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紫式部とかいう日本人のガチ天才wwwwwwww

2017年07月11日:14:01

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コメント( 71 )

1: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:24:22 ID:mcm
・源氏物語を執筆する
・漢文の教養がズバ抜けて高い
・漢文だけでなく仏教、日本神話、伝承などあらゆる知識を持つ
・和歌も天才的(多くの歌が勅撰集に収録され、小倉百人一首にも選出される)
・源氏物語の翻訳を読んだ外国人は軒並み天才と高評価
・ノルウェーの世界文学100で川端康成と共に日本の作品として選抜される

紫式部

紫式部(むらさきしきぶ、生没年不詳)は、平安時代中期の女性作家、歌人。『源氏物語』の作者と考えられている。中古三十六歌仙、女房三十六歌仙の一人。『小倉百人一首』にも「めぐりあひて 見しやそれとも わかぬまに 雲がくれにし 夜半の月かな」で入選。

屈指の学者、詩人である藤原為時の娘。藤原宣孝に嫁ぎ、一女(大弐三位)を産んだ。夫の死後、召し出されて一条天皇の中宮・藤原彰子に仕えている間に、『源氏物語』を記した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/紫式部

Tosa_Mitsuoki_001
肩凝ってるやつ、滅茶苦茶肩がほぐれる方法を教えるからちょっとこい
http://world-fusigi.net/archives/8365841.html

引用元: 紫式部とかいう日本人のガチ天才wwwwwwww







5: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:25:45 ID:mcm
それでいて本人の性格は実にネガティヴで悲観的
女の前で漢文の知識をひけらかすと批判されると思ってバカのふりをしたりする

10: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:26:51 ID:mcm
ガチな話、紫式部の教養って当時の人間たちの中でもズバ抜けてると思うで

16: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:29:26 ID:mcm
漢文ガチ勢の紫式部からすると清少納言のニワカっぷりに嫌気がさしたんや
清少納言は女の割に凄いってレベルやからな
紫式部はガチやけど

17: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:29:38 ID:HAd
ほーん

19: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:30:22 ID:YfJ
むしろ漢文じゃなくて性格的な文句ばっか言ってるんだよなぁ

21: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:31:05 ID:mcm
>>19
女であるから人生苦労してんのに清少納言はムカつくわってノリなんちゃう

20: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:30:32 ID:mcm
ちなみに漢文の知識も兄が父親から教わっているのを横で聞いて理解する

22: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:31:28 ID:hVl
女流知識人同士仲良くすればいいのに食い合うんやな

24: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:32:50 ID:YfJ
>>22
属してる派閥が敵対関係にあるから仲良くするのは無理なんやで

26: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:33:05 ID:mcm
当時の女は漢文自体に手をつけるもんじゃなかったんや
その中で紫式部は他の女に批判されたくなくて自分の教養をバカのふりして隠したりする
けど清少納言はそれをひけらかして男から面白い奴だって気に入られてるから
そこに嫉妬してたんちゃうかな

25: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:32:52 ID:cLH
源氏物語って川端康成も日本最高の小説って言ってたし読む人が読めばすごい作品だって分かるんだな

27: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:33:51 ID:mcm
>>25
ぶっちゃけ凄い小説やろ
あれだけ色んな要素を詰め込まれている小説他に無いで
技術的にも相当優れているし

28: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:33:55 ID:PCN
キャリアウーマンの元祖?

29: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:34:31 ID:jM6
弟と比較されてお前が男ならとか言われてたって逸話すこ

30: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:35:26 ID:mcm
>>29
男なら確実に学者になれるほど優秀なんだよな
紫式部はそれ言われてどんな気分だったんだろう
悔しいと思ったか嬉しいと思ったか(兄より出来が良いのは確かだから)

31: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:35:39 ID:YfJ
清少納言が陽キャのキャリアウーマンのイメージで
紫式部は陰キャ腐女子メガネオタの文学少女

33: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:36:18 ID:mcm
>>31
大体あっとるで
紫式部は根暗すぎ

32: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:35:50 ID:zm6
これだけ功績があっても本名は分からない模様

34: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:36:41 ID:mcm
>>32
藤原なのはほぼ確定してるらしいけどな

36: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:38:01 ID:qJm
ネカマが書いたのが土佐日記だっけ

43: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:41:05 ID:mcm
>>36
ネカマというより
当時のかな文字は女の物やったから、男でもかなを使うには女のフリしなきゃいけなかったんや

62: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:57:34 ID:fGC
>>43
女でないと使えないから女のふりして書くって、なんか今の日本に通ずるところがあるなあ。形式上みたいな?

66: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:59:24 ID:mcm
>>62
漢文は男、かなは女って綺麗に分けられてたんや
けど男でも漢文のガチガチな表現よりかなの繊細な表現じゃないとできないって考えてああいうのを書いたってのが定説やな

37: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:38:32 ID:CEh
ガチで仲悪いんやったら噂で周りは盛り上がったんやろなあ

39: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:39:44 ID:mcm
>>37
直接会ったことはないらしいで
それも余計に変な敵対心作る要因になったんやろうな

38: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:39:01 ID:zm6
六条御息所とかいうホラー

六条御息所

六条御息所(ろくじょうのみやすんどころ、ろくじょうみやすどころ)は、『源氏物語』に登場する架空の人物である。桐壺帝時代の前東宮(前坊)の妃で、六条京極(現在の京都市下京区本塩竈町附近)に住まいを構えていることからこの名がある。光源氏の最も早い恋人の一人。

強い嫉妬のあまり、生霊として人を殺すなどの特異性から、多くの作品の題材ともなってきた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/六条御息所

44: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:41:46 ID:mcm
>>38
あれも深いものあると思うわ
六条が生きてるってのがポイントで理性で収まりつかないほど嫉妬してるんやろ

47: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:45:31 ID:C1c
おっさんが(出世の為に)娘に立派な家庭教師を探したんだよなあ
よく、定子彰子にそれぞれうまい具合にスカウト出来たよね

52: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:49:43 ID:88m
為時もガチの天才レベルなのに娘が不世出の天才なせいでいまいち認知されない不運

57: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:54:38 ID:mcm
ぶっちゃけ清少納言は世界には通用してないからな
源氏物語は海外でも翻訳されて読まれてるし研究もされてる

58: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:55:32 ID:7cM
>>57
マ?

61: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:56:43 ID:mcm
>>58
研究は調べれば色々出てくるし
翻訳は一般人にも読まれてるぞ
http://kaigainohannoublog.blog55.fc2.com/blog-entry-1591.html

59: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:55:50 ID:MyW
式部と納言は上司が帝の寵を争う政敵どうし、もちろん背後には
それぞれの実家の勢力争いがある
宮仕えの立場ってもんよ、仲よくしようにもできないの

64: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:58:26 ID:v3j
38話だっけか雲隠れ
見つかったら高値で売れるという源氏物語

65: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)00:58:44 ID:43H
高値どころの話ではないんだよなぁ

71: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)01:01:00 ID:GCZ
江戸時代に過去の作品に黙って手入れしてる例が意外とあんだよなあ

72: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)01:01:03 ID:TaO
義理の母親寝取って子供作るのが序盤の山場
寝取った義母の親戚を嫁にしたら今度はそいつが寝取られて子供作るのが終盤の山場

こんなんよう思いつかんわ

80: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)01:04:08 ID:MyW
清少納言が仕えたのが中宮定子、紫式部が仕えたのが中宮彰子
1人の天皇に2人の中宮、この時点で宮仕えの身であれば立場の微妙さ、
よほど慎重に立ち回らんと身の破滅って状況は見えそうなもん

86: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)01:10:10 ID:mcm
でもろくに文学理論も無いのによくあんなのが書けたもんだわ
源氏以降みんな源氏を元にして物語書くのも頷けるほどの完成度
あんなのからいきなり出てきたらビビるで

94: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)01:19:16 ID:I6f
>>86
日本霊異記とかがあったから、読み物はいろいろあったんじゃない?
今昔物語の前身になるようなのとかさ

95: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)01:20:15 ID:mcm
>>94
近代文学が高度に理論化されていたのと海外の小説がいっぱい典拠にあったってことを考えるとちょっと凄すぎてな

100: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)01:29:39 ID:I6f
>>95
同じ人間なので、人間が読みやすいように、理解しやすいように、感情移入しやすいように
を突き詰めていけば一定のパターンが見いだせるんだろうけど、
それを他人の手ほどき無しに発見するのが天災のすごいところだよな

カエサルのガリア戦記なんかも名文だけど。
女性でその境地に達してて、そういう人が複数居る平安時代の日本は、
他の文化圏と比べても特異だったんだろうね。

88: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)01:13:44 ID:6tj
紫式部と清少納言って正直定子か彰子どちらに仕えたかの違いでしょ
歴史って二手に分かれて争った時大抵負けた方はボロクソの評価だし。勝てば官軍負ければ賊軍って言葉があるし、歴史は勝った側が幾らでも上書きできるから

91: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)01:16:40 ID:mcm
源氏物語の翻訳を読んだ外国人の感想見てるけど中々面白い
no title

no title


光源氏が嫌いっていう人もそれなりにいるけど
現代日本人が読んでも嫌いっていう人それなりにいそうだから国の価値観じゃなさそう

97: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)01:21:53 ID:cls
複数人で書いてたんやろ
名義だけシキッブで

98: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)01:23:23 ID:mcm
>>97
終盤は別人説あるよね

118: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)01:44:20 ID:bGC
なんでこのスレラノベがこんなに持ち上げられてるんや?
あんなんただの商業主義の産物やろ

122: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)01:45:46 ID:4RK
>>118
少なくとも近代小説は商業主義の成果やないん?

127: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)01:47:55 ID:mcm
>>122
いや、商業的な原理もあるけど近代は言うほど
どっちかと言うと文壇っていう狭いサークルのもので貧乏人の方が多い
戦後の方がジャーナリズムと結びついて商業的な原理が強い
石原慎太郎が文壇とか関係なくデビューして大儲けしたり
今でも村上春樹はむっちゃ金持ちだろうし

143: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)01:55:59 ID:4RK
>>127
まぁ今に比べりゃそうなんやけど
円本の登場や新聞雑誌のお陰でプロの専業小説家が現れたのは注目してええんやない?
大衆レベルで文学少年少女が発生したのも近代やろ

147: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)01:58:07 ID:mcm
>>143
そういう意味ではそうやね
ただ商業的な娯楽としての小説と文学小説は分けるべきやと思うで

120: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)01:45:10 ID:bGC
個人的にすこなんやが谷崎の知名度のなさがつらい

123: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)01:45:50 ID:mcm
>>120
知名度むっちゃあるぞ
ノーベル賞の候補にもなってるしなんだかんだ作品のネタが尽きない作家や

134: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)01:50:48 ID:6tj
初めて舞姫読んだ時思ったんやけど、今でこそ金髪外国人も簡単にイメージできるけど当時の人ってどう感じてたんやろか

139: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)01:53:16 ID:mcm
ちなみに>>1に書き忘れたけど紫式部ってユネスコの偉人に選ばれてるんやで
それも日本人初

141: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)01:54:30 ID:mcm
源氏物語の現代語訳(与謝野晶子訳)もあるぞ!

145: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)01:56:21 ID:YfJ
ラノベも昔は菊地秀行みたいなおっさんが読んでも結構読み応えあるようなものだったけど、今は本当にオタク向けの幼稚なもんばっかになったよなぁ

169: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)02:16:43 ID:mcm
源氏物語を現代語訳するとしても日本語だと敬語がやっぱり面倒なんや
翻訳だとその辺日本語ほど縛られないから粗筋じゃないけど内容が伝わりやすいようにも思える(翻訳読んだことないけど)

175: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)02:21:52 ID:bGC
それぞれの章のタイトルのセンスすこ
帚木とかすこ

177: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)02:23:35 ID:mcm
>>175
ほんとそれ
ワイはそれも含めて「橋姫」が好きだわ
川端も源氏のタイトルセンスに憧れて色々やってたからな

178: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)02:24:54 ID:43H
タイトルって誰かが勝手につけたんやろ?
センス抜群やな

179: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)02:26:34 ID:mcm
>>178
本人が付けた説と後世の人間がつけた説がある

211: 名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火)03:16:36 ID:I6f
おもろかったで
またどっかで









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紫式部とかいう日本人のガチ天才wwwwwwww

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コメント

1  不思議な名無しさん :2017年07月11日 14:14 ID:4kk.6OH20*
才能はガチだけど所謂オタク。自身のいけない妄想で盛り上がってたのが紫式部
紫式部に劣るけど人生楽しんでたスイーツが清少納言。才能じゃどう足掻いても紫式部に勝てないけど人生の勝ち組
2  不思議な名無しさん :2017年07月11日 14:15 ID:4G7l63Fn0*
外国の評価が清少納言より高いのは作品の内容や文章力というより世界初の長編小説だったからだろう
パイオニアだったから評価が高い
3  不思議な名無しさん :2017年07月11日 14:19 ID:AVXF92950*
髭黒大将がただの野蛮人ではなく、相当高貴な人物だったことへの驚きは大きかった
4  不思議な名無しさん :2017年07月11日 14:25 ID:Mt2YGbKA0*
古文の授業でやった時は全然おもんないと思ったけど大人になった今読んだら面白いとおもうんやろか
5  不思議な名無しさん :2017年07月11日 14:33 ID:hdH8B50f0*
女性の割にとか言うけど、こういう分野なら女性のが強いと思うで
6  不思議な名無しさん :2017年07月11日 14:34 ID:JT1gIkG10*
パイオニアっていってもギリシャ文学や神話のほうが古いやん
あれらは「小説」としてはノーカンなの?
文章形式で非現実を描いてる同士なのに定義づけがわからん
7  不思議な名無しさん :2017年07月11日 14:37 ID:dbNYcC1V0*
まぁ生まれからして紫式部は勝ち組なんだけどな
8  不思議な名無しさん :2017年07月11日 14:43 ID:1jH5z8.z0*
昔から日本は日本だったんだな
陰キャの紫式部と現代のま〜ん()の清少納言
そら昔からこうなら今も変わらんわな
9  不思議な名無しさん :2017年07月11日 15:00 ID:0TsyF5fY0*
登場人物全員藤原
もちろん紫式部も藤原
10  不思議な名無しさん :2017年07月11日 15:08 ID:f5Q0cAcG0*
紫式部=中島みゆき
清少納言=荒井(松任谷)由実
って認識でOK?
11  不思議な名無しさん :2017年07月11日 15:12 ID:YXVOmnCv0*
※6
近代文学的な形式だからじゃない?
三人称客観でありながら人間の心理を隈なく書き尽くす
西洋だとフローベールなどの作家からこの形式が確立されて小説が芸術になったわけだから
紫式部ははるか1000年前にそれを達成してたってのは凄いと思う
12  不思議な名無しさん :2017年07月11日 15:13 ID:W9f1ak6T0*
源氏物語はただの昼ドラみたいなもんだしな
内容自体はとてもくだらない
女が書いた、長い、くらいしか価値がない
13  不思議な名無しさん :2017年07月11日 15:23 ID:mI78FrMd0*
源氏物語自体は面白くないけど漫画のあさきゆめみしは面白いと思ってる。
14  不思議な名無しさん :2017年07月11日 15:28 ID:mvMOdC5c0*
※8
日本もだけど世界もやで
そこら辺勘違いしとると馬鹿と思われるから気をつけとくといいぞ
女の争いなんぞ何処行ってもな~んも変わらん
15  不思議な名無しさん :2017年07月11日 15:29 ID:eEkNav9u0*
>32
古今和歌集の選者の一人、三十六歌仙の一人、紀貫之をネカマとは大きくでたね
男もすなる日記といふものを女もしてみむとするなり、古文やる人間はこれで断定と伝聞を憶えるな。
16  不思議な名無しさん :2017年07月11日 15:31 ID:rCI4ZVsf0*
頭が性に支配された人?(どっかで聞いた)だからそういった意味では凡人というイメージ。
ここの記事を読んでやっぱり凄い人だったのかと思った
17  普通の日本人 :2017年07月11日 15:36 ID:0SeEEG0U0*
日本すごいホルホルしてる人多いけど藤原氏は韓国の百済系の氏族なんだよね・・・
まあ知らないほうが幸せって言葉があるしそっとしておこうw

18  不思議な名無しさん :2017年07月11日 15:39 ID:OIx7phU70*
平安の三才女のうちの一人和泉式部に触れている奴がいないとは
娘の小式部内侍も歌人として有名なのに
19  不思議な名無しさん :2017年07月11日 15:41 ID:eEkNav9u0*
評価が高いのは、源氏物語は800首ぐらいはいってる和歌と、その当時の貴族社会がわかるし、今の小説と比べてもすげー長い、長編物の小説仕立てで、写し続けられてきたって事もあんだわ
20  不思議な名無しさん :2017年07月11日 15:46 ID:OIx7phU70*
ちなみに清少納言と紫式部は宮中で仕えていた時期が違うので面識はほとんどないと推測されている。
21  開花神道 :2017年07月11日 15:51 ID:qbx40nDn0*
そりゃあ、大陸・唐にルーツが有る藤原氏の人間にとっては、漢文なんてのはお手の物だろうな。

清原さんに漢文はちと荷が重いのだろうし、漢文の才をひけらかしたりすることは、はしたなく感じるんだろね。
22  不思議な名無しさん :2017年07月11日 16:00 ID:BfpDp5MY0*
※17
百済だから何かあるの?
現在半島に住んでるやつらが追い出したから連続性ほぼないけど
23  不思議な名無しさん :2017年07月11日 16:01 ID:FjYG0pRj0*
藤原氏のルーツは中臣鎌足で鎌足は奈良の生まれだよ
何でもかんでも韓国から来たって嘘つくのは良くない
24  不思議な名無しさん :2017年07月11日 16:13 ID:0SeEEG0U0*
※17
古代から現在まで韓半島にすむ韓民族は同じだよ
連続性ないってネットde真実でしょ?

※18
中臣鎌足が百済の帰化人やんけ!
そもそも奈良って地名が韓国語の国(ナラ)をもじったものだし
25  不思議な名無しさん :2017年07月11日 16:21 ID:YXVOmnCv0*
うわ、ガチでくだら(百済)ない言い争いしてますわこの人たち…
26  不思議な名無しさん :2017年07月11日 16:22 ID:eEkNav9u0*
※17
痛いわ。ホモサピエンスにはネアンデルタールの血も流れているんです程度、
まあ、そっちの方が日本人にとっては免疫機能として大事だが
27  不思議な名無しさん :2017年07月11日 16:31 ID:F.wT3U6H0*
枕草子は以前はそれだけ読んで宮中に上がった女が浮かれて楽しくやってるイメージだったけど、最近では実際に書かれたのは中宮定子とその親族がすでに落ちぶれて不幸の中で死んでいく中で、定子を偲んで書かれた物と言う泣ける背景込みで評価されるようになってる。
そう言った出来事は源氏物語にも影響を与えていると言う見方もある。
28  不思議な名無しさん :2017年07月11日 16:33 ID:NOOS19F10*
世界最古のスイーツ小説だよな
29  不思議な名無しさん :2017年07月11日 16:41 ID:jYJgRwCG0*
源氏物語なんてただの恋愛ものだっていうけど、実際にじっくり読んでみると、心理描写の巧みさ、構成の素晴らしさに圧倒される
千年前の物語だとはとても思えない
その前の時代に、竹取物語、伊勢物語、うつほ物語(かなり長編)、落窪物語(個人的に好き。おもしろい)など様々な物語があって、そこから影響を受けているのだろうが、登場人物の心理の複雑さは源氏が群を抜いている

ただの恋愛しまくるだけの話じゃなくて、源氏編の前半の華やかさと、後半の陰の対比なんか、よくできてるなあと思う
年をとった源氏は、己の判断の誤りから大切なものを失って、悲嘆にくれながら退場していくんだよね

個人的には、最も原文の雰囲気を再現している艶美な谷崎潤一郎訳、その次に読みやすい与謝野晶子訳が好きだ

枕草子もすごいんだけどね
清少納言は勝ち気で鼻持ちならないという評価があるが、仕える中宮定子を敬愛しているから、そのサロンの代表として、貴族たちからの知恵比べに負けるわけにはいかなかったのだと思う
紫式部日記と比べると、作者の性格の差がよくわかって楽しい
日記文学だけなら、枕草子の方が断然機知に富んでいておもしろかったよ
30  不思議な名無しさん :2017年07月11日 16:53 ID:0aOUGs1g0*
みんな 宇治市に行ったって!
31  不思議な名無しさん :2017年07月11日 17:06 ID:jYJgRwCG0*
※27
>そう言った出来事は源氏物語にも影響を与えていると言う見方もある。

わかる。源氏の実母の桐壺の更衣って、父道隆を失ってからの中宮定子をモデルにしたのかなと思った
紫式部は道長派の人間だけど、定子の悲運な人生を見て、心を寄せたのかもしれないね
32  不思議な名無しさん :2017年07月11日 17:18 ID:Z.nzdJ800*
ちんさん…w
33  不思議な名無しさん :2017年07月11日 17:24 ID:hPFep9Rr0*
どうにかして女を下に見たい!馬鹿にしていたい!っていう脳味噌下半身猿の遠吠えが喧しいのう
34  不思議な名無しさん :2017年07月11日 17:24 ID:h17f.80z0*
枕草子は、主である中宮定子を賛美する為に
自分が鼻持ちならない女と見られる事も厭わない
清少納言の捨て身なところが好き。
35  不思議な名無しさん :2017年07月11日 17:26 ID:RH4JmjPY0*
御所に仕えながら、実際に天皇のそば近くありながら、
父帝の妃に自分の子を産ませる、それを隠して即位させる、っていうあり得ないタブーを書いちゃう神経が凄いと思う それ、天皇が一番嫌がる血統詐欺犯罪www血統が売りなのにwwwwただ、その冷泉帝に御子が無く、1代限りで簒奪王朝wが終わっちゃうところなどは、見事に紫さんは使用人らしくヘタレているwwwwwwwま~、それくらい刺激的に書かないと、宮中で人目引けないもんねえ
よくいわれるが、小説は文学的売春ですよ。
36  不思議な名無しさん :2017年07月11日 17:38 ID:.DHfUOoE0*
今日出海が「日本人は想像力を欠く国民だ、想像力を駆使しなければならない文学で、
世界に通用する古典は源氏物語しかない」と言ったらしい
37  不思議な名無しさん :2017年07月11日 17:43 ID:eEkNav9u0*
資料としてなら鴨長明の方丈記だな。
ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。よどみに浮かぶうたかたは、かっ消えかつ結びて、久しくとどまりたるためしなし
同時代におきた災いの現場に行き見て書いているドキュメンタリーだから。
38  不思議な名無しさん :2017年07月11日 18:02 ID:URyvcznA0*
※24
なんで資料も散逸して、白頭山噴火で一度壊滅的な被害にあって文明も途切れてるって言われてる百済語が今と同じ発音てわかるんだよw
ナラって韓国語の発音はあるのかもしれんが、そもそも韓国語っていつできたのよw
鎌足が帰化系なら、秦氏や東漢氏みたくなんで政権とって権力の座にある藤原氏(中臣氏)がわざわざ自分の出自を隠すような真似してるんだよw

普通に考えりゃそんなんわかるだろw
39  不思議な名無しさん :2017年07月11日 18:22 ID:0QGZZzNs0*
まだ全文は読み通してないけど、
主要などの登場人物にもあまり共感できないのにおもしろい
すごい小説世界
40  不思議な名無しさん :2017年07月11日 20:55 ID:IIbqu9vs0*
始まりは「同級生が書いた小説をみんなで教室で回し読み」なノリだったんだろうな
それがあれよあれよと「この小説が凄い」に掛け上がり千年のロングセラーになろうとは
41  不思議な名無しさん :2017年07月11日 20:56 ID:hjdeD63w0*
今ある萌えテンプレのほとんど全ては源氏物語の中で既に確立されてるもんなぁ
義理の母とか義理の娘とか幼馴染みとか高嶺の花とか
花嫁育成とかツンデレとかプラトニックとか、
年増もブスもいるし、兄貴の嫁さんで政敵の娘ってのもいたな
宇治編だと姉妹攻略みたいな話もあるしな
42  不思議な名無しさん :2017年07月11日 20:58 ID:BUNkIHuv0*
作風の違いから、創作の課程で複数の人が関わってる説もあるんだろ?
海外ではシェークスピアが有名だが
43  不思議な名無しさん :2017年07月11日 21:27 ID:RG56qe1F0*
本居宣長が研究するまでは単なるエ・ロ小説だと思われてたとか、てなことは少女時代の菅原孝標女はムッツリス・ケベだったのか?とか妄想してみなる
ちな、式部は全体の三割ぐらいしか書いてないとかなんとか
44  不思議な名無しさん :2017年07月11日 21:32 ID:YXVOmnCv0*
※43
それは時代によって違う
平安時代なら和歌の技巧においても美的情緒においても源氏物語は教養の一種
貴族なら必読の書
ただ中世で仏教思想が強くなると、虚構の恋物語で人を悟りから遠ざけたって扱いで悪く扱われる
そして江戸時代は武家の思想で勧善懲悪の物語が好まれたし、武士は色恋沙汰を嫌ったから源氏物語の評価は悪かった
それを変えたのが本居宣長なのは周知の通り
45  不思議な名無しさん :2017年07月11日 21:33 ID:HSHu.s0S0*
>>26
ひけらかすって言葉のチョイスがもうね
偏ってる
46  不思議な名無しさん :2017年07月11日 22:42 ID:OHb10Lzo0*
宣長以前から源氏はそれまでの物語とは扱われ方が違うよ。
まず、公任が「若紫や…」という発言を紫式部の局の前でしていることから、源氏が女性の手慰み物の枠を越えていることが何となく分かる(紫式部本人によるから、真相は謎だけど)。
150年くらい後に、大歌人であった俊成が、歌合の判で、「源氏見ざる歌詠みは遺憾のことなり」と発言して、源氏は歌人の必読書になった。
そのことは順徳院著の歌論書、八雲御抄にも書かれている。
室町にはもう源氏は注釈なしには読めない。
注釈書、例えば河海抄の序文には、この物語で扱われていない物事はないとまで絶賛される。
江戸期の町人文化においては、扱われる本屋が違う。
西鶴や山東京伝は草紙屋だけど、源氏は文選なんかと一緒に物の本屋に置かれ、高級品の古典という扱いだった。
それでも梗概書を介して俗文学にも影響が見られている。
例えば好色一代男の世之介は光源氏をモデルにしている箇所がある。
47  不思議な名無しさん :2017年07月11日 23:33 ID:aa3m9Ri70*
源氏の文体を追っていくと、複数人の視点で書かれている場面がとても多いことに気付く
しかも当時は貴重だった漢書の知識も異常に幅広く、詠み込まれた和歌の出来の優劣の幅も一人のものとは思えない
庶民や宗教の知識も深く、その場に行かないと分からないことまで描いてある

なので、多くの人の宮中での相語りを聞きまとめて備忘としたものを題材に、一つの物語として書きあげたのが式部だと考えてるわ
だからいろんな人の考えや世界観が融合して、結果万人に受け入れやすいものなる
勿論式部の文才が貢献してるところも大きいと思うけどね
48  不思議な名無しさん :2017年07月11日 23:54 ID:G4FspGCR0*
千年先の人間にも天才と言われる人間なんてそうそういない
49  不思議な名無しさん :2017年07月11日 23:56 ID:RfUUCPwX0*
なぜ、文化の話題にナショナリズムマンが湧くんだろう
50  不思議な名無しさん :2017年07月12日 02:38 ID:xI2OUaqH0*
雲居の雁がラフな格好で昼寝していて、
父親頭の中将に怒られるシーンは斬新だった。
あ~、平安貴族もやっぱ非公式な場所では、軽装なんだなと。
十二単めんどくさそうだもんな。

あと、宇治十帖で描かれている仏教観が高評価の一つの理由らしいが、
なんか宇治十帖好きになれないんだよな~。
品が無いというか。
評価高かろうがつまらんものはつまらないな、と思いました。
51  不思議な名無しさん :2017年07月12日 04:30 ID:s55m3SXL0*
わかってはいてもどうしても現代の価値観で見てしまうので源氏ぶん殴りたくなる
52  不思議な名無しさん :2017年07月12日 07:49 ID:IWj4SZcJ0*
宣長が『紫文要領』において源氏物語をベタ褒めしてるのは、小林秀雄の『本居宣長』を読んで知っている。
ライトノベルや大衆小説っぽく感じるのは表面的な事だろう。
興味はあるが、改めて読むのは面倒くさい。
53  不思議な名無しさん :2017年07月12日 13:04 ID:aEllqIt70*
紫式部が
「すごい傑作書けた!名作だわコレ!!!」
と良い気分で眠りについて、翌日読み返したら
「そうでもなかった…」
って自分自身にがっかりするエピソードが好きだ
1000年前の人間とは思えない親近感を持った
54  不思議な名無しさん :2017年07月12日 13:17 ID:g.ILhDmB0*
本編の終わりあたりは、後世の手がはいったと思われる箇所がかなりあるね。「夕霧」は紫式部の断片を書き足しつなぎ合わせたような感じがする。「御法」の前半は儒者の手がはいってる。本編のクライマックスで、原文が多く散逸してしまったのはかえすがえすも惜しまれる。原文を読んで感動した貴族が、切り取って手元に置いたのだろうね。コピー機がない時代だから。
それにもかかわらず、「源氏」が本邦最高の文学であるという事実はゆるがない。
美貌も富も地位も、うつろうものは幸福を担保しない。しかし、うつろうもののなかに身をおけば、もののあわれという人生の真相にふれることができる・・・
読み返すたびに、初めて読んだような気がし、初読の感動が味わえる小説というのは、欧米文学の傑作群のなかでもそう多くはないけど、「源氏」はそういうもののひとつだね。
清少納言のほうは、現代にタイムスリップしてきたら、1週間でパソコンの概念を理解し、数日後には2チャンネルの投稿家になってるだろうね(笑)
55  不思議な名無しさん :2017年07月12日 13:28 ID:HTZZbwZ90*
1000年前の人間が今転生して現代人やってるんだから感性近い(成長してない)
のは当たり前やな
56  不思議な名無しさん :2017年07月12日 14:07 ID:c4purrgM0*
雲隠だっけ? 今はタイトルだけ残ってるってやつ。真相は不明だけど逆に神秘的で斬新だわ。是非とも独立した巻で白紙で出版して欲しいw
57  不思議な名無しさん :2017年07月12日 15:04 ID:Q1H4DMm70*
確かに幼女を誘拐して妻にしたり、あっちこっちでヤリまくり。。凄い小説やで。。
58  不思議な名無しさん :2017年07月12日 18:52 ID:.IvxYzOK0*
>・漢文だけでなく仏教、日本神話、伝承などあらゆる知識を持つ

当時の体系的な知識ってそれくらいしかないじゃん

芸術論もないし科学もない陰陽道ももっとあとだろうし
59  不思議な名無しさん :2017年07月12日 20:14 ID:Rxf3pc.J0*
※56
研究では、紫式部が書いた時代から既に巻名だけだったみたいだね
平安後期の日記ですら誰一人読んだことがないと記述があるくらいだし
ストーリー的には光源氏が死ぬ場面なので、上手いこと考えたなーって感じ
演出の一種だろうけど、そんなことを考え付くのも才能だわな
60  不思議な名無しさん :2017年07月12日 23:26 ID:Y3yBG0CG0*
※8
キモイ
馬鹿男
※14
男の争いもくだらないだろ
※28
男が書いてるものでも恋愛してたらスイーツっていうか?お前
61  不思議な名無しさん :2017年07月13日 17:07 ID:Ju8OYTpL0*
落ち着け
62  不思議な名無しさん :2017年07月14日 05:31 ID:jLxBdA7g0*
>>1
何でそんなに日本に興味あるの?
何で何で~???
63  不思議な名無しさん :2017年07月14日 16:36 ID:gYUk.wh70*
百済は滅びたよ。朝鮮半島にあっただけで韓国な訳じゃない。

それぐらいは分かろうね
64  不思議な名無しさん :2017年07月15日 00:57 ID:oec3KFmE0*
結局は根暗のマンカスってことで🙆
65  不思議な名無しさん :2017年08月02日 12:37 ID:3tVTYBpG0*
なお、真の天才は紀貫之な模様
(あの竹取物語も彼が作者だという説あり)
彼がいなければ平安時代の女流文学はなかったかもしれない
66  不思議な名無しさん :2017年08月02日 12:40 ID:3tVTYBpG0*
※24
韓国語の「ナラ」を確認できるのは中期朝鮮語からだから、日本から輸入した可能性さえあるぞ
そもそも、韓国語のナラを引き合いに出さずとも、古代から日本語の野(ノ)は変わらない
67  不思議な名無しさん :2017年08月11日 18:13 ID:Dmg2nh7u0*
源氏物語はほんまに面白い
夕霧と雲居雁の2人が好き
幼なじみ可愛いわ
68  不思議な名無しさん :2017年08月16日 10:13 ID:SaYC.eeu0*
源氏物語読んだ外人が、「それで、このムラサキシキブの新作はいつ出るんだ?」って聞いた話好き
69  不思議な名無しさん :2017年08月26日 16:37 ID:n7y4KHOW0*
韓国だと平安時代はなかったことにされてる
あんな昔に日本に高度な文化があってしかも女性が活躍してたとか認められないってことで教科書に載せてないって
70  不思議な名無しさん :2017年08月31日 13:03 ID:eYV.6c2I0*
紫式部はクレヨンしんちゃんに出てくるよしなが先生に似てる。ちなみに清少納言はまつざか先生ににてる。
71  不思議な名無しさん :2017年10月10日 00:06 ID:RuXUbRBm0*
源氏物語は日本を代表する物語、枕草子はあくまで平安時代を代表する随筆。

 
 
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