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日本の拷問って中国ヨーロッパに比べたら可愛いもんだよな

2018年03月22日:12:05

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コメント( 45 )



1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)22:45:24 ID:eGT
日本の拷問って中国ヨーロッパに比べたら可愛いもんだよな

って言うか拷問が目的化し特異進化を遂げた
中国ヨーロッパが異常なんだが
【閲覧注意】織田信長に発砲した罪人、その処刑方法がヤバすぎるwwww
http://world-fusigi.net/archives/8040635.html

引用元: 日本の拷問って中国ヨーロッパに比べたら可愛いもんだよな







4: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)22:46:26 ID:Sur
ヨーロッパ貴族の鬼畜っぷりって意味不明レベルよな

5: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)22:47:02 ID:iCi
ナイフで少しづつ削いでいくで~^

7: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)22:47:24 ID:Gbx
刑の目的が見せしめやなくて娯楽やからな

10: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)22:58:15 ID:1pL
バートリー伯爵夫人という
中国人も裸足で猛ダッシュする拷問マニア
鬼畜
外道

どんな言葉を尽くしても足りない人の形をしたなにか

バートリ・エルジェーベト

バートリ・エルジェーベト/エリザベート・バートリ(1560年8月7日-1614年8月21日)は、ハンガリー王国の貴族。史上名高い連続殺人者とされ、吸血鬼伝説のモデルともなった。「血の伯爵夫人」という異名を持つ。

召使に対する残虐行為は、夫が生きている頃から始まっていたと考えられているが、夫と死別後に一層エスカレートしたようである。当初は領内の農奴の娘を誘拐したりして惨殺していたが、やがて下級貴族の娘を「礼儀作法を習わせる」と誘い出し、残虐行為は貴族の娘にも及ぶようになった。残虐行為は惨く、歳若い娘を「鉄の処女」で殺しその血を浴びたり、拷問器具で指を切断し苦痛な表情を見て笑ったり、使用人に命じ娘の皮膚を切り裂いたりし、それを見て興奮しだすなど、変態性欲者だったという。
https://ja.wikipedia.org/wiki/バートリ・エルジェーベト

382px-BathoryErzsebet

11: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)22:58:21 ID:Sur
文字だけで暗澹たる気分になるのは相当やで
ヨーロッパ野蛮説あると思います

12: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)22:59:04 ID:QiM
なんか海外の拷問は実用性ないやろってくらい残虐さにステータス割り振ってて萎えるわ
妙にリアルな拷問が一番怖い

15: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:00:12 ID:1LQ
変なお面をかぶせてみんなで囲んで大笑いする拷問すこ

16: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:00:53 ID:QiM
>>15
初耳やわ
名前おしえーて

27: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:04:35 ID:1LQ
>>16
日本語は知らんがscold's bridleかmask of shameで画像検索してみ

特にmask of shameはヨーロッパの陰湿さがよう出ててええわ

74cdc000


30: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:06:52 ID:QiM
調べたったで
まじで変な仮面でワロタ
どんだけ見世物にしたいんやろね

17: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:01:32 ID:Sur
拷問というより処刑やな
いや私刑か

18: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:01:34 ID:PBr
彡(゚)(゚)切腹って痛そうやな

彡(^)(^)首落として早く楽にさせたろ

25: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:04:15 ID:dxS
日本は命を取らない監禁・軟禁系がえらく細かい
精神的に来るの多いし

26: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:04:18 ID:PBr
成長するタケノコにゆっくり貫かれるヤツとか誰が考えたんや・・・

31: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:07:42 ID:1LQ
ヨーロッパとか馬に両手両足くくりつけて反対方向に走らせて手足もげるのを見てみんなで大爆笑とか中世までやっとったしな

値がそんだけアホやから人権思想とかが発達するねん

八つ裂きの刑

八つ裂きの刑(やつざきのけい)とは世界各地で行われていた死刑の執行方法の一種。被処刑者の四肢を牛や馬などの動力源に結びつけ、それらを異なる方向に前進させることで肉体を引き裂き、死に至らしめるものである。古代ギリシャでは、「ディアスフェンドネーゼ」(松の木折り)といい、たわめて固定した2本の木の間に罪人を逆さ吊りに縛りつけ、木が元に戻ろうとする力で股を裂く方法も用いられた。最も重い死刑の形態であり、酷刑として知られる。恐怖の馬走としても知られる。

四つ裂き・車裂き、馬走とも呼ばれ、総称して引き裂き刑と呼ばれるが、中世ヨーロッパの「車裂きの刑」は引き裂き刑とは異なるものを指す。馬走は、足のみに括り付け人体を二分する刑のことでもある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/八つ裂きの刑

602px-Dieric_Bouts_013

63: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:25:51 ID:Vd2
八つ裂きの刑のWikipedia調べたら準備の方に時間掛かってるとかで草
そこまでしてやらんでもええやろ...

32: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:07:49 ID:Ud5
>>1
マジレスすると見せしめのためやし支配が行き届きやすい狭い島国と大陸国とじゃ理屈が違うわ
ブリカスはヨーロッパと密接にかかわってたのがあるし

37: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:09:57 ID:jpt
死にたくても死ねない拷問怖いンゴ

38: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:10:30 ID:mIZ
凌遅刑とかいうレジェンド

凌遅刑

凌遅刑(りょうちけい)とは、清の時代まで中国で行われた処刑の方法のひとつ。生身の人間の肉を少しずつ切り落とし、長時間苦痛を与えたうえで死に至らす刑。歴代中国王朝が科した刑罰の中でも最も重い刑とされ、反乱の首謀者などに科された。また「水滸伝」にも凌遅刑の記述が記載されている。また、この刑に処された人間の人肉が漢方薬として売られることになっていたとされている。この刑罰は李氏朝鮮(朝鮮王朝)でも実施されていた。また、これに酷似したものとして隗肉刑がある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/凌遅刑

39: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:11:25 ID:rqZ
日本やと相手の領土落としたあとその土地に住んでる人をそのまま住まわせて仲良くしていかんとあかんからな
狂った拷問なんかしてたら統治できんわ

42: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:12:13 ID:dxS
>>39
そう考えると自領の農民拷問して楽しんでた
松倉勝家はレジェンドやな

43: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:13:27 ID:mIZ
>>39
伊達政宗「撫で斬りするやで~」

45: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:13:43 ID:Ud5
>>39
逆なんだよなぁ…
他国民を統治するために見せしめの残虐してたんだよなぁ…
日本の場合は基本的に土地の豪族が強かったからそこに配慮ってことやぞ

44: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:13:38 ID:bUC
ローマのコロッセオとか今なら愛護団体さん大騒ぎどころじゃないですよ

48: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:15:16 ID:UKe
日本の拷問はギザギザのとこに正座させて重し置くとか吊ってぶん殴る
とか生活でコレは嫌やなって範囲なんだけど
中国とヨーロッパの拷問は何でこんなの思いつくんや……ってドン引き案件が多過ぎる

石抱

石抱(いしだき)とは、江戸時代に行われた拷問のひとつ。算盤(そろばん)責、石責ともいう。

笞打に屈しない未決囚に施された拷問。牢問と呼ばれて、正規の拷問の前段階として行われた。
まず囚人は後手に緊縛される。囚衣の裾をはだけて脚部を露出させ、十露盤(そろばん)板と呼ばれる三角形の木を並べた台の上に正座させ、背後の柱にしっかり括り付ける。この時わずかに後ろにのけぞるように縛り付ける。石が胸部を圧迫しないようにするためである。三角の木材の鋭角の稜線が体重で脛に食い込んで苦痛を与える仕組みとなっている。さらにその太ももの上に石を載せる。石の重みで脛の部分に三角木材の稜線がさらに食い込み、非常な苦痛を味わわせることになる。しかしただ載せておくのではなく、石の端は左右に揺らされ更なる苦痛が与えられる場合が多い。

ももの上に載せられる石は「伊豆石」と呼ばれ、長さ3尺、幅1尺、厚さ3寸、重さは1枚12貫もあり、囚人が動いても落ちないよう大縄で結んであった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/石抱

503px-Ishidaki

49: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:16:21 ID:XwB
苦悩の梨という魔女泣かせの拷問

50: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:17:10 ID:UKe
>>49
あれは本来口に突っ込むもんやったんやろ?
口に突っ込まれても嫌やけど
膣や肛門に突っ込もうと思いついたヤツがヘンタイ過ぎて引くわ

51: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:17:21 ID:rqZ
>>49
思い付いたやつ狂っとるわ

52: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:19:01 ID:blj
処刑と拷問一緒にするやつはなんなんや

59: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:23:55 ID:blj
拷問と処刑じゃ結局話は違うで
拷問はなんだかんだ殺す気なかったりするけど処刑はほんまに血も涙も無いどころかどす黒い悪意が体に巡ってそうなもんも沢山あるから

タケノコの上に固定するとか

61: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:25:41 ID:bD2
時代は違うが小林多喜二とか受けた拷問もエグい

65: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:28:41 ID:blj
>>61
拷問は知らんわ
最期は特に派手さはない撲殺刑のはずやが

78: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:32:42 ID:bD2
>>65
なんかこのあたりから殴る蹴る爪はがすぐらいに世界的に収まってるイメージ

81: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:34:37 ID:xFi
>>78
世界的に収まったんやなくて内臓とかよりも神経の集中する指先への拷問の方が効果があるってのが医学の発展でわかったからやで

91: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:37:13 ID:bD2
>>81
はえ~エグいわ

68: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:29:44 ID:Ter
小畑達夫の死因がエグすぎる

80: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:33:23 ID:blj
>>68
濃硫酸、キリを股間に突き刺す、薪割りで頭を一撃も死なずに気絶、その後起きてから痛みにショック死とかえげつないな

日本共産党スパイ査問事件

日本共産党スパイ査問事件は、治安維持法下の1933年に東京府東京市(現東京都)で発生した日本共産党中央委員であった小畑達夫が死亡し、同じく中央委員であった大泉兼蔵らが負傷した事件である。

両者は「日本共産党にもぐりこんだ特別高等警察のスパイ」として査問とよばれるリンチにかけられたものだと裁判では認定されたが、戦前の治安維持法の下で行われた裁判であったためGHQから司法省に対し指示があり、判決は無効となり資格回復の措置がとられた。日本共産党側はリンチの存在を否定している。

彼らに加えられた暴力行為は以下のようなものであったとされる。まず最初に大泉に対して棍棒で殴打するなどのリンチを加え気絶させた。その後小畑を引きずり出し、キリで股を突き刺したり、濃硫酸をかけるなどの凄惨な拷問を加えた。最後に薪割で小畑の頭部に一撃を加えた。そして大泉を引き出して小畑同様のリンチを加えた。大泉はこの拷問に耐え切れず気絶したが、宮本らは死亡したものと早合点しそのまま引き上げた。大泉はまもなく蘇生した。

この頃小畑が死亡する。裁判では小畑の死因は外傷性ショックであるとされた。小畑の死体はアジトの床下に隠された。
https://ja.wikipedia.org/wiki/日本共産党スパイ査問事件

69: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:30:22 ID:xFi
ガチでやばいのは中世よりも近世やぞ

73: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:31:24 ID:Vd2
>>69
レオポルド定期
自由()

74: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:32:05 ID:xFi
>>73
コンゴ自由国の自由は「国王が好き勝手やる」という意味なのでセーフ(アウト)

76: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:32:24 ID:1LQ
>>74
自由すぎて草

82: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:34:44 ID:pQn
釜茹でとかもシンプルだけど怖い

84: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:35:31 ID:L66
>>82
実際は油で揚げてるんだよなあ

釜茹で

釜茹で(かまゆで)とは、大きな釜で熱せられた湯や油を用い、罪人を茹でることで死に至らしめる死刑の方法である。

日本では1594年に京都の三条河原で執行された、盗賊団石川五右衛門一派の釜茹でが有名である。

日本においては、戦国時代から江戸時代まで、釜茹での刑が存在していた。また、五右衛門風呂の始まりともいう。
https://ja.wikipedia.org/wiki/釜茹で

ごえもん

88: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:37:00 ID:pQn
>>84
ええ..

89: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:37:04 ID:xFi
>>84
見物した宣教師が「美味しそうないい匂いがした(KONAMI)」とか書いてるの草

85: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:35:53 ID:sfv
苦悩の梨とか鉄の処女とか考えた奴サイコパスやろ…

92: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:37:23 ID:blj
処刑で言うたら日本も
「こいつ放火犯や!その罪償ってもらうで!
手足縛って藁で簀巻きにしてから火つけるンゴ!
アハハ!バタバタ暴れて踊っとるみたいやな!」
言うて「蓑踊りの刑」やから割とえげつないで

95: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:38:24 ID:L66
>>92
そりゃ下手したら火事で1万人死ぬんだもん
当然やろ

98: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:39:17 ID:dxS
>>95
蓑踊りは年貢払えなかった農民にもやっとるで

104: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:39:53 ID:xFi
>>98
なおその結果江戸幕府270年間で唯一大名で斬首に処された模様

105: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:40:13 ID:Vd2
>>104
残当

108: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:41:39 ID:blj
>>104
なんだかんだ日本は有情な話ある気がするわ、本国やからパンチがある残酷話でなくても伝わってるだけかもしれんけど

「キリシタンを縛り付けて街頭に晒したろ!」
「ほんまに野ざらしやと死んでまうから夜は取り込んどこ」

とか

97: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:39:01 ID:Ter
キリシタンに対する拷問もえぐい

99: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:39:22 ID:xFi
火あぶりが古今東西問わず流行ったのは執行人が苦しまないからやろな
縛る係薪を積む係火をつける係全員が直接手を下しとらんし

109: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:42:00 ID:L66
>>99
火あぶりと火刑は全く違うよ
火あぶりはトロ火でチョロチョロ焼くんやで
足は炭化しても上半身はまだ生身で生きてる感じやで

119: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:43:56 ID:blj
>>109
日本の火あぶりはキリシタンにかけられた場合逃げられるようにしてたらしいな、そしたら棄教扱いとか

122: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:45:42 ID:Ter
>>119
あくまで死なせずに棄教させるのが目的だからな

100: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:39:22 ID:Vd2
魔女狩りってどっちにしろ悪魔の証明じみた拷問で死ぬようになっとるからな
資産目的やから確実に殺さんとアカンかったのもあるらしいが

106: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:40:39 ID:h03
情けや切腹させたろ→切腹痛そうやな楽に死ねるように介錯させたろ→ホントに腹切るとかエグいわ扇子でマネだけさせたら介錯させたろ
この精神

107: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:41:29 ID:xFi
>>106
切腹用の刀に触れた時点でもう首刎ねるとかもあったみたいやな

112: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:42:11 ID:Yxp
>>107
ルール決めるやつもいつ自分が切腹する側に回るか分からんからな

125: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:50:18 ID:sfv
介錯人が下手だと首を何回も切られる模様
介錯人も家の名誉がかかってるしな

130: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:52:07 ID:h03
>>125
首の皮一枚繋げるぐらいがちょうどええんやっけ?
首が飛んでいかないように

135: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:53:55 ID:sfv
>>130
首に土がつかんように皮を残して前のめりにして膝の上に落とすと良いらしい

131: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:52:24 ID:Ter
キリシタンに対する行われた拷問は穴吊り、火あぶり、雲仙地獄責め、竹鋸引きなどがある

134: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:52:57 ID:xFi
>>131
雲仙地獄責めの字面から既に漂う絶対殺す感

132: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:52:54 ID:Ter
キリシタンに対する拷問について詳しく書かれてるページ貼っとく
http://www.collegium.or.jp/~take/christi/rekisi3.html

167: 名無しさん@おーぷん 2018/03/20(火)00:23:31 ID:mh9
実際古代中国とかヨーロッパの拷問って王朝変わる時に前の政権の評判落とす為に盛られたもんも多いんとちゃう?

176: 名無しさん@おーぷん 2018/03/20(火)17:54:32 ID:8Hu
>>167
古代はわからんが近代は拷問の写真残ってるで

168: 名無しさん@おーぷん 2018/03/20(火)00:25:31 ID:mUW
ノッブの生き埋めの首じわじわ切っていくやつ怖E
【閲覧注意】織田信長に発砲した罪人、その処刑方法がヤバすぎるwwww
http://world-fusigi.net/archives/8040635.html

杉谷善住坊

杉谷 善住坊(すぎたに ぜんじゅぼう)は、安土桃山時代の人物。織田信長を火縄銃で狙撃したことで知られる。

善住坊は逃亡生活を送るが、暗殺されかけた事に激怒した信長の厳命で、徹底した犯人探しが行われた。その結果、近江国高島郡堀川村の阿弥陀寺に隠れていたところを、領主・磯野員昌に捕縛される。織田家へ引き渡された後は、菅屋長頼・祝重正によって尋問された後に、生きたまま首から下を土中に埋められ、竹製のノコギリで時間をかけて首を切断する鋸挽きの刑に処された。
wiki-杉谷善住坊-より引用

169: 名無しさん@おーぷん 2018/03/20(火)00:26:56 ID:4g1
>>168
それは家康もしてるわりと当時ポピュラーな公開処刑で
北斗の拳でもジャギの手下がやらせてた

20120413210137

175: 名無しさん@おーぷん 2018/03/20(火)17:53:06 ID:5Ks
日本の拷問は中国の刑罰、拷問、またその派生
犯罪者に入れ墨を入れたのも、中国のものに倣った
中国の拷問、刑罰はその種類は多種多様でへんてこなものから、ちょっと思いつかないようなもの、極めで残虐なものまでいろいろある

149: 名無しさん@おーぷん 2018/03/20(火)00:06:55 ID:JtM
逆に拷問で一番優しいのはなんや?

155: 名無しさん@おーぷん 2018/03/20(火)00:11:46 ID:23u
>>149
無人島置き去り
神様のご加護があれば助かる









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日本の拷問って中国ヨーロッパに比べたら可愛いもんだよな

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コメント

1  不思議な名無しさん :2018年03月22日 12:09 ID:IB4tULcB0*
同じ人間の時点で同じ
2  不思議な名無しさん :2018年03月22日 12:27 ID:X9qjO5870*
あれ?鉄の処女って本当は実在しなかったんじゃないっけ
3  不思議な名無しさん :2018年03月22日 12:29 ID:cf80TK4z0*
火炙りは速攻酸欠で気を失うから他の拷問よりまだましだったわ
4  猫田ニャン太 :2018年03月22日 12:32 ID:5G.L6Apj0*
(ФωФ) ニャー
おなーじ
5  不思議な名無しさん :2018年03月22日 12:34 ID:4Df2Z4qf0*
これにはネトウヨもホルホル出来ずw
6  不思議な名無しさん :2018年03月22日 12:40 ID:.XUId8mY0*
踏み絵は役人達が命は助けるから踏むよう促していたのに宣教師は殉教しなかったキリシタンを罵倒したんだよな
7  不思議な名無しさん :2018年03月22日 12:48 ID:9Odj2GK20*
※1
お前と羽生はどう比べても違う
はい論破
8  不思議な名無しさん :2018年03月22日 12:49 ID:8OrpdMWa0*
こんなトチ狂った連中に冤罪ふっかけられて
集団で襲って来たら
捕まる前に全力で舌噛み切るしかないな
9  不思議な名無しさん :2018年03月22日 12:54 ID:HjfHLe260*
共産党は恐いな
10  不思議な名無しさん :2018年03月22日 12:54 ID:wfqGOv5Z0*
冤罪ではないことが決定的な凶悪犯罪死刑囚とかには中世ヨーロッパレベルでもまだ生ぬるいと思うわ。
心底俺が権力者じゃなくてよかったわ。
11  不思議な名無しさん :2018年03月22日 12:55 ID:7XH4C0fn0*
おかげで西洋医学は外科が得意です
やつらの医療は病気を治すためではなく
拷問を長引かせるために発達したんですよ
12  不思議な名無しさん :2018年03月22日 12:55 ID:BkJXLKr00*
>>1
可愛いよな
じゃあお前釜茹でな
13  不思議な名無しさん :2018年03月22日 12:56 ID:81aYZ0Rt0*
切腹の時の介錯ってヘタレに思われるからなるべく断るんじゃなかったっけ
14  不思議な名無しさん :2018年03月22日 12:58 ID:HtaMsGO00*
爪と指の間に鉄針を刺すという地味かつ命に関わらないくせにくっそエグい拷問
15  不思議な名無しさん :2018年03月22日 13:27 ID:FW7Kj.fL0*
最近バズったのだとルイ17世とかほんとひで
白人って人類の中で最も愚かで性格が悪いわ
こんなの淘汰されて当然、もっと減ってどうぞ。
16  不思議な名無しさん :2018年03月22日 13:33 ID:AAHwALzm0*
この手の拷問方法処刑方法って、いろいろ試すための「人間」が多く必要だしな
日本はそこまで人が掃いて捨てるほどたくさん有り余ってるって状況じゃないし
17  不思議な名無しさん :2018年03月22日 13:44 ID:jPskrsJq0*
拷問系の小説上げてるサイトとかみてるとマジで頭おかしくなるぞ
気分悪くなって以来見ないようにはしてるけど
18  不思議な名無しさん :2018年03月22日 13:48 ID:vt09e6XC0*
なんつうか、反応に困るスレッドだよな
はえーすっごい とでも言っておけばいいのか
19  不思議な名無しさん :2018年03月22日 13:52 ID:OIa3kE5l0*
キリシタンはマジで殺しとかないといけない時代だったからな
キリシタン保護の名目で侵略して来るんだから
糞キリシタン大名は自国の領民海外に売り払ってたんだからな
秀吉の苦労がしのばれるわ
20  不思議な名無しさん :2018年03月22日 14:20 ID:cf80TK4z0*
金も権力も栄華を極めると異常な方向に傾くのが人間だからねぇ
金も権力も極めた奴等が白人に多かっただけだと思う
今後中東の王族とかから色んな噂が漏れてくるんじゃないかな
21  不思議な名無しさん :2018年03月22日 14:27 ID:E6GZST9m0*
>>3
酸欠で気を失うレレベルの火力を使ってくれたらね。
それだけの火力のマキやワラを用意するのは金がかかる。
魔女狩りで没収して、処刑にかかった費用をひいた金額を教会や処刑人が分割して、給料にしていた。取り分がへる。


見せしめなら、少ない火で苦しむのを人々に見せる。
殺すの目的だとマキ代節約で、ヨーロッパのある司祭は窯を作り、少ないマキでまとめて何人も蒸し焼きにした。
22  不思議な名無しさん :2018年03月22日 14:30 ID:mhWAf9HF0*
※3
成仏して
23  不思議な名無しさん :2018年03月22日 15:15 ID:YxMR.3mk0*
鋸引きは江戸時代だと形だけ鋸置いて3日晒して、その後斬首だろ。
実際に引く奴がいたから、見張り番立ててたし。
24  不思議な名無しさん :2018年03月22日 16:27 ID:BbR.yyIy0*
※3
棄教の話もあったけど、基本日本での火炙り刑は極刑としてではなく、降参したなら命まで取らないスタンス。だから、マジ直火焼きする火刑と違って火を付けたり消したり直火にならない距離から遠赤グリルで炙って憔悴を狙うもんだ。
25  不思議な名無しさん :2018年03月22日 16:56 ID:0acfbmA40*
「刀の斬れ味試したいなぁ。せや!人切ったろ!」
26  不思議な名無しさん :2018年03月22日 17:34 ID:RV31nyMJ0*
辻斬りも、ホントにやったら市中引き回しの上斬首刑だけどな
27  不思議な名無しさん :2018年03月22日 18:03 ID:dJJKUp.80*
で、日本のkawaii拷問って何だ。
真夜中30分ごとに猫に起こされるとかか?
28  不思議な名無しさん :2018年03月22日 20:02 ID:byApKpZN0*
エリザベート バートリーって
X(japan)のROSE OF PAINの元ネタになったやつか
29  不思議な名無しさん :2018年03月22日 20:49 ID:B0BIdyX70*
バートリの話は脚色が多分に含まれてるぞ
30  不思議な名無しさん :2018年03月22日 21:12 ID:RwsdryML0*
手足縛って池に放り込んで浮いてきたら魔女だから死刑

しばらく放っておいて沈んだままだったら魔女じゃないから引き上げて放免

ええ…

31  不思議な名無しさん :2018年03月22日 22:13 ID:ew1ee1t60*
スキャヒズムとかいうアメとムシ、時々ゲリ
32  不思議な名無しさん :2018年03月22日 22:35 ID:uyY2hScy0*
異端者異民族は人間じゃないからな
大和朝廷の外ではあったんじゃないの
33  不思議な名無しさん :2018年03月22日 22:45 ID:2ioWE8gV0*
蓑踊り、駿河問い、各種水攻め等、かなりえぐいけど?
34  不思議な名無しさん :2018年03月22日 23:26 ID:3EW0g9Ai0*
※7
どっちのだよ?
35  不思議な名無しさん :2018年03月22日 23:29 ID:3EW0g9Ai0*
※33
それでも中国には勝てる気がしない。
奴等はアートを楽しむ感覚がある。
36  不思議な名無しさん :2018年03月22日 23:34 ID:3EW0g9Ai0*
※7
それはあくまで個人間の能力差で
民族間で残酷さに差があるかとは別問題だろ?
本当に論破できてるか?

まあ普通に中国西欧の方が残酷だと思うけど。
37  不思議な名無しさん :2018年03月23日 00:25 ID:rXcezDHG0*
※5
ネトウヨのことしか頭にないパヨクさんw
38  不思議な名無しさん :2018年03月23日 12:18 ID:18dU5Mdc0*
拷問って基本
権力者が他人や社会を自分の思い通りにしたい為に
行なってるのばっかりだからな。
39  不思議な名無しさん :2018年03月23日 20:10 ID:wQN1B9e00*
『衛府の七人』でも見たけれど、大勢で罪人の腹から素手で内臓を引き摺り出すといった拷問どころか処刑方法が、火縄銃ルーレットと同様な肝練りの一種でしかなかった薩摩はどうかと思うの……
40  不思議な名無しさん :2018年03月24日 03:11 ID:vGEVGv2z0*
江戸の拷問の場合、間違って殺しちゃうと拷問官のほうが切腹なんだよなぁ
神経や関節を傷めないように縛り方も性別や身分その他もろもろで細かく指定されてるし
41  不思議な名無しさん :2018年03月25日 00:31 ID:FHzMorZi0*
中国は歴史が深いだけあって怖いの多いけどヨーロッパに関しては変態的なのが多いイメージ
42  不思議な名無しさん :2018年03月25日 23:59 ID:Tkg7qas20*
ヨーロッパは魔女狩り系のリョナ拷問ってイメージ
43  不思議な名無しさん :2018年03月26日 00:45 ID:MR1en7EG0*
痛みを与える火刑や、呼吸を奪う系統の拷問は途中で気を失うからなあ。

餓死系や一切眠らさない方がつらいだろうな。死ぬその瞬間まで気を失えないのだから。
44  不思議な名無しさん :2018年03月28日 20:26 ID:fD0ozU.i0*
鬼平「爪と肉の間に竹串差し込んでロウを流し込むぞ」
45  不思議な名無しさん :2018年03月28日 20:37 ID:MtbzoDY70*
鬼平犯科帳を読んでるとよく見るのは、手足に五寸釘ぶち込んで蝋をたらすか、指と爪の間の部分に竹串差し込んで蝋を流し込むやつ。

 
 
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