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三大歴史のガッカリ「赤壁の戦いは無かった」「信長の鉄砲隊は1000丁だった」

2018年12月27日:14:10

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コメント( 70 )



20: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:00:08 ID:jpH
赤壁の戦い自体はあったんやで
有名な一連のエピソードは全部創作ってだけで

25: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:01:23 ID:2oT
>>20
連環の計は他の戦いから持ってきた話とかきいた

27: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:02:27 ID:rkc
赤壁の戦いはある
なお演義によって脚色されまくってる
ってだけやろ

2: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)21:44:19 ID:iUw
長篠の話だとすると、全力でかき集めて3000で合っとるで
武田も数百丁はもっとったけどな

3: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)21:44:57 ID:dya
1000丁あれば十分だと思うのですがそれは

4: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)21:45:34 ID:FlW
武田騎馬軍なんてなかった

5: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)21:45:45 ID:2oT
武田騎馬隊は下馬して戦った説

6: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)21:46:35 ID:dya
蒙古は神風じゃなくて普通に撃退したっていうのはある意味ガッカリか

14: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)21:56:29 ID:gsp
関ヶ原は速攻でケリが着いてた

16: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)21:58:02 ID:R9e
決闘の時に武蔵小次郎は結構ええ歳だった

21: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:00:34 ID:6VN
>>16
それより決闘の理由が残念だわ
出世のためなんやろ?

31: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:04:01 ID:doD
>>21
加えて弟子たちを先に島に潜伏させておいて万全を期してたらしい

34: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:04:28 ID:R9e
>>21
出世というか指南役

17: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)21:58:35 ID:O8K
戦国時代本当に下剋上したのは斉藤道三だけはガッカリだったな

18: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)21:59:11 ID:gsp
>>17
なお、道三一代ではない模様

33: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:04:20 ID:iUw
>>17
「下克上」の意味が分かっとるんかいな?
例えば、尾張の本来のボスの三家老のそのまた配下である信長家が尾張の実権を握っとるのは立派な下克上やで

36: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:05:11 ID:O8K
>>33
織田家は斯波氏の守護代だから下剋上とは言えん

41: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:05:54 ID:gsp
>>36
斯波を追い出したら下剋上やし、道三も土岐を追い出してるからな

23: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:01:09 ID:A2N
うっかり平安時代が400年近く続いた

28: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:02:53 ID:doD
赤壁の全貌は結局どんな感じなんやろ
曹操と周瑜とが交戦したのかさえ微妙やん

39: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:05:34 ID:sI5
>>28
曹操と周瑜とが戦ったのはどの伝にもある
魏志、蜀志、呉志全てで劉備、周瑜、程普、曹操の参加が確定しているが呉志のみ黄蓋が献策した火計で曹軍を破ったことになってる

29: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:03:37 ID:O8K
三国志演義は事実に取材したファンタジー小説だから

32: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:04:16 ID:jpH
曹操軍で病気が流行したから仕方なく帰った説が有力って聞いた

35: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:05:07 ID:doD
>>32
でも劉備とは交戦したし黄蓋の火計もやってる
時系列がよくわからん

47: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:07:10 ID:sI5
>>35
全てを真実だと考えて時系列揃えようとするのは無理あるね
魏呉蜀がそれぞれ記述違う、特に呉はでたらめが多いから鵜呑みにできない

38: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:05:30 ID:zOa
ベラスケスの描いたぐうかわマルガリータ王女はかなり美化されてるという事実
ベラスケスの描いた王女
3753d4b07645cf66416ef47ff4b35ee8

別の画家が描いた王女
5c25196ee1333773268e82f9440bd26b

40: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:05:39 ID:T4v
宮本武蔵と佐々木小次郎の決闘の島って海のど真ん中かと思ったら陸から近いやんけ

42: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:05:59 ID:3ZQ
クレオパトラは美人じゃなかった

45: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:06:52 ID:zOa
マリア・テレジア(マリーアントワネットの母親)はあくまでハンガリー女王であり
エスターライヒの女帝ではなかった

49: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:07:57 ID:JF0
西郷どんは意外と小さかった

51: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:09:05 ID:R9e
>>49
あの時代の平均身長は今の女並みやし

62: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:10:41 ID:2oT
大分県民的には大友宗麟が寝取りが趣味だった話がショックだったわ

63: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:10:51 ID:zOa
ナポレオンとリヒャルト・ヴァーグナーは言うほどチビじゃない
当時の平均身長より低かっただけで170はあった

66: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:12:12 ID:I1X
赤壁はその後の南郡攻防がメインなだけ
甘寧や劉備が割と活躍する

67: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:12:20 ID:FlW
ナポレオンは平均身長より上だったけど、周りの将軍たちが180とか190ある高身長だったから相対的に小さく見えたとか

71: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:13:51 ID:2oT
乃木希典無能説がひっくりかえったり
逆パターンもあるな

72: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:14:28 ID:O8K
>>71
司馬遼太郎が悪いよー司馬遼太郎がー

75: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:14:57 ID:qTs
宗麟はなんかのショックのあまり逃げだして
街中でボーっとしてるとこだか河原でボーっとしてるとこだかを家臣に見つかって連れ戻される話が好き

79: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:16:58 ID:zOa
ワイがショックだったのは
オスマントルコに近代化をもたらしたスルタンの母親が
ナポレオンのお后の従妹であるという説は現代ではほぼ否定されているということ
ジョセフィーヌを裏切ったナポレオンへの復讐に、
そのいとこが息子にナポレオンを失脚させるよう吹き込んだ設定の方がいろいろ燃えるのに

83: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:17:55 ID:pY1
関ヶ原はかなり狭い

91: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:20:41 ID:45S
前田慶次の身長が158センチしかなかった

94: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:21:13 ID:mG4
源実朝暗殺時に公暁は鶴岡八幡宮のいちょうの木に隠れていた訳ではなかった

95: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:21:35 ID:SbE
三国志演義、てか大抵の歴史小説は史実7割、創作3割くらいのバランスやけど
キングダムは創作99%やからな
あそこまでぶっちぎってるのは本当凄いと思う

99: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:23:31 ID:zOa
インドのサンスクリット古典劇(ナーティヤ)はインド独自の文化ではなく、
ギリシャ演劇を持ち込んでインド人がそれを真似して作っただけ
オリジナルであってほしかった

102: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:24:25 ID:mG4
徳川光圀の遠出は鎌倉ていど

103: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:24:28 ID:SbE
キングダムに関してはそもそもの一次資料の史記が簡素簡素&簡素過ぎるから、
創作で埋めなくてはならないという事情もある
逆に言うと史記で1行でも記されとる戦いなら、実際は単行本5巻分くらいの大戦であっても不思議ではない

104: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:24:30 ID:45S
これはガッカリとはちょっと違うけど
徳川家康が実はうんこを漏らしてなかったことかな
あの稀代の英雄がうんこを漏らすわけないと思ってたから、やっぱりなって感じ

111: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:27:39 ID:zOa
ムハンマドが「戦争で夫を失ったよるべのない哀れな未亡人から娶り、手厚く保護しなさい」と教徒に行っておきながら
自分は10歳にもならない幼い女を娶ってうほ^~してたこと

112: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:27:49 ID:2oT
歴史のガッカリはでもやっぱりな感ある
ティラノサウルス腐肉漁り説のほうがガッカリやわ

113: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:28:21 ID:kod
戦国時代の馬はポニーぐらい小さい

124: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:30:41 ID:iUw
>>113
モンゴルも小型馬で世界を制圧してるんだよなぁ

137: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:33:31 ID:EfB
>>113
鈴木某がポニーポニー言うてるらしいけどポニーって肩高147cm以下の馬全般の事で動物園で子供乗せてるような馬想像したら大間違いやで
ポニーは嘘やないけど誤解0000を与える言い回しでほぼ詐欺やで

115: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:28:32 ID:iUw
始皇帝はこっからどう暴君に変えてくんやろな
水銀イッキ飲みでもさせるんか?

116: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:28:33 ID:SbE
水滸伝はそれぞれ別の民話をぐっちゃぐっちゃに統合した結果らしいね
全然纏まってなくてぐちゃぐちゃなままやけど

125: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:30:44 ID:SbE
あと赤壁は実際の規模は不明やけど、あったのは確かやし
歴史上のターニングポイントになった事実は揺るがない

130: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:31:41 ID:doD
>>125
あの情勢で負ける曹操さん無能すぎんよ~
涼州も益州も荊州も手に入って残すは揚州一州だけだったのに

127: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:31:02 ID:mG4
蘇我蝦夷・入鹿ら本名不明説

128: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:31:23 ID:zOa
イエス様の亡骸をくるんだ聖骸布はインチキ
本当は布にくるんでさえもらえなかったからそんなものありはしないという話

133: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:32:41 ID:2oT
>>128
そもそもイエスの顔をあのようにヒゲがあるスタイルで描くのが
かなり後世になってかららしいな

142: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:37:35 ID:zOa
光明皇后は言うほどぐう聖じゃない
ハンセン氏病の患者の膿を口で吸ったエピソードは
娘が母親を美化して盛り込んだ創作

162: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:41:29 ID:YzV
>>142
石田「感染したら嫌やしな」

165: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:42:18 ID:gsp
>>162
お前は頭からお茶被れや

167: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:42:59 ID:O8K
>>165
おっ花祭りの仏像か

145: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:38:07 ID:EfB
武則天死後のぐだぐだを解決した玄宗
なんで楊貴妃なんかにメロメロになったんや

147: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:38:15 ID:bx7
ヒッタイトは鉄を生み出した
→ほぼ否定

150: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:38:49 ID:bx7
アイルランド人はケルト人の末裔
→完全に否定

156: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:39:59 ID:2oT
徐福って結局どこいったん?

158: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:40:46 ID:doD
>>156
日本には徐福伝説あるよな
一番遠くて三重やっけ

161: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:41:24 ID:2oT
>>158
たぶんまったくの伝説なんやろうけどロマンはある

164: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:41:45 ID:bx7
タラス河畔の戦いで製紙法がイスラム世界に伝わった
→最近異説のそれ以前に伝播した説が強くなる

166: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:42:58 ID:EfB
>>164
サイリンが製紙方つくったってのも否定されてるらしいな

169: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:43:18 ID:doD
荊軻とかやるんやろか
楽しそう

171: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:44:06 ID:bx7
いろんな意味でガッカリするのはフランス革命やろなぁ・・・
知れば知るほどクソ化する模様

176: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:45:51 ID:EfB
>>171
初期はほんとに楽観的な理想で動いてたのに
途中からのぐだぐだな恐怖政治はほんと糞

180: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:47:37 ID:qTs
>>176
革命関与が王弟とか王の従兄弟なのがもうアレ

173: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:44:28 ID:qTs
源氏物語とかでよくある写本は写本する側の感性で描いてることが多かった
だから変なところが追加されたりカットされたり改変されたりしているため原本と別物の方が多い
さらにそれを写本していくのでどんどん変わっていくため本当にこれであってんのかみたいなのがあったり人気があるのに一切写本がのこってないものまである
源氏物語あたりは注釈書とかを含めてどんどん複雑化していくけど結論は多分大筋これであってるはず

174: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:45:06 ID:Chs
岡田以蔵が毒盛られれそうになった原因は自白を拒んだんじゃなくて拷問に耐えかねて自ら自白しまくったから
しかも長州藩から見捨てられた理由が酒色に溺れたからだったり、以外とヘタレなんよな

178: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:47:15 ID:doD
始皇帝の時の秦とか一強過ぎてつまらんやろなとは思ってた

181: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:47:46 ID:sI5
>>178
始皇帝の即位以前に一強という事実

189: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:50:27 ID:doD
>>181
百里奚から始まって商鞅張儀白起という完璧リレー
なお完璧は取り逃がした模様

184: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:48:33 ID:gsp
>>178
白起がね……

179: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:47:16 ID:mG4
徳なき恐怖は忌まわしく、恐怖なき徳は無力

あたまおかしい(こなみかん)

199: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:53:08 ID:zOa
もう眠いからこれでしまいや

・ゲーテの遺言の「Mehr Licht!(もっと光を)」は、哲学的な意味は何にもなくて
お手伝いさんに「窓開けてくれない?」くらいのニュアンスで言っただけ

・カウティリヤというインドの国王に仕えた名宰相がアレクサンドロス大王の水先案内人をしたというエピソードは後世の創作
二人は顔を合わせていないどころかお互いの存在すら認知していなかったもよう

210: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:58:12 ID:mG4
建武の新政は摂関家などの北朝支持派どころか南朝の実力者・北畠親房にも批判されていた

これ教科書に書いてあったらガッカリやなくて逆に面白いか

215: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)23:02:03 ID:iUw
コロンブス「ここはインドなの~;; 誰がなんと言おうとインドなの~;;(測量からして新世界なのは分かっとるが、認めたら罪人になっちゃうんじゃあ~;;)」 ← コロンビアにのみ名前がついた

アメリゴ・プッチ「いやここ新大陸やろ、常識で考えて」 ← アメリカの語源となる


誰やねんプッチちゃん

218: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)23:02:39 ID:Chs
>>215
コスタリカにコロン市ってあるらしいで

225: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)23:04:58 ID:zOa
>>218
そのコロンってコロンブスではなくラテン語で植民地という意味の言葉が語源じゃなかった?
ケルンとかテアトロ・コロンと同じ言葉

231: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)23:07:24 ID:Chs
>>225
はぇ~

219: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)23:03:10 ID:emT
諸葛孔明は現代のワイらと同じくらいデカい偉丈夫

220: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)23:03:35 ID:doD
>>219
180やっけ

221: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)23:03:39 ID:sI5
>>219
だいたい185だぞ

222: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)23:03:41 ID:Pz7
むしろ歴史のガッカリしない所ってどれぐらいあるんか?

227: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)23:05:54 ID:O8K
>>222
ローマ帝国は千年王国

229: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)23:06:53 ID:iUw
>>222
明治維新とかいう誰も望んだ感じに進んでないのにベストの解決になった回天劇

230: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)23:07:19 ID:EfB
>>222
東ローマ帝国の最後の皇帝の死に様

242: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)23:17:40 ID:D5T
北条早雲は貴族の出身だった

30: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:03:52 ID:fPi
聖徳太子はいなかったとかいう極論

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コメント

1  不思議な名無しさん :2018年12月27日 14:32 ID:IV4buB.e0*
聖徳太子は奈良時代に贈られた名称だからね
厩戸王はいたけれど、あの当時に聖徳太子と名乗った人はいなかったというのはある意味正しい

あと、それと同じ論法でいくなら北条早雲という人はいなかった
伊勢盛時という室町幕府の取次衆の人はいた
伊勢氏は政所執事の家柄で
盛時は当時の政所執事の甥だけど別に貴族では無い
2  不思議な名無しさん :2018年12月27日 14:32 ID:NomCA0Gl0*
>>199
あった無かったじゃなく遺言のニュアンスを解説とか大川隆法かよ
3  不思議な名無しさん :2018年12月27日 14:40 ID:lA8HmN.30*
長篠の鉄砲1000丁てのは自分の旗本の分であって織田軍全体の数じゃないと思う
それ以外にも別働隊に500丁与えてるし
4  不思議な名無しさん :2018年12月27日 14:44 ID:m0U.6c.p0*
>始皇帝はこっからどう暴君に変えてくんやろな

俺の予想は、楚攻めの大敗北で、信に死んで詫びろという声が多く上がるんだけど、政は大将軍からの降格処分あたりで収める。
命は救われたものの軍の中枢から外れた信は政と疎遠になって、そこに邪な考えを持つ徐福が入り込んでおかしくなっていく・・・・

とかじゃないかな?
5  不思議な名無しさん :2018年12月27日 14:44 ID:AkCTi9tx0*
赤壁はガッカリと言うよりロマンやと思う。
陳寿が蜀が美味しくなる様に盛った感はあるけど
奇跡がおきて、呉蜀同盟が曹操を打ち破った事には変わりない。
6  不思議な名無しさん :2018年12月27日 14:45 ID:09UjYFJc0*
>>6
>>蒙古は神風じゃなくて普通に撃退したっていうのはある意味ガッカリか
むしろ当時の北条時宗を始めとした日本軍スゲーってなるとこだろ
7  不思議な名無しさん :2018年12月27日 15:01 ID:2BNv..ma0*
赤壁のガッカリポイントは現地にでかい字でこれ見よがしに「赤壁」って書いてあることだと思う
昔過ぎて戦場の正確な位置はわからんらしいけど
8  不思議な名無しさん :2018年12月27日 15:06 ID:2BNv..ma0*
長篠の戦いは
織田の国力が圧倒的になり過ぎて多方面作戦にも関わらず数で武田を圧倒していたから鉄砲云々そんなに重要じゃないっていう。
9  不思議な名無しさん :2018年12月27日 15:17 ID:AquF0Bq30*
歴史的大勝利とか、歴史的偉業って大抵知ってみるとがっかりすることが多い。アレキサンダー大王だけはガチだな。
10  不思議な名無しさん :2018年12月27日 15:29 ID:oxYGtS6.0*
特に呉はでたらめが多い、が草
11  不思議な名無しさん :2018年12月27日 15:33 ID:BOf51Aoy0*
長篠は三段撃ちが無かったって事の方がガッカリだろ
あと武田の騎馬隊って言うけど騎馬隊の割合は他の国とたいして変わらないこと
12  不思議な名無しさん :2018年12月27日 15:36 ID:ShWiDtHg0*
ガッカリとまではいかんけど、ナポレオンはあんなイケメンで雄々しいわけやのうて実際はハゲの小男だったってのを聞いた時のあの悲しさな
13  不思議な名無しさん :2018年12月27日 15:37 ID:2BNv..ma0*
そもそも戦国時代は騎馬に乗った武者たちが正面からぶつかるような戦い方はあまりなかったらしいしな
山に囲まれた甲信地方だとなおさらそういう状況にはなりにくそう。
14  不思議な名無しさん :2018年12月27日 15:43 ID:06ffmXJC0*
日本は山がちでチマチマした地形だから、騎馬隊で一斉突撃みたいな戦法取り辛かったんじゃないかな?

歴史なんか細かい部分は歪曲されまくりなんだろうな
15  不思議な名無しさん :2018年12月27日 15:43 ID:LIrCALHG0*
>>6
普通に戦って撃退したって方がロマンだよね。
神風だと戦況が劣勢〜均衡状態だったが神風が運良く吹いて勝ったみたいでイマイチ感がある
16  不思議な名無しさん :2018年12月27日 15:52 ID:UVy0IXj20*
建武の新政は血統主義の中に能力主義を打ち立てようとしたからね。
そら元からそこそこ身分ある人からは嫌われますわ
17  不思議な名無しさん :2018年12月27日 16:00 ID:oxuCmJYQ0*
大乗仏教は仏陀ことシッダルタとは無関係ということに比べたら他は霞む
18  不思議な名無しさん :2018年12月27日 16:04 ID:6YCrDaT30*
卑弥呼関連
19  不思議な名無しさん :2018年12月27日 16:18 ID:gscjxZ.A0*
板垣退助の名言は、本人の言ではない説。かな
20  不思議な名無しさん :2018年12月27日 16:34 ID:HECaUmhS0*
中国史なんてつい30年前の出来事でさえ歪曲されてんのに1000年以上前の歴史なんてまともに伝わってるわけ無いがな
21  不思議な名無しさん :2018年12月27日 16:54 ID:vq10mwvu0*
コンスタンティノープル陥落の原因が門の鍵のかけ忘れ
22  不思議な名無しさん :2018年12月27日 17:02 ID:ywuaqw460*
キングダム途中で読むのやめたけど
99%ってそんなに改変されてたか?

99%言うなら李信が独立勢力になるくらい変化がないと言えないと思うが
23  不思議な名無しさん :2018年12月27日 17:17 ID:r3fJR4ti0*
武将同士の一騎打ちはほぼない
ただし太史慈と孫策の一騎打ちはガチ
24  不思議な名無しさん :2018年12月27日 17:17 ID:L8hgAT7p0*
中国の歴史は10分の1ぐらいのスケールで見といた方がええで
25  不思議な名無しさん :2018年12月27日 17:25 ID:woDt6ugL0*
伊達政宗とかは調べてガッカリした人多そう
面白エピソードも多くて好きなんだけどドラマのイメージとは大分違うよな
26  不思議な名無しさん :2018年12月27日 17:25 ID:4CyPwOyV0*
すげーよなあ、何でみんな断言できるんだろう。
27  不思議な名無しさん :2018年12月27日 17:33 ID:6JcYnzSG0*
生前どう呼ばれていたか何で問題にしてたら歴史上の人物の半分くらいは直さなあかんよね
何で聖徳太子だけが左翼歴史家の憎悪を受けてるのかといえば、日本人みたいなクズなんかに聖人はいない、いてはならない、という信念によるものだから。で、中国や北朝鮮や旧ソ連は理想の国と持ち上げる。正直、頭いかれてるとしか思わんわw
28  不思議な名無しさん :2018年12月27日 17:39 ID:dCFh1fKW0*
>ポニーって肩高147cm以下の馬全般の事で
馬の147センチって実物見てみると結構デカいからね…
でもって乗ってみると凄い視点が高い
29  不思議な名無しさん :2018年12月27日 17:44 ID:GWcmlz6p0*
小次郎は実はキリシタンで決闘はせめて花持たせて殺すための処刑だった説は面白かったなあ
だから武蔵は後にあまり小次郎の事を語らなかったと
30  不思議な名無しさん :2018年12月27日 17:55 ID:Aa97nv020*
>>28
馬のって147cmもあるのかよ・・・・
そりゃ腹を突き破られて死ぬアホ人間もいますわ
31  不思議な名無しさん :2018年12月27日 18:13 ID:6Ui5Bct80*
宮本武蔵の吉岡一門の話は全て創作。
吉岡の当主は晩年まで健在で、手紙も残っている。
32  不思議な名無しさん :2018年12月27日 18:17 ID:bC1eEGnn0*
※27
聖徳太子については反日左翼歴史家のせいってだけじゃねーんだよ。残念ながら聖徳太子の事績が、律令国家を確立させようという後世の志向のなかである時期突然に注目され、というかほとんど捏造されたって記述されたのはまちがいなくて、最初に聖徳太子不在説なるものが出た時に歴史家が大反発したんだけど検証していくうちに擁護できない部分が山のように出てきた。だからいまは、いなかったと断定するのは間違ってるけどこういう政治家の活躍はアヤシイ、というあたりで暫定的な結論が出ている

歴史検証ってのはそうやって進んでいくもんなのよ。昔から無邪気に信じられていたことを、改めて着目し考察してみるというところから科学的検証というのがスタートする。きっかけが反日思想であろうとも、その後にきちんと科学的考証が始まったんなら、それが行われないで捏造歴史がまかり通っているよりは何万倍もマシ。

あとはその事象をどう解釈するかって点で、日本の品位を下げようとやっきになってる連中がその材料に使おうとするんならその動きや考え方だけを批判するべきで、検証された成果やそれに基づく学説を、特定の思想に基づいて感情的に否定するんなら韓国人とやってることが変わらん
33  不思議な名無しさん :2018年12月27日 18:33 ID:6Ui5Bct80*
平安時代にヨーグルト食べてた。
平安時代に仏教に帰依した貴族の間でヴィーガンが流行したが、
殆どが我慢できずこっそり肉を食っていた。
34  不思議な名無しさん :2018年12月27日 18:36 ID:H.HtZZWr0*
>>22
改変ていうより史実に基づいて作者が物語を作っただけや
元の文献の内容がスカスカで物語作ろうとしたら99%くらい肉付けしなきゃいけなかっただけで
35  不思議な名無しさん :2018年12月27日 18:52 ID:Z..41C3n0*
長篠の戦場に行った事あるけど、両軍の間って、せいぜい2、3百メートルしか離れてないし、予想以上に狭い丘陵地帯にびっくりした。すぐ目の前でビッシリ柵を植えて銃陣
構えてんのに、よくもまあ8時間余りも突撃繰り返したもんだと呆れたわ。
36  不思議な名無しさん :2018年12月27日 18:54 ID:su99XsHv0*
覇権取ってる偉いセンセェが逝けばカウンターで定説も変わるんや
気楽にいこうや
37  不思議な名無しさん :2018年12月27日 19:09 ID:TP9v11.y0*
田中芳樹は、赤壁の戦いは曹操軍のネームド武将の戦死が記録されてないから実際は起きてなかったかもしれない、とエッセイか何かでさらりと書いていた
夷陵の戦いでは馬良が戦死したと記録されているのに対して、と
38  不思議な名無しさん :2018年12月27日 19:19 ID:6Ui5Bct80*
中国の古代史に関する漫画では武将が金属鎧を身に着けてるけど、
中国の歴史の中で金属鎧なんて存在しない。
実際は綿入れ、厚布、革、薄い金属片を繋いだもの程度。
39  不思議な名無しさん :2018年12月27日 19:44 ID:b0na2Ea60*
これはフランス革命やろな
隣のイギリスやアメリカの革命と比べると何一つ褒められる所がない
40  不思議な名無しさん :2018年12月27日 19:47 ID:TmxH7wec0*
※32
聖徳太子が過大に描かれてきたってのは、その通りだけど、大山の聖徳太子非実在説は、そんな生易しいものじゃないだろ。
で、それを政治的に持ち上げてきた連中がいたのも事実。
再検証のひとつのきっかけになったのは認めるけど、正直、大山の非実在説自体は、歴史的な事実の丁寧な検証などとは程遠いシロモノと言わざるをえない。
41  不思議な名無しさん :2018年12月27日 19:54 ID:H5CQ4wRm0*
曹操軍のネームド武将って野戦が本領って人達ばっかだからなぁ
42  不思議な名無しさん :2018年12月27日 20:53 ID:9.d.oEw90*
孔明は実在したという確たる証拠はないらしいじゃん。かくいう日本も聖徳太子は勿論伊達政宗と大友宗麟いた証拠もないとか
43  不思議な名無しさん :2018年12月27日 21:24 ID:HbqhvkbH0*
三国志演義と三国時代の区別もつかないなんて。
基本的に物語がベースのものはじゃねえか!
44  不思議な名無しさん :2018年12月27日 21:27 ID:HbqhvkbH0*
巌流島は、新事実!の方も客観性がないんだよなあ。
佐々木小次郎自体、巌流とは別物だし。
45  不思議な名無しさん :2018年12月27日 21:31 ID:HbqhvkbH0*
豊臣氏も滅んでないしな。
羽柴すら名乗ったらいかんと言われただけで、明治時代に復姓申請さえしている。なんで不許可になったのかしらん。一応藤原姓になってたんだから平民が太閤になったのを認めたくなかったというわけじゃあるまいにな。
46  不思議な名無しさん :2018年12月27日 21:33 ID:HbqhvkbH0*
>>11
そもそも騎馬隊なんて自慢してないしな。
47  不思議な名無しさん :2018年12月27日 21:34 ID:HbqhvkbH0*
>>12
若い時から禿で小太りなわけやないで。小男だけど
48  不思議な名無しさん :2018年12月27日 21:37 ID:HbqhvkbH0*
>>17
関係はあるんやで、尚日本の大乗には神道も含まれ、江戸後期の回帰運動で、古神道とも違う全く別な宗教になったけどな
49  不思議な名無しさん :2018年12月27日 21:38 ID:HbqhvkbH0*
>>19
何をするか!イタイイタイだっけ?
50  不思議な名無しさん :2018年12月27日 21:39 ID:HbqhvkbH0*
>>34
壁死
壁っていうやつが死んだことにしたろ!
51  不思議な名無しさん :2018年12月27日 21:41 ID:HbqhvkbH0*
>>29
巌流と呼ばれる剣術家と戦った記憶はあるけど、小次郎なんて知らんものな。
52  不思議な名無しさん :2018年12月27日 21:44 ID:HbqhvkbH0*
>>32
大乗実教の聖徳太子信仰がベースの逸話ばっかりだからやで。
アカデミックに行きたがるので、余分なものは要らんという動きになる。
英語がアカデミックに行くために英会話じゃなくって文法や文章表現の授業になるのと一緒。
53  不思議な名無しさん :2018年12月27日 21:46 ID:HbqhvkbH0*
>>33
そもそも朝廷の御触れで禁止されなかったら、坊さんも肉食妻帯出家還俗自由気ままだったしな。秀吉になるまで私度僧だけは残ったけど
54  不思議な名無しさん :2018年12月27日 21:48 ID:HbqhvkbH0*
>>38
横山ですらそんな表現ないと思うがな。
55  不思議な名無しさん :2018年12月27日 21:49 ID:HbqhvkbH0*
>>39
こないだや今の第五共和制に至るグダグダ見ても、フランスはロクでもないってのはわかるやろ
56  不思議な名無しさん :2018年12月27日 22:14 ID:3BR5jeAt0*
上※でもあるけど長篠の鉄砲数は前田利家とかの馬廻連中に千、別働隊に五百の最低1500丁は史料から確認できる、ってのが正解やな
馬廻以外の将や徳川軍も含めるともっとあったろう
馬に関しては信長公記で武田軍が乗馬で突撃してくる描写されてるし武田の馬上衆に注意しろって手紙も残ってたはず
57  不思議な名無しさん :2018年12月27日 22:18 ID:fJvqAp3e0*
赤壁は呉側は急に方針が応戦に変わって急いで戦の準備してたからろくに記録残す暇もなかっただろうし、魏側は盛大な負け戦をわざわざ記録に残さないだろうしでなぁ

58  不思議な名無しさん :2018年12月27日 22:20 ID:bh541rKt0*
長篠の戦いは鉄砲の3段撃ちは日本陸軍が戦史編纂ででっちあげたとかかな
59  不思議な名無しさん :2018年12月27日 22:47 ID:CAKt6Y.d0*
>>19
そもそもあれで死んでないと言う事実
60  不思議な名無しさん :2018年12月27日 22:49 ID:CAKt6Y.d0*
>>30
違う、そうじゃない
61  不思議な名無しさん :2018年12月27日 23:12 ID:gu0YVSwq0*
三国志なんて基本作り話やろ
62  不思議な名無しさん :2018年12月28日 02:49 ID:P.vkldeb0*

明治維新以降に作られた日本神道と神武天皇伝説

江戸時代のころは仏教の方が一般的だった
63  不思議な名無しさん :2018年12月28日 09:33 ID:kljxPuEv0*
>>62
そもそも日本に来たのは仏教じゃない定期
大乗教っていう方が正しい
64  不思議な名無しさん :2018年12月28日 10:08 ID:vBf8.0y90*
だから歴史は面白いのだ
65  不思議な名無しさん :2018年12月28日 11:10 ID:B.3K9c0J0*
そのうち抗日映画も三国志や水滸伝のように
抗日演義となって古典になったりして。
66  不思議な名無しさん :2018年12月28日 12:00 ID:fuVbXiMh0*
近代で言えば大空のサムライも大概坂井氏の創作。零戦虎徹こと岩本は仲間が散々戦ってる間逃げ回ってて引き上げる敵を追っかけまわして撃ち落としただけで仲間内からはハイエナみたいなやつと見下されていた。

逆に東京裁判も捏造の嵐だが。安達二十三中将なんか兵士と一緒に歩いて過酷なニューギニアの山岳やジャングルを転々としてただけだが終身刑になって言訳もせず自決した。陸軍にも牟田口みたいのじゃない名将尊敬すべき軍人は多い。
67  不思議な名無しさん :2018年12月28日 12:58 ID:wsTyUY.G0*
中国の戦はすごかったことにするため動員数を3~10倍まで水増しして記録してるからな
68  不思議な名無しさん :2018年12月30日 09:19 ID:9ewuDP2R0*
宮本武蔵伝説は、幕府と細川藩がキリシタンを抑える為にでかく脚色した背景がある。島原の乱鎮圧軍の軍監だし。
69  不思議な名無しさん :2018年12月31日 14:47 ID:9lAbPTUa0*
>>49
痛いンゴww 医者呼んでクレメンスwww

だったはず
70  不思議な名無しさん :2019年01月31日 02:52 ID:MNTPLJau0*
>>46
勝者側が敗者側を持ち上げるのは常
淡々と討伐したじゃ権威にならない

 
 
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