるで

アステカ人身御供

アステカ社会を語る上で特筆すべきことは人身御供の神事である。人身御供は世界各地で普遍的に存在した儀式であるが、アステカのそれは他と比べて特異であった。

メソアメリカでは太陽は消滅するという終末信仰が普及していて、人間の新鮮な心臓を神に奉げることで太陽の消滅を先延ばしすることが可能になると信じられていた。そのため人々は日常的に人身御供を行い生贄になった者の心臓を神に捧げた。また人々は神々に雨乞いや豊穣を祈願する際にも、人身御供の神事を行った。アステカは多くの生贄を必要としたので、生贄を確保するために戦争することもあった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/アステカ

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11: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:16:28 ID:5FG
>>5
ドルイド教は相当気持ち悪い…熱湯沸かした大釜にリンゴを沈めて、それを捕虜が咥えて取り出せたら生かしてやるみたいなゲームとか

4: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:09:52 ID:5FG
no title

石像

オルメカ

オルメカ(Olmeca)とは、紀元前1200年頃から紀元前後にかけ、先古典期のメソアメリカで栄えた文化、文明である。アメリカ大陸で最も初期に生まれた文明であり、その後のメソアメリカ文明の母体となったことから、「母なる文明」と呼ばれる。

オルメカとは、ナワトル語で「ゴムの国の人」を意味し、スペイン植民地時代にメキシコ湾岸の住民を指した言葉である。巨石や宝石を加工する技術を持ち、ジャガー信仰などの宗教性も有していた。その美術様式や宗教体系は、マヤ文明などの古典期メソアメリカ文明と共通するものがある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/オルメカ

1

8: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:15:18 ID:N6G
>>4
鳥は空へー死体は土へー

6: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:14:26 ID:5FG
生贄をしないと大変なことになりますよ!とか言って洗脳してたんかな

7: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:14:55 ID:2ek
生贄しちゃいけねえ

12: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:17:40 ID:5FG
no title

生贄儀式用のナイフ
雰囲気ある

シカン文化

シカン文化はペルー北部沿岸で750年~1350年頃のプレ・インカ時代に栄えた文化。南イリノイ大学人類学科教授の島田泉により名づけられた。「シカン」とは「月の神殿」を意味する。地名からランバイエケ文化とも呼ばれるが、これらが別々の文明なのかどうかは論争の的となっている。文化的変動に基づき、前期・中期・後期の3つの時代に分かれる。

シカン文化の人々は黄金で装飾された儀礼用のナイフ、トゥミを使用していた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/シカン文化


13: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:18:41 ID:EyZ
>>12
この丸いので無理やりゴリゴリやるんか・・・

37: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:36:10 ID:5FG
no title

古代アメリカの黄金の仮面(シカンの黄金大仮面)
http://www.latenamerica.com/peru10.html

14: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:19:18 ID:L2p
心臓えぐるやつは捕虜とかが多かったらしいで、詳しい事しらんけど

インカ帝国の人身御供は生贄を酒に酔わせて山に放置するするとかだったらしいけど
また、中央アメリカの遺跡には雨乞いの儀式として装飾品を身に着けた生贄を池に飛び込ませることもあったそうな

アステカ

現代人から見れば残酷極まりない儀式であったが、生贄にされることは本人にとって名誉なことでもあった。通常、戦争捕虜や買い取られた奴隷の中から、見た目が高潔で健康な者が生贄に選ばれ、人身御供の神事の日まで丁重に扱われた。神事によっては貴人や若者さらには幼い小児が生贄にされることもあった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/アステカ

18: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:21:48 ID:5FG
>>14
捕虜同士を球技で試合させて「勝った方が」生贄になる権利があったとかそんな話も…
水に人を沈める儀式はエジプトや日本でもあるな

15: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:20:18 ID:Rfd
古代はどこでもやってるけど生け贄ってどういう発想なんや?
神様にお供え物しなきゃ(使命感)
はわかるけどなんで人間供えるんや

19: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:22:21 ID:L2p
たぶん、部族間の抗争で「ワイらこんなやばい事してるから攻撃するなや~」
っていうのがそのうちに太陽信仰なんかと結びついて文化として昇華したと思うで

>>15
人間がもつ潜在的な多種への優越感が
人間=特別な存在=一番いい物
って発想になり、供物としての重要度が高まったんやない?

21: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:22:51 ID:JqX
人ひとりの労働力が今よりずっと重要やったんやから
資源としてみた時、お供え物としては最上級なんやない?

25: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:26:03 ID:fbE
マチュピチュとか闇深そう(小並感)
32-1

28: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:27:53 ID:5FG
>>25
マチュピチュ 生贄でググったら色々出てきたのでそっ閉じ

49: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:43:15 ID:fbE
>>28

1999年、アンデス山脈にある標高6,739mのユーヤイヤコ山で3体の子どものミイラが発見された。
学者たちが「完璧だ!」と興奮するほど保存状態の良いミイラは
約500年前のインカ帝国時代に神へ生贄として捧げられた子どもたちであった。

no title
結構美人かもしれない?

そのうち15歳の少女の口内からは噛みかけのコカの葉が見つかっており、
死の恐怖心を少しでも和らげようと多量に摂取したのか、
埋葬前に意識を失いそのまま眠るように凍死したのだ。

no title
しかしよく見ると凍傷と打撲の跡か、顔フルボッコである

標高約6,730mの埋葬する場所へ到着すると祭司たちは痛みと抵抗を抑えるため
チチャ酒とコカの葉を与え、もうろうとした意識の子どもたちを殴打・絞首したのだ。

http://tocana.jp/2015/03/post_5944_entry.html
やはりヤバイ(再確認)

53: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:46:38 ID:5FG
>>49
あーもう滅茶苦茶だよ

54: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:49:02 ID:L2p
マチュピチュの闇が深いところはインカ帝国滅亡前に放棄された可能性があること
人が住むには辺境ですぎ、都市と隣接する畑だけでは人口をまかなえきれない事
発見時、大量の女性だけの人骨が発見されたこと
この遺跡を発見したハイラム・ビンガムを案内したインディオの少年はその後行方がわからない事
建設石材が運んでて来たところが遠すぎる

んにゃぴ、やっぱりよくわからんです

61: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:54:03 ID:rYH
マチュピチュも生け贄の祭壇だったみたいな話あるよな

67: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:57:00 ID:5FG
>>61
女性の人骨ばっかりっていう話があるから日常的に生贄は行ってたんだろうな

26: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:27:34 ID:Rfd
なんで北米じゃ文明発達しなかったん?
環境わりとイージーやろ

32: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:32:49 ID:L2p
北米で文明化しなかった理由は銃・病原菌・鉄に書いてあった気がする

33: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:33:26 ID:5FG
no title

no title

no title

モンゴルのチョイジンラマ寺院
昔確実にやってたなこれは

チョイジンラマ寺院博物館

チョイジンラマ寺院博物館はモンゴルのウランバートルに位置する博物館。

もともとは、1908年に8代ジェプツンダンバ・ホトクトのボグド・ハーンの弟のために建てられた寺院である。チベット仏教の仮面舞踊の祭典、ツァム祭がスターリン政権下で禁止された際に最後に行われた寺院であった。1993年にツァム祭の風習は復活しており、博物館には祭事の仮面といった道具が陳列されている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/チョイジンラマ寺院博物館
関連:ウランバートル チョイジンラマ寺院博物館 モンゴル独立の神託 仮面教舞踊ツァム

UB-Csojdzsin00

38: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:37:00 ID:1i2
>>33
モンゴルはその前に遊牧民さんサイドの残虐行為がね…

47: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:41:01 ID:k46
>>33
はえ~これ自分が撮ったんか?
ワイもモンガル行きたいンゴねぇ

36: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:35:32 ID:W4Z
文字や車輪がないとかうっそだろお前wwwwww
千年も何してたんだよホンマ

39: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:37:27 ID:RXI
あぁ^~
このあたりの石像とかだいすこなんじゃ^~

40: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:37:45 ID:Rfd
なんか昔はどこも心臓が心であるって考えてるよな
エジプトとか脳は鼻水作る器官と思ってたらしいし
物覚えつく前から頭で考えてるのを知ってると不思議や

9: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:15:24 ID:Rfd
石をぴっちり積むのってどうやってんの?
青銅器すら無かったんやろ?どうやって削ったんや?

10: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:15:54 ID:38C
>>9
宇宙人の力やろ

43: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:39:08 ID:5FG
no title

no title

陰毛も通さない鉄壁の石組み

50: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:43:28 ID:Rfd
>>43
これまじでどうやって積んだのかわからん

73: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:59:39 ID:YuN
>>43
時間かけて石を石で叩いて平らにしたんやで

63: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:54:39 ID:L2p
ただナスカの地上絵は雨乞いの儀式らしいけどまだ論争してるけどな
人工衛星打ち上げて初めて分かった地上絵とかあってすごE
436px-NEO_nazca_lines_big

66: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:56:39 ID:Rfd
ワイは頭のいい古代人が文明文化を造りあげたのに何もわかっとらん蛮族にぶち壊されて0に戻されるのが悲しくなるわ

70: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:58:29 ID:5FG
これらの儀式が全部人間の考えだとは思いたくないな正直

77: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:01:45 ID:jJs
no title

マヤ・インカ式ピラミッド

78: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:02:27 ID:tJ3
記録は文字の代わりに縄で数パターンの結び目を作ってそれを記しにして生活していたみたいなのは聞いた事ある
ソースは忘れた

82: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:03:33 ID:QBQ
縄の結び目って情報量少なそう

85: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:04:42 ID:jJs
no title

龍神様()のために若い娘を湖に沈めて殺してたクソ神社
鳥居はなんかの目印かね

88: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:06:11 ID:jGp
文字なのかただの意匠なのかよくわからんってのが実情なのよね...。
ロゼッタストーンみたいなのないしスペカスが悉く破壊しやがったから。
ファッキュースペイン

90: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:06:38 ID:iIS
マヤ文明の頭蓋変形文化
まあこれは世界の至る所でやってたっぽいけど
no title

104: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:09:22 ID:F8k
>>90
これが宇宙人を真似て頭蓋骨変形させたって考え好き

194: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:37:37 ID:N4x
>>90
えぇ…これ後天的なやつかい?
どうやってこの頭にするんや?

201: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:39:12 ID:iIS
>>194
生まれたばかりの骨がまだ柔らかい時期に圧加えまくる

202: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:39:31 ID:8IZ
>>201
ヒェッ…

93: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:06:52 ID:B4i
失われた技術とかありそう

105: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:10:10 ID:jJs
仏教でも即身仏とかいう日本人向けの生贄あるやね
即身仏ってすげえな
http://world-fusigi.net/archives/7971306.html

即身成仏

即身成仏(そくしんじょうぶつ)は、仏教で人間がこの肉身のままで究極の悟りを開き、仏になることである。

即身成仏の思想は、主に真言密教の教義であり、真言宗において説かれる。空海の『即身成仏義』により確立される。
wiki-即身成仏-より引用
関連:知られざる日本のミイラ信仰…永き苦行の末の『即身仏』という驚異 - NAVER まとめ

即身仏

108: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:11:04 ID:vxA
>>105
即身仏は神に捧げたりするんやなくて自分を高めるもんやから違くないか?

116: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:12:51 ID:jJs
>>108
違うけど
宗教的に命を絶つという意味では…

111: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:11:45 ID:br2
人間の文明って過去の恩恵の上に成り立ってるんだなぁとつくづく思う

文字開発にはうん百年かかったのに
猿を成層圏に飛ばした数年後には人間を月に飛ばしたんやろ?

121: ■忍法帖【Lv=6,スライム,kPq】 2016/11/10(木)00:13:44 ID:zDl
神というフィクションが機能してるとき迷信は普段なら絶対しないことを人間にさせるからすごい力ある

129: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:16:03 ID:jJs
no title
女?

no title
宇賀神

どうでもいいけどキリスト教では蛇を明確に悪魔のことだと言ってるよね

131: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:17:19 ID:vxA
>>129
蛇は東洋だと神扱いのほうが多い気がするなあ
特別扱いって意味では同じようなもんやろか

140: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:21:18 ID:g2C
>>131
ふと思ったがキリストやない神を祭る異教徒がいる
せや、その神様は悪魔やからみんなだまされているんや
蛇イズ悪魔説

144: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:22:34 ID:vxA
>>140
余所の神を悪魔扱いは神話あるあるやね

147: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:24:38 ID:g2C
>>144
わかる範囲やとイシュタルとバールがゆうめいやな
ゾロアスターのミトラも

142: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:22:20 ID:bRJ
蛇の善悪はメインの宗教の死後観も関わるんやない?
死後は天国に行って平和に暮らすんやでって宗派は再生のシンボルの蛇を善とは言えんやろし
輪廻で生まれ変わるんやでって宗派は蛇を善と見るやろうし

148: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:24:57 ID:jJs
>>142
あーなるほど!蛇の死と再生の象徴って輪廻転生のこと言ってたのか
釈迦も悟りを開いた時ナーガっていう蛇神に守護されてたってwikiに書いてあったし

149: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:25:52 ID:nmI
ウロボロス信仰はキリスト教圏でも見る気はするわね
Ouroboros

139: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:20:52 ID:br2
紀元前600年ほど前には電気のことは知られてたのに電池が作られ始めたのが1700年ぐらいっておかしいだろうがよぉ!お前よォ!
神様もいいけどたまには自然にも目を向けろやオラァン!?

143: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:22:21 ID:tSM
戦争やって、敵を捕虜にすれば周囲の簿族が弱体化するだろ。
生贄にすれば養わなくていいし、自国民にはエンターテイメントを提供
できて一石三鳥。国が混乱して戦争に負ける恐怖があれば王権は安泰よ。

150: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:27:06 ID:7H1
ヨルムンガンドとか北欧神話におるしな
ヒンドゥーの世界観でも自分の尻尾を加えた蛇が世界の外枠にいるし、ウロボロスなんかもいる

南米でもケツァルコアトルという蛇だが鳥だがよくわからん神様おるしな
ちなみにこいつが白い顔してるという神話が巡り巡ってアステカ滅亡につながったらしいで

155: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:28:45 ID:Oeq
アダムとイヴでも
イヴをそそのかしたの蛇やったな

157: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:29:07 ID:7H1
ある程度世界各国の神話は類似してるからな
実はスタバのあのロゴも!フリーメイソンと共通する古代文明シンボルの関係とは
http://world-fusigi.net/archives/8596344.html

pyramids_3

159: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:30:12 ID:SXG
生贄文化はどこにでもあって(神権政治をいち早く抜けた中国でも)
古代アメリカが目立つのは
・長らく神権政治をやっとった
・生贄文化が注目されやすい遺跡が残ってる
からやと思うね

166: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:31:57 ID:Ybt
中南米の気狂い感がすごい

何がって現在進行形やし
麻薬カルテル連中の残虐さは首切るだけのイスラムが可愛らしく見えるレベルやし

174: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:33:50 ID:SXG
>>166
鎌倉~戦国の日本人も似たようなもんやで
宣教師に日本人すぐキレて人殺すって書かれてるし

178: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:34:41 ID:F8k
ドラえもんの太陽王伝説すこ
気味悪さや生け贄要素も取り入れていてgood

244: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)00:48:10 ID:tJ3
日本でも地方の民話本なんか見ると
村で子供行方不明→天狗、妖怪、大蛇の仕業→荒唐無稽ながら妙に生々しい描写→お供えエンドその後現在の地域の風習に至る
困難が児童書とかレベル高過ぎやろ

322: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)01:22:37 ID:jJs
no title

蛇属性の釈迦さん
イエスとは相性悪そう

323: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)01:24:48 ID:8IZ
>>322
ムチリンダ君だっけ?

そういやアダムとイブをそそのかして蛇が食べさせたのって林檎やなくていちじく説が濃厚ってマ?

324: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)01:26:51 ID:jJs
>>323
聖書には木の実としか書いてなかったような
正直比喩表現で性行為したようにも読めるし

325: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)01:34:17 ID:Oeq
眠くなってきたンゴ
楽しかったでイッチ




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古代アメリカ文明の薄気味悪さ

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コメント

1  不思議な名無しさん :2016年11月10日 12:34 ID:s4RZA9V00*
釈迦とキリストは同一人物説もあるし新興宗教以外の宗教は同じ神を崇拝してるかもしれんね
2  不思議な名無しさん :2016年11月10日 12:43 ID:twkr5jPC0*
>>40
アリストテレスが悪いよー、アリストテレスがー
3  不思議な名無しさん :2016年11月10日 12:45 ID:qd4TtE.E0*
日本でも人柱があるじゃん
旧約聖書の神も生贄よこせ言うし、中南米だけ特異に思うのは知識が無いからじゃないの?
生贄の意味がわからんて奴もいるけど、呪術系の考えでは自分の大切なものを犠牲にしたほうが効果が高いってのは常識でしょ?
これがわかんないって奴は鋼の錬金術師の等価交換も理解できないの?
4  不思議な名無しさん :2016年11月10日 12:45 ID:ffUuBoIp0*
こわい(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
5  不思議な名無しさん :2016年11月10日 12:58 ID:xL6N7iwM0*
この生贄神社の画像ググったら闇が深かった…
何だよこの電波は・・・
怖すぎやんけ
6  不思議な名無しさん :2016年11月10日 12:58 ID:8QXJKOhz0*
ああ……
土人蔑視の白人様がこしらえたデタラメな誇大妄想ストーリーを
まだ鵜呑みにしている知ったかぶりがいるんだw
どれもこれも絵柄の勝手な解釈で明確な資料はないんだけどね
7  不思議な名無しさん :2016年11月10日 13:10 ID:2l.ASVOp0*
ユダヤ教とキリスト教区別しろよ
8  不思議な名無しさん :2016年11月10日 13:21 ID:oYn71cj90*
>322
聖おにいさんではそれなりに妥協してやってたな
9  不思議な名無しさん :2016年11月10日 13:27 ID:7UxXbqaV0*
俺としては※3みたいな人のが怖い
10  不思議な名無しさん :2016年11月10日 13:40 ID:zTddyDEMO*
古代にプレデターが来てるからな
11  不思議な名無しさん :2016年11月10日 13:41 ID:g7KBsFGaO*
※3
漫画と現実がごっちゃになってる子供かな。
12  不思議な名無しさん :2016年11月10日 13:57 ID:j8W4f99w0*
モンゴルの写真の3つずつぶら下がってるあれはなんや?
13  不思議な名無しさん :2016年11月10日 14:04 ID:d8uBn19.0*
インカとアステカは古代文明じゃない定期
14  不思議な名無しさん :2016年11月10日 14:10 ID:OzcMvKPnO*
コンキスタドールたちの虐殺の根拠も生け贄文化だからな
「悪魔民族滅ぶべし」が原動力になってる
15  不思議な名無しさん :2016年11月10日 14:15 ID:HZ9Zzo550*
※3
生贄って発想は普通にあるな。
それこそ殉死ってのもそうだし、そもそも今とは違う生死観の文化を
現代目線で批判するのは傲慢やね。
16  不思議な名無しさん :2016年11月10日 14:17 ID:UYJcL1SJ0*
マチュピチュが闇深いとか馬鹿みたいだな。本当に闇が深いのは根絶やしにしたコンキスタドール共だっていうのに。
大量の骨見つかったっていうけど、どうせスペイン人共が殺したヤツでしょ。
17  不思議な名無しさん :2016年11月10日 14:33 ID:cLS6cypK0*
※6
そうやって馬鹿みたいに煽るからお前の正しい主張は通らないんだよねぇ~
正論さえ言ってれば世界が救われるとでも思ってんなら野党でもやってろよ
18  不思議な名無しさん :2016年11月10日 14:44 ID:9RfXA05C0*
チチェンイッツァの心臓捧げる台?
昔はピラミッドの中にごりごりはいっていって生で見れたけど
いまはもう立ち入り禁止なんだよね

マヤ遺跡はたしかになんともいえん鬱積・圧迫感が漂っておった
19  不思議な名無しさん :2016年11月10日 14:54 ID:Tv9VGIi60*
夏殷周の饕餮文青銅器とかもなかなか禍々しい。
古代にものすごいエネルギーを費やして作られた呪術的なものを見ると、現代人の意識に上る「人間性」なんていうのは、人間が持ってるもののほんの一部分でしかないなって気になる。
20  不思議な名無しさん :2016年11月10日 14:55 ID:Tt5vL25g0*
生贄は世界中であって珍しくないけど中南米のこれらが独特の薄気味悪さを感じるのは同感
21  不思議な名無しさん :2016年11月10日 15:11 ID:BxRyBIFN0*
古代ブリタニアやガリアのドルイドって年代差考えてみろよ
そんな物とっくに廃れて取って代わったキリスト教もプロテスタントだの
そろそろ出てきそうな時期まで生贄てんこ盛りやってたんだぜ
22  不思議な名無しさん :2016年11月10日 15:28 ID:O8j.i2pQ0*
>4の石像が性の喜びおじさんみたいで笑える。
石像の喜びを知りやがって!許さんぞ!!
23  不思議な名無しさん :2016年11月10日 15:50 ID:UDlevXUJ0*
今も昔もその時代の価値観に沿って生活してるんだから普通だろ

遠い将来、年間自殺者多すぎ何だこの時代不気味すぎとか言われるよ
24  不思議な名無しさん :2016年11月10日 16:18 ID:.yFBuxqU0*
確か南米は、農業が発達したのに畜産業が発達しなかった。
何故かと言うと、畜産に適した種の動物が南米にそもそも生息していなかった。
結果として動物性タンパク質が不足したので、生贄で補ってた。
つまり、栄養学的に食人が必要だったみたいだよ。
25  不思議な名無しさん :2016年11月10日 16:49 ID:j.B.BF650*
それにしてもどうして文字が生まれなかったんだろう、発達した文明を持ってたのに不思議だなあ
文字って何か物事を伝えたい時に絵とか絵文字書いてたのを簡略化した物だよね?
アメリカの文明に絵を描く習慣が無かったとも思えないんだけども
26  不思議な名無しさん :2016年11月10日 16:51 ID:oci8ed9f0*
生贄って、たまたま誰か死んだか失踪したかのタイミングに、何かが起こったんだろうね
それを再現させようとした結果として、生贄という儀式が生まれたんじゃないかね?
27  不思議な名無しさん :2016年11月10日 17:46 ID:ddmHglXj0*
なんだったかで知ったが、王というのは神と同義語で、周辺集落の王つまりは神と戦って国民を守るのが当然っていう時代だった。
国民はその代償に血や命をささげるのが当然って時代。
周辺集落との闘いで勝って捕まえた国民は生贄になったけど、勝った側の国民も自分を傷つけて血を王つまりは神にささげていたという謎文明。
28  不思議な名無しさん :2016年11月10日 17:47 ID:wx.hC.xL0*
古代アメリカ文明なんて存在するの?
29  不思議な名無しさん :2016年11月10日 17:58 ID:LpGnUUK50*
シャーマンキングで見た
30  不思議な名無しさん :2016年11月10日 18:06 ID:Tv9VGIi60*
※27
70年前の日本もそういう状態だったわけだしなあ
31  不思議な名無しさん :2016年11月10日 18:08 ID:VcqwIwBi0*
知能レベルが低いんだろうな、社畜とかと一緒
32  不思議な名無しさん :2016年11月10日 18:13 ID:5dsPV6Oy0*
古代ローマですら闘技場で捕虜と猛獣が死ぬまで戦うの見世物にしてたし、グロ系と文明の高さに関連性があるのか謎。
やっぱ権力者の権力誇示とか見せしめ的な要素が多そう。
日本でも、犯罪起こした奴とかネットで曝されるし、何も悪いことしてなくても有名だったり気にくわなければ曝して炎上。悪い奴、ってなったらどんなことしてもいい、みたいのはあるよね。自分が標的になるとか誰も思わないし。
まぁ生贄だろうが曝しだろうがやられたほうはたまったもんじゃないな。
33  不思議な名無しさん :2016年11月10日 18:24 ID:5iAxDtf50*
動物でも生贄的行為は存在するよ、同じ個体の中から一頭を集団攻撃して、あらかじめ弱らせておくんだ。いわゆるいじめだね、
自然界では弱った奴から食われたり、淘汰される。
弱った奴をみんなで作り出して、それを生贄にして捕食者から命を守るんだ。

この原始的な行為もなんか関係あるんじゃないかな?
34  不思議な名無しさん :2016年11月10日 18:27 ID:fGdtTHYT0*
ここまでみんな何もわかってなくて安心した。
35  不思議な名無しさん :2016年11月10日 19:37 ID:I5YZ79Oj0*
当時の中東に食用のリンゴは無かったって話だよね
36  不思議な名無しさん :2016年11月10日 19:50 ID:499.1ekG0*
ファタタタイ!
37  不思議な名無しさん :2016年11月10日 20:09 ID:2wNdgNluO*
生け贄行為をしてて今も唯一生き残ってる宗教が日本の神道なのに何を今さらw
明治に入ってからも普通に人柱をやってた記録が残ってるのに
38  不思議な名無しさん :2016年11月10日 21:29 ID:ZnjgJuDU0*
5
生贄となる捕虜は捧げられるまでの一年間、豪華な食事、美女を侍らすなど丁重に扱われていた。

78
キープ
インカ帝国で使用されていた、数本から数千本にわたる単色あるいは複数の色の紐を結ぶことによって数字を表す方法。ケチュア語で「結び目」の意。数字は十進法が使われている。
最近の研究では、数字のみならず、文字としての役割も果たしていたと考えられている。

90
フン族の子守が頭蓋の変形の原因となり、彼らにより侵攻された地域に頭蓋変形の方法が伝わった。
頭が長い方が高貴である、という考え方のもとで行われていたという説が有力。現在でも少数ながら行われている。
頭蓋変形による認識および精神障害の弊害は、明確な根拠があるわけではないため、否定的な意見が多い。

105
即身仏になるために洞窟に籠ったが、空腹に耐えきれずに食用の山菜を摘んでいるところを村人に発見され、洞窟の入り口を塞がれ閉じ込められて餓死した僧がいる。
綺麗な形にするために、何度かミイラになる前に何度か掘り出して形を整える。
39  不思議な名無しさん :2016年11月10日 22:00 ID:4Xn7Eifp0*
巨人の火星人に捧げてたのかなー
40  不思議な名無しさん :2016年11月10日 22:01 ID:ZnjgJuDU0*
129
キリスト教では蛇はイブを言葉巧みに騙して禁断の果実(知恵の実、善悪の実とも)をアダムとイブの二人に食べさせ、人類が楽園を追われる原因を作った存在だから。
英語のsnakeには蛇という意味の他にも、狡猾・冷酷な人物という意味も存在する。

149
ウロボロスは生命力の象徴である蛇が尻尾を噛み環状になることで、永遠、不変、不老不死、完全、死と再生などの意味を持った。一匹の蛇として描かれたり、二匹の蛇として描かれたりする。
アステカ、エジプト、古代中国、ネイティブアメリカンなど、多くの文明や神話において見られる。
名前の由来は古代ギリシャの哲学者たちが呼んだことから。

323
旧約聖書の中で果実の種類について言及されていない。
イチジクは旧約聖書および失楽園において、禁断の果実を食べたことにより裸でいるのを恥ずかしく思った二人が、腰を覆うのに使用した植物。
カエデの葉だとする説もある。

ちなみに、失楽園は男尊女卑の考え方のもと聖書を脚色した作品なので、原罪を人類に背負わせるきっかけとなった悪女・イブ、というように過剰に脚色されているため、読むのなら旧約聖書の方をお勧めします。

文字数オーバーしたため連投すみませんでした。
41  不思議な名無しさん :2016年11月10日 22:15 ID:fe1am7500*
尚、古代アメリカ文明を作ったのはベーリング海峡を渡ってきた古モンゴロイドだけど
実はそれより以前に黒人がアフリカ大陸から渡ってたし
それなりにまとまった数が生活してたらしい
42  不思議な名無しさん :2016年11月10日 23:06 ID:uCdVVBwt0*
太陽王伝説ってコメントしようと思ったら本スレで既に出てたでござる。
43  不思議な名無しさん :2016年11月10日 23:10 ID:fSSoD.0k0*
頭蓋の変形というのは実は日本の弥生時代でも行われていた。
熊本や種子島のあたり一帯で、後頭部を伸ばしたり、頭頂を平らにしたり、
下あご以外の顔部分(鼻も含めて)を全っ平らにしたり・・・
いずれも女性みたいだけど。

しかも支配階級の娘に多かったようなので、やっぱり巫女なんだろうなぁ。
「変形・醜さ=超人的=命の永遠性」が関連付けられていて、
日本神話のイワナガヒメの話なんかに縄文・弥生のシャーマニズムの名残が見られると言われている。
44  不思議な名無しさん :2016年11月10日 23:28 ID:tb2cRWCD0*
建築技術だけでなく他の意味でも高度な文明をほこっていたのに盛大に生贄を捧げちゃう…しかも人身御供…

太陽神に捧げないと大変な事になるとか本気で思っていたのだろうか?一部のエリート以外はアホだったのか?
45  不思議な名無しさん :2016年11月11日 01:12 ID:ZerMYCbw0*
プレ・インカ文明が気になってしゃーないわ
多分アステカとかインカよりもさらにアレな文明だったんじゃないかと。
46  不思議な名無しさん :2016年11月11日 01:54 ID:xvwoYQ9T0*
気候変動が起きて「生贄捧げても神様怒ってるやないけ! 神官殺してピラミッド燃やして移住するやで!」というオチなんだよなあ
47  不思議な名無しさん :2016年11月11日 02:00 ID:xvwoYQ9T0*
※44
幼稚園で教育課程修了してそれ以上の知識を持ってる人間が周りにいなければ
大人になってもゴジラが現実だと信じると思うぞ
48  不思議な名無しさん :2016年11月11日 12:27 ID:fir6x2NE0*
ドラえもんの映画を思い出した
49  不思議な名無しさん :2016年11月11日 14:39 ID:uRibTsJD0*
人類の謎はアクァッホに教えてもらえばいいんじゃねwww
たぶん答えは「ア(くぁっ)ホかよ!」に決まってるけどwww
50  不思議な名無しさん :2016年11月11日 15:08 ID:uRibTsJD0*
オカル太には済まないが、神っていうのは王のことだよ。
調べれば分かるが、世界中の神々っていうのは奇数なんだよ。
3人であったり、5人であったりする。
これは隣の村と戦争をする時、3対3で戦闘するんじゃなくて 1対1を3回もしくは5回するってこと。
必ず勝敗がつくように奇数の神々が最強の武器でもって戦った。
硫黄と松脂のだんごに火をつけた物とかね。
神々が火の武器を使ったとか、よく聞く話だろ。
もちろん最初のうちは村と村の間の土地や水場の所有権を巡った戦いだったのが、いつの間にかエスカレートして戦闘に加わらなかった村人にまで被害が及ぶようになっていった。
負け組の捕まった村人は殺されるんだよ。勝ち組の神々に捧げるために
こういうことを考古学者が言ってた動画をつべで見た。
51  不思議な名無しさん :2016年11月11日 18:04 ID:Bouap3vO0*
「魔女狩り」の火刑も火で浄め神に捧げると捉えれば、生贄の変形かもしれないね
だとすると他の文明ではとっくの昔におわっていた生贄云々もまた違うかもしれないね
52  不思議な名無しさん :2016年11月11日 18:24 ID:OXtGUBii0*
土人は征服されてよかったな
53  不思議な名無しさん :2016年11月11日 20:26 ID:8anDd.t90*
やっぱり白人文化が一番進んでるんだな
暴動起して暴れてる韓国見てるとそう思う
54  不思議な名無しさん :2016年11月11日 20:42 ID:Wv.6b0oA0*
ユバのしるしの世界観はここからとったのか…
こういう生け贄文明みたいなのすごく好きだわ
55  不思議な名無しさん :2016年11月13日 16:10 ID:ZC.FvoQj0*
そこで饅頭ですよ
孔明は偉大
56  不思議な名無しさん :2016年11月16日 10:23 ID:8uivhVbY0*
神を裏切り続けた〜
57  不思議な名無しさん :2016年12月11日 21:39 ID:6.ErjLCR0*
>>8※56舞台は中世ドイツで普通に泣けるのに
ニコ動のせいでネタにされて悲しい
曲ならコンキスタドーレスとかあるだろ!
58  不思議な名無しさん :2016年12月24日 04:37 ID:DEFkR7wG0*
ピラミッド信仰は太陽信仰で、太陽信仰者は東に神がいると思って、移動してきた。故に一番左にいるのが神に近い人々で、一番西が神に縁遠いということができる。

つまり、日本は神国日ノ本で神に一番近く、西洋は神に縁遠い。元来キリスト教の元であるヘブライユダヤは白人ではないし、そもそも白人は神を作ったことがない。キリスト教によって他宗教を破壊してしまったのでよーわからなくなってる。
59  赤岡龍男 :2017年03月16日 01:36 ID:iyORENQV0*
インカ帝国の生け贄は、アマゾンの原住民式に近い。YouTubeにアマゾンの原住民生け贄あるが、思考停止した。
60  不思議な名無しさん :2017年08月04日 21:13 ID:r96uIyXE0*
日本は戦国時代はまぁぐうの音も出ない
割とオラついてた時期だし・・・
ただ宣教師は宣教師でやることエグすぎや
立場隠れ蓑にして日本の娘奴隷としてつれてくのやめーや
そんなことするからキリシタン弾圧なんておきたんやぞ
61  不思議な名無しさん :2017年08月13日 20:16 ID:uEwxH8VS0*
男はみんなお尻丸出しのふんどし姿だったらしい…

 
 
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