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『兄と思えない兄』『東から死んでいく』『辿り着かない』不可解な体験、謎な話~enigma~

2019年06月18日:23:00

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コメント( 16 )



765: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/25 13:15
兄と思えない兄
小学校に上がる前だと思う。

ある朝目を覚ますと隣で寝ている兄以外、家に人の気配がなかった。
家中を見て回るが、誰もいない。

不安になって兄を起こそうと声をかけ、肩をゆするが目を覚まさない。
どんなに激しく揺り動かしてもぐにゃり、ぐにゃりとするばかりで死んでいるかのようだ。

私は怖くなって家の外に出た。雨が降っていて薄暗かった。家の周りを泣きながら歩き回ったが、家の外にもまったく人の気配はなかった。
泣きながらまた家に帰りぐずぐずしていると、ふいと両親が現れた。

不可解な体験、謎な話~enigma~シリーズ
http://world-fusigi.net/tag/enigma

引用元: 不可解な体験、謎な話~enigma~ Part9



766: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/25 13:16
「どこにいってたの」と聞いても答えてくれず、「お父さんはここにいるよ」「お母さんはここにいるよ」と答えるばかりである。

訳が分からなかったが、とにかく両親は戻ってきて私は安心した。と、そこに兄が現れた。兄の顔を見た私は息を飲んだ。

そこにいた兄は兄ではなかった。背格好は似ている。しかし昨日までの兄、さっきまで隣で寝ていた兄と顔が全然違う。目つきがきつい。
鼻が細く高い。ほほがこけている。髪がぺたんとしている。

あの不思議な朝のようなことはあれが最初で最後だったが、兄自体はそれからもずっと兄とは思えない男の子のままだった。

767: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/25 13:36
>>766
こ…こわい!
お兄さまはその後もそのまま?
家族のコミュニケーションは以前とは変わってないのですか?

776: 766 03/01/25 18:02
>>767 親と兄とのコミュニケーションについてはあまり明確な記憶がありませんが、私自身は周辺状況からこの人がお兄ちゃんであり、わたしはこの人におにいちゃんに接するように接するべきだと考えて行動したようです。
ただ、あの日を境に兄が私に対して目を合わせようとせず、ひどく冷淡で意地悪になったように記憶します。それからは今に至るまで兄弟仲はよくありません。

780: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/25 19:36
>>766
こわいよ・・・・
本当のお兄さんはどこへ行ったのか・・・

602: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/13 23:27
小さな墓地
ブレアウィッチプロジェクトを見て、すっかり忘れていた子供の頃の恐怖体験を思い出してしまったので、書きます。

あれは確か、幼稚園に入る前頃だったと思う。
お盆に母親の実家に行っき、近所の子供たち5~6人と森で遊んでいたところ道に迷ってしまった。

散々迷った末に、小さな墓地に入ってしまった。墓地の周りには道は無く、何十年も人が入った形跡が無いほどに、荒れていた。

そんなに広くないはずなのに(端から端まで見渡せる)、何故かいくら歩いても元の場所に戻ってしまい、墓地から出られなかった。

そのうち、何人かの子が、「木から血が出ている」と言い出した。
俺には見えなかったが、何故か足がまったく動かせず金縛り状態になっていた。
さらに、「木にお婆さんがぶら下がっている!」と言い出しみんな錯乱状態になってしまった。

そして、みんな夢中で走り出した。俺も何とか金縛り状態から抜け出し走り出した。どこをどう走ったか分からないが気がつくと、家の近くまで戻ってきていた。

その後近所の人にその話をしたが、その近くには墓地などないとの事だった。




610: 超党派笑いの鉄拳 ◆UXUJJUbRMk 03/01/14 17:16
>>602
コワヒ!!
迷って同じ場所に出てしまう話は、山岸涼子の漫画を彷彿とさせますね。
気味悪い墓地といえば、東京タワー近くの○地院の墓地もかなり不気味です。

745: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/24 06:40
東から死んでいく
私が小学校低学年当時住んでいたところは、まわりをなだらかな山に囲まれ、その合間を縫うように東西に伸びる旧街道沿いに家が展開している町だった。

あるとき私と同学年の子のお父さんが亡くなった。
その翌月にも同じ年学年の子がいる家でお父さんが亡くなった。
そして、三度目は2ヶ月置いて。
このころになると町内でも「今年、葬式多いし、ちょっとヘン」いう声が出だした。
みんな三十代初めから四十そこそこの若さで死んでいる。
そしてそれらの家には必ず同じ年齢の子供がいて、東端の家から西へ向かって順番に葬式を出しているのだった。

そうして4件目の葬式も出た。5件目も。
町内に同じ年の子は7人で、私の家が西端だった。
次の次は私の家・・・
学校に通うために道を歩いていると、東の向こうから得体の知れないものがじわじわと忍び寄ってくるようで恐ろしかった。
このままだとお父さんが死んじゃう、とびびっていたらこの葬式の連鎖はその5件でぱったりと止んだ。

いきなり始まっていきなり終った。
しかも終り方中途半端だし。
未だにあれがなんだったのかわからない。
親に聞いても「あれは気持悪かった」とのコメントしか採取できなかった。


899: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/02 07:25
消えるおもちゃ
小学4年のころの話ですが。

友達2人と1つの机を囲んで手品のおもちゃ(サイコロを3つ、黒い筒に入れて振って、筒からサイコロを出すとサイコロの目が全て上が1の面になっているというもの)で遊んでたんですが、自分の番が来て、筒にサイコロを3つ入れ、振って、筒からサイコロを出してみたら、

サイコロが2つしか出てきませんでした・・・

落としてないかと床を探しても見つからず、
何気に左のポケットに手を入れてみると

ポケットの中にサイコロがありました。

手品の一連の操作は自分しか触れてないし、未だに謎…

903: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/02 10:25
>>899
俺も似たような経験あるな
俺の場合ある日教室に小さい怪獣みたいな人形が落ちてて、そこに何故か俺の名前が書いてあったんだよ

その後工作の時間に友達と話しながら作ってた時計みたいな物の電池入れるとこに何気なくその人形を入れてみたんだよ まあ、子供だったから意味は無いんだけどで、その後その電池入れるとこのフタを開けたらその人形が無くなってた

それを見てた友達が「え?何?手品?」とか言ってた
俺もパニックになって探してたら何故かポッケに入ってて、俺の名前の上から赤い色で「死」って書いてあった

これは怖くなったので友達に見せないで適当にごまかして終わった
で、その人形は投げ捨てて、次の日には何故か机の奥の方に入ってた字は綺麗に消えていた 
なんか訳わからんけど実話です ただのイタズラかもしれんな

904: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/02 12:02
>>903
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

905: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/02 13:09
子供の咳
先日、出張で福島県のある小さな村に行きました。
夜も遅くなり、雪で大きな街まで戻れず、やっと一軒の民宿?らしきところを見つけ宿としました。

そこは玄関は家族の方々と共用で、右手に家族の部屋、食堂。左に階段、台所、風呂、トイレ。
客室は2階で、平日というこもあり当日の泊り客は私一人のようでした。

早速入浴。廊下を小さな子供が走り回る音が聞こえてました。
その後、就寝。
夜中に誰かのひどい咳きで目が覚めました。
どうやら子供のようなんですが、喘息のように激しく咳き込んで、それが朝まで・・。

翌朝、朝食のときに「昨日、ずいぶんひどい咳きしてましたね。お子さん風邪ですか?」と聞くと、そのまま曖昧な表情で下がってしまいました。
その後、おばあちゃんが出てきて「眠れんかったでしょ。ごめんなぁ」と。

でもさぁ、普通子供の居る家って、絶対何か子供の存在を示すものがあるよね。
小さな靴とか、おもちゃ、洋服・・・。
その民宿には子供の存在につながる物は何ひとつ無かった。
もちろん、子供の姿も見なかった。

幽霊か風邪ひいた座敷わらしか知らんけど、あの民宿・・・不思議だったな。

539: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/10 19:42
瞬間移動じいちゃん
少し前の話になる
うちは旧家なので部屋が殆んどつながっている
風呂、洗面所、台所、居間、ミシンの置いてある部屋
ジジババの服や通帳などがある机がある部屋
そして奥の間(ジジババの寝室)
これらがふすまなどをはさみほぼつながっている
居間でじいちゃんがテレビを見ていて、唐突に立ち上がり
風呂に向かった。うちは牛舎があり、風呂への廊下を曲がらず
まっすぐに行くと外に出れて、牛舎に直結している
じいちゃんは牛舎に行ったのだろうとそのときは思った

545: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/10 21:27
ちょっと待て、>>539はどうなったんだ??

549: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/10 21:59
ああごめん
でもたいした話じゃない

牛が逝ってたりしてないか調子を見るためうちのじいちゃんは
夜にふらっと牛舎に行くためだ
しかしいつまでたっても帰ってこない
じいちゃんは外まで明かりをつけずに行ける
おかしいと思い引き戸を開け廊下を見てみる
真っ暗だから電気をつけると外への引き戸には猫侵入防止のつっかえ棒
外に出たのに内側につけれる筈がない
じゃあじいちゃんは何処へ?風呂にはもちろんいない
ばあちゃんに聞こうと奥の間に行く
なんと
じいちゃんは奥の間ですでに眠りに就いていた
台所で確かに向こうに行くじいちゃんを見た。しかも母と
居間には兄がいて「じいちゃんは通らなかったぞ」と

じいちゃん瞬間移動可能だったのか?

541: aki♂ ◆An2TGiExxE 03/01/10 20:53
今日朝6時頃になにやら人の声がうるさくて目が覚めた。
マンション住みなので隣の住民が騒いでるのかなと思っていたが
なかなか声がおさまらない。耳を澄ましてみるとその声は
俺の部屋から聞こえていた。ビクビクしながら部屋のドアを開けると
暗闇の中でテレビだけが付いていた。俺は絶対電源は切って寝る。
しかもリモコン電源ではなく本体の電源で切ってたのに。。
気味悪いです。

543: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/10 21:13
親戚らしい女の子
小学生の低学年の夏休みに、親に連れられて軽井沢にある遠い親類の家に行った。
そこの家には私と同じ年くらいの親戚らしい女の子が遊びに来ていて、すぐ仲良くなった。
その子と一緒に川で遊んだり、チューブガム(歯磨き粉みたいな)を食べたり、平屋の西武(スーパー)に行ったりした。
夏の夕方のけだるさとか、その家の台所の涼しさがすごく印象的で忘れられない。
だけど親に聞くと、軽井沢なんて連れて行ってないしそんな親戚いないって言うんだよね。
あの子とチューブガムを割り箸でほじくって食べた思い出は何なんだろう。
それであとから調べたら平屋の西部があるらしいし。(今はわかんないけど)



554: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/10 23:16
亡くなった親戚のおじさんが霊感があるのかないのかわからないけど、
生前よくテレビなどを見ていて出てきた芸能人を見て
「あっ、この人先が長くない(もうすぐ死ぬ)な」とか言っていて、
数日後、本当におじさんが言っていた人が急に事故や心不全(持病じゃない突発的な病気)で
亡くなったりしてとても怖かった!
おじさんの話によると「長くない人はデスマスクが見えるんだよ」ということでした。

568: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/11 13:05
白昼夢のように一瞬自分の周りがいつもと違う光景に見えることがある。
信号で立ち止まってボーっとしていると、近所の駅前風景だが様子が違う。
バラックが立ち並び、所々屋根が崩れかけている。
しかし当たり前のようにそこを見ている自分がいる。
通り過ぎると板切れに墨で書いたような名前がかけてあった。
後で古い地図などで確認すると、そこには同じ名前が書かれてあったりする。
通り1つ行過ぎるといつもの街並みに戻って車やバスがやかましく往来してくのだが
あれはいったい何だろうといつも不思議に思っている。

591: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/12 20:45
キミの悪い話
私の体験ではないし、そんなに凄くないのですが。
二年くらい前の話です。
ある朝、母がいつもはそんな食べ方はしないのに、その日の朝食の目玉焼きは
まわりの白身を先に食べて、残しておいた真ん中の黄身を最後に一口で食べる
という食べ方をしていました。
母は、聞いてもいないのに
「こうすれば黄身をくずさずに食べられるから」
とかなんとか言ってました。
朝食が終わると、それまで二階で寝ていた兄が起きてきて言いました。
兄「なんか変な夢見た。」
母「どんな?」
兄「テーブルの上に黄身だけ残った目玉焼きがいっぱい並んでた。」

…ただの偶然だと言われればそれまでなんですが、
でもそんなよく見るような夢ではないし、母もいつもは
そんな食べ方はしないので不思議でした。

594: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/13 00:59
なんてキミの悪い話なんだ・・・

596: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/13 08:05
>>594
俺はお前の味方だぞ

599: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/13 18:53
18か19才の頃、一人暮らしをしていたアパートでの事。
当時、家具らしい家具はなく、小さなソファーと
テレビを床に置いてある程度。ベットもなかったので
布団を敷いたり、ときどきソファーで眠ったりしていました。

その日は疲れていたのか、帰ってきてからすぐに
眠ってしまい、起きたら真っ暗。
「あぁ、どのくらい眠っていたんだろう?今何時かな?」
と思って目の前にあるテレビをつけました。
(やっている番組でだいたい今が何時か分ったりしますよね?)
そしたら、なんだか戦国時代の様な風景が映ったかと思うと、
画面いっぱいに苦しそうな血だらけのお侍さんが
こっち側に出してくれと言わんばかりにもがいている映像なんです。
(こう、手を画面にペッタリくっつけて)
本当に一瞬の出来事だったのですが、びっくりして慌てて
テレビを消して、もう一度つけてみたのですが今度は普通の
深夜番組がやっていました。全部のチャンネルを回してみても
そんな戦国時代のような番組はやってないし、
すぐに友達に電話して「今テレビでこんなのがやってたんだけど、
新聞みてそれらしきもの探してくれる?」と聞いたのですが、
「そんなもの今日はやってないみたいだし、アタシ今テレビ
見てたけど、そんなものはみてない。」との事。

寝ぼけていたわりにはしっかりと見てテレビを消したのは覚えてるし、
あれはいったいなんだったのだろう。。と思う不思議な体験でした。

長文申し訳ありません。

636: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/19 09:02
占いのブース
かなり前の話ですが...
私が大学生の頃、女友達と学園祭に行きました。特にカノジョというほどではなく、
同好会で気の合う友達といったかんじです。二人で学園祭の出し物を見て廻った中に
占いのブースがありました。星占いだか水晶占いだか忘れましたが、黒い幕で壁を覆
ってその奥で占いを受けるというちょっと神秘的な雰囲気でした。彼女が中に入った
ので私も続けて中に入ろうとしたら、入り口の女子大生ににらまれてしまったので、
外で待つことにしました。ところがいつまでたっても彼女が出てこないので、しびれ
を切らした私は、入り口の女性からは死角になっている廊下側のドアからこっそり中
を覗いてみました。

637: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/19 09:03
ところが驚いたことに、ドアの内側(つまりブースの内側)はまったく人気がなく、
ただの物置部屋でした。壁のすみにいくつかの古い机が無造作に寄せられていました。
今でもその机に厚く積もったほこりのことを憶えています。あまりに不思議なので入
り口の女性に中の様子を聞こうと思いましたが、ちょうどその時彼女がブースから出
てきました。
「何話してたの?」
たずねても何も言わずニコニコ笑っているばかりでした。
卒業後間もなく、知人から彼女が亡くなったことを知らされました。理由が何かは聞
きそびれましたが...
もう随分昔の話です。ですが彼女があの時どんな”占い”を受けたのか、今でもふと気
になることがあります。

647: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/19 20:35
3年前の9月、祖母が亡くなった。
祖母は一人暮らしをしていたので、葬儀も祖母の家の近くで執り行った。
葬儀の後も遺品の整理やら何やらで、母と一緒に祖母の家に泊まりこんでいたのだが、
葬儀から2~3日後、着替えを取りに一旦実家へ帰ることになった。

母を祖母の家に残して自分ひとりで夜11時頃に車を走らせていた。
とある信号の無いT字路で一旦停止したときにイキナリ、
「オイ!」
と、『誰か』に大声で怒鳴りつけられた。
驚きのあまり固まってしまったが、気を静めて辺りをうかがってみても誰もいない。
交差点の周りには建物などの隠れる場所は無い、田んぼだらけの場所。
ただ、街路灯だけが点々とあるだけ。
確かに耳元(それも右側)のすぐ近くで、大人の男の声だった。
あれはなんだったんだろう...。


703: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/23 04:51
手品
怖くはないけど彼女から聞いた不思議な話。
彼女の親戚のおじさんがやってくれた手品なんだけど、すごいらしい。
そのおじさん、自分の娘(6、7歳)と手をつないで煙草を吸う。
で、チョット力を込めると、その煙が手をつないだ娘の口から出てきたんだって。

何より凄いのが、その手品の種をおじさんの娘さんも知らないらしいってこと。
娘さんもマジビビリだったらしい。

どなたかこの手品知ってる人or種が分かる人教えてくれよ。
気になってしょうがないのよ。マジで怖くない話でスマソ

746: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/24 16:43
3つの長男が寝てる時、体から透明なサランラップみたいな
もんがふわっと出てきて、ふわふわ空中を漂ってフっと消えるのを
嫁が2回見たそうで。漏れ見たことないんだけど。
漏れも嫁も全然霊感強くありません。子供もいたってふつーの
元気な子です。あまり気にしなくていいでせうか。

749: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/24 16:58
幽霊の形
正直幽霊は信じていません『でした』
だって、死んだ人が幽霊になるっていうなら、今まで死んだ人の幽霊であふれかえるじゃないか。
だいたい、動物の幽霊は?もしいるなら養豚場や養鶏場なんてどうなんの?ってのが自論『だった』

不思議な体験は何度もしたことがあったけど
まあ、そんなこともあるだろって感じで流してた
でも限界。こればっかりはごまかしきれない
見え出したんです。急に。
その空間が歪んでるんです。確かに・・人型に
幽霊ってもっとはっきり見えるもんじゃないの?心霊写真みたいに(あんなの偽物か?)
それともこれから見え出してくるんだろうか
とにかく怖くてたまらない
親類の家がお寺なんで相談したら「恐れてはいけない」って言われた
んなこと言われたって怖いもんは怖いよ!!!
どうしたらいいかな?
見えてる人・・・いますか?
経験者アドバイスお願いします

761: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/24 20:37
>>749
私はまったく霊感無いから恐縮なんですが・・
以前友達に、
「幽霊なんてそこらじゅうに居るモンだから、
空気と一緒に吸ったり吐いたり平気でしてるかもよ。」ってな事を言われ、
妙な気分になったことがあります。 あぁ、そんなもんかもなぁ、と。
(見えないから、そんなのんきな事が言えるんでしょうが)

それと「幽霊も元は人間。もの凄くわがままな人を相手にしていると思えばいい」
と良く言いますし・・・

772: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/25 14:49
消防の頃、放課後の教室掃除中に天井から髪の毛が落ちてきた。
天井にはこぶし大くらいの穴が開いてたんだけど、そこから。
みんなが騒ぐ中、その後も4、5本落ちてきて。
「死体が塗りこめられてるんじゃないか」って子供らしい想像したけど、
たぶん髪の毛じゃなかったんだろう、今考えると。
でもじゃあほかの何なのかと、ちょっと不思議。なんかの繊維?

779: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/25 19:10
つか、>>772が言っている「天井毛」って、アスベスト(石綿)では・・・。
現在は禁止されてるが、古い校舎ならありうる。

”発ガン性”があるから触らないようにな。

788: たい 03/01/26 13:08
あれは俺が小学生の時です。いとこと一緒にスキー場に出かけて宿に泊まった時に、
いとこが持ってきた「らんま1/2」を読んでいました
ところが、あるページを開いたところ何やら違和感が・・
よく見渡したら、あかねの目が閉じたり開いたりしている!!
びっくりしてマンガを閉じたが、幻覚では?と思い恐る恐るもう1度開くと・・やっぱり動いてる!!
恐怖のあまり布団をかぶって早く寝てしまいました
あれ以来、らんま恐怖症でらんまを避けてきたのですが、久々にあのページを見てみたいと思います
目が動いていたのは、自転車に乗っているシャンプーを自転車ごと蹴っ飛ばしているあかねです
これだけで、第何巻か分かる人います?

799: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/28 10:11
何てことない話なんだけど

14年ほど前、大学生だった漏れは友人のアパートに居候させてもらっていた。
いつものように友人と2人で部屋でだらだらとテレビを見たり音楽を聴いたり
していたときに、ちょうど向かい合っていた2人の間から「ボソッ」と何か声のような
ものが聞こえた。漏れは向かいに座っている友人が何か話しかけたのかと思い
「え?」と言って友人の方を見ると、友人もそれと全く同時に「え?」と言って漏れ
の方を見た。続けて2人とも互いに「何か言った?」と尋ねた。友人が自作自演
してるのかと思って問いただすと、お前の方がダマしてんじゃねぇの?ってな感じだ。

しばらくしてその友人と喫茶店にいるときにまたその声のようなものが「ボソッ」と
店のテーブルで向かい合って座っている2人の間から聞こえてきた。そのときは
明らかにテーブルの中央のあたりから声が湧いてきたのだ。2人とも顔を見合わ
せて「今の何?」といいつつ(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

結局何だったのか未だにわからない。

803: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/28 18:59
二階に上がろうとしたとき、階段の中段ぐらいのところで
ペン・ペンペン・・・・
って三味線のような安いキーボードの音のような音(しかも沖縄音階)が
背後の中空から聴こえた
時刻は午前2時頃
皆は寝静まり、もちろん近くにそのような音を出すもの(ケータイとか)はなかった
俺は固まって動けなかったよ

804: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/28 22:02
>>803
そりゃぁ
琵琶
の音だね

805: 803 03/01/28 22:19
あ、あっさりと怖いこと言わないでくれ

818: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/29 23:56
全く関係の無い二人の人物から、同じ体験談を聞いた。

近所の人が亡くなったが、まさにその瞬間に、その家の屋根に人魂の様な光りが
現れたと言う。
それぞれ今から40年程前の話だ。

819: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/30 00:00
一心不乱にお経を聞く少年
おれが小学3年生のときに、母の従兄が死んだ。母の従兄と言っても、死亡当時は中学生だった。俺はその家に行くと、よく面倒を見てもらっていた。俺はそのお姉さんによくなついていた。

葬式のとき、坊主がお経を読む。もちろん、俺もそこで正座してお経を聴いていた。ふと斜め後を向くと、俺と同じぐらいの歳の少年がいて、正座してお経を聴いていた。奇妙だったのは、手をこすり合わせながら、一心不乱に、体を激しくくねらせ、まるで踊っているかのようだったことだ。俺はその姿を見て戦慄した。

一体こいつは何者なのか。近所の子供なのかも知れない。仮にそうだとして、誰かの許可を得て入ってきているのだろうか。
第一、あの狂ったような、激しい体のくねりは一体なんなんだ。
そんなことを考えながら、おれは視線を畳に落としてじっとしていた。
坊主のお経が終わったときにもう一度振り返ってみると、やつは消えていた。

一体、やつは何者だったのだろう。初めて人の死に接して敬虔な気持ちになっている俺の心に、暗い影を残してやつは去って行った。

820: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/30 00:43
>>819
成仏していなかった子供の幽霊がお経を聞いて、成仏しようとしている姿?
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

821: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/30 00:51
>>819
その子供は現代の服装をしていたの?
顔は真剣だったの?ふざけてる様子はなかったの?

ちゃちな質問して悪いけど、あなたの話を読んで
すごく気持ち悪い絵が頭の中で展開してるから
それを和らげたいんだよ。

823: 819 03/01/30 01:04
>>820-821
服は、普通の現代人の少年の服でした。
たぶん、近所の子が紛れこんじゃったんだと思います。
今考えてみると、あの少年は、ちょっと落ち着きがなくて、退屈したあまり、
あのような奇行に走ったんだと思います。ただ、そのときは本当に戦慄しましたよ。

827: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/30 11:08
旅行先のホテルでサイドテーブルに置いたイヤリングを片方なくしてしまった。
見つかったら教えてほしいと連絡を残したけれど連絡もなく、あきらめていた
半年ほど後。会社へ行く途中の路上に見たことのあるイヤリングが!デザイン
は少し変わったもので、同じようなものがそうそうあるとも思えず、思わず
持って帰って確かめて見たところ、もう片方と傷の入り具合まで同じくらい。
なんとなく「そんなこともあるか」と思って使っていたけど、よく考えたら
おかしな話だった。

930: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/03 02:28
>>827
と似たような話。漏れの友人はちょっと変わった名字で、
漏れも他に同姓のヤツを知らないし、本人も親戚以外に会ったことがないという。
そいつが東京に来たばかりの頃、銀座を歩いていたらハンコが落ちていた。
拾うと、自分の名字の判だった。その後は、自分の判として使っていると言っていた(w

828: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/30 11:48
4才くらいのとき、北海道に住んでいて、そのころ、畑でみつけたしゃれこうべを
転がして遊んでいた記憶が有る。微妙にリアルなのだが、母親に聞くと、んなこと
はない、という。大きさから考えると、どうやっても人間のものなのだが・・・。
なんだったんだろう?未だに不思議である。

829: ムササビ(゚⊆゚) ◆sNMusa/ero 03/01/30 11:53
>>828読んで思ぃ出したけど、俺ゎ象の背中に乗ってる記憶がぁる。
象の皮膚の感触も鮮明に覚ぇてるんだけど・・・。
何なんでしょ?ヽ(´―`)丿

830: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/30 11:54
社長と事務員一人の会社に派遣された。
よくある名字でもないのに二人の名字が一緒。
親戚でも何でもないと言っていた。
そのときはなんとも思わなかったけど、
縁って不思議だな~と最近思った。
しょぼくてごめん。

850: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/31 08:12
父方の祖父に弟が居たんだけど、双子でもないのに祖父にそっくりで、頭のはげ方や髭の生え方までまるでクローンのようにそっくりだった。
そんな人がいるなんて知らなかったから、祖父の葬式の時に初めて会った時は祖父が化けて出たのかと思ってパニクりました。

865: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/31 21:24
お爺ちゃんのお友達が死んだお爺ちゃんにやたら似ていて、
お爺ちゃんのお葬式ではその人を見た人たちがみんな
ざわざわしていた。
実の子供達(私の母や叔父たち)も「似てる・・・びっくりした。」
と言っていた。しぐさまで似ていて、ほんと妙な気持ちだった。
血のつながりは全然ないから余計妙だった。

ほんと「死んだはずの人がいるわ~。」( ´д)ヒソ(´д`)ヒソ(д` ) 
って雰囲気でした。

880: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/01 07:52
辿り着かない
さんざんガイシュツの話で申し訳ないのだが、目的の場所に向かおうと
歩き続けて、でも行き着けなくてその周辺をぐるぐる巡った経験がある。

目的の場所は京都のとある寺。
興味もあるし、面白そうだから行ってみよう、程度の軽い気持ちで友人
をひとり誘い向かった。
二人ともその寺へ行くのは初めてだったが、バスを降りたあとは
少し歩けば辿り着く距離だったし、地図も携えていたから心配はなかった。

それが、いくら歩いても辿り着かない。
幾人にも道を尋ね、地図にマッピングまがいのことまでしながら歩いたのに
どうしても目的地のある通りには出ず、気がつけばひとつ手前や先の通りにいる。

結局数時間さまよった後、諦めて帰ったんだけど
今考えてみると、何かが少しおかしかったような気もする。
…普通に考えれば道に迷っただけだという確率が高いんだがw

889: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/01 22:43
>>880
あだしの念仏寺?

896: 880 03/02/02 01:33
>>889
いんや、六道珍皇寺って寺。
あの世とこの世の境だと言われている六道の辻とか、昔話「子育て幽霊」
の伝説が残る場所でつ。

894: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/02 01:10
>>880
それって妖怪だよne!

896: 880 03/02/02 01:33
>>894
そか。イタズラされたのか(´д`;)

890: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/01 23:07
私が小学4年生の時の話です。
当時通っていた小学校の体育館トイレに幽霊が出る、という噂があったんです。
私と友人は「そんなのいるわけないじゃん」「いるなら出てきてほしいよ」などと話しながら
そのトイレを使用していたんですが、いくら待っても幽霊は出てきてくれません。
「やっぱり出ないね」「戻ろうか」ということでトイレの外に出ようと出入り口のドアに
手をかけたんですが…ドアが開きません。
確かに古い体育館でドア開けにもコツがいるようなトイレでしたが、どんなに頑張っても
ドアはびくともしません。
幽霊を怒らせたのでは?とパニックになり友人と泣きながら「ごめんなさ~い!!」
と、叫んだと同時にドアが開きました。

以来、噂のある場所での軽口は二度と叩かなくなりました。

906: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/02 17:33
幼稚園の頃。
いつものように近所のお友達3人とそのお母さんたちと
徒歩で登園途中のことでした。
何気なく空を見上げると、空中に白いボールのようなものが浮かんでいました。
空じゃなくて、一戸建ての二階の窓くらいの高さにぽつんと。
私達のほぼ真上に位置していましたからはっきり見えました。
「あれなんだろう?」とその場にいた全員立往生でしばらく観察。
電線の途中に等間隔についている白い玉に似ていたけどそれではなく、
揺れることもせずしっかり固定されているように浮かんでいました。
本当にぴくりとも動かなかった。

で、結局なんだかわからないまま登園。
お昼の降園時にはもう消えていました。

UFOの類でないことは確かだけど正体が何だったのかとても不可解。
なんでもっとつっこんで調べようとしなかったのか悔やまれる。
今なら・・・・・いや、遅刻しそうだったらやっぱりほっとくか(w




907: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/02 18:16
久しぶりに思い出したので書かせていただきます。

数年前、夜7時頃だったと思います。宮城県に住む私は妹と飼犬の散歩をしてました。
ふと南の空を見上げると、西から東へ向かって光る物が、とても緩やかな放物線を
描いて、ゆっくりと落ちていくのが見えました。妹に、なんだろアレ?と聞くと、
小さい妹は「流れ星だ~!」と叫びましたが、あんなにゆっくりな訳ありません(w

散歩から帰り、家族と茶の間でNHKの全国ニュースを見ていたら、
「先ほど午後○時○○分ごろ、西から東へ、落下する光る物が
目撃されました。」みたいな話を流してました。ニュースによると目撃者は宮城、福島、
山形、茨城辺りだったと思います。アレはなんだったんだろう・・・
隕石だとか家族と話しましたが。

924: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/03 00:49
汽笛
京都の伏見稲荷に弟と行ったとき。
山の上のほうに行くにつれて
人もいなくなり、すごく静かでした。
弟と冗談で「山を下りたら時代が戻ってて
昭和30年くらいだったらどうする?」
と笑いながら話していたら、
モヤモヤと霧が出てきて
なぜか汽笛の音がはっきり聞こえてきました。
二人ともびっくりして急いで下りました。

931: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/03 13:51
>>924
999に乗り損ねたな。











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『兄と思えない兄』『東から死んでいく』『辿り着かない』不可解な体験、謎な話~enigma~

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コメント

1  不思議な名無しさん :2019年06月18日 23:19 ID:iedDytzG0*
軽井沢の話こええなあ
おなじみのイマジナリーフレンドってやつなのかね
2  不思議な名無しさん :2019年06月19日 00:33 ID:yKCK2dyn0*
「東から死んでいく」を読んで、
自分の町で子供のころに起こった「西から燃えていく」を思い出した。
街中の長い通り途中にある神社を、町はずれに移転する計画が始まった時から、
その通りに(不審火ではない)火事が何度も起こった。
通りの西から順次、東に移動していき、何回目かの最後の時には子供二人が逃げ遅れて死亡。
いつのまにか移転話は立ち消えになり、神社は新築されて、今もそこにある。
3  不思議な名無しさん :2019年06月19日 01:03 ID:GZWZi94G0*
「俺はお前の味方だぞ」って…そこは
「俺はキミの味方だぞ」ってしとけよ
4  不思議な名無しさん :2019年06月19日 04:58 ID:e54674st0*
キミが悪い
5  不思議な名無しさん :2019年06月19日 06:25 ID:AE92OnQT0*
「東から〜」みたいな話、他にもあったな。
川沿いに家が並んでる集落で、川上から順番になんか起きるやつ。
報告者の家族だか別の家族だかが出かけてた日が、なんか起きる日だったとかで、飛ばして隣の家が被害に遭ったんじゃなかったっけ。
6  不思議な名無しさん :2019年06月19日 07:37 ID:w.rJzkAj0*
北海道のしゃれこうべの話はもしかして熊じゃないか?
公にはNGだけど昔は地元の猟友会とか駆除?した熊を処分したりするから
うちの親戚のおばちゃんが貰った熊をさばいて家族で食ったとか言ってたぞ
その時熊の頭蓋骨とか見せて貰ったけどけっこうでかかった
7  不思議な名無しさん :2019年06月19日 12:00 ID:M0IeQbhH0*
最近まとめられた話、即出がガイシュツになってるのが気になってしかたない
8  不思議な名無しさん :2019年06月19日 13:37 ID:F.6oiJTQ0*
六道珍皇寺って、あたりの地名はろくろ町。髑髏が転じてろくろだそうな。
9  不思議な名無しさん :2019年06月19日 13:40 ID:wCqUR1D00*
兄と思えない兄はおそらく最初から兄貴は嫌なやつだったんだろうね
子供心に不仲な現実を認めたくなくて思い出の中じゃやさしい兄貴に摩り替わっていったと
その日たまたま現実を再認識したので急に入れ替わったかのように感じたと言う話かな

人間現実がつらすぎると脳内に都合のいい現実を生み出してそっちが本物と思い込むなんて普通にある話だからね
10  不思議な名無しさん :2019年06月19日 13:44 ID:nlUDp5a40*
>>7
既出(きしゅつ)な
11  不思議な名無しさん :2019年06月19日 15:13 ID:WxdpDj.70*
>>7
 トッモ、パッパ、マッマ、ンゴwと同じです
 本人はおもしろいと思ってやってるので見逃してあげてください
 ただ、「漏れ」が語っている話だけは読む気が失せる
12  不思議な名無しさん :2019年06月19日 15:33 ID:M0IeQbhH0*
>>10>>11
当時のネットスラング?だったんすね。失礼しました
13  不思議な名無しさん :2019年06月19日 16:04 ID:EIVD4eNg0*
>>9
ぐにゃぐにゃになってたり
お父さんお母さんが「ここにいるよ」って言ってたり、大きなショックがあったんじゃないのかね。
14  不思議な名無しさん :2019年06月19日 22:04 ID:FT808Sjp0*
907は火球かな
15  不思議な名無しさん :2019年06月20日 01:46 ID:SlAzJQkW0*
>>12
スラングもなにも即出って言葉ないからね(笑)
既出だからね。。。
16  不思議な名無しさん :2019年06月20日 08:10 ID:4k9c3sjQ0*
「兄と思えない兄」
元々兄は報告者に対して暴力なり虐待なりしていた。
ある日兄の暴力が過ぎて、報告者は大きな怪我を負うか意識を失った。
両親が兄の暴力に気づいて、兄自身に制裁を加えた。
「お父さんはここにいるよ」等は報告者が、PSTDになったので、落ち着かせるためだった。
兄自身、自分の所業が恐ろしくなり(あるいは親が恐ろしくて)、報告者と目を合わせない、絡まないようになった。

 
 
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