20: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:00:08 ID:jpH
赤壁の戦い自体はあったんやで
有名な一連のエピソードは全部創作ってだけで
25: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:01:23 ID:2oT
>>20
連環の計は他の戦いから持ってきた話とかきいた
27: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:02:27 ID:rkc
赤壁の戦いはある
なお演義によって脚色されまくってる
ってだけやろ
2: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)21:44:19 ID:iUw
長篠の話だとすると、全力でかき集めて3000で合っとるで
武田も数百丁はもっとったけどな
3: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)21:44:57 ID:dya
1000丁あれば十分だと思うのですがそれは
4: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)21:45:34 ID:FlW
武田騎馬軍なんてなかった
5: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)21:45:45 ID:2oT
武田騎馬隊は下馬して戦った説
6: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)21:46:35 ID:dya
蒙古は神風じゃなくて普通に撃退したっていうのはある意味ガッカリか
14: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)21:56:29 ID:gsp
関ヶ原は速攻でケリが着いてた
16: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)21:58:02 ID:R9e
決闘の時に武蔵小次郎は結構ええ歳だった
21: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:00:34 ID:6VN
>>16
それより決闘の理由が残念だわ
出世のためなんやろ?
31: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:04:01 ID:doD
>>21
加えて弟子たちを先に島に潜伏させておいて万全を期してたらしい
34: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:04:28 ID:R9e
>>21
出世というか指南役
17: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)21:58:35 ID:O8K
戦国時代本当に下剋上したのは斉藤道三だけはガッカリだったな
18: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)21:59:11 ID:gsp
>>17
なお、道三一代ではない模様
33: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:04:20 ID:iUw
>>17
「下克上」の意味が分かっとるんかいな?
例えば、尾張の本来のボスの三家老のそのまた配下である信長家が尾張の実権を握っとるのは立派な下克上やで
36: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:05:11 ID:O8K
>>33
織田家は斯波氏の守護代だから下剋上とは言えん
41: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:05:54 ID:gsp
>>36
斯波を追い出したら下剋上やし、道三も土岐を追い出してるからな
23: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:01:09 ID:A2N
うっかり平安時代が400年近く続いた
28: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:02:53 ID:doD
赤壁の全貌は結局どんな感じなんやろ
曹操と周瑜とが交戦したのかさえ微妙やん
39: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:05:34 ID:sI5
>>28
曹操と周瑜とが戦ったのはどの伝にもある
魏志、蜀志、呉志全てで劉備、周瑜、程普、曹操の参加が確定しているが呉志のみ黄蓋が献策した火計で曹軍を破ったことになってる
29: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:03:37 ID:O8K
三国志演義は事実に取材したファンタジー小説だから
32: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:04:16 ID:jpH
曹操軍で病気が流行したから仕方なく帰った説が有力って聞いた
35: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:05:07 ID:doD
>>32
でも劉備とは交戦したし黄蓋の火計もやってる
時系列がよくわからん
47: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:07:10 ID:sI5
>>35
全てを真実だと考えて時系列揃えようとするのは無理あるね
魏呉蜀がそれぞれ記述違う、特に呉はでたらめが多いから鵜呑みにできない
38: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:05:30 ID:zOa
ベラスケスの描いたぐうかわマルガリータ王女はかなり美化されてるという事実
ベラスケスの描いた王女

別の画家が描いた王女

40: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:05:39 ID:T4v
宮本武蔵と佐々木小次郎の決闘の島って海のど真ん中かと思ったら陸から近いやんけ
42: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:05:59 ID:3ZQ
クレオパトラは美人じゃなかった
45: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:06:52 ID:zOa
マリア・テレジア(マリーアントワネットの母親)はあくまでハンガリー女王であり
エスターライヒの女帝ではなかった
49: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:07:57 ID:JF0
西郷どんは意外と小さかった
51: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:09:05 ID:R9e
>>49
あの時代の平均身長は今の女並みやし
62: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:10:41 ID:2oT
大分県民的には大友宗麟が寝取りが趣味だった話がショックだったわ
63: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:10:51 ID:zOa
ナポレオンとリヒャルト・ヴァーグナーは言うほどチビじゃない
当時の平均身長より低かっただけで170はあった
66: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:12:12 ID:I1X
赤壁はその後の南郡攻防がメインなだけ
甘寧や劉備が割と活躍する
67: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:12:20 ID:FlW
ナポレオンは平均身長より上だったけど、周りの将軍たちが180とか190ある高身長だったから相対的に小さく見えたとか
71: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:13:51 ID:2oT
乃木希典無能説がひっくりかえったり
逆パターンもあるな
72: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:14:28 ID:O8K
>>71
司馬遼太郎が悪いよー司馬遼太郎がー
75: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:14:57 ID:qTs
宗麟はなんかのショックのあまり逃げだして
街中でボーっとしてるとこだか河原でボーっとしてるとこだかを家臣に見つかって連れ戻される話が好き
79: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:16:58 ID:zOa
ワイがショックだったのは
オスマントルコに近代化をもたらしたスルタンの母親が
ナポレオンのお后の従妹であるという説は現代ではほぼ否定されているということ
ジョセフィーヌを裏切ったナポレオンへの復讐に、
そのいとこが息子にナポレオンを失脚させるよう吹き込んだ設定の方がいろいろ燃えるのに
83: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:17:55 ID:pY1
関ヶ原はかなり狭い
91: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:20:41 ID:45S
前田慶次の身長が158センチしかなかった
94: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:21:13 ID:mG4
源実朝暗殺時に公暁は鶴岡八幡宮のいちょうの木に隠れていた訳ではなかった
95: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:21:35 ID:SbE
三国志演義、てか大抵の歴史小説は史実7割、創作3割くらいのバランスやけど
キングダムは創作99%やからな
あそこまでぶっちぎってるのは本当凄いと思う
99: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:23:31 ID:zOa
インドのサンスクリット古典劇(ナーティヤ)はインド独自の文化ではなく、
ギリシャ演劇を持ち込んでインド人がそれを真似して作っただけ
オリジナルであってほしかった
102: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:24:25 ID:mG4
徳川光圀の遠出は鎌倉ていど
103: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:24:28 ID:SbE
キングダムに関してはそもそもの一次資料の史記が簡素簡素&簡素過ぎるから、
創作で埋めなくてはならないという事情もある
逆に言うと史記で1行でも記されとる戦いなら、実際は単行本5巻分くらいの大戦であっても不思議ではない
104: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:24:30 ID:45S
これはガッカリとはちょっと違うけど
徳川家康が実はうんこを漏らしてなかったことかな
あの稀代の英雄がうんこを漏らすわけないと思ってたから、やっぱりなって感じ
111: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:27:39 ID:zOa
ムハンマドが「戦争で夫を失ったよるべのない哀れな未亡人から娶り、手厚く保護しなさい」と教徒に行っておきながら
自分は10歳にもならない幼い女を娶ってうほ^~してたこと
112: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:27:49 ID:2oT
歴史のガッカリはでもやっぱりな感ある
ティラノサウルス腐肉漁り説のほうがガッカリやわ
113: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:28:21 ID:kod
戦国時代の馬はポニーぐらい小さい
124: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:30:41 ID:iUw
>>113
モンゴルも小型馬で世界を制圧してるんだよなぁ
137: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:33:31 ID:EfB
>>113
鈴木某がポニーポニー言うてるらしいけどポニーって肩高147cm以下の馬全般の事で動物園で子供乗せてるような馬想像したら大間違いやで
ポニーは嘘やないけど誤解0000を与える言い回しでほぼ詐欺やで
115: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:28:32 ID:iUw
始皇帝はこっからどう暴君に変えてくんやろな
水銀イッキ飲みでもさせるんか?
116: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:28:33 ID:SbE
水滸伝はそれぞれ別の民話をぐっちゃぐっちゃに統合した結果らしいね
全然纏まってなくてぐちゃぐちゃなままやけど
125: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:30:44 ID:SbE
あと赤壁は実際の規模は不明やけど、あったのは確かやし
歴史上のターニングポイントになった事実は揺るがない
130: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:31:41 ID:doD
>>125
あの情勢で負ける曹操さん無能すぎんよ~
涼州も益州も荊州も手に入って残すは揚州一州だけだったのに
127: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:31:02 ID:mG4
蘇我蝦夷・入鹿ら本名不明説
128: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:31:23 ID:zOa
イエス様の亡骸をくるんだ聖骸布はインチキ
本当は布にくるんでさえもらえなかったからそんなものありはしないという話
133: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:32:41 ID:2oT
>>128
そもそもイエスの顔をあのようにヒゲがあるスタイルで描くのが
かなり後世になってかららしいな
142: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:37:35 ID:zOa
光明皇后は言うほどぐう聖じゃない
ハンセン氏病の患者の膿を口で吸ったエピソードは
娘が母親を美化して盛り込んだ創作
162: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:41:29 ID:YzV
>>142
石田「感染したら嫌やしな」
165: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:42:18 ID:gsp
>>162
お前は頭からお茶被れや
167: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:42:59 ID:O8K
>>165
おっ花祭りの仏像か
145: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:38:07 ID:EfB
武則天死後のぐだぐだを解決した玄宗
なんで楊貴妃なんかにメロメロになったんや
147: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:38:15 ID:bx7
ヒッタイトは鉄を生み出した
→ほぼ否定
150: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:38:49 ID:bx7
アイルランド人はケルト人の末裔
→完全に否定
156: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:39:59 ID:2oT
徐福って結局どこいったん?
158: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:40:46 ID:doD
>>156
日本には徐福伝説あるよな
一番遠くて三重やっけ
161: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:41:24 ID:2oT
>>158
たぶんまったくの伝説なんやろうけどロマンはある
164: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:41:45 ID:bx7
タラス河畔の戦いで製紙法がイスラム世界に伝わった
→最近異説のそれ以前に伝播した説が強くなる
166: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:42:58 ID:EfB
>>164
サイリンが製紙方つくったってのも否定されてるらしいな
169: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:43:18 ID:doD
荊軻とかやるんやろか
楽しそう
171: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:44:06 ID:bx7
いろんな意味でガッカリするのはフランス革命やろなぁ・・・
知れば知るほどクソ化する模様
176: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:45:51 ID:EfB
>>171
初期はほんとに楽観的な理想で動いてたのに
途中からのぐだぐだな恐怖政治はほんと糞
180: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:47:37 ID:qTs
>>176
革命関与が王弟とか王の従兄弟なのがもうアレ
173: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:44:28 ID:qTs
源氏物語とかでよくある写本は写本する側の感性で描いてることが多かった
だから変なところが追加されたりカットされたり改変されたりしているため原本と別物の方が多い
さらにそれを写本していくのでどんどん変わっていくため本当にこれであってんのかみたいなのがあったり人気があるのに一切写本がのこってないものまである
源氏物語あたりは注釈書とかを含めてどんどん複雑化していくけど結論は多分大筋これであってるはず
174: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:45:06 ID:Chs
岡田以蔵が毒盛られれそうになった原因は自白を拒んだんじゃなくて拷問に耐えかねて自ら自白しまくったから
しかも長州藩から見捨てられた理由が酒色に溺れたからだったり、以外とヘタレなんよな
178: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:47:15 ID:doD
始皇帝の時の秦とか一強過ぎてつまらんやろなとは思ってた
181: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:47:46 ID:sI5
>>178
始皇帝の即位以前に一強という事実
189: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:50:27 ID:doD
>>181
百里奚から始まって商鞅張儀白起という完璧リレー
なお完璧は取り逃がした模様
184: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:48:33 ID:gsp
>>178
白起がね……
179: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:47:16 ID:mG4
徳なき恐怖は忌まわしく、恐怖なき徳は無力
あたまおかしい(こなみかん)
199: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:53:08 ID:zOa
もう眠いからこれでしまいや
・ゲーテの遺言の「Mehr Licht!(もっと光を)」は、哲学的な意味は何にもなくて
お手伝いさんに「窓開けてくれない?」くらいのニュアンスで言っただけ
・カウティリヤというインドの国王に仕えた名宰相がアレクサンドロス大王の水先案内人をしたというエピソードは後世の創作
二人は顔を合わせていないどころかお互いの存在すら認知していなかったもよう
210: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:58:12 ID:mG4
建武の新政は摂関家などの北朝支持派どころか南朝の実力者・北畠親房にも批判されていた
これ教科書に書いてあったらガッカリやなくて逆に面白いか
215: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)23:02:03 ID:iUw
コロンブス「ここはインドなの~;; 誰がなんと言おうとインドなの~;;(測量からして新世界なのは分かっとるが、認めたら罪人になっちゃうんじゃあ~;;)」 ← コロンビアにのみ名前がついた
アメリゴ・プッチ「いやここ新大陸やろ、常識で考えて」 ← アメリカの語源となる
誰やねんプッチちゃん
218: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)23:02:39 ID:Chs
>>215
コスタリカにコロン市ってあるらしいで
225: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)23:04:58 ID:zOa
>>218
そのコロンってコロンブスではなくラテン語で植民地という意味の言葉が語源じゃなかった?
ケルンとかテアトロ・コロンと同じ言葉
231: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)23:07:24 ID:Chs
>>225
はぇ~
219: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)23:03:10 ID:emT
諸葛孔明は現代のワイらと同じくらいデカい偉丈夫
220: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)23:03:35 ID:doD
>>219
180やっけ
221: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)23:03:39 ID:sI5
>>219
だいたい185だぞ
222: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)23:03:41 ID:Pz7
むしろ歴史のガッカリしない所ってどれぐらいあるんか?
227: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)23:05:54 ID:O8K
>>222
ローマ帝国は千年王国
229: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)23:06:53 ID:iUw
>>222
明治維新とかいう誰も望んだ感じに進んでないのにベストの解決になった回天劇
230: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)23:07:19 ID:EfB
>>222
東ローマ帝国の最後の皇帝の死に様
242: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)23:17:40 ID:D5T
北条早雲は貴族の出身だった
30: 名無しさん@おーぷん 2018/12/26(水)22:03:52 ID:fPi
聖徳太子はいなかったとかいう極論
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