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洒落怖でkoeeeeと思った話を貼ってく『二人の父親』『漫画家志望』『マネキン工場』他

2019年05月04日:23:00

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コメント( 14 )

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137: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/22(月) 07:14:23.97 ID:XD9FtNcW0
個人的に短い話のほうが怖い気がする

[二人の父親]

4~5歳くらいまで、父親が2人いたんだよ。
それも、浮気とかじゃなくて、同じ父親が2人。

意味がわからないと思うけど、顔かたちはまったく同じなんだけど、
目つきだけが異様な感じがする、とにかくこの世のものとは思えない存在だった。

どういうときに「そいつ」が来たのかは覚えてないが
いつもの父親と同じように家に帰って来てた。でも
俺も母親も「そいつ」が父親じゃないってことは肌で感じており
玄関の前にきたときから震えていた記憶がある。

そして「そいつ」は家の中に入ると決まって家具や皿をめちゃくちゃに荒らすんだよ。
俺は恐くて目をずっとつぶってるんだが耳には母親の「やめて!」という声が
今でもこびりついている。

断言できるが俺の父親は優しくそんなことをする人ではない。
でも、顔が同じで、性格がまったく逆のもう1人の「そいつ」は確かにいた。

今、そのことを親に言っても「そんなことはなかった」しか言われない。
あれはなんだったんだ

洒落怖でkoeeeeと思った話を貼ってくシリーズ
http://world-fusigi.net/tag/koeeee

引用元: 洒落怖でkoeeeeと思った話貼ろうぜ



138: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/22(月) 07:15:13.78 ID:XD9FtNcW0
[わたしはここにいるよ]

俺が小学生の頃の話。

俺が住んでいた町に廃墟があった。
2階建てのアパートみたいな建物で、壁がコンクリートでできていた。
ガラスがほとんど割れていて、壁も汚れてボロボロだったから、
地元の人間でも、あまりこの場所に近づくことはなかったらしい。
ある日俺は、友人と肝試しをすることになって、この廃墟に行くことにした。
まだ昼ぐらいだったから、建物の2階まで上がって建物を探索した。
そしたら並んでいる扉のひとつに、文字が書いてあるものがあった。
友人と近づいて確認してみると、扉の前に
「わたしは このさきの へやに いるよ」
と書いてあった。
俺と友人は扉を開けて中に入り、先に進むことにした。
歩いて行くと分かれ道に突き当たって 、壁に
「わたしは ひだり に いるよ」
と書いてあった。
少し怖くなったけれど、俺と友人はそのまま左に進むことにした。
すると両側に部屋があるところに突き当たって、壁に
「あたまは ひだり からだは みぎ」
と書いてあった。
友人はこれを見た瞬間に、半狂乱になって逃げだした。
でも俺はその場所にとどまって、勇気を出して右の部屋に行くことにした。
部屋に入り進んでいくと、突き当たりの壁に
「わたしの からだは このしたにいるよ」
と書いてあった。下を見ると
「ひだりの へやから わたしの あたまが きてるよ うしろ みないでね」
俺は急いで、その部屋の窓から飛び降りて逃げた。
それからはもう、その場所には近づいていない。

139: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/22(月) 07:15:57.33 ID:XD9FtNcW0
[スノコノ隙間]

2ヶ月くらい前に、酒飲んで少し酔っ払って帰宅して、
風呂に入ってたときのこと。
髪を洗おうと思ってお風呂椅子に座って頭にシャワーをかぶってると
足元に敷いてあるお風呂用スノコの隙間に何か白い物が見える。
ゴミかなと思って、よく見ようと顔を近づけると、なんとそれは目玉。
スノコの隙間から誰かがこっちを覗いてる。
でも、スノコと床の隙間は5センチくらいしかないし、
人間なんかいるはずもない。
気持ち悪いと思った俺は慌ててシャワーをその目玉にぶっ掛けた。
その瞬間、足の裏に激痛。
見たら足の裏がざっくり切れてて・・・

パニックになった俺は同居してる弟を大声で呼んで
駆けつけた弟も俺の流血にパニックして救急車騒ぎ。

弟は落ちてた剃刀を踏んだんじゃないかって言うんだけど
切り口は一本すぱっと切れてるだけ。
俺が使ってるのも弟が使ってるのも3枚刃・・・

その後、すのこを取っ払って剥き出しのタイルの上で風呂に入ってる。

141: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/22(月) 07:18:43.31 ID:oQ8v2+Sx0
洒落怖に投稿したオレのマジ話はまだ晒されてないようだ

144: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/22(月) 08:06:51.00 ID:XD9FtNcW0
>>141
洒落怖まとめの最初のほうからピックアップしてるから、
まだ読んでないかもしれん><

俺幽霊よりも人間の怖い話が好きだわ、人間のほうが怖いよね

[とどめ]

特別怖くはないんだが・・・。
知人に長距離トラックの運転手だった人がいる。ある山道でのこと。
前に走っていた他社のトラックが婆さんを跳ねたそうだ。
当然、救助すると思い見ていたら、暫く停車していたと思いきや、
急にバックし、まだ息のある婆さんに止めを刺していたそうだ。
知人は怖くなってその場を離れたそうだ。
後日、同僚にその一件を話すと、
「植物人間になって治療費を払うより死んだほうが安くて済む」
と言われたそうだ。

146: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/22(月) 08:09:41.62 ID:XD9FtNcW0
 [訪問販売]
心霊などの類ではないけど怖かった話をします。実体験です。鳥肌って頭の先まで
立つんだと初めて知ったよ・・・・怖かった・・・
僕は以前、車の営業をしていました。一日に50~70件のお宅に行って、色々話しをしていたわけです。
あれは、夏でした。朝から暑くても何軒も回って車の査定をさせてもらったり、しないといけないのですが、
暑いのはお客さんも一緒で、たいてい門前払いです。ってかうっとうしいのが先なんでしょうけど。
で、これじゃあ帰って叱られるのでマズイと思って、アパートへ行って数をこなそうと思いました。
ある階のチャイムを鳴らしました。中から「どうぞ~」といわれたのですが、営業マンは自分でお客さんのドアを
開けるのを良しとしません。(勝手に開けたら文句言ってイイと思います)
開くのを待ちましたが「どうぞ~」と言うばかりで一向に開かないので、失礼かなと思いながらも自分で、
「失礼します」と言って開けさせてもらいました。クーラーがガンガンに掛かっていました。
僕は(すずし~)と思っていると、おばあさんが人魚のような体制で手だけの力で玄関まで出てきてくれました。
(ほふく前進の横バージョンね)どうやら足が良くない様子。僕はちょうど暑かったし、お年寄りの話はわりと好き
なので、涼みがてらにおばあさんのはなしを聞こうと思いました。
「ご主人様ですか?」と尋ねると、「いーや、息子は今・・ごとへ・・てる」
聞き取りにくい話し方をするおばあちゃんでしたが、ここの主人は息子さんで、
今は仕事に出ているという事はわかりました。その後も、まあ聞き取りにくいながらも話をしていました。
で、お婆さんの足の事が気になって、悪いかな?と思いつつも「足はどうされたんですか?」
と聞いてみると「前の・・えが・・じになって二階が落ちてきた!」コレを聞いたとき
(あーやっぱり聞くんじゃなかったとおもいました)おばあさんは前の家が火事になり
二階が崩れて足を痛めたらしいのです。悪いこと聞いたなと思いつつも成り行きで
話のいきさつを聞くことに・・・ 火事になったからこのアパートに引越してきたこと、足が悪くなったのも
すべては火事が原因だと・・・僕はお婆さんがなんだかかわいそうに思えて
やりきれない感じになっていると、 お婆さんは僕を見ながら、紙を破るような動作をし始め、
「わ・・・・を・・・た」といったのです。
僕は頭から冷水をかけられたような感覚になりました。お婆さんは
確かにこう言いました。

「わ し が 火 を つ け た」

147: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/22(月) 08:10:44.45 ID:XD9FtNcW0
[コピー機]
友人から聞いた話なんで、真偽の判断はお任せします。
その友人は女性で、いわゆるOLでした。
結構頑張り屋で、残業なんかも頻繁にやってたそうです。
会社自体はあまり大きくは無いですが、一応、残業手当は出てたようです。
で、あるとき相当数のコピーを頼まれて残業してコピーをしていました。
この会社のコピー機は結構古いものらしく、原稿を直に読みながらコピーしていくタイプでした。
で、最後の原稿をのせてコピーを開始してから、彼女は帰り支度のため更衣室に行きました。
帰り支度を済ませて、コピー機のところに戻ってくると真っ黒になった紙が出力されていました。
出てきた印刷を確認すると、最初は黒い点でそれがだんだん広がっていくように写っていたそうです。
不思議に思ってコピーのふたを開けると、そこには真っ赤に染まった原稿がありました。
彼女は、嫌な予感がしながらも原稿を取り上げるました。

すると、ガラス面にひしゃげた女のカオが張り付いていたそうです。

彼女は、怖くなってそのまま家に走って帰りました(会社からは近かった)。
とりあえず、「夢だ」「なんかの見間違いだ」と思い込みその日は酒を飲んで寝たそうです。
翌日、落ち着きを取り戻した彼女は、散らかしたままにしたコピーを見つからないうちに片付け
るために朝一番に出社しました。怖くなかったわけではありませんが彼女はそういう類のものは
信じない主義でしたので、気のせいだと思い込めたようです。

で、例のコピー機のところにいくとふたが開いてて原稿が散らかっている、昨日のままの状態でした。
恐る恐る、ガラス面をのぞいて見ましたが、中にはなにもありません。
コピーも普通に出来てたし、原稿も赤く染まっていません。

やっぱり、疲れて幻覚を見たんだと思った彼女は、原稿を拾い集めました。
コピーをそろえ終わって、なんだったんだろうなと思いながらコピー機の方を見ると、機械の下に
1枚紙が落ちてました。

彼女が何気無しに拾い上げると、そこには昨日の女の顔が写っていたそうです。

148: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/22(月) 08:11:51.25 ID:XD9FtNcW0
自分で貼っててあれだけど怖くて涙目

[騙されないぞ]
飲み会終わって終電に乗った時の話。
帰宅ラッシュとは逆方向だったんで、めちゃめちゃ空いてた。
しばらくしたら車両に俺とくたびれたサラリーマン風おっさんの二人だけになった。
俺とそのおっさんはお互いそれぞれ車両の両端のシートに座ってた。
おっさんは気持ち良さそうに居眠りしてた。
相当疲れてるか、酔っ払ってたんだろう。
おれもちょっと眠かったから目を閉じた。
そしてモノの5~6秒経っただけで目を開けた。
おっさんの姿が目に入った。
おっさん、シートを俺の方へ一列移動してるように思えた。
結構酔ってたからかそんなことどーでも良かったんで、また俺は目を閉じた。
また数秒でなんか嫌な感じがして、目を開いた。
今度は確かにおっさんがまた一列こっちの方へ移動してた。
ちょっとやばいかもしれないと思って、
スリでもやらかしたらとっ捕まえて駅員に引き渡してやろうと思い、
俺は半目を開けて寝たフリをしてみた。
案の定、おっさんは俺が目を閉じたのを確認して立ち上がった。

こっちへ来るか?と思ったが、そうじゃなかった。
おっさん、そのまま車両の真ん中でクルクル回り始めたんだ。
で、回りながら
「騙されないぞ~騙されないぞ~狸寝入りなんかに騙されないぞ~」 ってつぶやき始めた。
さすがに俺もビビって、そのまま寝たフリをし続けて、次の停車駅で、
ドアが閉まる直前にすばやく立ち上がって逃げるように電車を降りた。
おっさんは追っては来なかった。
ただ、タクシー代も無くて2時間以上歩いて帰宅した。 最悪だった。

149: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/22(月) 08:12:32.30 ID:XD9FtNcW0
 [電波チョコ]

この前のバレンタインでk君が学校でも有名な電波にチョコをもらったんです。
その電波は朝テニスコートの前で十字架を持ってお祈りしていたとか
教室で呪い行為をしていたなどの目撃談がたくさんあります。
で、そんな噂もあってk君はチョコを一個ももらえなかった奴に電波のチョコをあげたそうです。
その次の日そのk君と話してると電波のチョコ受け取った奴が来て
k君に怒り出しました。
訳をきくと
チョコの中に十数本の髪の毛が入っていたそうです。
k君それをきいてかなりびびってました。
それからk君は電波を必要以上に避けてたんですが、今日帰りk君が電波に体育館裏に呼び出されて告られました。
その間俺は待ってたんですが、電波が先に泣きながら出てきました。
その後青い顔してk君が出てきました。
k君に事情を聞くと
電波の告白を断ったら電波は泣き出して涙と鼻水ぐちょぐちょの顔で
「わたしのチョコたべてないでしょ」
といったそうです。

150: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/22(月) 08:13:23.33 ID:XD9FtNcW0
 [きもい男]
小太り・髪ボサ・服ヘン・身長160くらいのキモいめの男が前から歩いてきた。
わたしの前にいた派手めの女の子2人連れがすれ違う時、
「キモっ!!」と大声でハモり、笑いながら歩いていった。
確かにキモいんだがかわいそうなことすんなよ・・・と思ってたら、
その5分程後、ドラッグストアの商品を見てる2人連れの髪長い子の後ろに
そのキモい男が忍び寄って、髪の毛を1本つまんだ様子。
2人連れが気付かないうちにスッと離れた。
一部始終を見てて心底ゾッとした・・・

[髪を引っ張る男]

さーちゃんという友達がいます。このコが、
「最近夢の中で、無表情な細い目の男があたしの髪掴んで引きずろうとするの。
やめてって言うのにニヤニヤしてやめないの。もう3回もその夢見たんだけど、
どういう意味かなあ」と言ってました。
それからしばらくして、友達4人(さーちゃん含む)で1人暮らしの子のアパートで、鍋パーティしました。
焼酎やカシス割を飲んでダラダラしてるうちに、さーちゃんともう一人の友だちがこたつで寝てしまい、私は起きてる友達とTVを見ながらまだ飲んでいました。
するとさーちゃんがなにか寝言をごにょごにょ言い出しました。
最初は何を言ってるかよくわからなかったのですが、次第にはっきりとした声で、
「やめてください・・・・・本当にやめてください・・・・・」
と呟きながら自分で自分の髪を引っ張りだしたのです。
私と友達がびっくりしてさーちゃんの顔を覗きこむと、さーちゃんは眠ったまま、ニヤニヤと薄ら笑いを浮かべていました。
私たち2人は顔を見合わせたまま、呆然として、なぜかさーちゃんを起こせませんでした。

151: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/22(月) 08:14:04.07 ID:XD9FtNcW0
 [トプン]

小ネタで失礼。

昨年の秋口、暇だったので札幌の某川上流にある小さなダムに釣りに行った時のこと。
住宅地からさほど離れていない場所にあるので、休日には親子連れなんかも来るのんびりしたとこなんだけど、その日は平日だったのでいたのは俺一人。
天気も良く、ニコニコしながら折り畳み椅子とか展開してたら、淵の方から魚の跳ねる音。
今日は元気いいな~釣れるかな~とか思って準備続けてたんだけど、何回か聞いてると、どうも音が変。
普通魚なら「バシャン」とか「チャポン」とか水面叩く音がするものだけど、聞こえてくるのは「トプン、トプン」と何かが規則的に浮き沈みしてるような音。
なんだべか?ブイでも浮いてるのか?と思って音の方に目をやると

…頭!? (;´Д`)?

なんか黒い髪がべったり貼りついた頭が、淵の中でゆっくり浮き沈みしてるんですよ。
昼間っから。
こう、クラゲみたいに水面に長い髪が広がってて。
これはとにかくまずい!と思って、急いで荷物抱えて逃げようとしたら、背後から

トプントプントプントプントプントプントプントプントプントプントプントプン

思わず振り返って見てしまったのは
あの、泥温泉(?)ってあるでしょ。
火山灰かなんかで泥濘地になってるところに温泉が出て、泥の中を大きな泡が浮かんでは消えるってやつ。
アレにそっくり。
水面に浮いては沈む、無数の 頭 頭 頭 頭
半分腰抜かして国道まで逃げて、止めてた車のとこまで来たんだけど、閉鎖空間に入るのが怖くて、車の周りを小一時間ほどぐるぐる回ってました。
別に因縁話とかない(と思う)場所だったので、かなりショックだった。
真昼間だったのもかなりショックで、しばらく一人で行動するのがいやだった。
その後特に祟られたりはしてないけれど、もう一度確認に行く気も全く無い。

152: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/22(月) 08:15:08.57 ID:XD9FtNcW0
 [漫画家志望]
去年友だちと何人かで飲んでて知り合った女がいて、(可愛くはない)
「学校卒業して家引き払ったんだけど漫画家に成りたいから漫画描いて
持ち込みする迄泊めて欲しい」と言って家に押し掛けられ、
友人の知り合いの手前なので家賃半分だすって事で渋々了解した。
まあ、特定の彼女も居ないし卒業して進路決めるって大事な事だし、
休み位しか家に居ないから力になってあげよう。って思った。
(ダメならダメで諦めて実家に返るだろうな。。。)
それから家に来て(荷物は紙袋2つ)しばらく漫画?らしき物
を書いているらしく仕事から返ってくるとカリカリ頑張ってる様なので
飯を作ってやったりして応援してあげた。何日かたって、
「漫画出来たの?見せてよ。」って言っても「まだネームだから」 といって中々見せてくれない。
その女Sはだんだん昼間寝て夜カリカリ漫画を描くように成って
(冷蔵庫の牛乳が1日1本減って行く!)僕の机が日に日にインクで真っ黒くなっていく。
その女も日に日に手とかインクで汚れて来てて何度も風呂に入れって言っても、
分かったって言うのだが全然入らない(風呂嫌いなのか?) 又何日かたち3日振りに朝家に帰ってみると、
Sが『出来たー!』といって部屋から出て来て吃驚した。
手とか顔がインクで真っ黒に成り、頭もぼさぼさで僕の部屋に来て、
目玉をむき出しながら、『見てよ!』『見てよ!』
ってニコニコしながら言って来る。真っ黒に汚れた茶封筒の中から原稿をのぞいてみると、
なぜか黒い紙がぎっしり詰まってる。思いきって出してみると原稿は黒のインクでぎっしり
意味の解らない言葉や名前でうめ尽くされていて絵らしき物は一枚も描かれて無い。

sは俺の顔を覗き込んで 「どう?」『どう?』
ってニコニコしながらしきりに聞いてきた。本当に泣きそうだった。
なんていって良いのかとりあえず「いいよ。面白いんじゃ無い?」
って言うと「一生懸命描いたんだ!今から持って行くんだ!」
といってsはそのまま戻って来ませんでした。
友人に聞いたら親から捜索願いが出されてて、他の友人の家に例の物を見せに行ったところで、
家に連絡。実家に送還されて今も通院してるそうです。

158: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/22(月) 09:21:06.65 ID:XD9FtNcW0
 [色彩画]

自分が高校の頃の話です。
自分は美術部に入っていて、自分で言うのもなんですが、
その部の中では1番絵が上手いみたいな感じで、
絵が仕上がる度に結構みんなからチヤホヤされてたんです。
しかも、美術部に男は少なく、ほとんどが女子だったので、
数人の男子からは「絵が上手いとモテモテでいいよなー」とか
羨ましがられてました。自分は、少し複雑だったのですが。
しかし、自分と同じぐらい、いや、むしろ自分より上手い人が部の中に
いたんです。髪の長い、女の人。しかし、その人は何か陰湿な感じで、
その人がどんな上手い絵を書いても、誰も見てくれはしませんでした。
先生も、自分の方をえこひいきして、自分はその人が可哀想に見えて
なりませんでした。そして、ある日自分はその人に声をかけたんです。
「○○さん、絵かなり上手いよね?絶対俺よりも上手いし!」
自分はその時、心の中でセリフが決まっていたもんだから、
その人が書いてる絵に目をやっていませんでした。
するとその女の人は、今までの陰湿なイメージを吹き飛ばすような
微笑みを見せました。何だ、この人、実は明るいんじゃん!
自分は、その人との話題を作るために、その人が書いてる絵に
目をやりました。鮮やかな赤い絵の具が光る、綺麗な色彩画。

と思いきや、俺の死体。

みんながこの人に近付かない理由がよく分かりました。
ちなみに、後の友達の話によると、その女の人は、
好きな人の死体を書くのが趣味らしい。
異常ですよね。

159: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/22(月) 09:21:49.15 ID:XD9FtNcW0
[だーれーだ?]

今から二年ほど前のことです。とあるアパートに彼女と同棲していました。
その日はバイトが早めに終わり、一人でテレビを見ながら彼女の帰りを待っていると、
「だ~れだ?」という声とともに目隠しされました。
当然彼女だと思っていた俺は、「○美だろ~。お帰り・・・」と、彼女の手をどけながら
後ろを振り向きました。
しかしそこには誰もいなかったんです。一瞬呆然となった後、俺の心臓は鼓動が聞こえるほど
早まっていました。

おかしい・・さっきの声は?・・・きっと幻聴だ・・・ドアが開く音しなかったじゃないか・・・

必死にそう思いこもうとする一方で意地悪な考えが頭に響いていました。

手はどう説明する?・・・目隠しもされた・・・その手を掴んでどけた・・・感触もまだ残ってる・・・

俺はもう恐怖で発狂寸前でした。(とにかくここを出なきゃ・・・)勇気を振り絞り、立ち上がろうとしたその時
金縛りに会い、体が全く動かなくなってしまいました。心臓が張り裂けそうで、恐怖でパンクしそうでした。
突然部屋中に若い男女と思われる笑い声が響き渡り、ふっと笑い声が止むと耳をつんざくような恐ろしい叫び声が上がりました。
俺の意識があったのはそこまでで、気が付いたときは彼女に介抱されていました。
俺は彼女にそのことを話し、急いでその部屋を出て、その日は友達の家に泊めて貰いました。

翌日、大家にこの事を問いつめると、以前この部屋にはシャブ中のカップルが住んでいて、
男が女を殺し、自分も自殺したと教えてくれました。

161: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/22(月) 09:22:33.49 ID:XD9FtNcW0
 [誰?]

まだ俺が幼稚園の頃、
父親と母親が仲悪くて毎晩喧嘩していた。
だけど父は暴力的だったので母はいつも泣いてた。
それで父を避けるようにして、毎晩父が帰ってきたら、
自分たちを連れて寝室で明かりを消して寝たふりをしていた。
ある日もドアをガチャガチャし始めて乱暴に家に入ってきたので、
自分たちは寝たふりをしていた。
部屋の前で足音が止まってバタンと乱暴にドアがあいた。
自分たちは身動きもしないで布団の中でおびえていた。
すると寝ているのを確認するように布団をめくって覗き込みはじめた。
寝ているのを確認すると再び玄関を開けて外に行ってしまった。
酒を飲みに行ったんだろうと思ってたら、
10分くらいして父が帰ってきた。
そしてまたこっちの部屋のドアを空けて
「おい、寝るなら玄関のカギくらいかけておけ」と言った。
母は少々怒りながら
「あんたが今カギかけずに外に出て行ったんでしょうが」
と言うと、
「俺は今帰ってきたんだよ」と父が言った。。
え?じゃあの時布団めくったのって誰だったんだろう。

163: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/22(月) 09:25:35.45 ID:XD9FtNcW0
ごめんよ、少し居眠りしちゃったみたいだ・・・
俺は今から風呂に入って10時頃から昼間で出かける予定なんだけど、スレ落ちちゃわないdsろうか・・・

 [妊娠]

私の身に起こった、今でも私を苦しめている体験について語ります。
毎朝六時ごろになると私にある異常事態が起きるのです。だいたい起床の20~30分前。

うつらうつらしていると、そのうち体の上に誰かが乗りかかってくるのです。
それはわかるのですが、意識がそれ以上はっきりとせずしかも金縛りに
あったように体も自分の意思では動かなくなってしまいます。
耳元では「お前は俺の女だ」と不気味な囁きが続き、下半身がしびれてしまう。
はじめのうちは「嫌な夢だなあ」と思っていただけなのですが
それが週に3回、4回と続くようになってくると、さすがに不気味になってきました。

しかも、目が覚めてみると、必ず下着が脱げています。金縛りのようになって、
自分では動かせないのに下着が脱げているなんてどうしてもわからない。
まるで強姦でもされているような嫌な気分でした。
その現象がいつも目覚める前に起こるので、そのあとぐったり疲れてしまいます。
二ヶ月くらいのうちに43キロ足らずにまで減少して体力もガクンと落ちました。


164: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/22(月) 09:26:15.17 ID:XD9FtNcW0
そのうち生理も止まってしまいました。それも三ヶ月続きました。
おかしいと思って産婦人科にいって診てもらうと「妊娠している」と言われたのです。
「そんなことありませんっ」と否定しました。だけど医者は「間違いなく妊娠の兆候です。
おかしいのはお腹の中に何もないのですよ」と言いました。

こんなことがあるのでしょうか。しかし、その後も私のお腹は膨らんでいきました。
私はあのおぞましい出来事を思い出しました。あのおかしな夢は現実だったのだろうか、
実際に誰かに犯されたのだろうか。
ガリガリに痩せてしまってお腹だけは妊娠のように膨らんだ自分の姿を見てショックを
受けた私は仕事を辞め、故郷の実家に帰りました。
妊娠からほぼ十ヶ月目のある日、急に猛烈な腹痛に襲われ、ゲェゲェと丸一日、
白っぽい精液のような液体を吐きました。すると膨らんでいたお腹が元通りにへこんだのです。

親戚のおばさんが心配して、ある霊感の強い人に相談したところ、
「それが亡霊の子供だった」と言いました。
その人の話では亡霊とセックスすると妊娠したときと似たような現象が起きますが
精子がないので胎内で普通の赤ちゃんは育たないのだそうです。
私はこの異様な体と未婚の妊娠ということもあって故郷で冷たい扱いも受けました。
体も後遺症?で不自由になりいまは自宅に住んでいます。
私から言えることはもし、女性の方で私のような体験がある場合は、
早めに調べて霊能者の方などに相談を受けてみるのがよろしいかと思います。
私ももっと早くに原因を突き止めていればこんなことにはならなかったのでは。と
思います。

165: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/22(月) 09:27:00.40 ID:XD9FtNcW0
[マネキン工場]


幼い日、何てことなく通り過ぎた出来事。その記憶。
後になって当時の印象とはまた違う別の意味に気付き、ぞっとする。
そんなことがしばしばある。

例えば。
小学生の頃、通学に使っていた道は一面田圃の田舎道だった。
途中に寂れたマネキン工場があり、あとはそのずっと先に駄菓子屋が一軒。
人家は田圃の向こうに点在するのが見えるだけ。
マネキン工場は既に廃工場だったらしく、人が働いている姿を見た記憶が無い。
封鎖された敷地の隅にはバラバラになったマネキンの残骸が積んであり、
それが金網越しに見える。その様は面白くもあり、不気味でもあった。
工場の敷地を幅が広い側溝が取り囲んでいて、酷い悪臭を放っている。
濁り、ヘドロ状になった水。無造作に捨てられた大量のゴミ。
ある日寄り道をして、いつもは行かない工場の裏手に回ってみた。
側溝の惨い有様は道路側をはるかに上回っている。
そこで、ゴミに混じって半身を浮かせた女性のマネキンを見つけた。
白く整ったその顔立ちは掃き溜めに鶴といった風情。
引き上げて友達連中が集まる溜まり場に持って行けばヒーローになれる、
とは思ったが、水が余りに汚いし場所も遠いので諦めた。
他の奴がヒーローになったら嫌なので、この発見は誰にも教えずじまい。
それからしばらくは、その人形の様子を確認しに行くのが日課となった。
けれど、哀しいことに彼女が日に日に朽ちて行くのが分かる。


166: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/22(月) 09:28:10.68 ID:XD9FtNcW0
数日も経つと白い肌は薄汚れて変色し、見る影も無くなって来た。
やがて、豊かな頭髪は抜け落ちてまばらに。
艶を失った肌は黒くぼこぼこ。鼠に齧られたらしき痕すら見える。
諸行無常。最早すっかり興味を失った。
最後に見た時には、水面を覆い尽くすゴミに埋もれて、
透明度ゼロの汚水に大部分が沈んでしまっていた。
かろうじて水面に覗いた部分も、水を吸って醜く膨らんでいる。
それはもう、ただのゴミだった。

けっこう日が過ぎてからもう一度見に行った。
けれど、もう、彼女の姿はそこには無かった。
やがて小学校を卒業すると、その道を通ることすら無くなった。


高校3年の夏休み。気まぐれに思い出の場所を自転車で回った。
あの場所にも行った。景色は一変している。
田は潰されて住宅が立ち並び、工場跡は駐車場になっている。
マネキンのことを思いだし、感慨に耽る。
ふと気付いた。怖い考え。
プラスチックがあんな朽ち方をするだろうか?
既にグロ画像を多数目にしている自分。
そこで得た知識ゆえに嫌な考えを振り払えなくなった。
あれは人が腐敗して行く過程そのものだったのでは・・・?


本当の事はもう分からない。
ただ、懐かしい思い出だったものは、今では
見知った人には話せない忌まわしい記憶になっている。

167: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/22(月) 09:28:54.04 ID:XD9FtNcW0
 [正当防衛]

なんか、警察関係の話が出てたみたいなんで「法と怪異の接点」という観点でひとつ。
先日、親戚の葬式があった。(別に、葬式がらみの怖い話ではないので、悪しからず)
で、そこで検事をやってる叔父と久しぶりに会った。
通夜の席で叔父と2人で酒を飲んでいると、自然と話題は叔父が関わった事件の話になる。
叔父がしたのはこんな話。
 広島のある個人経営の商店の店主が夜半にふと目を醒ますと、物音がする。
 廊下に出てみると、全身黒づくめで小面の能面をかぶった「何か」にでくわす。
 驚いた店主は廊下に立ててあったゴルフクラブを手に取りその能面をめったうちにし、
 その「何か」を階段から突き落とした。
 果たしてその「何か」の正体は能面をかぶった空き巣であり、
 殴打による頭蓋骨陥没骨折、そして階段から転げ落ちたときに頚椎を折って死亡した。
 店主は不法侵入に対する正当防衛が認められ無罪。店主いわく。「悪霊かと思った」
僕はその話を聞いて、ふうっとため息をついた。
「丸腰の相手を凶器を持って一方的に殺害しても、正当防衛で通るものなの?」
「場合によるが、通る。」叔父がうなずく。
で、このあとの叔父の言葉に、俺は少し震えた。

「そもそも、不法侵入に対する正当防衛は法的に、
幽霊や化物の存在を暗黙のうちに前提にしている。」

168: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/22(月) 09:29:34.13 ID:XD9FtNcW0
 [チクリ]

大学に通うため、上京してすぐのことです。

高田馬場から徒歩15分ほどにある家賃3万円の
風呂なしアパートに下宿を始めました。6畳で
トイレ、キッチン付きだったので、その当時
としては割りと安かったと思います。

家具も家電製品もなく、布団とダンボール詰め
の衣類だけの何にもない部屋で最初の一月は
自炊をして我慢していました。

入居翌日、ひまをもてあまし部屋をうろうろ
歩き回っていると、足裏にチクリと痛みを
感じました。木の棘か畳のささくれでもある
のかと確認してみましたが、特に何もありません。

数日後、部屋の中を移動している時、また
足裏にチクリと痛みがありました。今度は
正確な場所が特定できたので、畳に顔を近づけ
てじっくり調べましたが、残念ながら何も 見つけられませんでした。
その後も何度もそのチクリにやられました。
部屋の中央から少しずれた位置に、そのポイント
はあり、いつもは気をつけているのですが、 たまに踏んでしまうのです。
ある日、慣れない大学生活にストレスが溜まり、
いらいらしている時に、またチクリポイントを
踏んづけてしまいました。やり場のない怒りが
沸き起こり、足を大きく上げると、そこをドスン
と思いっきり踏みつけました。

169: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/22(月) 09:30:15.98 ID:XD9FtNcW0

すると、踏みつけた足に激痛が走り、足の甲が
みるみるうちに血に溢れました。痛みが凄くて
しばらくは動けませんでした。ようやく足を
あげると、どうやら足の裏から甲まで貫いて
何かが刺さったようです。ただ、肝心の刺さった
ものが見当たりません。足の中に入り込んで
いるようでもありません。

片足で跳ねながら、なんとか近所の病院まで
行って治療してもらいました。やはり何か
鋭利なものが足裏から足の甲まで貫通して
いました。医者に何度も怪我の理由を聞かれ
ましたが、私も答えようがなく、相当不審 がられました。
その後、そのチクリポイントには「トラノオ」
という観葉植物を置いて、絶対に踏まないよう
に気をつけていました。遊びに来た友人は
みな邪魔がっていましたが。
2年後、契約の更新時期に引っ越すことにした のですが、ふと気になって畳をひっくり返し
て例のポイントを確かめてみました。
畳の下は板張りになっているのですが、例の
位置に掘り込みがしてあって、出刃包丁を
4分の1くらいのサイズにした、ミニチュア
包丁がぴったりとはめ込んでありました。
サイズは小さいですが、造りは丁寧なもの で高級なものに見えます。
その刃は錆びたように赤茶けていて、 生臭い臭いがしたのでした。

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コメント

1  不思議な名無しさん :2019年05月04日 23:37 ID:ZsIYStPs0*
結構怖いの多いな
2  不思議な名無しさん :2019年05月05日 00:19 ID:RedHbKu50*
読んでたらかなり大きめのラップ音がしてビビり倒した(´;ω;`)
3  不思議な名無しさん :2019年05月05日 00:54 ID:kCWgANM30*
色彩画
この会話をするときまで相手が何を描いてるかというのと、他の部員に避けられてる理由を知らないのは無理があると思った
4  不思議な名無しさん :2019年05月05日 03:23 ID:OdZNrWh90*
高田馬場じもとやんけ
5  不思議な名無しさん :2019年05月05日 04:51 ID:31wlcPiU0*
幻覚は感触とかちゃんとある
病院行け
脳ドッグしなさい
6  不思議な名無しさん :2019年05月05日 07:47 ID:Iyt9DUOG0*
最後の話、破傷風にならなくて良かったなと。
7  不思議な名無しさん :2019年05月05日 09:39 ID:HICOsTzQ0*
最初の奴ただの酒癖悪い酔っ払いじゃねえか!!!
8  不思議な名無しさん :2019年05月05日 13:22 ID:Ig3qmJXE0*
虐待する親の、機嫌がいい時と悪い時で別人として認識してるのは、子供にはよくあることらしい

騙されないぞおじさんが不気味で怖かった
9  不思議な名無しさん :2019年05月05日 15:02 ID:nIVHUbl10*
>>8
酔って帰ると豹変する系のDVやろな

子供の頃にお化けを見た記憶を親に話したら、父親の元カノがストーカーして侵入したのが正体だった事を告白されたって洒落怖コピペ思い出したわ…
10  不思議な名無しさん :2019年05月05日 15:32 ID:jGuhjUTO0*
あんまり知ってるのなくて面白かった
最後のはぼろアパートでめちゃくちゃ
畳がブヨブヨだったってこと?
11  不思議な名無しさん :2019年05月05日 16:14 ID:wTnzUKXK0*
最初のやつ、最後まで貼らないと微妙じゃん
他の所でオチまで見る事をおすすめする
12  不思議な名無しさん :2019年05月05日 17:14 ID:nIVHUbl10*
>>11
サンクス
見てきたら怖さ倍増したわ…
13  不思議な名無しさん :2019年05月07日 10:56 ID:QNmIpGZ90*
11
こわすぎぃ!
14  不思議な名無しさん :2019年05月24日 14:12 ID:hoP1XjWD0*
>>11
見てきた。でも両親のどちらかを記憶の中で取り違えるって児童心理でよくある話じゃない?
ただでさえ父親が二人って記憶の改竄してるくらいなんだし

 
 
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