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    死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?『白い"何か"』『地震予知した鰈』他



    26: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/04/17(木) 19:03:53.12 ID:fiOW8VGo0
    洒落にならないってほどでもないんだけど母から聞いた小さい時の俺の話
    夏場に風呂に水を少し張って遊ばせてたらしい
    2つ下の弟がいて一緒に遊んでたらしいんだけど電話が掛かってきたので母は少し外したんだって
    電話中に俺が濡れたまま出てきて母の隣で話しが終わるの待ってたらしい
    通話が終わって母が「弟ちゃんは?」って聞いたから俺は「死んだ」って言った
    母が急いで風呂場に向かってみると突っ伏して動かなくなった弟がいたが幸いすぐ救急車呼んで助かった
    覚えてないにしろよく弟を見殺しにしたもんだと子供ってこえーって思った話でした

    リョウメンスクナ【洒落怖】
    http://world-fusigi.net/archives/8682981.html

    引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?320



    33: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/04/18(金) 00:36:58.24 ID:L9kynL8C0
    >>26 
    子供がいる自分にしてみれば、最凶に洒落にならない話だ…


    29: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/04/17(木) 21:27:03.51 ID:WUEiWlyF0
    子供にはよくあることだぜ。 
    人が死にかけてるって状況自体が脳の理解超すから、そういう状況に置かれるやいなや思考停止。 
    でも死ということ自体は知ってるので「あ、死んでる」と思う。思うだけでなにもできない。ぼーっとする。 
    そのへん知ってる昔のジジババは、ガキが呆然としてると「アカン、なんかあった!」と慌ててしまうそうな。




    264: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/01(木) 08:20:06.26 ID:8nRkw3s/0
    白い"何か"
    多分心霊じゃないけど、実体験なので、投下してみる。

    去年の夏の話。
    友達とレンタカー借りて海行った帰り、まだ車を返すまでに時間があったから、適当な場所に車止めて喋ってようってなった。
    大きなメイン道路に歩道を挟んで住宅地があるような場所で、歩道脇に車を止めた。
    時間はたぶん夜の9時すぎくらいだったと思う。
    外はもちろん真っ暗だったけど、外灯の明かりはあったから、人が歩道をあるいてたら、わかるような状態。
    俺は友達の助手席に座ってちょっとぼーっとしてたんだけど、
    住宅地の方から、腰の曲がったお婆さんが出てくるのが見えた。

    265: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/01(木) 08:23:12.87 ID:8nRkw3s/0
    結構な夜だし、こんな夜にお婆さん??と思って、俺はそのままなんとなーく、そのお婆さんを見てたんだけど、
    よく見ると、手に紐を持って、白い”何か”を引きずってるんだよ。

    ずるっずるっずるずるずるっ

    て感じ。
    え?何??何持ってるの?
    と思ってよーく目を凝らすと、お婆さんの持ってるのはリードで、白いのはシーズーっぽい犬だった。
    で、犬は犬でも、あきらかに、様子がおかしいんだよ。
    さっきも言ったように、引きずられてんの。ずるずるって。

    266: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/01(木) 08:25:26.81 ID:8nRkw3s/0
    それで、もっとよーく見てみると、その犬、首がだらーんって垂れてて、足がいろんな方向に曲がってて、完全に死んでんだよ。
    もちろんピクリともしない。

    でも、お婆さんは犬が死んでるのに気づいてないみたいで、何でコイツ歩かないんだよ?
    って感じで、執拗に引きずってんの、ずるずるずるずる。

    そんでそのおばあさん、何すんのかなー?って見てたら、犬の死骸を引きずりながら大きな道路の端まで出て、手を上げ出したんだわ。
    ヒッチハイクかタクシーか、、、とにかく車に乗りたいらしい。

    267: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/01(木) 08:28:19.73 ID:8nRkw3s/0
    犬の具合が悪いことだけは理解して、病院に連れて行くつもりなのか??
    にしても、こんな夜にあいてる動物病院があるのか?だし、すでに死んでいるのは明らか。
    真意は分からないが、何台かのタクシーに無視されながらも、
    ようやく一台のタクシーがお婆さんの前に止まった。
    ほんとに、こんな不気味なばあさんなのに、よく止まったなぁと思った。

    268: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/01(木) 08:30:34.61 ID:8nRkw3s/0
    そして、そのお婆さんは、ずるっずるずるって犬を引きずりながらタクシーに乗り込んで、
    そのまま何処かに去って行った。
    だらんとした首が、タクシーに乗りこむ際に引っ張りあげられて、今にもちぎれそうな感じだったのがものすごく不気味だった。
    タクシーって犬乗せてよかったっけ??しかも、死んでるし。ほんとによく乗せたよ、あのタクシー。

    とにかくそのままそのタクシーは去って行って、結局そのばあさんがどうなったかわからない。
    落ちが微妙だが、本当に体験した話で、人生の中で一番不気味な体験だった。

    119: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/04/22(火) 22:55:36.29 ID:xpY8cdWU0
    黒い塊
    「帰省での出来事」
    俺が小学生の頃の話だ。
    俺は毎年お盆になると祖父の実家に親父が運転する車で帰っていた。
    丁度、日航ジャンボが墜落した頃だったかな?
    で祖父の家というのは国立海中公園に指定される海岸沿いにある漁村で、当時は道の整備を万全としたものではなく、
    ひたすら海岸沿いを道なりに運転して帰らなければいけなかった。
    まぁたまたまその年に限って親父と俺と二人で帰省したんだが深夜に車を走らせていたんだ。
    俺もガキだったから深夜にもなれば旅行気分も落ち着き眠りに入っていった。

    121: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/04/22(火) 23:08:02.72 ID:xpY8cdWU0
    どれぐらい時間が経ったのか分からない。ただその時ある夢を見た。
    その夢はうなされている自分を後部座席から眺めている夢だった。ガキな俺はそれが全く理解出来ず、また現実に寝ている自分の意識自体もうなされている状態だった。
    暫くして嫌な予感からか強制的に目を覚ました俺は「夢?」と思いながらフロントに視線を向けた。
    助手席でシートレバーを下げている訳だからガキの身長から考えてもフロントの視界は空を見上げる状態になる。
    でも平行にフロントから見える全面の様子が見えるんだ。違和感がありつつも何でだろう?僕寝てるのに。。
    その瞬間全身金縛りで目だけが自由に前が見える状態になった。同時に耳にはゴオゴォ~って重低音が入り込んでくる。
    身体は動かず、耳は変な音が聴こえる。オドオドしながら「とおちゃん!!」と目を隣に向けると親父の姿がない。
    ガキの俺の身になればその時点でションベン漏らすレベルで車内も車外も一面暗闇でパニックった。

    124: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/04/22(火) 23:22:24.64 ID:xpY8cdWU0
    前に視線を向け直すと前方に暗闇に更に黒い塊状の何かが近づいてくる。
    同時に耳に入ってくる音はどんどん大きくなってくる。
    それらが次第に調和していく様に感じた。そして一体化した瞬間、前方に居た黒い塊が猛烈な勢いでフロント目掛けて飛び込んで一気に車内を通り過ぎて過ぎ去っていった。
    ぎゃああと絶叫した俺は金縛りが解け怖くて車のドアを開けて外に出た。
    「とおちゃん。とおちゃん。どこ?」
    どうやら車をどこかの駐車場に停めていたんだ。でも肝心の親父がいない。四方八方見る内に目が暗闇に慣れてきた。
    あの黒い塊のお化けはいない。でも澱んだ空間にいる感覚がその場にあった。
    親父の車を停めた駐車場は半楕円形の一番深みのある場所に停めてある事が分かった。
    でもそれは全面を見渡す事でさらに恐ろしい場所に停めている事が理解出来た。
    全面180度はすべて墓地だった。つまり墓地に囲まれた舗装された駐車場だった。

    126: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/04/22(火) 23:39:11.74 ID:xpY8cdWU0
    ワーとかギャーとかもうガキが取れるリアクション全部出てた。
    思わずズッコケって後ろを振り向くと灯りを照らす建物が見えた。
    言い忘れたがここいらは大物の魚が釣れるマニアには絶好のポイントでもあって当時は山の中でも海岸線に沿っている事もあり夜中でも釣具屋が営業しているんだ。
    どうやら親父はあの釣具屋さんに居ると理解した俺は猛ダッシュ!
    中には親父がいて仕掛けやら、餌やらを物色していたが、俺は怒りと恐怖で意味不明な事を親父にぶつけまくった。
    親父はケロっとして「出たか~」なんてリアクションで気が抜けた。
    まぁそんな体験だった訳だけど20年後久しぶりに墓参りにお袋を連れて現地を俺が運転して通った訳だけどね。
    変なんだよ。
    当時家に帰る際にもその場を通った訳なんだが当然恐ろしい思いをしただけに現地の風景は覚えている。
    比較的新しい「駐車場」と隣接された山を崩して拓地醸成された墓地。

    跡形もなく何もないんだよね。駐車場も墓地も。
    ○○って地名の峠である事も分かっているのに。。

    69: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/04/20(日) 09:22:06.86 ID:IChjUBCg0
    両親が共働きだったため、小さい頃は夜までひとりで留守番してることが多かった。
    ある日二階の自分の部屋で留守番してると、下の方からコンコン、って窓を叩く音が聞こえた。
    びっくりしたし怖かったけど、好奇心が勝ったので音がした部屋に向かった。窓を見てみたけど誰もいない。
    すると今度はキッチンの方からコンコン、と聞こえてきた。キッチンに向かって、窓を見てみるけどまた誰もいない。窓を開けて見回しても、誰もいない。しばらく音がしなかったので、部屋に戻る。
    また、コンコン、と音がした。自分の部屋のドアからだった。怖すぎたので、窓から物置の屋根を伝って近所の親戚の家まで逃げた。

    169: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/04/26(土) 17:05:59.43 ID:Vu0EsOeW0
    ノックの音
    とりあえず最近あった話、短いけど


    このあいだ、滅茶苦茶暇でなんとなくゴロゴロしてたら、突然部屋をコンコンッってノックする音がした。
    あれっ?と思ったけど、うとうとしかけてたし幻聴かーと思ってスルーしてた。
    そしたらまたコンコンなりやがったから、部屋のドア開けたけど案の定誰もいない。
    いや、流石に今のは幻聴じゃないだろ…。そう思ったけど、なんとなく怖かったから深く考えないようにドア開けっぱなしで布団にもぐった。
    その瞬間、コンコンコンコン!って、さっきよりもずっと大きな音がした。しかもそれが何度も。

    流石にコエェ!と思ったんだが、何かがおかしい。布団から恐る恐る出てみると、すぐに違和感の原因がわかった。
    …そうだ、ドアは開けっ放しなのに、ノックの音がしてるんだ。
    わかったはいいが、それはそれで怖い。文にするとそうでもないが、そのときは本当に怖くて軽くパニックだった。

    そのとき、携帯の着信がなった。着信は3コールぐらいですぐに切れたが、そいつのおかげでだいぶ緊張がほぐれた俺は、音がどこから鳴ってるのか探そうとした。
    …が、探すまでもなくそれは分かった。あいかわらず鳴り止まないノックは、俺の部屋の天井近くにある収納場所、その中から聞こえてたんだ。

    それに気がついたとたん、ノックの音はぴたりと止まった。突然静かになった部屋は、さっきまでのことが嘘のように感じるほどいつもどうりだった。
    涙で顔をぐちゃぐちゃにしながら、俺は部屋で一人、なぜか恐る恐るそばにあった携帯を見た。

    そこには可愛らしく微笑む虹嫁の待ち受けと、一件の着信表示があって、それまで強張ってい体から一気に力が抜けた。
    そこからはあんまり覚えてないんだが、着信者の先輩にメールして、家まで来てもらった。
    事情を聞いて先輩はその収納場所を嬉々として開けようとしてて、ある意味怖かった。
    ってか、文に起こすとあんまし怖くないな…文章力乏しくてスマソ

    204: 震災の出来事@\(^o^)/ 2014/04/28(月) 15:10:26.47 ID:BGd7zlKu0
    地震予知した鰈
    2011年、3月11日の出来事
    当時、私は神奈川県在住の大学生、春休み
    午前5時起床後、横浜の金沢八景へカレイを目当てに投げ釣りへ向かった
    カレイという魚、神奈川ではなかなか釣れない魚である
    釣り場到着後、足下の海の浅瀬(深さ約30㎝)を見ると大小複数のカレイが浅い砂地に
    驚愕しながらタモ網で掬おうとするが逃げないので竿を出さずに7匹捕まえた(普段なら見えるところにカレイなどいない、100m以上仕掛けを飛ばさなければ釣れない)
    竿を出すが1匹も釣れない
    そしてまた足下にカレイが集まってきたので計13匹を掬い、地元のお爺さんも「こんなことは見たことがない、おかしい」と証言
    12時に帰宅後、カレイの内蔵取ってる時に大地震
    カレイが深さ30㎝の浅瀬に集まった理由が分かった

    212: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/04/28(月) 19:09:12.44 ID:IDvA/g6h0
    >>204
    そう言うことあるよな
    私もその日にこんな事があったから、もしあの地震が私のせいなら本当に謝っても謝ってもし足りない

    3/11、私は面接へ向かった
    面接と言っても、大手企業だがショボい固定先の派遣なので顔合わせ程度
    制服を貰い出社日も決め、帰宅
    帰宅後2時間くらいか、仮眠を取っていたら突然の大揺れにを覚まし、しばらくして派遣会社の営業から安否連絡が来た

    普段TVなんか見ないのにTVをつけてその後半日は見入った
    ネットで収入はそこそこあったがニート歴8年、脱ニートしたその日だった
    私が脱ニートなんか考えたからあんな事が起きたんじゃないかと、真面目に考える時がある

    273: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/01(木) 11:55:29.60 ID:rzM+6Xjg0
    神隠
    Uは子供の頃に神隠しに遭っています、その時の事をEに話してくれたそうです。
    Uは産まれつきテレパシーの様な力で生き物をある程度自由に操る事が出来たそうです。

    ある日、Uはその力を使い山の中で動物同士を戦わせて遊んでいました、その時は猪と野良犬を戦わせていたそうです。

    遊び飽きて山を降りて家に帰ろうとした時、急に周囲が真っ暗に
    なりました!動物達も居ません。
    驚いて急いで家に帰るとUの母親が大泣きしながら走って来てビンタを喰らわして来ました。
    「山の中で寝ちゃったのかな?それでこんなに遅くなったんだと思う、ごめんなさい」
    とUは母に言った。

    すると母は「ふざけないで!2日もどこに居たの!」と叫びました。
    2日?そんな馬鹿な!?とUは思ったそうですがあんまり気にしませんでした。
    でも何故かそれ以来、不思議な力は一切、使えなくなってしまいました。
    その替りかどうかは分かりませんが、その頃から霊的な物を見る様になったといいます。

    274: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/01(木) 11:56:51.07 ID:rzM+6Xjg0
    そして半年に1回位、不思議な夢も見る様になったそうで、その夢の内容は大きく分けて2つ…

    その1
    気がつくとUは真っ青な球体の様な部屋に居た、急に頭の中に声が響く。
    ねえ、交換しよ!君のと僕のを交換してよ!お願い!お願いだから交換してよ!交換してよ!僕の力の方がずっと凄いんだよ!僕の力の方がもっと楽しいよ!楽しいよ!楽しいよ!楽しいよ!楽しいよ!楽しいよ!楽しいよ!楽しいよ!楽しいよ!楽しいよ!楽しいよ!
    楽しいよ!楽しいよ!楽しいよ!ねえ、交換しようよ!絶対その方が楽しくなるよ!楽しくなるよ!楽しくなるよ!楽しくなるよ!

    Uは「君は誰?」と聞いた。
     君は君だろ?えーと…ああうん?あ、そうか!僕の事ね?僕はd◎#◎l※v〆∝(シンセサイザーみたいな音)から来た◎〆x∮*∂♯◎(これもシンセサイザーみたいな音)だよ、名前はね□▲▼▽★◇☆■△△◇(凄く高い金属音)って言うよ!地球では※〆x∮▲(これは普通の単語だったが、どんな言葉だったかUは覚えて無いらしい)っていう意味だよ。

    Uは「※〆x∮▲ってなあに?そんな事より僕は早く家に帰りたいんだ!」と言った。
    すると、「ダメだよ、交換してくれるまで返してあげない!返して

    275: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/01(木) 11:57:36.13 ID:rzM+6Xjg0
    あげないよーだ!」という声が響いた。

    そして、延々とそんなやり取りが続いて、疲れ果てたUが仕方なく、「じゃあ※〆x∮▲は僕に何をくれるの?」と言った。

    すると※〆x∮▲は「こんな力だよ」と言って青く輝くイモムシみたいなものを見せてくれた。
    「???、何これ?カブトムシの幼虫?」と言ってUがイモムシに手を出した瞬間、周囲が真っ白に。

    Uの体はどんどん膨れ上がっていき巨大で真っ青な玉虫の様な美しい甲虫と化す。
    「空を飛んでる!凄い!あ!あれは地球だ!行ってみよう!」Uは夢中で宇宙を飛翔する。
    そして地球に降り立とうとした時、そこは灼熱の地獄だった。
    恐ろしい怪物がいっぱいいる!しかも熱い!亡者達が集まってきてUの体を食べている!

    「こんなのいらない!いらないよ!」とUは言う。すると「そんな事いっても今、君が食べてるじゃん!君はもう※〆x∮▲と一つになったんだよ?これから君は※〆x∮▲をしつづけないとダメナンだゾ?だべゴゴぼぼばギギギごぐぐでぼぼハハハハハハハゴハハハハハボハハ
    ハハ」

    276: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/01(木) 12:01:46.32 ID:rzM+6Xjg0
    この笑い声を聞きながら最後に凄まじい恐怖と激痛で目が覚めるパターンがまず1つ。
    もう一つのパターンは体を亡者に食われて続けてもなお羽ばたき続け、とうとう宇宙に逃れるが亡者の巨大な柱はイナゴの大群の様に体にまとわり付き宇宙まで付いて来る。

    地獄から凄まじい数の亡者を引き連れて最期は宇宙の果てまで来るんだけどその頃には亡者の数は大分減っている。
    体も半分は食われて消えているが、まだ飛べる。
    最後の力をふり絞って虹色に輝く銀河に飛び込んだ所で目が覚める。

    昔、俺のオカルト好きの友人Eが仏教系の大学に通ってました。
    これはEの大学時代の同級生のUの身に起こった話だそうです。

    俺はオカルトは全部否定はしてませんがそんなに詳しく無いです、休日にホラー映画見たり、2chホラーリンク漁ったりEと心霊スポット巡りしたりとかいう趣味程度の知識です。
    これからする話もEの主観の混じった話をここに書き込んでいるだけですので詳しい解説とかは勘弁です。

    Uは産まれつきとても霊感が強い男でした。
    とても小さい頃に大きな地震を的中させたり、家族も知らなかった江戸時代に作られた隠し蔵を探し当てて秘密基地にして隠れんぼする時に使ったりして遊んでたり、小学生の頃に神隠しに遭ったりとか凄いエピソードがいっぱいあります。

    寺産まれとかでは無いのですが、遠い祖先に直系では無いらしいのですが結構有名なお坊さんが居ます。今日は神隠しの話をしました。

    278: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/01(木) 13:26:50.16 ID:rzM+6Xjg0


    Eの同級生に変わった人が居ました。仮にKとします。
    KはUとはまた違った意味で変わった奴で、ポケットに昆虫の蛹を大量に入れている様な奴で。

    その噂に興味を抱いたEがKと色々と話をしたそうです。
    EによればKは12歳の頃から蛹を集める癖があったそうです。
    なぜ、そんな事をするのかとEは聞きました。

    するとKは、「蛹にある事をすると凄いものが産まれるんだ」と言いました。
    Kによると近所に黒魔術好きなおばあさんが居てその人から色々教えてもらったそうです。
    Kが12歳の時、Kのおじいさんが死んだのですが、何とその時に「魂(おじいさんの)を地獄に引き渡す見返りにカワイイ妖精が1匹欲しい」と悪魔と取引をしたのだそうです!

    Kはおばあさんに教えてもらった通りの儀式を誰も見ていない時を見計らって葬式の直前に行った(どんな方法だったのかは教えて貰えなかった)らしいのですが、その後にお坊さんが来た時「こんな、一体誰が・・・馬鹿な!外法やぞ!」と凄い剣幕で言って携帯でどこ
    かに電話をしたかと思うと勝手に式場を出て行ってしまい1時間位戻って来ず、親族はたいそう混乱したそうで、戻ってきた時には頭ハゲの黒服の男達を50人位連れて来て何故か式場の外で待機させた上で、葬式を再

    280: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/01(木) 13:30:22.47 ID:rzM+6Xjg0
    開した。親族への説明も一切ナシ。Kは「これは本物かもしれない」と思ったそうです。

    その儀式の翌日、真冬だったにも関わらず、たまたま家の窓にくっついていた蝶の蛹からとっても愛らしい妖精が産まれて来たのだとKは目を輝かせて言っていた。
    窓の外で震えている妖精をKは急いで部屋に入れた。
    髪は緑色で肌は青く羽は黄色、そして燃える様なまっ赤な瞳の妖精だったそう。
    嬉しくなっておばあさんにお礼を言おうとしたのです
    が、おばあさんはどこかに引っ越した後だった。
    近所の人に引越し先を聞いても何も言わずに急に引っ越してしまったらしく分からないと言われた。

    Kはその妖精は今でもとある場所で飼育していると言った。飼育方法は比較的簡単で通常の昆虫の餌で大丈夫なのだと言った。何でも外見は人の目から見れば妖精だが実態はポケモンのバグ技みたいなものでこの世の生物に概念を擬態させて存在しているのでそのベースになった生物の食性を受け継いでいるのだと。

    そして、妖精を得る契約の代償としてにKは死ぬまでの間生きた蛹を絶体に肌身離さず持っていなけれなならないのだとも言ったという。

    311: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/03(土) 12:53:33.57 ID:1wMvck4t0
    エクソシストみたい
    連休で実家の奈良に帰ったときの話なんだけど。

    元々すっげえ過疎がすごい村出身で中学のときとかクラスは1つで20人満たないというまあド田舎だったんだよ。でも町の人とかそれだとクラスみんな仲良しとか高校のときや大学のときも言われるんだけど全然そんなことなく高校でバラバラになって連絡なんか取らないというか取れないとかが現実なんだよね。

    だからと言ったら言い訳になるんだけどクラスメイトの顔なんて覚えてないのよ割と本気で。で、ここからが体験した話になるんだけど

    312: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/03(土) 12:59:16.94 ID:1wMvck4t0
    実家に帰ると姉ちゃんも帰ってきてたのよ。まあそれで他愛のない世間話と上司の嫌味とか言い合って盛り上がったりしてた。で昼くらいにおかんが「買い物行ってくる」といい家で姉ちゃんと二人きりになったすぐに玄関のチャイムが鳴ったのよ。

    313: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/03(土) 13:06:17.25 ID:1wMvck4t0
    郵便かと思い玄関にでたら男の人が立っていて「ひさしぶり」と声をかけられたんだよ。
    俺もホントなさけないんだけど誰かわからず「えーとどちら様で?」
    と言うと相手は「中学の一緒だったAだ」といってきた。

    314: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/03(土) 13:17:15.68 ID:1wMvck4t0
    俺も薄情な人間でそれでも?状態だったんだけどだんだん思いだしてきたのよ。中学のときAと担任に怒られまくった日々を。で俺もなんか変にテンションが上がってAに中に「久しぶりやなあ中入って話をしよう」とといいAを家にあげた

    で姉ちゃんもなんか笑えるくらいテンション上がって姉弟そろってAをおいて盛り上がってた。ただなんていうか俺も姉ちゃんも「なんかAが暗い」って感じたのよ。ただでさえクラスでぎゃーぎゃー騒いでた方だったのに。

    315: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/03(土) 13:26:12.98 ID:1wMvck4t0
    それと俺がいま書いてる文章なみにしゃべり方がおかしいのよ。なんかロボットみたいに一言ずつわけて話しているみたいな感じで。まるで一回使った言葉?単語?を使うなみたいなルールがあるみたいにはっきり言えば気味悪いみたいな印象は受けた

    まあそれでも昔話で盛り上がってたんだけど近況を聞くと黙るんだよね
    ピタッと話が止まる。大学までの話は楽しそうに話すのに。まあ不景気だしあんま言わないほうがとみんな思うかもしれんが普通それだったら友人の実家に来たりはせんだろ嫌でもそういう話になるわけだし。それで段々話のネタがねえ!と心で思い出してたときまたチャイムが鳴ったのよ。

    316: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/03(土) 13:35:38.87 ID:1wMvck4t0
    でまた俺が行ったらうちの法事とかに来てくれてる和尚さんが「やっほー、さしぶりやなあ」
    と立っていた。旅行で北海道行ってきたからお土産と言って蟹やらお菓子を持ってきたとのことだった持ってきたとのことだった。そしたら急に和尚さんが「臭い」と言い出したのよ。

    さすがに失礼やでと俺も言ったんだけど和尚さんの顔がものすごい真面目な顔になってた。俺もびっくりしたくらいに。すると和尚さんが「誰か来てるんか?」と聞いてきた。普通に中学の同級生が来てると伝えると何も言わずに家に上がりこんで来たのよ。

    317: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/03(土) 13:47:02.38 ID:1wMvck4t0
    俺も???となったんだけど数珠を取り出しててただ事じゃねえなと思いAがいる
    部屋まで案内してたら姉ちゃんが泣きながら俺らのところに走ってきた。

    「どうした!」と和尚さんと俺が言うと姉ちゃんは「Aの顔が回った」
    さすがに俺も「嘘でも面白くないで」と言ったんだけど姉ちゃんは「本当やって!」と泣きくずれてしまった

    そうこうとやってるうちに部屋について和尚さんがドアを開けた、、、
    今でもというか頭に焼き付いてしまったよ。

    318: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/03(土) 14:02:13.79 ID:1wMvck4t0
    首をひたすらゆらしてるAがいた。もうゆらすってレベルじゃないくらい。本当にありえないスピードで。
    俺も姉ちゃんも悲鳴をあげてしまった。だってある程度首を動かしたら
    今度は顔とか首を有り得ない方向に回すんだもんそれこそエクソシストみたいに。

    和尚さんを見ると普段法事とかで使う念仏?と違う何かをぶつぶつ言っていた。そのおかげか知らんがA?は俺らに襲い掛かってくることはなかった。

    319: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/03(土) 14:10:08.00 ID:1wMvck4t0
    すこし俺も落ち着いたんだけどそしたら今度は部屋から匂う異臭で気分が悪くなった。これもすごくて魚が腐ってもこんな匂いしねえぞと思ってしまうくらいな匂いだった。

    俺はA?を凝視したたんだがなんか口元は動いているのは分かったんだけど何言ってるのかは残念だがわからなかった(というかそんな余裕がなかった)でもなんか苦しんでる様には見えた。

    320: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/03(土) 14:20:26.00 ID:1wMvck4t0
    段々和尚さんの念仏?が効いたのかA?が半透明になった。もう驚きすぎて俺らも逆に
    冷静になってしまったんだがそしたらA?から今度は話してる言葉が分かった。

    女性に対する(名前はさすがに書けんがたぶん女の名前だと思う)これでもかというくらいの恨み節だった。そしてそれは効いたこともないような叫び声に変わった。

    和尚さんが「耳ふさげ!」と怒鳴ってきたのであわてて耳をふさいだがもう意味がないくらいの絶叫だった。

    322: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/03(土) 14:27:03.23 ID:1wMvck4t0
    絶叫で本当に耳が痛くて思わず伏せてしまったんだが和尚さんに「もう大丈夫や」と言われ
    顔を上げるともうA?はそこにはいなかった。でも異臭はこれでもかというくらいに残っていたのであれが幻覚とかではないというのも嫌でも分かったけどね。

    姉ちゃんは和尚さん和尚さんにあれは何ですか?と尋ねると和尚さんは「A君やったなあれの名前。まあAにしとこか」
    といいゆっくり話し始めた。

    321: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/03(土) 14:24:28.81 ID:YebypmfH0
    作文上手いな。三流小説家になれるんじゃね?

    323: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/03(土) 14:35:14.90 ID:1wMvck4t0
    >>321
    まあ気持ちも分かるが聞いてくれ。

    和尚さん曰く「Aは自殺したんだろう。それも首吊りで。それで死ぬ直前の形で俺くんらの前に出てきたんだろう」と。でもそうしたらさクラス全員に出るのかと俺も真顔で和尚さんにいったら
    「自殺するとき本当は自殺したくない、止めてほしいという気持ちがAにはあったんだろうな。その止めてほしい人に俺君がいたんだろうな」と和尚さんは言った。

    324: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/03(土) 14:43:18.07 ID:1wMvck4t0
    そうこう話しているうちにおかんも帰ってきて結局和尚さんも話しをあっさりきりあげてそれで帰ってしまった。
    帰る間際に今日のことは気にするなとAのことはもう忘れろとのことだった。

    おかんは「え~何あったんよ~」と言ってきたが話す気にもなれんかった。
    おかんには止められたが結局その日だけ実家に泊まり次の日にはもう実家をでた。
    姉ちゃんにいたってはその日のうちにだった。

    325: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/03(土) 14:54:02.94 ID:1wMvck4t0
    これが俺がこの連休中に体験したことです。結局Aのことは調べるのはやめました。
    なんかまた来るんじゃないかと思って。でもあの首の振り方だけは少しではなく
    かなりトラウマになりました。こういう現象?詳しい人はなんでもいいから教えて
    ほしいです。

    332: ・・と思ったがやっぱちげーわ1/3@\(^o^)/ 2014/05/03(土) 17:00:38.64 ID:YRyADr1x0
    木の下にいたモノ
    田舎住まいだった私が上京して大学二回生の夏休み、
    友達のAと共通の趣味であった渓流釣りの計画が盛り上がり、
    源流を目指してキャンプ道具を背負いながら
    泊りがけで釣りに行った時の話です。
    私たちは意気揚々と渓谷へと足を踏み出したのでした……。
    渇水期の渓谷は人の気配など皆無で、
    毛鉤を入れると必ずといっていいほど連れる良型の岩魚に気分をよくしながら
    友人のAとかわるがわる竿を入れつつ釣りあがって行くと、
    自分たちより先に渓谷に入ったとおぼしき人が釣りをしています。
    話しかけると、その人も一人で源流を目指し、一泊の予定で源流釣行に来たということです。
    その人はsといい、大学でロッククライミング部に所属してバリバリナラしたそうで、
    見るからに筋肉質ですごいガタイをしているのがフィッシングウェザーの上からでもわかるほどでした。
    年を聞くと自分たちと同い年とわかり意気投合した私とA、知り合ったSの3人は今日からの一泊二日を
    共にする事になったのでした。

    333: ・・と思ったがやっぱちげーわ2/3@\(^o^)/ 2014/05/03(土) 17:01:48.55 ID:YRyADr1x0
    その日はほんとに爆釣で、大きめにビクにも入りきれないほどの岩魚と、
    蕨やふきのとうなどの山の幸を収穫しつつ順調につりあがった私たちは、
    一つ目の魚止めの滝に遭遇しました。本来はここでキャンプを張って一泊する予定だったのですが
    Sというロッククライミングの達人と知り合ってしまったがため、私がAに
    Sもいることだしもっと上に行こうと提案しましたが、Aの顔が急に曇り始めました。
    詳しく問いただすと、コンビニで遭遇した爺さんいわく、この先は「ヤバイ」とのことでした。
    しかしSのサポートもあってかこの岩壁を先導したSの足らすロープを使い
    私たちはさらに奥地へと進むことになったのでした。
    魚止めと人止めを兼ねた滝を登りきった私たちはまさに秘境とも言うべき未開に近い渓谷を
    意気揚々と釣りあがりました。しばらくすると日が暮れ始め、ちょっと開けた場所に出た私たちは
    そこでキャンプを開くことにしました。沢山釣りすぎた岩魚をさしみや塩焼き、岩魚の骨酒などにしたり
    山菜と、持参した米で作った炊き込みご飯で舌鼓を打った私たちは一休みすると
    せっかくだから夜釣りに出ようという事になりヘッドライトを使いつつ夜釣りに出る事になりました。

    334: ・・と思ったがやっぱちげーわ3/3@\(^o^)/ 2014/05/03(土) 17:06:10.79 ID:YRyADr1x0
    A「なぁ、木の下にだれかしゃがんでない?」
    確かになにかがいます。
    「やばい……人間じゃない………」なんとそれは熊でした。
    くまの攻撃を受けたAはわき腹をえぐられながらも持っていたナタで熊の目を
    つぶしてやったのでした。
    思わぬ反撃を食らった熊は逃げ帰っていきました。
    とても源流釣行どころではなくなった私たちは
    道具もそのままにAに肩を貸しつつ沢を降りる事になりました。
    しかし出血の激しいAはとても滝をロープで降りれる状態ではなく、
    Sが一人で沢を下りレスキュー隊を呼んでくることになりました。
    Aの付き添いで残る事になった私はAを気遣いつつ滝から広がる景色を見ていると
    Sのヘッドライトが動いていくのが見えます。負傷したAの為か、
    ものすごい速さで移動するライトの光を眺めつつ
    「全速力で走ってるのか、ありがとう…S……」と思いつつ、
    決して人間が足場の悪い渓谷で動ける速さではない光を、
    不規則な動きをする光を僕達は見送りました。

    372: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/05(月) 04:23:34.83 ID:/wAOniuu0


    今から14年程前、地元S県にて俺の身に起こった話を投下する。
    まずもって先に言っておくが俺は神仏への信仰心は皆無だ。俺の通っていた高校はとある有名な仏教高校で高尚な寺と密接関係にあったがそこの住職共は高級な車を乗り回して派手な生活送ってたからな。
    所詮は金儲けのツールなんだって事をガキの頃から思ってたんだな。
    困ったら神頼みで自分で行動しようとしない敬虔な信者様達にも反吐が出ちゃうしな。
    その考えは今でも変わらない、変えたくはないが、あの時俺の身に起きた事がたまたまなのか、何かの因果が働いての事だかはわからない。判断はお前等に任せる。

    373: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/05(月) 04:31:36.66 ID:/wAOniuu0
    前置きが長くなってスマン。早速本題に入ろう。
    あれは俺が高校2年の時だから西暦2000年だな。
    平成12年。登場人物は俺と同い年の従兄弟。
    俺達は電車で一駅離れた所に住んでいて同じ高校に通っていたんだ。よく泊りにいったりして遊んでいたっけな。
    こっからの話は今となっちゃー証拠がねぇから信じる信じないはお前等に任せるがまぁ聞いてくれ。
    夏休みのある日の夜、時間は深夜0時頃だな。俺はスーファミでLIVEALIVEをやっててな。
    SF編のベヒーモスで心臓バクバクしてたら急に携帯が鳴ったんで軽くチビったね。
    俺「こんな時間に電話してくんなよ!なんかあったんかこの暇人が!」
    俺は電話越しの従兄弟に今の状況を伝えたよ。
    従兄弟「今時スーファミなんかやってるのお前ぐらいやで...。どうでもいいけどヤバイ事になった、今すぐ俺の家に来てくれ!頼む!」
    いやいや、完全に無理だと思ったね。チャリで行くのに1時間は掛かるし、夜中の国道沿いは暴走族がいてカツアゲ必死だし、なによりもう眠てーしダルい。

    374: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/05(月) 04:34:24.59 ID:/wAOniuu0
    俺「悪りい、もう眠てーし明日朝からバイトなんだわ」
    俺の従兄弟は本当にいい奴でこんな見え見えの嘘でも普段なら信じてくれる。
    でも今回は明らかに様子が違ったんだな。
    従兄弟「今からタクシー会社に電話してお前の家の前の郵便局に向かわせる。勿論金は俺が出す。あとバイトも休んでくれ。金は出す。」
    ドケチで経済感覚のしっかりした従兄弟の思わね発言になんかヤバイ事が起こったと思ったね。
    風俗街のチンピラと揉めたか?ヤンキーに目ぇつけられたか?
    俺「何があった?行く、行かないはそれを聞いてからだわ」
    従兄弟「この前俺の部屋でお前の写真撮ったやろ?変やねん。変なもん写ってるねん。怖すぎて寝れへん。早よきてくれ」
    コイツが俺に泣き言を抜かすなんてそうそうない事だ。
    俺「ゆ、幽霊的な何かが写ってるとでも?」
    従兄弟「幽霊は写ってないよ」
    俺「は?どういう事?」
    従兄弟「お前の右腕がめっさ太い。黒い。お前の腕じゃないってコレ。」
    俺はそれ聞いて爆笑したね。
    俺「おまwwwそれ影とかちゃうのん?w」
    従兄弟「お前がピースしてたの俺の部屋の南側の窓やぞ!これがどういう意味かわかるか!?」
    背筋がゾッとした。普段気にも留めて居なかったんだが、従兄弟の家の南側にとある寺が建っている。
    そして従兄弟の部屋は二階にあり丁度寺の中にある墓地が見えるんだ。

    375: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/05(月) 04:37:04.23 ID:/wAOniuu0
    俺「その写真撮ったの夜やったっけ?」
    従兄弟「おう。お前のバックの窓は真っ暗やで。てか影とかそういうレベルじゃない。太すぎ。黒過ぎ。」
    俺「今すぐ行くわ。」
    俺は暫くして従兄弟が手配したタクシーに乗込んだ。
    ずっと背筋に悪寒を感じてはいたが、仏教高校の生徒手帳を持っていき、そこに書いてある般若心経を心の中で唱え続けて気を紛らわした。
    家に着きさっそく部屋に向かうと従兄弟も生徒手帳をガン見して般若心経をブツブツ唱えてて爆笑したね。
    それを見て従兄弟が激昂したけど俺がポケットから生徒手帳を出して見せると奴も爆笑してくれた。
    流石に血が繋がってるだけはある。

    377: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/05(月) 04:51:12.42 ID:/wAOniuu0
    俺は早速本題を切り出した。
    俺「で?写真は?」
    従兄弟「ほれ!」
    そこにはインスタントカメラに向かって右肘を90度に曲げてピースをしている俺がいた。そして従兄弟の言う通り。
    肘から手首までの部分が肩から肘までより太い。そして深い紫掛かった様に黒い。
    俺「何これ、この写真ありえへんくない?なに?」
    従兄弟「俺も見た瞬間凍り付いたわ。」
    俺「なぁ、これネガ確認した?」
    従兄弟「それやねん、そこ確認したかったんやけど怖すぎて1人じゃ無理でな。机の上のジャンプの下にあるわ。」
    俺はジャンプを投げ捨てネガを見た瞬間手がガタガタ震えたね。
    なんか俺の腕を白い手が掴んでんの。現像した写真じゃー黒くて太いだけ。
    ネガだとそれプラス白い手が掴んでる。

    378: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/05(月) 05:00:36.75 ID:/wAOniuu0
    それ見て2人で震えたね。震えまくったね。
    俺は写真の中で腕バグってるし従兄弟は自分の部屋で撮った写真がバグってるんだもの。
    お互い他人事じゃねーからな。結局朝までプレステのトマランナーっていう
    知る人ぞ知る名作を朝までプレイして一睡も出来なかったね。
    俺が操作をミスる度に従兄弟が俺の右腕見てきやがるから
    俺もムカついて負けじと南側の窓ガン見してやったね。
    そんなこんなで険悪なムードの中朝の6時半ぐらいかな?
    従兄弟の母。まぁ俺の叔母が部屋に入って来たんだよ。
    そっからはテンプレ展開でさ。夏休みの宿題はやったのかだとか、俺の親には言ってここに来たのだとか。
    そしたら従兄弟が早速切り出したんだ。

    379: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/05(月) 05:08:42.53 ID:/wAOniuu0
    従兄弟「この写真とネガ見て。あの寺なんか曰くつき?」
    そっから叔母から聞いた話を要約するとだね。
    1.俺達の生まれ育った街はその昔織田信長に焼き討ちされて多くの人が無念の内に亡くなったこと。
    2.件の寺は焼き討ちは免れたものの寺の名前が聖衆が亡者を迎えに行くという意である事。
    以上2点からの推論として夏の御盆時期でこの地に成仏できない霊がこの寺に集まってきており、
    マヌケな顔した俺のピースポーズに激昂して霊がちょっかい出してきたんじゃない?との事だった。

    380: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/05(月) 05:19:35.98 ID:/wAOniuu0
    叔母は随分軽く言ってくれるがこちとら洒落にならない。
    笑い事じゃないと憤ると今から寺に行ってお祓いして来いとの事だったので、
    叔母の作ってくれた朝食を喉に流し込み従兄弟と2人でその件の寺に訪れた。
    その寺には俺達の祖父の墓もあったので墓参りがてら住職に話をしてみたんだな。
    そしたら開口1番こう言うわけ。
    住職「これはまた悪い奴に捕まったなぁ。このままやと持ってかれるでぇ。」
    俺「え?何持ってかれますの?命的なもんですか?」
    住職「いや、腕や腕。見たまんまやな。ネガに写ってる白い手。これお兄さんの腕欲しい言うてますわ。」
    俺「何とかなりませんか?お祓いとかお願いしたいんですけど...」
    住職「なんとかして挙げたいんですけどこの時期はウチでは祓えませんのやわ。
    逆に迎え入れなあかんもんですから。
    とはいえこのままではお兄さんが危ないな。ちょっとそこでまっててな。」

    381: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/05(月) 05:20:57.97 ID:/wAOniuu0
    俺は身体中の汗が冷たくなってくのを感じてたね。
    だって目の前の坊さんがなんの迷いもなく俺の腕持っていかれるとか言うんだもの。
    こういうのって当事者になるとなんの根拠が無くても死ぬ程震えあがるモンだと痛感したよ。
    んで坊さんが帰ってきたんだけどどっかに電話してたみたいでさ。
    住職「兄さん今日暇?話つけといたさかい時間あるなら話聞いて貰い。お祓いしてくれるかどうかはそれからやと思うけど。」
    俺「暇です!今すぐ行きます!何処に行けばええんですか?」
    住職「○っさんやで。場所わかるやろ?」○っさんとは○○神社の略称であり俺達の通う高校の目と鼻の先にある馴染みある場所だ。
    かつては織田信長の焼き討ちにより灰燼と帰せられたが秀吉によって熱心に復興されたとかなんとか。
    鬼門除け、災難除けで有名な由緒ある神社だと住職から伺った。

    382: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/05(月) 05:23:13.73 ID:/wAOniuu0
    俺は従兄弟のチャリの後ろに乗った。
    従兄弟は夏のクソ暑い中一睡もして居ないのに立ち漕ぎで急な上り坂をグングン飛ばし神社に向かってくれた。
    境内に入り色んな人に事の顛末を話し、住職から連絡を受けた方と落ち合う事ができた。
    その方に写真とネガを見せた後、帰ってきた言葉はなんとも残酷なものだったね。
    この方はAさんとしようか。
    A「お祓いはさせて頂きます。しかしこれはチョイとばかりタチが悪い。さらにこの土地のこの時期。
    そして水辺が近しい位置関係。タイミングが悪い。」
    俺はAさんの弱気な発言にかなり戸惑ったね。
    俺「つまりどういう事でしょう?一応お祓いはしてみるけど的な?」
    A「そうですね。祓える事は極めて難しいでしょう。ニュアンスとしては抑え込むって事になるかな?
    極論いうと何らかの厄災は避けられない。けど事象を最小限に抑える施しは出来るかと。」
    俺「そこをなんとかなりませんか?」
    普段から俺は無宗派、無信仰だと公言していたがこの時は何かに縋りたい一心だったね。
    しかしAさんの口からは俺の求める救いの言葉はでてこないんだな。
    A「この土地を離れるのが1番でしょう。しかし貴方まだ学生さんでしょう?ならば卒業まで極力湖に近づかない事。
    高校出たら県外に出る事をお勧めします。この白い手は湖から来てますので。」

    383: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/05(月) 05:25:15.21 ID:/wAOniuu0
    いやいやいやちょっと待ってAさん。俺の地元はバカでかい湖があるんだって。
    無理だって。心の底からそう思ったね。てかここまで言うと俺の地元特定余裕だな。
    その後、写真、ネガをお祓いの儀式?と一緒に焼却処分して頂き俺達は帰路に着いた。
    まぁそれが8月の頭ぐらいの話でさ、それからは平々凡々とした日々を送っていて
    御盆も無事過ぎた頃にはもうそんな事頭の中からどっかいっちゃっててさ。
    たかだか2週間ぐらいで忘れちまうなんて。ほんとバカだよな。

    てかチョット長くなり過ぎたな。
    結論から先書くけど8月後半。俺の右腕。いや正確には右肘から手首までの間だな。もう見事なまでにぐっちゃぐちゃ。針金8本ぶっ差しす大手術。手術台の上で見た俺の腕がさ。あの写真と同じぐらい太く腫れ上がってて青黒くて泣けてきたね。

    まぁここから先は暇な奴だけ読んでくれ。

    384: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/05(月) 05:28:48.29 ID:XeLfxVj+0

    385: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/05(月) 06:11:35.67 ID:/wAOniuu0
    御盆辺りから変な夢見る様になったんだ。女の笑い声がきゃっきゃ聞こえるのよ。
    悲鳴のような甲高い笑い声。んで金縛りで身体動かねーんだけどさ、
    ジェットコースター乗ると恐怖で胸がすくむ感覚あるやん?あの感じ。
    ジェットコースター乗ってるような感覚で女の笑い声。
    でも起きると忘れてるのよ。でまた寝ると同じ夢。夢の中で始めてわかるんだわ。あ、またか、って。
    そんでさ、8月後半のある日にさ、丁度ツレと用事があって
    湖の近くの大きい道路を借り物の原付で走ってたんだわ。

    387: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/05(月) 06:13:31.49 ID:/wAOniuu0
    そしたら突然よ?
    たかだか時速40kmぐらいなのにあのジェットコースターに乗ってるような感覚が突然襲ってきたと思ったら女の笑い声が爆音で頭の中に響くのよ。
    きゃっきゃうるせーったらありゃしねー。この時始めて夢で見ていた事を現実で認識したんだわ。
    そんでもって今俺が湖の近くに来てしまっている事。これから何かヤバイ事が起きる事。色んな思考が一瞬の内に頭の中で渦巻いてさ。
    Aさんの顔が浮かんで物凄く後悔したね。そんでもって俺の出した結論はバイクのブレーキを握って停車することだったんだけどさ。
    俺は車の左を並走してて後ろに単車が居たから止まれねーんだなこれが。

    388: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/05(月) 06:17:59.16 ID:/wAOniuu0
    あーあ、しかし女の笑い声うっせーな怖ぇーな畜生なんて思ってたら突然その時がきたのよ。「パチンッ」つって。
    ヘルメットの固定具が急に外れてさ、ヘルメットを頭じゃ無くて顔で被ってる状態。もう視界ゼロ。頭の中でレッドシグナル全開。
    咄嗟に左手でヘルメットを取ろうした時には時すでにお寿司な訳さ。気付いたら俺は血塗れでバス停の前に転がっててさ。大量に出血すると目の前に砂嵐が掛かって視界がボヤけるんだな。
    んでもって右腕に関節が一つ増えててまーだジェットコースターの感覚と女の笑い声が止まんねーの。そこで気ぃ失って気付いたら家だったよ。
    手術は明日の朝一だとさ。痛くて眠れねーよなんて思ったけどその日からジェットコースターと女の笑い声が止まってくれて思いの他爆睡出来たっけな。

    389: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/05/05(月) 06:25:54.01 ID:/wAOniuu0
    後日ツレから聞いた話だと。あの日俺がツレの後ろ走ってたんだけど、ツレとは結構車間距離開けて走ってたんだ。
    ツレの斜め前に赤い軽自動車が走ってたらしいんだが急にウインカーも出さずに左手のバス停(停留所。ちょとした凹み)に入って行ったんだと。
    ツレも軽自動車に突っ込むと思って急ブレーキしたら間一髪で止まれてホッとしてたら俺がノーブレーキでツレの原付に突っ込んだらしいわ。

    そんで血塗れ。あん時の住職さんが言った通り見事に右腕持って行かれましたって話。

    色んな事があったんだけどこの事故がたまたまなのかあの写真に起因する事なのか俺にはわからない。
    後日談としては従兄弟はそれ以降部屋にカーテンを買って夜は窓を見ないようにしてたらしい。
    俺は1年以上に及ぶリハビリを経て右腕を無事取り戻す事ができた。もしあの時お祓いに行ってなければ腕が千切れて居たかも知れないと思うとゾッとする。
    あとこの話ほぼフェイク入れてないので俺の事特定出来る人余裕で居ると思うけどそっとしといてね。長文駄文すまそ。

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    コメント一覧

    1  不思議な名無しさん :2019年02月11日 23:03 ID:t1lgopUX0*
    安倍政権が一番怖いよ
    2  不思議な名無しさん :2019年02月11日 23:29 ID:TGs2DKIS0*
    長い話、会話が出てくる話はつまらないです。
    3  不思議な名無しさん :2019年02月12日 01:39 ID:vr1sZPca0*
    木ノ下にいたものって話、あれで終わり?
    4  不思議な名無しさん :2019年02月12日 01:57 ID:FoDauJdU0*
    最後の奴なんかうざい
    5  不思議な名無しさん :2019年02月12日 03:20 ID:D4zG67mp0*
    ほとんど長文で草
    6  不思議な名無しさん :2019年02月12日 05:39 ID:FJJG.L3s0*
    今回の話の中では黒い塊が好きかなぁ〜
    最後の拙文が長い割に糞つまらん
    口調ウゼェし
    7  不思議な名無しさん :2019年02月12日 08:49 ID:0gUs6Na90*
    確かに長いの多いけど、最後のやつはほんと特定余裕だね。
    お寺から神社から通ってた高校から。
    俺が大阪出身だから直ぐわかったのかも知れないけど。
    興味深かったです。
    8  不思議な名無しさん :2019年02月12日 08:52 ID:JkW3TGg80*
    寺の坊さんって皆あんな風に悪霊的なものを何も言わずに察知したり出来んの?
    9  不思議な名無しさん :2019年02月12日 08:54 ID:YE5.KqtR0*
    蛹から生まれた妖精がそこから本来生まれる生き物と似た生態なら、チョウの蛹から生まれた妖精は花の蜜食べるわけかぁ。
    大変そうだなあ。
    10  不思議な名無しさん :2019年02月12日 12:00 ID:OcAl6NqA0*
    カレイのやつ、恥ずかしながら最初チョウだと思った
    11  不思議な名無しさん :2019年02月12日 13:35 ID:eRkX3eBc0*
    創作の長文を一生懸命打ってるのってどんな気持ちなんだろう
    12  不思議な名無しさん :2019年02月12日 15:48 ID:5WJdVtoe0*
    ※10 俺もそう思った。学がなく恥ずかしいわ
    13  不思議な名無しさん :2019年02月12日 18:26 ID:siJCR82O0*
    木の下のやつ山奥の恐怖だっけ?
    なーんでここの運営は最後の文までちゃんとまとめないんかねー。Sが不規則な速度で移動した正体は熊の餌食にあってたからだよたくちゃんとまとめろってんだ他のサイト見習えks
    14  不思議な名無しさん :2019年02月13日 02:45 ID:hVgBApMr0*
    >>13
    他人のこと批判する前に、句読点の入れ忘れ確認とか、自分の文章を見返す癖をつけたほうが良いよ。
    15  不思議な名無しさん :2019年02月13日 13:09 ID:2jx.LbuY0*
    最初のやつは忘れてるのも積極的に助けを求めなかったのも原因が自分だったからだろう
    そこ含めて怖い話なのに変に納得させられててなんかかわいそう
    16  不思議な名無しさん :2019年02月13日 18:01 ID:hVp8uZ4q0*
    最後のラノベ口調がきもすぎる
    17  不思議な名無しさん :2019年02月16日 20:44 ID:DUTMYk5M0*
    なげえよ
    18  不思議な名無しさん :2019年02月18日 15:19 ID:lb4iifFV0*
    >>1
    お前は韓国人か?
    19  不思議な名無しさん :2019年02月25日 04:46 ID:.cuBkqpS0*
    >>8
    んなわけない。そもそも仏教は輪廻転生だから霊なんてのは存在しないって考え。霊やら魂やらってのは神道
    20  不思議な名無しさん :2019年05月09日 05:53 ID:PpBbF8Cw0*
    お寺から神社を紹介するの?

     
     
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