2: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:44:57 ID:oZ1
文明の接触が少なかったから
3: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:45:24 ID:nkw
>>2
どういうこと?
6: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:47:17 ID:xgw
>>3
新大陸は南北に長く他所と接触するためには寒冷な地域から温暖な地域、熱帯地域など条件が変わる地域を移動する必要があったから為されにくかった
9: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:48:44 ID:oZ1
>>3
大航海時代までは原住民しか居なかった
他の地域では文明の交流が少なからずあったから車輪が普及してる
車輪の概念を一から発明するのは結構難しい
14: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:50:19 ID:nkw
>>6
>>9
車輪は移動以外にものを運ぶにも有用だと思うのだけどマヤ文明やアステカ文明の建造物をつくる際に車輪は発明されんかったんかな?
16: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:51:29 ID:oZ1
>>14
そう言われれば確かに不思議やな
その辺何が原因か解れば面白いな
7: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:47:39 ID:8Gm
10: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:48:48 ID:xgw
>>7
輸送手段としての車輪には舗装された道路が必要ってことやな
civで車輪の技術で道路が作成できるようになるのもわかる
15: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:50:25 ID:oZ1
>>7
面白いなやっぱジャングルとかで需要無かったんかな
34: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:59:53 ID:nkw
>>7
車輪の存在を知っていながら実用化しなかった理由は何故なんだろう?
36: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:00:49 ID:xgw
>>34
道路が必要だからでしょ
37: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:01:15 ID:dwf
>>34
平坦な道やないと輸送具としての車はあまり役に立たんやろ
道を舗装するという考えがなかったのかもしれん
40: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:03:23 ID:nkw
>>36
>>37
なるほど
8: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:48:09 ID:XxC
いうほど高度な技術あったんか
17: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:51:59 ID:xgw
11: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:48:53 ID:nkw
>>8
マヤ文明は高度な天文学があったやん
12: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:49:13 ID:XxC
>>11
例えば?
19: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:54:04 ID:nkw
>>12
0の概念(数学)日食や月食の計測(天文学)
21: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:54:59 ID:XxC
>>19
はえー
23: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:55:35 ID:nkw
マヤ文明は建築技術やカレンダーから数学や物理、天文学に関してはかなり高度な文明を持ってたとされてるで
マヤのカレンダー
マヤの暦としてもっとも基本的な暦はツォルキンとハアブの2つである。
前者は一周期を260日(13の数字と20の日が毎日変化する)の周期で、宗教的、儀礼的な役割を果たしていた。
後者は1年(1トゥン)を360日(20日の18ヶ月)とし、その年の最後に5日のワイエブ月(ウェヤブ)を追加することで365日とするものである。ツォルキンとハアブの組み合わせが1旬するのには約52年(365×52 = 260×73)かかり、これをカレンダー・ラウンドという。
なお、この2種類の暦はマヤに固有のものではなく、メソアメリカ全体で用いられた。スペインによる植民地化の後も、20世紀ごろになるまで簡易化した形で残っていた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/マヤ文明

マヤの天文台 「El Caracol(カタツムリ)」

18と1の月で構成されるハアブ暦の周期。
18: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:53:24 ID:dwf
平坦な地形やないと車輪は役に立たんやろ
25: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:56:37 ID:Oiz
日本でも車輪は発明されたけど全然発達しなかったし地形なんちゃうの
29: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:57:43 ID:xgw
>>25
日本の場合は飛脚なんかを失業させないためとか
地方大名の反逆を阻止するためみたいな感じだったような
35: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:00:34 ID:Oiz
>>29
牛車を機能的な意味で全く発展させなかったし普通にいらんかったんやろ
マヤアステカなんてもっと使えなさそうだし
41: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:05:44 ID:snE
ヨーロッパからの入植前のアメリカ大陸って
緑地ひろいんじゃなかったっけ?
44: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:08:04 ID:oZ1
>>41
馬もおらんかったし
確かに不思議やな牽引する家畜が無かったからか?
でも牛はおるか
42: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:05:47 ID:XxC
車もまともに走ってない国で世界最大の戦艦ができたいみたいな話で天文学だけガチってたんやろ
45: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:09:49 ID:xgw
一応リャマとかアルパカとかおるけどあれは南米やしな
北米やと大型哺乳類は家畜化できそうもないバッファローくらいか
50: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:13:57 ID:oZ1
>>45
流石にバッファロー家畜化は難しいか
64: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:21:21 ID:Oiz
>>50
未だに出来てないしな
使うには殺すしかなかった
68: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:23:21 ID:oZ1
>>64
バッファローとかで観ると家畜の有無が車輪の発明に大きく関わってる感じなんかな
46: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:10:15 ID:Kiz
逆に車輪を発明したとこはなぜ発明できたのか
49: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:13:48 ID:Kiz
52: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:15:38 ID:oZ1
>>49
マヤとか他の地域でも一応はそれらしき物あったけど
技術と認められる出来事とか応用技術が無かったんかな?
54: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:17:12 ID:Kiz
車輪が広く使われるようになるには、平坦な道路が必要だった[10]。
でこぼこ道では、人間が荷物を背負って運ぶほうがたやすい。
そのため、平坦な道路がない未開発地域では、20世紀に入るまで車輪を輸送手段に使うことはなかった。
wikiばっかでスマンなわいは何の知識もないんや
56: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:18:26 ID:qsl
>>54
wikiってすごい
57: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:18:54 ID:snE
>>54
まぁ今でも水を2時間かけて歩いて汲みにいくとことかあるしなぁ
59: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:19:08 ID:oZ1
>>54
今でもこれやし
これが普通の考えよな
逆になぜ普及したかって思うよな
道(インフラ)が整って初めて効果発揮するみたいな
60: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:19:09 ID:YJr
>>54
日本だって、都は牛車動いたけど、地方はないもんな
幕末に「馬車導入しますか」といったら
「道が荒れて沿道の人が困るやろ」ってなったっての聞いた
58: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:19:03 ID:2KI
道路はあったやろ
65: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:21:23 ID:6DS
>>58
インカ道とか有名やな
山がちで車輪使われなさそうやが…
66: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:22:12 ID:YJr
>>65
ひとが走るぶんには落ちんけど、車輪だと道はずれること多そうやし
67: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:22:39 ID:Kiz
>>58
平坦な←ここ大事な
斜面じゃイカンのや
61: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:19:57 ID:Kiz
やっぱりインフラって大事なんやね(こなみ)
71: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:24:37 ID:YJr
リャマ・アルパカも家畜化したとはいえ、それで物引っ張るのは見たことないしなあ
72: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:26:39 ID:YJr
あ、ググったらリャマ・アルパカ、背中に荷を載せて運ぶことはあるんやな
アルパカの積載重量50キロ
77: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:28:40 ID:6DS
>>72
人も乗れそうなもんやけどなぁ
近縁のラクダは実際乗れるし
74: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:27:00 ID:HKV
70: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:24:26 ID:XQ1
車輪はまあ頭いいやつなら発想一つで思いつきそうだけど製鉄は謎
24: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:55:46 ID:xgw
不思議なのは新大陸が製鉄できてなかったことやな
鉱脈自体はアメリカにも存在するのに
26: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:56:47 ID:oZ1
>>24
平和やったんかな
引き算で製鉄が求められる環境が解るかも
28: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:57:07 ID:6DS
>>26
平和(生け贄獲得の為に戦争)
31: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:58:41 ID:xgw
>>26
花戦争とかやってるんだよなぁ
少数のスペイン人がアステカ帝国に勝てたのも現地で帝国にボコられて虐げられてた奴らが協力してくれたからやし
花戦争
花戦争は、アステカ帝国と敵対国が1450年代から1519年にスペインに滅ぼされるまで断続的に行っていた儀式戦争である。 メキシコ中部の都市国家群が敵対国になった 参加国は一連の手続きに従って戦争を行った。 スペイン人が侵入した際、トラスカラ王国はアステカ帝国を倒すためにスペインに味方した。
1450年~1454年にかけて、アステカを不作と深刻な旱魃が襲い、中央メキシコ高地で多くの餓死者が出た。 これに対して神官が「神の怒りを鎮める為に多くの男性を定期的に生贄に捧げなければならない」と述べた。 これを受けてアステカと4つの都市国家が、神への生贄を得るための戦争を行う事に同意した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/花戦争
33: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:59:37 ID:oZ1
>>31
そりゃ部族間の争ういは有るよな
平和は違うか
27: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)19:56:55 ID:XxC
>>24
あいつら黒曜石でスペインと戦ってたらしいから草しか生えない
76: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:28:36 ID:oZ1
製鉄はまぁ自然な流れやと思うけどな
石工術→製銅→製鉄
加工のレベル上がってより固くて丈夫な物にって段階踏んでるけど
車輪ってめっちゃ数学物理学的よな
80: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:30:50 ID:XQ1
>>76
木炭とか石炭とか古代じゃそうとう貴重だったろうによくわからん砂とか泥とかに大量に消費して焼いてみようって発想が出たのがわからん
中途半端に燃やしても意味ないし
81: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:32:10 ID:Oiz
>>80
それこそ火事から着想を得たんちゃうか
83: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:33:10 ID:XQ1
>>81
青銅までならまあそれで理解できるんやが
84: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:33:29 ID:oZ1
>>80
鉱石加工するのは青銅器時代で経験してるから
それの応用やろな
より高温を維持できる加工みたいな
金属加工の初めは解らんな
なぜ溶かして加工しようと思ったのか
87: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:36:02 ID:YJr
>>84
始めは金とか、常温でブッ叩いても何とかなるやつから加工始まったんかもな
そんとき「温めたら少し軟こうなるわ」って気づいて
それでだんだん加熱するようになった とか
90: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:38:15 ID:oZ1
>>87
なるほど温めたら柔らかくなるってのは
他の物質でも大体そうやしな
無意識の融点気づきか
89: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:37:07 ID:xgw
91: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:39:38 ID:oZ1
>>89
オーストラリアのひとか鉄器時代で知ったわ
今は何時代か知らんけど
95: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:41:06 ID:xgw
言うて鉄器が農作業に使われたのなんでだいぶ後ちゃうか
97: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:44:36 ID:HUv
鉄と言えば剣やろ
ヒッタイトやっけ
鉄を作れる国が世界を制した
98: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:45:16 ID:xgw
ヒッタイトが鉄の起源ってのも今の教科書では変わってると聞くで
100: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:48:50 ID:oZ1
鉄と銅ってやっぱ運用コストが命運別けるんか?
一般人からしたらどっちもただの金属やん
今で言う武器の保守性が上がって鉄器文明が主流になった感じか?
それとも加工技術運営できる文化力か?
103: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:51:12 ID:HUv
>>100
鉄のほうが材料が手に入りやすくて大量生産しやすかったからやって
104: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:51:47 ID:oZ1
>>103
なるほど入手性か
105: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:52:00 ID:xgw
銅は産地が限られるから昔は鉄より希少で値が張ったはず
ただし鉄は青銅より加工が難しく実用に耐える物を作れなかったので長い間青銅器優勢だった
同じような事態が近世以降の大砲で起きてる
108: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:52:58 ID:oZ1
>>105
なるほど面白いンゴねぇ
109: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:54:19 ID:PV7
戦国時代の日本ではなぜ青銅砲が作られなかったのか
114: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:59:59 ID:oZ1
>>109
そこも原始的武器と一緒で強度とか保守性が劣ってたんかもな
作るのは安いのかもしれんけど
110: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:55:54 ID:xgw
欧州製の物のが性能が高かったからじゃない?
鉄砲が作れるからって同じように作れる代物でもなさそうだし
113: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)20:59:34 ID:xgw
大雑把に青銅は加工しやすいけど希少で鉄は加工しにくいけどありふれてると思えばええやん
115: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)21:00:24 ID:oZ1
>>113
簡潔なまとめやね
118: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)21:08:02 ID:oZ1
暇やし次の謎テクノロジーは何にする?
弓の発明でも考えようか
120: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)21:13:05 ID:oZ1
弓の発明も中々想像できんよな
石器時代の人間がなぜこれを発明できたのか
121: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)21:14:43 ID:oZ1
棍棒とか鈍器が正義の時代に
投擲投石の派生武器かしらんけど弓が爆誕って結構不思議
124: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)21:16:44 ID:YJr
投石と弓のあいだに、
槍ができて、
その槍飛ばすアトラトル(投槍器)があるな
125: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)21:18:40 ID:oZ1
>>124
確かに槍って弓と投石の間の発明やな
槍を効率的に飛ばすのが弓の源流か
128: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)21:22:49 ID:oZ1
槍を小型して人間の投擲以上の力を出せるって
原始的な機会よな弓って
129: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)21:25:36 ID:oZ1
あと農業も
小麦が人間の営み替えたのも面白い
今の社会の元やろ
133: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)21:31:33 ID:oZ1
137: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)21:39:25 ID:oZ1
昔は男が畑仕事をしなくても食物は草木の実で十分だった。
女が布を織らなくとも鳥の羽や獣の皮があった。働かなくても生活に事欠かず人口は少なく財物は有り余り人民の争いは無かった。今は人口は増え続けるがその割に物資の量は増えない。
だからいくら働いても生活は楽にならず争いが起こる。
142: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)21:47:02 ID:YJr
>>137
最初期、野生の小麦が小アジアかどっかで喰われるようになった頃は、
石包丁で2週間も穂先集めれば、それで一年喰えたんじゃないか、
って話もあって、その頃は採集生活の中でもダントツ楽やったんやろなア
144: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)21:50:16 ID:oZ1
>>142
何が正解か解らんけど
農業は今の世界の元よな増えすぎが良くないのかな
でも余剰食糧ないと今だに原始時代やろし
ワイは狩猟生活の方が幸せやと思うけどな
138: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)21:41:28 ID:YJr
農業始めちゃったからな
気付いたら後戻りできないほど人口増えてしまって
どんどん努力増やさないといけなくなってしまった
145: 名無しさん@おーぷん 2018/11/24(土)21:54:27 ID:oZ1
あんまレスないしもうネルソン
小麦の為に月曜日から社畜にもどるやで