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ホントに昔は妖怪いたんじゃないの?

2017年03月05日:14:07

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コメント( 28 )

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)07:10:27 ID:qbv
みんな作り話や勘違いとは思えん

引用元: ホントに昔は妖怪いたんじゃねぇの?







2: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)07:35:37 ID:kM0
妖怪はいないと思うが、
「妖怪に見えるモノ」はたくさんいただろうな
昔は医療技術なんて皆無に等しかったわけで、
骨折したりアレルギーやら蕁麻疹やら起こしたりした人間は、
治療できずにそのままだっただろうから

4: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)07:37:49 ID:ypS
実は現代に発見されてない絶滅した動物やその生き残りなんじゃね?

5: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)07:44:36 ID:TNF
ツチノコという生物は存在しないな
ツチノコという妖怪は実在する!

ぬーべーが言ってた
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6: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)07:46:36 ID:ypS
>>5
ツチノコてアオジタヘビ説あるけど
アオジタヘビって戦後だかいつだかから他の国から持ち込まれたらしいな
江戸時代の絵に今のツチノコと変わらないのがあるのはなぜなんだろうな

アオジタトカゲ属

アオジタトカゲ属は、有鱗目トカゲ科に属する属。

最大で全長70cm程。最小種はアデレードアオジタトカゲで全長20cm程。

1970年代から日本で多く飼育されるようになった事からツチノコはアオジタトカゲ説が有力であるが、最初の目撃証言である「信濃奇勝録」に記されたのが1887年であることから、異を唱えるのも多い。
https://ja.wikipedia.org/wiki/アオジタトカゲ属

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8: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)07:54:35 ID:PCn
事象に対して作ったもんやから全く無かったわけちゃうやろ
カマイタチとか有名やね

9: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)07:54:45 ID:ypS
あと鬼ってのも妖怪のパターンと非情な人間を指すものもあるしな
角のない鬼の絵はそういう人間の絵らしい

10: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)07:56:28 ID:j1F
真面目な話、障害者じゃないの?
【閲覧注意】妖怪や神話の生き物の正体は奇形動物だったのか?
http://world-fusigi.net/archives/8752038.html

12: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)07:57:15 ID:ypS
>>10
それもあるかもな、身体的な障害を持つ人が妖怪に見えたのかもしれん

19: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)08:11:05 ID:xq8
>>10
有ると思う。
一時期、目がすごく悪くなった時
鏡に映る自分の顔が「一つ目」や「のっぺらぼう」に
見えたから

14: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)08:07:22 ID:ypS
件とかも奇形の牛なのかな?

件(くだん)

件(くだん)は、古くから日本各地で知られる妖怪。「件」の文字通り、半人半牛の姿をした怪物として知られている。

幕末頃に最も広まった伝承では、牛から生まれ、人間の言葉を話すとされている。生まれて数日で死ぬが、その間に作物の豊凶や流行病、旱魃、戦争など重大なことに関して様々な予言をし、それは間違いなく起こる、とされている。また件の絵姿は厄除招福の護符になると言う。

別の伝承では、必ず当たる予言をするが予言してたちどころに死ぬ、とする話もある。また歴史に残る大凶事の前兆として生まれ、数々の予言をし、凶事が終われば死ぬ、とする説もある。

江戸時代から昭和まで、西日本を中心に日本各地で様々な目撃談がある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/件
関連:件(クダン)

くだん

13: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)08:06:34 ID:U0B
解明出来ない現象の事を妖怪と言うからそういう意味ではいた。
寧ろ今も解明出来ない現象は妖怪って言っても良いと思う。
そもそも絵に表されたんが本当の姿って訳やなし。
音だけ感触だけやから現代だって見えないそういう事象を妖怪ってしてもええと思う。

15: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)08:08:32 ID:E03
照明の発達によって
異形の棲みかが脅かされている

21: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)08:11:49 ID:U0B
多分、昔の人はほんま、そんな乗りで妖怪生んでたんやと思うで。
「小豆洗い」とかもあんなん、小豆を洗う音が川の方から聞こえる言うのが元やし。

小豆洗い

小豆洗い(あずきあらい)または小豆とぎ(あずきとぎ)は、川で小豆を洗う音をたてるといわれる日本の妖怪である。。

(中略)
各地の伝承
茨城県や佐渡島でいう小豆洗いは、背が低く目の大きい法師姿で、笑いながら小豆を洗っているという。これは縁起の良い妖怪といわれ、娘を持つ女性が小豆へ持って谷川へ出かけてこれを目にすると、娘は早く縁づくという。 大分県では、川のほとりで「小豆洗おか、人取って喰おか」と歌いながら小豆を洗う。その音に気をとられてしまうと、知らないうちに川べりに誘導され落っことされてしまうともいう。音が聞こえるだけで、姿を見た者はいないともいわれる。

http://ja.wikipedia.org/wiki/小豆洗い

小豆洗い

22: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)08:13:09 ID:ypS
でも本当に生物的なものもあるんじゃない?さっき書いた絶滅動物とかUMAとか

23: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)08:15:49 ID:U0B
>>22
まぁ、それもあるわな。
貂とか雷獣とか。
今だったら下水で奇形が潜んでたらそうなりそう。

雷獣

雷獣(らいじゅう)とは、落雷とともに現れるといわれる日本の妖怪。

東日本を中心とする日本各地に伝説が残されており、江戸時代の随筆や近代の民俗資料にも名が多く見られる。一説には『平家物語』において源頼政に退治された妖怪・鵺は実は雷獣であるともいわれる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/雷獣

ShunsenKaminari

テン

テン(貂)は、哺乳綱ネコ目(食肉目)イヌ亜目 イタチ科テン属に分類される食肉類。

三重県伊賀地方では「狐七化け、狸八化け、貂九化け」といい、テンはキツネやタヌキを上回る変化能力を持つという伝承がある。秋田県や石川県では目の前をテンが横切ると縁起が悪いといい(イタチにも同様の伝承がある)、広島県ではテンを殺すと火難に遭うという。福島県ではテンはヘコ、フチカリ、コモノ、ハヤなどと呼ばれ、雪崩による死亡者が化けたものといわれた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/テン

SekienTen

24: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)08:16:11 ID:NlZ
>>22
電気のない時代は夜の闇も深かっただろうからねぇ

27: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)08:28:18 ID:ypS
ドラえもんで鬼や天狗の正体が外国人てのもあったな

46: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)09:04:30 ID:U0B
その気の迷いも全部、妖怪の仕業やで。

50: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)09:06:12 ID:R8K
一つ目小僧、三つ目小僧→奇形児。寺に捨てられたから坊主の格好で、長く生きれなかったから子供の姿。

河童→かわうそ。人間のように立って魚を食べる姿と、頭が濡れて皿のように見えた。

鬼→僧兵

天狗→外国人

件→奇形の牛。地震などが起こって牛がそのストレスで産んだので、「件が産まれると災害が起こる」と誤解された。

53: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)09:07:59 ID:ypS
>>50
件はなんか理にかなってるな

58: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)09:10:15 ID:xq8

63: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)09:11:27 ID:j1F
>>50
これを見ると「知らないもの」=「恐怖」になるよな

俺たちが「黒人」の存在を知らなかったらやはりビビって人外扱いするのだろうか

54: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)09:08:06 ID:U0B
「ぬりかべ」は天然ガスが由来とかあったよな。

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55: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)09:08:22 ID:xq8
>>54
kwsk

77: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)09:16:25 ID:U0B
>>55
詳しくされたのでぐぐってみた。
掻い摘むと火山性ガスとか有毒なガスが窪地に溜まって其処を歩こうとすると息が苦しくなって足が止まる。
ガスは見えないから何かに押し返される、阻まれるって事で壁があるように感じる現象をいったのではないか。って話。

80: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)09:17:24 ID:NlZ
>>77
あぁ、なるほど。

81: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)09:17:48 ID:xq8
>>77
ほ~う。
そういう現象から来てる妖怪もあるのかもね

86: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)09:19:39 ID:6rD
>>77
だから九州の分布が多いのか

88: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)09:20:15 ID:ypS
>>86
水木しげるのぬりかべは最初こんにゃくにしか見えなかったな

96: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)09:31:24 ID:bSL
キチガイとか外国人を妖怪と判断してた可能性は非常に高いと思う

妖怪垢舐めとか砂かけ婆とか子泣き爺とか

99: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)09:33:51 ID:xq8
>>96
外国のドワーフとかは
完全に子供のまま大人になれない病気の人だと
TVの番組見て思った

101: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)09:34:37 ID:U0B
>>99
ブロッケン現象で神の降臨とかやな。

Brocken_spectres_in_Mount_Ontake

IMG_7474_solar_glory

106: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)09:36:21 ID:xq8
>>101
あれは何もしななきゃ怖いね
特に巨大物恐怖症だから思うのかもだが

103: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)09:35:15 ID:bSL
>>99
海外である、神隠しで精神が子供のまま大人になったヤツとか
完全にキチガイ隔離してたけど隠しきれなくて解き放っただけなんだろうなと思うわ

111: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)09:40:47 ID:U0B
>>103
チェンジリングやな。取り替え子。
ゴブリンに限らず妖精の仕業とも言われてる。
西洋だと自分はゴブリンよりもグレムリンの方が興味あるわ。

97: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)09:32:10 ID:Zyz
原因不明の謎のことが妖怪扱いされて、科学的に照明されるたびに淘汰されたと

98: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)09:32:50 ID:U0B
砂かけ婆は本来、木の上から砂が降ってくる現象やから、風で飛ばされた粉じんが鳥とかなんかの影響で偶々…やないかと思っとる。

141: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)10:02:53 ID:mAg
妖怪や悪魔でメジャーな吸血っていう概念も東西問わず伝わってる。伝わってるのか、人間にそういう発想が潜在的にあるのか知らんが

144: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)10:05:53 ID:U0B
>>141
アーキタイプ理論やな。
離れた地域の人でもその根源的な思考は共有しとって似た様な神話が生まれるっいうやつ。

146: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)10:06:53 ID:mAg
>>144
竜とか鬼とか背中に翼とか、伝わったのか人類共通の発想なのかよう分からんわな

147: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)10:09:43 ID:CBR
>>146
ドラゴンはトビトカゲじゃね?
https://www.youtube.com/watch?v=ewCCwMC46Pk


149: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)10:11:17 ID:mAg
>>147
いや~。恐竜の骨とかの方が怪しい
そういえば蛇の扱いも共通してミステリアスで面白い

156: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)10:16:43 ID:CBR
>>149
恐竜の存在が認められたのは比較的最近だけど
それより前からの龍の伝承と食い違うな ワニは居たけど

159: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)10:19:06 ID:Ed6
既に絶滅しているけど昔は妖怪と呼ばれてた動物は一匹くらいいそうだなってのは昔から思ってた

194: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)10:50:41 ID:j1F
???「夜に口笛を吹くな」

ぼく「???」
意味のわからない不思議な禁忌
http://world-fusigi.net/archives/8519459.html

196: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)10:55:32 ID:CBR
>>194
・悪魔(幽霊)召喚→霊障→死亡
・蛇が口笛の音に反応して青大将スネークカモン→噛まれて死亡
・口笛を符牒にしてた盗賊団→見たな!→死亡

198: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)11:00:10 ID:j1F
>>196
同じような理由を国外でも聞いたことあるんだよなぁ…
全世界共通なんか…

199: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)11:00:19 ID:U0B
>>196
夜に口笛を吹くと泥棒と蛇と幽霊が出るやな。
うちの方でも言われてたわw

200: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)11:04:55 ID:CBR
>>198
>>199
悪魔や幽霊が出るってのは比較的最近広まったのかもしれないという話もある 明治以降だったっけか
昔は場所によるけどサンカや獣を意味無く呼ぶから夜や山での口笛厳禁だったなんて話もあるそうだ

205: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)11:10:10 ID:j1F
妖怪の話と近いようで遠いような
どれも興味深いが

215: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)11:17:15 ID:oRE
寝太りという妖怪なんて明らかにグータラ妻を茶化しただろwwwwww

寝肥

寝肥、寝惚堕(ねぶとり)は、江戸時代の奇談集『絵本百物語』にある日本の妖怪の一種。

妖怪というよりは一種の病であったり、戒めであると言った方が妥当。
https://ja.wikipedia.org/wiki/寝肥

ShunsenNebutori

217: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)11:19:30 ID:CBR
>>215
何かの病気じゃなかったっけ?

218: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)11:21:19 ID:kNz
>>217
巨人病とかかな?

223: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)11:24:41 ID:CBR
>>218
>>219
糖尿もあるんだろうけど満月病じゃなかったかって話がある
http://www.weblio.jp/content/満月病
そもそも江戸の頃の生活じゃバカ食いしても脂つかないし脂つくほど食うには莫大な金がかかるし

220: 名無しさん@おーぷん 2017/03/04(土)11:23:26 ID:491
明治の頃にあった話で、見晴らしのいい野原で誰もいないのに
一晩中大きな笑い声が響いてたのとか妖怪じゃないかなぁと思う







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ホントに昔は妖怪いたんじゃないの?

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コメント

1  不思議な名無しさん :2017年03月05日 14:26 ID:l83v8JnC0*
ツチノコ=アオジタトカゲはガチ
2  不思議な名無しさん :2017年03月05日 14:40 ID:joJgMEYN0*
「雷ってゼウスの槍っていうけど雲の上にゼウスはいない。でも雷は本当はあるんじゃね?」

って言ってるのと似たようなものかな?
そりゃあるよ。原因とか理屈が分からないから化け物とか神様のせいにしておいただけで。
3  不思議な名無しさん :2017年03月05日 14:49 ID:EsUpp..30*
天狗「Hey Hey!ワシのせいワシのせいっ!」
4  不思議な名無しさん :2017年03月05日 15:14 ID:Ljo3nkue0*
うむ、不明な現象にキャラクターをつけて解りやすくしたものが妖怪だろう
さとりの怪なんて被害妄想の強いオヤジやん
5  不思議な名無しさん :2017年03月05日 15:43 ID:JP7iOPiL0*
雪女は矛盾脱衣、かまいたちは草か何かできっただけだろうな。

ぬりかべのガス説は初めて聞いたが、面白いな。
6  不思議な名無しさん :2017年03月05日 15:46 ID:AhcRE.dR0*
現代も居るじゃん
・欲ボケ老害爺妖怪
・日本民族連呼妖怪
・記憶にございません妖怪
etc・・
7  不思議な名無しさん :2017年03月05日 15:51 ID:FHsVEBEY0*
狸に化かされた人の話(存命)は聞いた事がある、不思議な事も、迷信深い話もまだ沢山ある…が、(夏目友人帳は熊本舞台だが創作だろうが?)
ちな狸は、仕事帰りの暗い葦の原を急いで居ると、道に迷い一件の庵に辿り着く、周りは心配し捜索隊を結成し翌日、葦の原で、倒れている処を発見、3日3晩の高熱にうなされ気が付くと『気狂い』となっていて会話もままならない。(だから、彼処のおっちゃんに近付いたらいかん、みたいな)
『暗くなるまで遊ばない』『葦の原には近付かない』『暗くなり庵を見付けても近付かない』と爺いには小さい頃言い聞かされていたが…
8  不思議な名無しさん :2017年03月05日 15:55 ID:Syfkp.WR0*
足舐めとか髪切りとか現代でもいるしねぇ。こなきジジイとか砂掛け婆とかも普通に居そう。
通り魔的変質者が妖怪と呼ばれるようになったんだなとは想像がつく。
9  不思議な名無しさん :2017年03月05日 16:16 ID:2HIFcSB30*
龍神様は池の決壊で出た濁流がそのまま龍に見えるからだと。
10  不思議な名無しさん :2017年03月05日 16:51 ID:AXc6Ndt20*
竜の起源を辿っていくと古代中国でワニを竜つってたのが出てくるらしい
11  不思議な名無しさん :2017年03月05日 17:15 ID:1I1avv2g0*
山に関する仕事の人は今でもマヨヒガみたいな変なもの見るらしい。
アラハバキや神武天皇とか明らかに宇宙人としか思えない存在も多々あるし神社が何が原因で建ったのかも分からない事の方が多い。
妖怪の大半が変質者というのは合ってると思うけど、恐らく人間が未だに理解も解明もできないような存在もたくさん居ると思う
12  不思議な名無しさん :2017年03月05日 17:18 ID:Ulgy.Yj.0*
「妖怪なんていない!!」← 妖怪に思い込まされているだけか 怖ぇーな
13  不思議な名無しさん :2017年03月05日 18:05 ID:6sJ3vWkl0*
鬼ってのは人外をさす言葉。
元々「おん」「おゐ」怨とか隠で暗で、闇に隠された存在の人や気
だから、悪気=悪鬼なんじゃねえのかな。
仏教が入ってくると酒呑童子とか茨木童子とか童子になってるけど、元々は儺「な」⇒難じゃねえの?大晦日や節分会を追儺の儀式っていうじゃん


おっと、近くにヘリが墜落したらしい。
救急車が五月蝿かったのはそのためか

14  不思議な名無しさん :2017年03月05日 18:21 ID:FeOlPZs20*
それはグレムリンの仕業じゃ!
15  不思議な名無しさん :2017年03月05日 18:29 ID:6sJ3vWkl0*
ヘリのおかげで国道通れん。中央道に迂回する。
16  不思議な名無しさん :2017年03月05日 18:52 ID:6sJ3vWkl0*
アルプス改がおちた。
17  不思議な名無しさん :2017年03月05日 19:13 ID:AUD.6xNv0*
笑い声=笑いカワセミじゃないの?
18  不思議な名無しさん :2017年03月05日 20:10 ID:LLzVP5aG0*
妖怪=異次元生物じゃいかんのか?

次元の解釈が進んだら あらゆる未知の現象が一気に解決出来そうなんやが
19  不思議な名無しさん :2017年03月05日 22:41 ID:Ka8sg.Hc0*
63は弥助で検索やな
20  不思議な名無しさん :2017年03月05日 23:02 ID:AEa7MMni0*
兄貴が言ってたな。人間タイプの妖怪は大体が障害を持って産まれた方々なのかもよって。言われてみれば行動パターンがなるほどそうかもなと思うのが多い
21  不思議な名無しさん :2017年03月05日 23:08 ID:jkm.60Vv0*
会社のおじさんがゆうてた。
昔は本当に真っ暗なところなんかがあって、そこに「何かいる!」っていうものを感じることがあったって。
だけど、田舎でもどこでも電気で照らされるようになって、そういう「見えない存在」を感じられることがなくなったって。

妖怪は真っ暗闇にしか存在できないものなんだ。今あれらはどこに行ったのかな~と、おじさんしみじみゆうてたよ。
22  不思議な名無しさん :2017年03月06日 01:19 ID:tfNJYgxf0*
河童は間引きされた子供って聞いたよ
23  不思議な名無しさん :2017年03月06日 03:21 ID:0btvcdgW0*
そういう銀河鉄道の夜的な思考も悪くないが、科学的ではない
科学的に考えるなら、例えば化石や写真、はたまた伝承の形成過程等の昔も今も普遍的に通用する説明が必要なんだよ
自然科学に限らず人文科学、社会科学全てに共通してね
故に、その考え方は今のところ最も生産的な思考形態に則していない=一文の得にもならないと思考と言える
24  不思議な名無しさん :2017年03月06日 10:04 ID:2vgdaxXi0*
普通に奇形児、障害児だと思ってる
我が子だから殺せなくて山に捨てたとか昔ならありそう。
25  不思議な名無しさん :2017年03月06日 11:46 ID:Fub2pHFF0*
カッパは宇宙人じゃないの
26  不思議な名無しさん :2017年03月07日 04:18 ID:KO5WdCUT0*
おまえら
灯台下暗し
27  不思議な名無しさん :2017年03月07日 23:19 ID:P2Rg0e960*
京極夏彦の本読めば全て解決する
28  不思議な名無しさん :2017年03月12日 09:06 ID:HkZqrPg30*
NHKでなんとか風土記みたいな番組で妖怪の話やってた。昔はなんでもない普通の人が、妖怪に出会ってたり、遊んだりしてたみたいね。

 
 
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