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    鬼退治と天竺への旅、過酷なのはどっちか



    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2018/11/20(火) 23:47:10.04 ID:OGhnIqJe0● BE:792141984-2BP(2000)
    岡山駅「桃太郎の祭ずしプレミアム」(1,380円)~寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」20年! 岡山名物駅弁・祭ずしは55周年!
    https://news.nifty.com/article/item/gourmet/12245-127165/


    お供

    桃太郎 :犬、猿、雉
    三蔵法師:猿、豚、カッパ、ハゲ


    俺はどちらも達成できる自信がない
    会社の同僚が桃源郷にいったとかいう話
    http://world-fusigi.net/archives/8793323.html

    引用元: 鬼退治と天竺への旅、過酷なのはどっちか







    5: 名無しさん@涙目です。(広西チワン族自治区) [US] 2018/11/20(火) 23:50:01.12 ID:aMkoXrMsO
    そら天竺行きよ
    道中妖怪だらけだし

    6: 名無しさん@涙目です。(新疆ウイグル自治区) [US] 2018/11/20(火) 23:51:13.46 ID:xKowaX4Y0
    鬼退治は鬼の本拠地を壊滅させないといけないんだぞ

    8: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2018/11/20(火) 23:53:22.72 ID:oo9kU6Rz0
    どっちも過酷ですがな

    10: 名無しさん@涙目です。(catv?) [IN] 2018/11/20(火) 23:53:50.02 ID:GemwhrbV0
    プレローグの釈迦が強すぎる

    15: 名無しさん@涙目です。(庭) [ヌコ] 2018/11/20(火) 23:57:08.75 ID:OE3Tsbu00
    鬼退治は桃太郎の自主的活動
    天竺行きは玄奘が三蔵法師の役目として与えられた仕事
    天竺行きがキツいな

    17: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [ニダ] 2018/11/21(水) 00:00:14.28 ID:2MNNL1YH0
    行くだけなら天竺がいいに決まってる
    問題あったら供回りが解決してくれるだろ

    18: 名無しさん@涙目です。(茸) [EU] 2018/11/21(水) 00:00:58.17 ID:A3xSdkgd0
    犬猿雉
    猿豚かっぱ

    猿すげえ

    20: 名無しさん@涙目です。(茸) [IN] 2018/11/21(水) 00:07:42.39 ID:g+yKObY70
    天竺行きは毎回鬼退治してる様なもんだし
    鬼退治の方が楽だろ

    23: 名無しさん@涙目です。(チベット自治区) [ニダ] 2018/11/21(水) 00:12:04.95 ID:LKZJmUl40
    玄奘の旅は相当な距離と期間に比べたら鬼ヶ島程度大した事ないだろ

    27: 名無しさん@涙目です。(禿) [SG] 2018/11/21(水) 00:14:54.01 ID:aZJtXrbW0
    天竺行きが良いと言う奴はちゃんと地図見た方がいい
    タクラマカン砂漠&ヒマラヤ越え往復+インド一周の旅だぞ
    その後に辞書無しで657巻も翻訳作業しなきゃならん
    そもそも密出国だから無事帰れても立場スゲー厳しい
    no title

    87: 名無しさん@涙目です。(庭) [ニダ] 2018/11/21(水) 02:25:08.04 ID:Vz10kbKi0
    >>27
    まずカッパが無理

    32: 名無しさん@涙目です。(庭) [ニダ] 2018/11/21(水) 00:18:41.88 ID:hppuQtBX0
    >>27
    無理でしょこれw

    38: 名無しさん@涙目です。(家) [FI] 2018/11/21(水) 00:23:55.71 ID:1Dt++isn0
    >>27
    馬がスゲー

    41: 名無しさん@涙目です。(関東・甲信越) [EG] 2018/11/21(水) 00:27:11.45 ID:ntSATHScO
    >>27
    きんと雲なら2時間くらいでつくかな?

    55: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [ニダ] 2018/11/21(水) 00:53:08.02 ID:2MNNL1YH0
    >>27
    鬼退治なんて凶暴な鬼をわざわざ倒しに行くんだぞ

    81: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [CN] 2018/11/21(水) 02:12:34.83 ID:hF7cPaOf0
    >>27
    どんだけの大冒険だよこれ
    紀元前に一人の人物で成し遂げられるレベルじゃねーな

    93: 名無しさん@涙目です。(長野県) [US] 2018/11/21(水) 03:05:07.33 ID:0E0R3Eto0
    >>81
    玄奘三蔵は7世紀の人物らしいぞ

    111: 名無しさん@涙目です。(福岡県) [US] 2018/11/21(水) 06:58:31.33 ID:pz3m3k0G0
    >>27
    寄り道しすぎだろ

    118: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ヌコ] 2018/11/21(水) 07:15:37.74 ID:sVTYG91d0
    >>111
    実際に玄奘三蔵がインドに行くと既にインドでは仏教が衰退していたからな
    インドでは三蔵は高僧とすて修行してインドで15年ぐらい滞在してる
    経典は貰えたのでは無く各地の寺を回って自分で書き写した

    128: 名無しさん@涙目です。(東日本) [KR] 2018/11/21(水) 08:00:48.44 ID:p7xiuf7g0
    >>118
    すごすぎワロタ

    90: 名無しさん@涙目です。(チベット自治区) [US] 2018/11/21(水) 03:00:50.35 ID:2dm/ldka0
    沙悟浄がカッパなのは日本オリジナルなんよ

    91: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/11/21(水) 03:01:29.83 ID:juQwKI6R0
    沙悟浄て河童じゃないんだけどなw

    沙 悟浄

    元々は天界の役人で捲簾大将(けんれんたいしょう)。天帝の御側役の一人で、霊霄殿(れいしょうでん)で謁見を求める者が罷り出た時に、天帝の前の御簾の側にいて、天帝と謁見を受ける者の間に入り、天帝を守護する役目。近衛兵の大将であり、「霊山の大将」と称される。“捲簾”の職名からしばしば誤解されるが、御簾の揚げ降ろしをする担当ではなく、高官であり、西遊記における沙悟浄は地位の象徴であると理解される。雑劇でも水官大帝が四海竜王達へ差し向けた上使の役回りである。

    蟠桃会のおりに、天帝の宝である玻璃の器を手を滑らせて割ってしまった罪で天界を追われた。鞭打ち800回の刑を受けて下界に落とされ、さらに7日に1度は鋭い剣を飛ばして脇腹を貫くという罰を受け続け、飢えと寒さから三千里もあるという弱水の流沙河で人を喰らう妖仙となった。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/沙悟浄

    Xyj-shaseng

    28: 名無しさん@涙目です。(チベット自治区) [CN] 2018/11/21(水) 00:15:39.01 ID:0RhsJFN60
    で、西遊記って最後どうなるんだ?ドラマじゃなくて オリジナルの西遊記

    35: 名無しさん@涙目です。(茸) [IN] 2018/11/21(水) 00:22:07.71 ID:g+yKObY70
    >>28
    三蔵が経典持ち帰って
    弟子ともども仏に解脱する

    40: 名無しさん@涙目です。(福岡県) [ニダ] 2018/11/21(水) 00:25:10.82 ID:Knv+nLaL0
    >>35
    仏になるのは悟空と三蔵だけだったと思う
    豚と悟浄は羅漢どまりだったはず

    36: 名無しさん@涙目です。(茸) [EU] 2018/11/21(水) 00:22:28.14 ID:A3xSdkgd0
    >>28
    天竺でみんな偉くなって神になるみたいな

    98: 名無しさん@涙目です。(茸) [US] 2018/11/21(水) 03:27:35.22 ID:3XOetqJ40
    >>89
    天竺はずばり悟りへの道だから、
    面白いつまらないそういう次元は超えてるだろw
    鬼退治にいって喜んでも最後は天竺な旅をしなきゃいかんのが人間

    43: 名無しさん@涙目です。(庭) [ヌコ] 2018/11/21(水) 00:27:59.64 ID:ev38kQ6i0
    >>28
    無事に天竺に着くと釈迦如来が待っていて
    「おう、よく来たな。これがお経だ。持ってけや」
    と大量のお経を渡される。
    「こんなに沢山持ってまたあの道を帰るんかい」
    と八戒が嘆いていると、強風が吹いて長安までひとっ飛び(終了)

    45: 名無しさん@涙目です。(福岡県) [ニダ] 2018/11/21(水) 00:32:28.81 ID:Knv+nLaL0
    >>43
    強風じゃなくて悟空の?斗雲で帰るんじゃなかったっけ?
    あとひとっ飛びじゃなくて、先に約束してた村に寄ったり、
    濡れたお経を岩の上で干してたらお経が破れたとか
    途中の伏線回収の話がちょこっとあったはず

    31: 名無しさん@涙目です。(神奈川県) [CA] 2018/11/21(水) 00:17:51.94 ID:HMuJqgi60
    超常のお供も仏の加護も無く自力で往復したリアルの玄奘って超スゴイよな。

    33: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [CN] 2018/11/21(水) 00:19:12.62 ID:cg5aQr670
    犬猿雉が戦力になるレベルだから
    鬼ってたいしたことないだろ

    34: 名無しさん@涙目です。(東京都) [BB] 2018/11/21(水) 00:20:45.38 ID:pl2AX2bP0
    三蔵法師なんて前世9回も沙悟浄に殺されてるんだからそら天竺到達の方がキツイわ

    121: 名無しさん@涙目です。(広島県) [MY] 2018/11/21(水) 07:26:55.60 ID:132D9siu0
    >>34
    なにそれ?

    135: 名無しさん@涙目です。(茸) [US] 2018/11/21(水) 08:25:39.34 ID:ozMFBOcN0
    >>121
    沙悟浄が首にかけてる9つの髑髏の首飾りの髑髏は、三蔵法師の前世のものらしい
    つまり三蔵法師は前世も前々前世も天竺行きを敢行し、他ならぬ沙悟浄によって阻止されたんだな

    髏の首飾り

    髏の首飾り - 一説には玄奘三蔵の前世の9人の首とされる。三蔵一行が流沙河を渡る際に首から外され、恵岸行者の持参した瓢箪と組み合わせて筏にされた。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/沙悟浄

    137: 名無しさん@涙目です。(SB-iPhone) [US] 2018/11/21(水) 09:26:33.14 ID:seYN207r0
    >>135
    何度もコンテニューできる三蔵法師マジ法師

    37: 名無しさん@涙目です。(茸) [US] 2018/11/21(水) 00:23:31.89 ID:e82s2GLY0
    日本人僧侶がインドに行ったのは明治の本願寺の僧侶が船で行ってはじめてだったという悲しい記録

    50: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [US] 2018/11/21(水) 00:40:20.90 ID:0BD1AfAG0
    >>37
    昔はカンボジアをインドだと勘違いしてそれで納得してたからな
    実際、バーフバリなんかで出てくる昔のインド建築や神の像と
    アンコールワットやそこの石像見比べるとそっくりだから勘違いしても仕方ない

    46: 名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国) [US] 2018/11/21(水) 00:35:09.88 ID:xr2UtLB/0
    ガンダーラが聴きたくなって、今聴いてきたわ
    あのやっぱ歌ええな


    51: 名無しさん@涙目です。(京都府) [TR] 2018/11/21(水) 00:43:10.15 ID:63bK0AeY0
    よく考えたら金太郎って
    何もしてなくね

    54: 名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国) [US] 2018/11/21(水) 00:50:25.20 ID:8MF2s5Id0
    >>51
    大人になってから妖怪退治したぞ

    84: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2018/11/21(水) 02:20:59.62 ID:0WEz5CjT0
    >>51
    茨木童子ブチ殺したやん

    金太郎

    金太郎(きんたろう)は、坂田金時(さかたのきんとき、公時とも)の幼名。または、金太郎を主人公とする昔話、童話の題名である。

    ■典型的な伝説
    金太郎にはいくつも伝説が存在する。幼児向けの絵本などで流布しているものに近い、静岡県駿東郡小山町の金時神社の伝説は以下のとおりである。

    金太郎は天暦10年(956年)5月に誕生した。彫物師十兵衛の娘、八重桐(やえぎり)が京にのぼった時、宮中に仕えていた坂田蔵人(くらんど)と結ばれ懐妊した子供であった。八重桐は故郷に帰り金太郎を産んだが、坂田が亡くなってしまったため、京へ帰らず故郷で育てることにした。 成長した金太郎は足柄山で熊と相撲をとり、母に孝行する元気で優しい子供に育った。

    天延4年3月21日(976年4月28日)、足柄峠にさしかかった源頼光と出会い、その力量を認められて家来となった。名前も坂田金時(きんとき)と改名し、京にのぼって頼光四天王の一人となった(四天王には他に渡辺綱、卜部季武、碓井貞光がいる)。

    当時は丹波の国の大江山(現在も京都府福知山市)に住む酒呑童子が都に訪れては悪いことをしていた。 永祚2年3月26日(990年4月28日)源頼光と四天王たちは山伏に身をかえて大江山に行き、 神変奇特酒(眠り薬入り酒)を使って酒呑童子を退治した。

    坂田金時は寛弘8年12月15日(1012年1月11日)、九州の賊を征伐するため筑紫(つくし・現在福岡県)へ向かう途中、作州路美作(みまさか)勝田壮(現在の岡山県勝央町)で重い熱病にかかり享年55で死去した。

    勝田の人々は金時を慕い、倶利加羅(くりがら、剛勇の意)神社を建てて葬った。その神社は現在、栗柄神社と称する。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/金太郎

    57: 名無しさん@涙目です。(東京都) [TW] 2018/11/21(水) 00:59:19.47 ID:AuE0uMDX0
    三蔵法師は9回沙悟浄に殺られて悟空と八戒連れてようやく天竺行ったなろう系主人公だぞ

    59: 名無しさん@涙目です。(神奈川県) [US] 2018/11/21(水) 01:02:01.47 ID:/38XnVVo0
    天竺行きだろ。化け物を数匹連れて旅など無敵状態

    65: 名無しさん@涙目です。(熊本県) [ニダ] 2018/11/21(水) 01:11:10.79 ID:HcCziQY90
    リーダーが長介か雅子かでモチベーション変わるよな

    101: 名無しさん@涙目です。(家) [DZ] 2018/11/21(水) 04:01:42.49 ID:TLk8/+Wy0
    >>65
    たしかにw

    68: 名無しさん@涙目です。(メキシコ) [PH] 2018/11/21(水) 01:17:59.79 ID:2f0nNupw0
    鬼退治は戦力が問題点であり、
    戦力さえまともなら難易度は下がるだろう。
    no title

    69: 名無しさん@涙目です。(関東・甲信越) [US] 2018/11/21(水) 01:21:16.94 ID:3c97q8RZO
    (´・ω・`)マグナムあれば鬼なんてワンPAN余裕です

    70: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [US] 2018/11/21(水) 01:25:25.96 ID:A2LqBl8z0
    マグナム一丁で数十人はいるであろう金棒を振り回す巨漢と戦うとか無理っす
    奴等も狩猟生活してるなら弓は当然持ってるだろうし射程のアドバンテージもない
    空気の乾いた風の強い冬の夜に油を撒いて風上から一気に放火これしかない

    75: 名無しさん@涙目です。(愛知県) [TR] 2018/11/21(水) 01:58:02.03 ID:2l5+dni50
    マグナムなくても鬼は猿犬雉よりも弱く描かれてた気がするがな

    73: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [SE] 2018/11/21(水) 01:49:07.05 ID:EHwLTzg30
    三蔵は個人名ではなく三宝を修めた僧の事だったような。
    だから三蔵法師は何人も居る

    日本人の三蔵法師も一人いて霊仙三蔵(ムー1991年7月)。

    三蔵法師

    三蔵法師(さんぞうほうし)とは、仏教の経蔵・律蔵・論蔵の三蔵に精通した僧侶(法師)のこと。また転じて訳経僧を指していうようになった。単に「三蔵」と呼ぶこともある。

    日本では中国の伝奇小説『西遊記』に登場する人物「三蔵法師」として特に有名だが、三蔵法師というのは一般名詞であり、尊称であって、固有名詞ではない。西遊記の三蔵法師(玄奘三蔵)は数ある三蔵法師のうちのひとりである。

    特に、インドや西域から教典をもたらし、漢訳した人々を尊称して「訳経三蔵」や「聖教三蔵」、あるいは「三蔵法師」と呼ぶことが多い。

    四大訳経家に数えられる鳩摩羅什や、真諦、不空金剛なども多くの経典の漢訳を手がけており、「三蔵法師」と呼ばれるが、なかでも最も有名な三蔵法師は唐代の僧・玄奘三蔵である。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/三蔵法師

    Xyj-tangseng

    126: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [ニダ] 2018/11/21(水) 07:54:31.44 ID:YSszyTTs0
    中国から天竺まで3往復した王玄策

    https://ja.wikipedia.org/wiki/王玄策

    王玄策

    王玄策(おう げんさく、生没年不詳)は唐の太宗、高宗に仕えた中堅の文官(官僚)。中国から天竺(インドのヴァルダナ朝)へ3回(一説では4回)にわたり外交使節として赴き、特に2回目の天竺行において現地の内紛に武力介入したことで知られている。しかしそれ以外に特筆すべき業績はなかったため、『旧唐書』『新唐書』とも単独の伝を立てていない。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/王玄策

    74: 名無しさん@涙目です。(愛知県) [HK] 2018/11/21(水) 01:54:31.68 ID:iXyZcRoV0
    天竺って初見じゃ読めねーわ

    77: 名無しさん@涙目です。(岐阜県) [US] 2018/11/21(水) 02:01:52.56 ID:U/6tgGxp0
    鬼の正体はドラえもんの桃太郎の話が一番整合性が取れてる
    no title

    78: 名無しさん@涙目です。(禿) [CN] 2018/11/21(水) 02:06:06.47 ID:CWqNGWZo0
    天竺ってインドだけどガンダーラってシリア辺りなんだよな

    129: 名無しさん@涙目です。(東日本) [KR] 2018/11/21(水) 08:10:45.59 ID:p7xiuf7g0
    >>78
    全然違うが
    パキスタンだろ

    ガンダーラ

    ガンダーラは、現在のアフガニスタン東部からパキスタン北西部にかけて存在した古代王国。カーブル川(英語版)北岸に位置し、その東端はインダス川を越えてカシミール渓谷の境界部まで達していた。

    ガンダーラの王国は紀元前6世紀~11世紀の間存続し、1世紀から5世紀には仏教を信奉したクシャーナ朝のもとで最盛期を迎えた。1021年にガズナ朝のスルタン・マフムードにより征服された後、ガンダーラの地名は失われた。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/ガンダーラ

    732px-Ancient_india

    79: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [CN] 2018/11/21(水) 02:09:41.65 ID:hF7cPaOf0
    天竺はまさに決死の旅路だろ
    それに比べりゃ鬼退治なんて近所のドンキ行くようなレベルだわ

    80: 名無しさん@涙目です。(チベット自治区) [US] 2018/11/21(水) 02:11:11.36 ID:2dm/ldka0
    そういえば、日本のドラマの西遊記は、天竺に着くまで
    途中の街がずっと中国風(人物の服装やインテリアなど)なんだけど
    中国のドラマを見ると、徐々にインド風に変化していくの
    さすが本場は考証がリアルだと思った

    122: 名無しさん@涙目です。(家) [EU] 2018/11/21(水) 07:37:44.85 ID:d3lqDDPe0
    >>80
    昔の日本人は中国を通してのインドしか知らないから「日本人が思い描く天竺」ならそれでいい気もする

    86: 名無しさん@涙目です。(東京都) [KR] 2018/11/21(水) 02:23:50.56 ID:L0tiUawH0
    鬼ヶ島は隠岐だから岡山は関係無いんだよな。

    88: 名無しさん@涙目です。(岐阜県) [US] 2018/11/21(水) 02:35:04.16 ID:U/6tgGxp0
    河童は生臭そう
    豚も臭いし

    92: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [BR] 2018/11/21(水) 03:01:46.16 ID:7pNy1cdY0
    旅の規模考えたらまぁしゃーないねんけどパーティーの性能差ヤバすぎへん?

    96: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [IN] 2018/11/21(水) 03:18:59.34 ID:3uXVXa9T0
    鬼とか桃太郎一人と獣3匹で制圧できる雑魚やん

    97: 名無しさん@涙目です。(茸) [US] 2018/11/21(水) 03:22:30.85 ID:3XOetqJ40
    >>1
    桃太郎の祭り寿司大好き

    鬼退治と天竺か
    天竺かな

    99: 名無しさん@涙目です。(静岡県) [ニダ] 2018/11/21(水) 03:38:46.78 ID:RiRTyAkd0
    距離的に天竺じゃね?それに鬼退治は天竺への旅の中でもやってるし

    100: 名無しさん@涙目です。(東京都) [KR] 2018/11/21(水) 03:47:39.63 ID:0fiR74fR0
    犬飼部の犬飼健命(いぬかいたけるのみこと)
    猿飼部の楽々森彦命(ささもりひこのみこと)
    鳥飼部の留玉臣命(とめたまおみのみこと)

    105: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/11/21(水) 05:59:10.45 ID:8U+yCDLr0
    あの時代の天竺への旅なんてその辺野党だらけでリアルに北斗の拳の世界観だろ
    玄奘なんてガチでラオウ並みのタフさだったはず

    106: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [US] 2018/11/21(水) 06:02:56.46 ID:0BD1AfAG0
    アフガニスタンの仏塔ってこんな感じだったらしい
    no title

    no title

    今はイスラーム化してモスクあるけど、結構建築デザイン違うな。層っぽい感じや屋根の軒先とかがほとんどなくなった
    no title

    116: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ヌコ] 2018/11/21(水) 07:10:13.35 ID:sVTYG91d0
    >>106
    アレクサンドロスの東方遠征で移住した
    ヘレニズム国家が仏教に帰依した結果仏教美術にはギリシャ文化の影響を受けてる
    仏像のパンチパーマもギリシャ文化の影響

    119: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [US] 2018/11/21(水) 07:18:39.65 ID:0BD1AfAG0
    >>116でもイスラムもギリシャやローマの影響強くなかったっけ
    それなのにこんだけ違うのはなんか不思議だわ

    108: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2018/11/21(水) 06:43:03.68 ID:d7VdZxAk0
    桃太郎の歌詞を全部見ればわかる
    http://j-lyric.net/artist/a00126c/l022a36.html

    109: 名無しさん@涙目です。(家) [GB] 2018/11/21(水) 06:53:46.03 ID:MkCX9Z690
    路銀どうやって工面してどう持ち歩いたんだろうな、玄奘三蔵
    銀行も無いだろうし。金塊でも持ち歩いたのか。

    110: 名無しさん@涙目です。(埼玉県) [US] 2018/11/21(水) 06:54:38.57 ID:zL7cusRc0
    西遊記の最終回は天竺に着いたと思ったらそれは妖怪が作った幻だった
    西遊記2の最終回はおっしょさんの母親の偽物が出てくるという話
    という事は彼ら一行はまだ天竺への旅を続けているのか?

    117: 名無しさん@涙目です。(茸) [US] 2018/11/21(水) 07:15:10.28 ID:Paraokm20
    紅葉伝説って能や歌舞伎の題材になる位に持て囃されてたけど
    現在の童話や日本昔ばなしには余り挙げられてないネタになったよな

    少女が超能力を持って、嫌な相手に嫁ぐのを空飛んで逃亡
    その際に自分そっくりなググツまで使って嫁ぎ先騙してる

    信州戸隠の鬼無里に本拠地を構え
    野盗の頭目として君臨
    しかし鬼無里の住民には殖産を教えていたが

    やがて退治される鬼女

    なんか今の成ろう系の中二臭い話だが
    れっきとした昔ばなしだ

    紅葉伝説

    紅葉伝説(もみじでんせつ)は、長野県の戸隠(とがくし)、鬼無里(きなさ・現、長野県長野市)、別所温泉などに伝わる鬼女にまつわる伝説。平維茂(たいら の これもち)が鬼女・紅葉(もみじ)と戦い、討ち捕る話である。

    信濃国の戸隠山に鬼がおり、平維茂によってそれが退治されたというのが共通する伝説の要素である。その鬼は女性であり、名前を紅葉(もみじ)であるとするものが一般に流布されている。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/紅葉伝説
    関連:紅葉伝説(あらすじ)

    396px-Yoshitoshi_The_Demon_of_Mount_Togakushi

    123: 名無しさん@涙目です。(庭) [ニダ] 2018/11/21(水) 07:38:42.11 ID:PZrE5Nwt0
    金角・銀角なんか鬼みたいなものだろ

    124: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2018/11/21(水) 07:47:21.57 ID:U/AzCyHY0
    桃太郎様がチート過ぎて、普通の武将(と言っても歴史的には最強クラス)が苦戦する鬼相手の戦いを楽しみながら圧勝された。

    130: 名無しさん@涙目です。(新潟県) [ニダ] 2018/11/21(水) 08:12:13.31 ID:p7J9MY8D0
    斉天大聖
    天蓬元帥
    捲簾大将
    どこぞの犬猿雉とは格が違う

    132: 名無しさん@涙目です。(茸) [IN] 2018/11/21(水) 08:16:49.82 ID:g+yKObY70
    >>130
    斉天大聖は猿の自称だけどな

    斉天大聖

    斉天大聖(せいてんたいせい)は、中国四大奇書の一つである、『西遊記』の主人公の神仙・孫悟空が作中で名乗った称号。天にも斉(等)しい大聖者の意。

    この名前で天宮で騒動を起こしている。そのため、三蔵法師と取経の旅にでたときも、各地の土地神などから「大聖」と呼ばれることもある。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/斉天大聖

    131: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [US] 2018/11/21(水) 08:12:34.75 ID:bFqusnk20
    >>1
    岡山ローカルの旅か中国縦断の旅か距離なら桃太郎のが楽そう

    127: 名無しさん@涙目です。(東日本) [KR] 2018/11/21(水) 07:57:07.14 ID:p7xiuf7g0
    距離感が全然違うやん

    30: 名無しさん@涙目です。(埼玉県) [BR] 2018/11/21(水) 00:16:29.18 ID:LgUhcZr90
    そこに行けばどんな夢も叶うというよ?

    83: 名無しさん@涙目です。(新疆ウイグル自治区) [ID] 2018/11/21(水) 02:16:23.23 ID:V/lctoih0
    小さい頃、レコードで孫悟空の活躍の話を聞いて、その話が「孫悟空の活躍はまだまだたくさんあるけど、その話はまたいつか」みたいに〆てたから、そのいつかをいつだろうってずっと待ってたなぁ。

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    コメント一覧

    1  不思議な名無しさん :2018年11月21日 12:21 ID:rl59rk8D0*
    イチコメ
    2  不思議な名無しさん :2018年11月21日 12:22 ID:mAUtfIDU0*
    戦力的には三蔵法師の方が優れてるが妖怪引き連れて旅をする精神が凄すぎる
    3  不思議な名無しさん :2018年11月21日 12:36 ID:oYZpaxX80*
    これは天竺
    距離が違う
    4  不思議な名無しさん :2018年11月21日 12:39 ID:ThmuCT6v0*
    戦闘機使えば両方共楽勝
    5  不思議な名無しさん :2018年11月21日 12:47 ID:MHM.Jkm40*
    カトチャン混ぜるなよw
    6  不思議な名無しさん :2018年11月21日 13:08 ID:Be4cI1Iv0*
    辞書並みに分厚い小説の西遊記が面白かった。
    三蔵法師が妖怪に攫われて、悟空が助けに来た時に「いやあ、師匠は妖怪に随分モテますねぇ」とか茶化して、「いいから早く助けろ」と三蔵が怒る場面が好きだったわ。
    7  不思議な名無しさん :2018年11月21日 13:14 ID:AQMkp9Dx0*
    なんで比較する気になったのか、というぐらいには天竺の方が過酷
    8  不思議な名無しさん :2018年11月21日 13:16 ID:HbN17nQE0*
    海に出て船で行けばよかったのに
    9  不思議な名無しさん :2018年11月21日 13:32 ID:LUnPbemR0*
    夏目雅子
    いかりや長介(人形劇)
    宮沢りえ
    深津絵里まではわかるんだけど
    牧瀬里穂も三蔵法師役やったらしい、孫悟空役は唐沢寿明だとか
    全く記憶にない
    10  不思議な名無しさん :2018年11月21日 13:45 ID:VYgXXBp.0*
    難易度的には↓って感じか
    鬼退治<<西遊記<<(越えられない壁)<<リアル玄奘三蔵の旅
    11  不思議な名無しさん :2018年11月21日 13:58 ID:YA3WeZWd0*
    忘れられてる白竜くんかわいそう
    12  不思議な名無しさん :2018年11月21日 13:58 ID:Ea9ia73r0*
    野生の犬猿雉連れて鬼の本拠地を殲滅するより、
    天界を乗っ取ろうとした「美猴王」と、天界の高官「天蓬元帥」「捲簾大将」を連れて旅する方が楽だろ。
    13  不思議な名無しさん :2018年11月21日 14:25 ID:9tMHGkG.0*
    平安時代だったと思うが、日本僧が中国から天竺に向かったが消息を絶ったというような話がある。
    逆にインド僧が日本に初めて来たのは奈良時代で、奈良の大仏の開眼の儀式を行っている。
    日本の道昭という僧は長安に戻った玄奘の教えを受けている。
    また長安に密教を伝えたシュヴァカラシンハ(善無畏)三蔵の教えを受けた日本僧もいる。
    7世紀か8世紀か忘れたが、新羅だったか高麗の僧が天竺まで行ったという記録もある。
    日本人はまず海を越えて中国に行かないと天竺まで行けないので、到達する条件は厳しかった。
    あと、インド仏教は7世紀に衰えてたといっても、13世紀にイスラムが侵攻するまでは一部では発展を続け、密教だけでなく、大乗仏教の認識論や論理学において一層の理論的発展をみている。
    ただし、それらの多くの部分は中国よりもチベットに伝わっている。
    14  不思議な名無しさん :2018年11月21日 14:34 ID:ovBzKh0r0*
    チベットが正統なのね

    三蔵ちゃんのイメージが強すぎるかなぁ
    聖☆お姉さんみたいなやつ
    助け求めなくてもあんただいたいなんとかなるやろwwwwってやつ
    桃太郎は三太郎のイメージやな
    15  不思議な名無しさん :2018年11月21日 14:48 ID:vWoUtHal0*
    玄奘は大般若経600巻も訳しているが、天竺から伝えたかったのは主に唯識派の大乗仏教だった。そこにはかなり高度な認識論哲学や、初歩的ではあるが論理学(因明)も含まれている。
    それは中国で法相宗として大成され、日本にはいち早く飛鳥時代に伝わり、奈良時代には大変さかえた。興福寺や法隆寺もこの宗派の拠点になった。

    一方、チベットでは主唯識派に対抗した中観派の系統が発展した。それは7世紀以降の高度に発達した緻密な哲学理論を含むものだった。
    中国にも中観派系統の仏教は伝わっていた。宗派としては三論宗といわれるものである。しかし、それは玄奘より百年以上前の羅什三蔵が伝えたものだった。だから、中国や日本には中観の思想としては未発達な素朴なものだけが伝わったのだ。
    17  不思議な名無しさん :2018年11月21日 15:08 ID:Q80KJVcs0*
    あーみーまー
    18  不思議な名無しさん :2018年11月21日 15:12 ID:.u3lfXd10*
    >>1

    ナゼ桃太郎の鬼退治。
    どうせなら、宇宙戦艦ヤマトのイスカンダルへの航海あたりを
    比較対象に持ってこないと。
    19  不思議な名無しさん :2018年11月21日 15:29 ID:bFaRhAA20*
    鬼退治のメンバーや装備は基本的に鬼特効のものばかりだから負ける要素ないしな
    天竺目指す方が間違いなくきつい
    20  不思議な名無しさん :2018年11月21日 15:36 ID:bpVTUG7M0*
    桃太郎のモデルの吉備津彦命は話題にならない不思議
    21  不思議な名無しさん :2018年11月21日 15:58 ID:mOkLk.m10*
    経典を手にしたとたん、仏さんが現れて真のラスボスと判明する絶望的展開
    22  不思議な名無しさん :2018年11月21日 16:29 ID:eXkN.MWY0*
    三蔵は前世にお釈迦様の説法中に居眠りをしたかどでさんざん苦労する定めだから、そら弟子たちが助けに来るとは思っても何度ももうだめだ感のあるピンチになるんやで。桃太郎のほうが楽。
    23  不思議な名無しさん :2018年11月21日 17:07 ID:N.W1nIMY0*
    なか"いたひ"か" はし"まる
    24  不思議な名無しさん :2018年11月21日 19:47 ID:r.p1xaTP0*
    誰もハゲにツッコまないのか…
    25  不思議な名無しさん :2018年11月21日 20:42 ID:s3n.0CI20*
    源義経が主人公の御曹子島渡も西遊記っぽくてイイぞ
    26  不思議な名無しさん :2018年11月21日 20:47 ID:pgEG3a1D0*
    今でも嫌なのに当時のインドに行くとか勘弁
    27  不思議な名無しさん :2018年11月21日 20:52 ID:c1.6P3oA0*
    ハゲはやっぱカトちゃん?
    28  不思議な名無しさん :2018年11月21日 22:45 ID:6y8gQDa50*
    だな、「とべ 孫悟空」の設定だな。
    29  不思議な名無しさん :2018年11月21日 23:03 ID:.SbHYpLv0*
    南アジア再仏教化しないかな
    30  不思議な名無しさん :2018年11月22日 06:32 ID:wujzhJSb0*
    史実では日本人の三蔵法師もいたよね
    31  不思議な名無しさん :2018年11月22日 11:46 ID:xFzW5Fg30*
    桃太郎の犬猿雉は神の使いが野生の動物のふりをしてお供になったらしいぜ
    出なきゃ人語を解してきびだんご一つで鬼退治に付き合うわけないでしょ
    32  不思議な名無しさん :2018年11月22日 23:37 ID:vVl62vwU0*
    あくまでイメージだけど、桃太郎の世界観はせいぜい2、30キロ圏内なんだよな。鬼が村を荒らしに来て、海を渡って島に戻る。島も陸地から見える距離を考えると、やっぱり二泊三日くらいで終了しそう
    33  不思議な名無しさん :2018年11月23日 08:07 ID:Mc0gXfrt0*
    鬼退治は面子を見ればそこまで難しくないんだろ。雉なんて雑魚やで。
    天竺行くまでに妖怪出るなら無理だわ
    芭蕉扇で煽られたら一撃で死ぬやん
    34  不思議な名無しさん :2018年11月23日 10:05 ID:Fq7XtQuE0*
    鬼退治は子分を手なずけるのが…。
    天竺に行くのは妖怪と行くのだからなぁ…。
    どっちに転んでも難しいが、まだ天竺に行く方が楽じゃないの?
    距離が近くても犬と猿と雉が別方向に進むだろうし、実際に進む距離が天竺並みになったりしてな。
    35  不思議な名無しさん :2018年11月26日 07:21 ID:ff9ZNApk0*
    犬とか猿って代表者の住んでる地名からとった説とかあったな

     
     
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