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『山の神様(太歳)』『気がつけば行方不明』他 不可解な体験、謎な話~enigma~

2019年06月25日:23:00

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コメント( 44 )



11: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/04 17:08
山の神様(太歳)
こないだ、裏のおじいちゃんと山に登って山芋堀りをしていたら、
私がスコップで地面を掘り返していると、透明なぶよぶよした物が
現れました。おじいちゃんに言うと、「いかん、山の神様だ。もう今日は帰るぞ。」
といって、それを急いで埋めて山を下りました。後でおじいちゃんにあれの正体を聞いたら
「あれに長いこと触ると、たたりにあう。」と、いったっきり口をつぐんでしまいました。

いったいなんだったんだろう。

不可解な体験、謎な話~enigma~シリーズ
http://world-fusigi.net/tag/enigma

引用元: 不可解な体験、謎な話~enigma~ Part10

13: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/04 17:19
>>11
太歳かな?

16: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/04 23:01
伝説でいう「太歳」ってのは・・・

土の中に埋まっているぶよぶよした不定形のモノで、木星の動きに合わせて土中を移動する。
誤って掘り出してしまうと、その地域に災厄をもたらす。(飢饉とか疫病とか)
また、見た人間は近く死ぬ。

戦時中、日本軍が大陸で塹壕を掘っていた時に掘り出してしまい、その部隊は
疫病で全滅したという話も。

>>11 エラいものを掘り当てちゃったな。

18: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/04 23:34
>>11
似たようなもの、牧場で見たことがある。
牛が掘った穴にブヨブヨした乾燥しかけのスライムみたいなものがあった。

26: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/06 04:18
>>11
京極夏彦の小説でも似たような物体が出ていた。
正体は粘菌というオチだったけど。



14: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/04 21:30
太歳ってなんでふ?

15: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/04 21:40
たいさい 【太歳・大歳】
(1)木星の異名。おおどし。
(2)陰陽道(おんようどう)の八将神の一。木星の精。
その年の干支(えと)と同じ方位にあり、その方角を吉方とする。歳の君。

                                gooの国語辞典より

37: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/07 20:23
太歳じゃないけど、やはり中国の話で
土中に埋まったまま生きてる人間の話を知らない?
たまに見つかるらしいが、掘り出しても動かないらしい。
そんで体を破ると中には水しか入っていないという話。
中国の古典かなんかで読んだ記憶があるのだが。

39: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/07 20:53
昔、野生生物版のスレに太歳の話題が載ってるスレがあったけど
(信じられない生物を見た、みたいな名前のスレ)
今見たら、なくなってた。

ふしぎおもしろい話だよね。

5: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/04 14:56
ガキンチョのころ家の前の道に飛び出した。
完璧なタイミングで軽自動車が来て轢かれた。はず。
足にバンパーが当たった感触があったんだけど、
気が付いたら道路の真ん中ぐらいにボーっと立ち尽くしているおれ。
軽自動車はおれと接触した地点より少し進んだ所で止まってた。
おれは足が少しズキズキするだけでその他は全然痛くなくて
そのまま走って逃げた。怒られると思って。
家の前の道路は狭くは無いんだけど車二台が並んで通るのは無理
って感じの道幅で、軽自動車がギリギリおれを避けたって事ではなさそう。
髪の長い眼鏡かけた女の人が運転してたのは覚えてる。
今でも一体なんだったのかわからん。

17: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/04 23:30
会社の先輩に聞いた話。
一人で伊豆の温泉に行ったそうです、温泉につかり食事も終わり眠くなったので
布団に入ったら妙に廊下が騒がしかったそうです、大勢の人が廊下をガヤガヤ
と行ったり来たりしてる感じ、うるせーなーと思いつつ団体さんの酔っ払い
だろうと思いながら眠りに。翌日、清算するためフロントに行き何気にその事を
言うと昨日の宿泊客はお客さん一人でしたよと言われたそうです。

その先輩は別に怖がってる様子もなく、あれは何だっただろうな、なんて言ってました。

9: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/04 16:29
前スレの京都で目的地にたどり着けなかった話、俺もあります。
一昨年、三十三間堂から方広寺に向かって友達と歩いていたんだけど、
地図もあるのにいつまで経ってもたどり着けなかった。
地図を見ればわかると思うけど、ほとんど直線なんだよな……
30分ほど周囲をぐるぐる歩き続けたけど、結局見つけられずにあきらめて次の目的地に行きました。
なんだっちゅうねん。

12: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/04 17:11
昨日不思議な話を母から聞いた
母が5歳くらいの頃らしいんだけど、
母の家は100年だか1000年以上続いてるとかなんとかですごいお寺らしい
そんで母は遊んでた時ドアの隙間から家の廊下を見た
その時ピカピカ光った観音様が二人歩いて目の前を横切ったのが見えたそうだ
そしてその内の一人がこっちに気付いて見たらしい
母は滅多に嘘を言わないし、怪談の類は馬鹿にしているので
なんとなく本当にあったことだと思う
ついでだが祖母もそういう事を経験した事があるらしく、
なんでも近所の人が亡くなった時に外で誰もいないのにゲタでカランコロンと歩く音がしたそうだ

54: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/08 22:57
233 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:02/02/02 21:34
はじめて、お便りします。あずさといいます。 近鉄電車のお話です。
私は奈良の富雄という所に住んでいて、大阪から帰るときは近鉄電車を利用します。
大学生の頃、神戸の方まで通っていました。

夜、21:30くらいに、近鉄の大阪側の始発駅である難波から電車に乗りました。
富雄駅の手前から生駒、東生駒、富雄と電車は止まります。 生駒を過ぎ、東生駒から女の子を連れた女の人が乗ってきました。
女の人は緑色の三角布を首の下で結んでいて、何重にもスカートをはいていて、床まである長さのものを着ていました。
何だか昔風の、最近の人じゃないみたいな感じでした。
女の子は首の上まで刈り上げたオカッパで、頭のてっぺんで噴水みたいに髪を赤いリボンで結んでいました。
服装は覚えていませんが、女の子も昔風の感じがしました。


55: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/08 22:57
そのときの車両は、ちょうどすべての座席に人が座っていて、不思議なことにみんな女の人でした。
私は、車両のなかの一番はしっこに座っていました。 その席は三人がけで、席の端に私が座り、真ん中を空けて別の端に若い女の人が座っていました。
その車両で空いている席はそこしかありませんでした。
東生駒から乗ってきた女の子を連れた女の人は、女の子を私のとなりに座らせて、別の席のほうにいき、その前で吊革を持って立っていました。
どうして女の子の近くにいないんだろうと思ったことを覚えています。

やがて、女の子は眠り始めました。 眠り出すとこっちのほうにコックリコックリと、もたれてきました。
それがイヤだったので、意地悪かったのですが軽く押し返しました。
すると女の子は別の端の若い女の人のほうに、もたれかかりはじめたようでした。
女の子はその女の人にも押し返されたようで、今度はもたれかからないで真ん中でゆらゆらと揺れながら「ママ、ママ…」と言いはじめました。
何度も「ママ、ママ…」と言うので、そのとき、どうして女の子の近くに来ないんだろうと思ったことを覚えています。

何度「ママ、ママ…」というのを聞いたでしょうか。
突然「やっぱりそうなるとおもってたんや」と低い男のダミ声がすぐ耳もとでしたのです。
「えっ!」と驚いて、女の子のほうを見ると、ニヤッと私のほうをじっと見ていました。
ゾオッとして、気がつくと降りる富雄駅だったのです。 飛び降りてからも、ゾオッとした感覚は残っていて、電車の中を見ることができませんでした。
あのダミ声は強烈でした。
[あずさ@inet-osaka]
とても怖い話ですね。皆さん、何が怖いのかわかりますか? 言葉の意味よりもむしろ…。

56: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/08 22:58
>>55
なつかしいな、それ。

65: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/08 23:51
>>55
セリフ(つまり「」の中)をじっくり読み返してみそ。
わかるから。いやわからないほうが幸せかも

62 名前: 53 投稿日: 02/01/22 20:10
あと、母親が離れてたっていたことと、娘がゆれてたことも関連させて

59: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/08 23:09
>>55
なるほどね
ネタだとしても中々面白い話だね

57: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/08 22:59
これって何なの? いまだにわからない

64: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/08 23:48
http://www.orange.ne.jp/~kibita/jp7/local5.html

ネタじゃないよ
ここが発信源

67: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/08 23:57
>>64

ずーーーーーっっとわからなかったけど
今わかったよ。

「そこ」だったんだ。

80: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/09 00:36
夕刊取りに行って、帰りに公園で煙草を吸っていました。
するとジャングルジムのあたりに黒いもぞもぞした物体が蠢いていました。
(サイズはパンパンに中身を詰めたゴミ袋より少し大きいぐらい)
真っ暗だったので、ライターで明かりを付けてみたけど、ぼやけてちゃんと見えませんでした。
もっと近寄って(明かり付けながら)見たんですが、これでもぼやけて見えない・・・。
アレ、何だったんだろう。

98: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/09 01:40
小さいころ。近所のビニールハウス群を歩いたところ、
ビニールマウスの向こう側から「**(俺の名前)くーーーん!」と、
女の子の声で呼ばれた。
「?」
と、向こう側を見るが、誰もいない。
当時、心当たりある数少ない女の子にこのことを話すも、
知らない、と。母親でもなかった。

空耳って、こういうこと云うのかーと感じた幼稚園時代。

99: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/09 01:49
「○○くーーーん!」って、なんていい響きなんだろう、、、。
そんなかわいい呼ばれ方は久しくしてないな。

104: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/09 07:08
追ってくる風船
昔、風船に追い掛けられたことがある。
ほとんど物心がついたころだから、4、5歳くらいのことだろう。

田舎の古いうちで、どこかでもらってきたらしい、
顔の書いてある浮く風船で遊んでいた。

子供心に、なんとなくその風船の顔が気持悪くて、
遊んでいた部屋にその風船をのこして、隣の部屋に移った。

ところが、元の部屋に残したはずの風船がこちらに向き直って、
ランマをくぐってゆっくりと接近してくる。

急に怖くなって、ともかくこの風船を何とかしないとずっと追い掛けてくる
と思って、その風船を滅多に入ることのない祖母の部屋に閉じ込めることにした。

祖母の部屋は、普段からふすまで閉ざされていて、特にそこに行くこともなかったので、
私にとっては、なんとなく秘密めいた印象がある部屋だった。

いくらなんでも風船がふすまを開けることはできないだろうと思い、
風船のひもを持って、祖母の部屋のふすまを開く。
開けるやいなや、持っていた風船をその部屋に押し放ち、速攻でふすまを閉じた。

そのあとどうなったのか、今となってはさっぱり覚えていないが、
それ以来、顔のある造形物がすっかり苦手になってしまった。

106: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/09 12:32
気がつけば行方不明
俺、結婚してるんだけど、嫁さんも働いてるし料理が苦手なんで、料理の得意な俺が主に夕飯作ってるんだよ。
で、その日もいつものように会社の帰りに遅くまで開いてるスーパーで食材買って(ほうれん草に焼き豆腐、鯖の切り身、しめじなど)、電車乗って、うちの駅に降りて、ウォークマン聞きながら帰った。

うちに着くと飼い犬が玄関に迎えに飛んできたんだが、嫁さんも飛んできて、廊下の入り口から怪訝そうな顔を覗かしている。
奥の居間に人の気配がしたので、
「あ、誰か来てるんか?」
と聞いたら、
「あなた、今までどこ行ってたの?!」
と嫁さん。「会社だけど?」と混乱する俺。

聞くと、俺は3日前の朝に会社に出かけたまま、3日後の今日まで行方不明だったそうだ。
居間にいたのは俺の姉貴夫婦(近くに住んでいる)と、嫁さんのお母さんで、警察に届けるか相談中だったらしい。
そんな馬鹿な! と笑って否定したが、ふと手に持ったスーパーの袋の中身を見ると、ほうれん草はカサカサに乾いて萎れているし、鯖の切り身はどう見ても腐っていた。

109: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/09 12:38
>>106
おもろいね。
スーツが3日分汚れてるとか無精ひげが伸びてるとか
腕時計の日付とか、その辺はどうなんだろう。

111: 106 03/02/09 12:49
>>109
髭は確かに伸びてた。薄いんであんまり自覚なかったが、鏡で見ると確かに3日剃らなかったらこんなもん、って程度だった。
あと、頭が異様に痒かった(藁)。ワイシャツの首も、いつもよりは汚れているような気がした。
腕時計は確認してないな、なんせ気が動転してて。

木曜日からいなくなったようなんで、会社を無断欠勤したのは金曜日だけですんだようだ。
夫婦ともども高熱を出して電話もできなかったことにした。

ウォークマンの電池は1日分しか減ってなかった(残量が見えるタイプ)し、俺はどうも会社近くのスーパー~うちの最寄り駅の間に消えたみたい。

一番困ったのは、嫁さんが浮気を疑って大変だったこと。
嫁さんのお母さんも口利いてくれないし、参った(藁)。

113: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/09 13:05
>>111
ということは実際に3日経ってるってことだよね。買い物後から。
一時的な記憶喪失とかかな?
でもスーパーの袋ぶら下げたままってのもへんだな。
話で聞くとおもしろいけど、本人はそりゃ動転するわな。

114: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/09 13:10
よれたスーツで異臭のする買い物袋を提げ
うつろな目でふらふらあるく無精ひげの男か・・・
目撃談が怖そうだ

115: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/09 13:14
子供の頃、道路を渡ろうとしてたら
突然後ろから「危ない!」と声が聞こえました。
驚いて立ち止まった瞬間、目の前を車が猛スピードで通過・・・
振り返るがそこには誰もいなかった・・・

30歳になって事故で生死の境を彷徨った時に不思議な夢を見た。
そこは生まれ故郷ですべて当時のまま。
左右確認せず道路を渡ろうとする少年を見つけて
私は思わず「危ない!」と叫んでしまった。
その瞬間、病院のベットで意識が回復した。

121: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/09 17:19
>>115
30歳のときも、20年後くらいの115が助けてあげれば生死の境を彷徨うほどの
事故に遭わずに済んだのにね。

148: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/10 22:37
>>115
これアンビリバボーで見た。マンガみたいで凄かったけど。

190: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/15 00:30
>>115
立花 隆 の本にもそんなのあったね。

118: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/09 13:58
中1の頃にあった不思議な事件。
その時は音楽の時間だった。個人個人で笛の練習をしていると窓際のおとなしい女の子が
隣の席の男子に恐ろしい声で「ァア゙~・・」といって寄りかかった。
何やってんのって気持ちで見てると隣の男子がけわしい表情で先生をみていた。
(普段明るく、そんな表情するような奴じゃないのでビックリして俺はみていた。)
そしたらいきなりガクガクと震えだし、イスから床に倒れた。
すると、目が白めになって、泡が口からダラダラと出ていた。紫な唇だったのが、もっと濃い紫になってみえた。
先生がすごい表情で、先生呼んできて、先生!!といった。
そして、保健の先生が5分後にきた。たった7分程度の間だった。たった・・。そのたった七分の間に皆の表情は青ざめていた。
次の授業の時に隣の席の男子に聞いてみた。倒れる前は、普通に話してたの?って。そしたら、「うん。」って答えた。
本当に不思議だった。

次の日にその子のプロフィールの紙を見ていると、血液型がわからないと書かれているので、「なぜ?」と聞いてみた。
その子は血液型が病院でもわからないらしい。
そういうのがあるというのは知っていたけど気味が悪かった。
その日、その子の友達が
「わら人形の効果って本当なんだね~」といっていた。
数日後、その子が死んだ。

119: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/09 14:50
>>118
不気味~
血液型が判らないなんて事があるの、初めて知ったよ。

あと「わら人形の効果って本当なんだね~」って
言ってた子は何で死んだの?
自分が呪いかけられたって事知らずに・・の発言なんだろねぇ コワヒ

142: 118 03/02/10 19:28
>>119
氏んだのは、最初に泡を吹いた子です。;;

134: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/09 20:06
>>118
ちょっと気になったんで聞きたい。
具合が悪くなった(口から泡etc)のは、窓際のおとなしい女の子?その隣の男子?
そんで、亡くなったのは、その女の子?男子?それとも「藁人形」のセリフの友達?

138: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/10 06:33
>>134
私も同じこと思った。

142: 118 03/02/10 19:28
>>134 >>138
その子は、窓際の泡を吹いた女の子事です。わかりにくい文でスマヌ。

120: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/09 15:59
不思議かどうかは分からない話。
いつからかそうなったかは良く分からないけど
何か分からないモノに、よく腕をもまれていた。
感覚的に人の手だと思うんだけど。
それは一人(?)や複数のモノにもまれているなどまちまちだった。

それは、ベットに入り目をつぶって寝ようかなと言う時や
ボーっとしている時によくその感覚(?)を味わった。

もまれてるって言うより「指圧」されてるって言う表現がぴったりで嫌な感じはしなかった。
むしろ、守ってくれてるとか、何かを与えてくれるという印象があった。

過去形になっているのは、もう「それ」を感じなくなったから。
高3の時に友達にそのことを話したら、それ以来「それ」を感じなくなってしまった。

工房の時には、人がいないところに人の気配(どんな人か位は分かる程度に)を感じたり、
友達が事故ったのを何となくだけど感じ取ったりと、
中途半端に霊感(みたいなもの)はあったが、だんだん無くなってきてる。

今では、「あれ」が霊感を俺に預けてくれてたのかな。と思い
人に話したことを少し後悔している。

157: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/11 08:35
くだらない話しだけど聞いてくれ。
俺は一人暮らしで自炊してんだけど、
数年前、飯が炊けたのでシャモジを使おうと思ったら、
いつも食器を置く場所にシャモジがないんだ。
あれえ?と思いつつ他の場所を探したが無い。
もう一度食器を置く場所を見たがやはり無い。
それでまた他の場所を探し、最後にまた食器を置く所を見ると、
いつもの位置にシャモジがあったんだ。
もちろん家には俺一人で、誰かが使っていたなんてことはありえないし。
他の場所を見ていたといっても同じ部屋だから気付かないわけがない。
シャモジという詰まらない物のせいか、誰に話しても相手にされないが、
俺は今でもあの時のことをはっきり覚えている。いったいなんだったのか…。

158: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/11 09:55
>>157
妖精さんだと思われ

192: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/15 02:19
5 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/02/17(土) 19:46

なにせ子供のことですから、「夢でも見ていたんだろう」ってのが
常識的な判断だと思うんですが……それでも映像としてはっきり記憶
に残っている、「納得のいかない記憶」ってのがひとつだけあります。

 当時、ぼくは両親の仕事の都合で、大阪府門真市の親戚の家に預け
られていました。七十年代前半頃で、親戚の家のトイレは、思いっき
り汲み取り式でした。便器の真ん中にぽっかり穴が開いていて、真下
に汚物が見えるタイプ。子供心に、臭いやら怖いやらですごくイヤだ
ったのを覚えています。

 ある日のことです。ぼくは外から遊んで帰ってきて、まっすぐトイ
レに直行しました。このことからでも、少なくともこの事件?があっ
たのが「真昼」だったのをわかっていただけると思います。夜中に目
が覚めて、とか、朝起きてすぐ、とか、そんな半覚醒状態ではなかっ
たことだけは確かです。

 きしみ音をあげる、木の扉を開けて、トイレに入ります。たしか、
便器にはプラスチック製の蓋がついていたと思います。それをどか
そうとして、ぼくは異変に気づきました。
 便器の内側が、妙に明るいのです。
 中をのぞきこんで、あっといいました。便器の落し口の真下、2
メートルくらいのところに、地面が見えるのです。
 ええと、お分かりでしょうか? 普通、汚物しか見えない、真っ
暗な空間であるべき便器の内側は、真昼の陽光に溢れ、そして眼下
には、アスファルト舗装されていない、小石のちらばる地面が見え
ているのです。
 あれえ? と思い、子供心にすごく悩みました。このままうんこ
(すいせません)しちゃっていいのかなーって。

193: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/15 02:22
7 名前: ニセ子供 投稿日: 2001/02/17(土) 19:47

 しばらく、呆然と、便器の向こうの別世界を見つめていたときです。
ふと、真下の地面を人影がよぎりました。
あれっと思うまもなく、人影は戻ってきました。
おそらく、ぼくの視線に気づいたのだと思います。
五十代から、六十代くらい。頭にちらほらと白いものの目立つ、
中年の男の人でした。いまでもはっきりとその姿を思い出せます。
頭にはよれよれの帽子(テレビで、セリ市に参加している魚屋
さんの姿を見たことあるでしょう?
あんな人たちがかぶっているような帽子です)。
首には汚れたタオルを巻きつけ、顔は日に焼けて赤銅色に染まっていました。
 男は顔をあげ、ぱったりぼくと視線があいました。
そのまま対峙すること、数秒。
おじさんは怒鳴り声をあげました。
「坊主、そんなとこで見てたら、危ないやろうが!」
ぼくは後ろも振り返らず、あわててトイレから逃げ出しました。

 当時、親戚夫婦は、家の近くのうどん屋で働いていました。
ぼくはその店に逃げ込むと、おばさんをつかまえ、
必死でこの異常事態を訴えました。
「あのねー、知らんおじさんに、危ないゆうて怒られてん」
「そうかー。危ないことしたらあかんでー」
 ちゃうっちゅうねん、おばはん(汗!あんたんちのトイレでやっちゅうねん!

194: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/15 02:23

 しかし、ガキの悲しさ、この事態をうまく言葉で表現すること
ができず、結局この事件はそのままお蔵入りになりました。
 その後、ぼくは半年ほどその家に居候してましたが、子供心に
「あれは妖怪やない、人間やから怖うない」と思い、怖がること
もなく、元気にトイレで用を足していました。
 怖くなってきたのは……それから十年もたってからでしょうか。
 いったい、あのおじさんと、トイレの下のもうひとつの世界の
正体は、なんだったのでしょうか。

210: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/16 11:47
200の読んで思い出した不思議な思い出。

幼稚園から帰る時。何だかすごく早く走れるような気がして走り出したら、
あっという間に家に着いた。ビデオの早送りみたいな風景覚えてる。

卒園式の時。園長先生が最後の話してる時、後光?が見えた。

小学校低学年の時。母親とまだ赤ちゃんだった弟と昼寝をしていた。
目を覚まして弟を見たら、髪の毛が一本だけ立ってて、根元から「ピクン!ピクン!」
って感じで動いてた。

中3の時。
なんとなく10円玉を駒のように回して、上から手のひらを当てて止める。
んで表か裏か当ててみようと思った。(自分の部屋で)
4・50回連続で当たった。
次の日学校で給食食べながら友達にやって見せた。10回位連続で当たった。

つまらないのばっか・・。

212: 魔界一号 ◆jCEeHoY352 03/02/16 16:26
>>210
確かにあまり驚きはないけど、不思議な話には違いない。

214: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/16 21:28
新潟の海岸近くに住んでいるんですが、たまーに夜になると
どーん、どーーんとか音が聞こえてくる。
田舎に住んでたころ自衛隊の演習で大砲とか撃ってるそんな感じ。
雷ではない。一体なんだろう?

まさか・・・・・・

216: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/16 23:57
>>214
海鳴り = 沖合の波がぶつかり合う音が海岸にまで達して、太鼓のような音に聞こえる現象。

218: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/17 00:10
>>214
北キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!!

234: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/19 18:20
22 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/02/13 13:27
誰でも体験してると思うのだけれど、ざわついた教室が突然、静まる一瞬。
あれ、不思議で仕方がなかったよ。
霊が通り過ぎたからだなんて言われていたけれども、あの現象は科学的、或いは
心理学的に解明されているのかな。
---
俺もこれ思った。
休み時間とかでも、急に教室がシン…となる時。
よく、誰かの「何で急に静かになってんの?」の声で、
笑いが起きてまた騒がしくなるんだけど…。
もしその苦し紛れにも似た声を掛ける人がいなかったら…

249: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/20 11:54
今朝方の話しなんだけど。
昨日、(正確には今日)3時頃まで夜更かしして、布団で寝るのが
面倒臭かったのでリビングのソファで寝ました。
石油ファンヒーターつけっぱなしで寝ちゃったんですよ。
で、5時過ぎ頃、1Fの人のヤケにドタンバタンゴンゴンうるさい音で
目が覚めた。目が覚めた瞬間、すごい息苦しさで反射的にそばのドアを
開けました。新鮮な空気が入ってきて苦しかったのがスーッと
楽になりました。
いそいでヒーターを消して換気しましたが、なんでこんな時間に
1Fの人がこんな騒音だしてるんだ?と思って耳を澄ませても
全然人が動いている気配も振動もありませんでした。
でもあの時目を覚ましてなかったらちょっとヤバかったのかな…。
もしかしたら守護霊が漏れを起こして助けてくれたのかも?って思ってしまった。

259: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/20 16:30
もうだいぶ前の話。
自分の部屋で「PRINCESS PRINCESS」のアルバム(CDからカセットテープに
ダビングしたもの)を聞いてたんですわ。
で、やがてテープ全部聴き終わっちゃったんだけど、放っとけば勝手に停止す
るし、そのままベッドに横になって漫画かなんか読んでたのよ。
その後、何分くらい経ってたのかなぁ、結構長い時間無音のまま回ってテープ
から、突然、ボソボソと話すような気味の悪い歌が流れてきた。
「曲」ってカンジじゃないんだよな。女の歌声の合間に時折「ポロロ~ン・・」
ってピアノの音が入るんだけど、弾き語りなんてふうでもなくて。
もちろん、初めは「ん?ボーナストラックか・・・?」って思ったけど、奥居
の声でもなきゃ、プリプリの曲調でもない。
詩の内容とか全く憶えてないけど、生気のない、つぶやくような若い女の歌。
感じとしては、森田童子とかああいうのに近いかなぁ。
とにかく、かなり不気味なんだよ。

そのアルバムって、自分でレンタル屋から借りてきて俺自身がダビングしたも
のだったんだけど、ダビングした時はそんなの入ってるって気付かなかった。
そのテープだってそれまでに何度か聴いてたし、俺って大抵はテープが終わっ
ても自動停止するまで放っとくタイプなんだけど、その歌声に気付いたのはそ
の時が初めて。

しばらく黙って聴いてたんだけど、結局怖くなって慌てて停止(w
それ以来、そのテープは引き出しの奥にしまい込んだまま、いつの間にか失く
なってしまった。

なんだったんだろう、あれって。
たぶん、うっかりラジオかなんかから録音しちゃってただけなんだろうけど、
254を読んでふと思い出したエピソードですた。長文スマソ。

261: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/20 23:43
一人暮らししてたときの話なんだけど、
その日私はこたつでマターリとテレビを見てました。
「つまんねー番組だなしかし」と思い、
チャンネルをかえようとリモコンを取ろうとすると、リモコンが無い。
いつも必ずこたつの上に置いてるはずなのにどこいったよと周りを見渡すと、
なぜかこたつから1mくらい離れた床の上に置いてありました。
「????」
よっこらせとこたつから乗り出して、床に寝そべる形でリモコンを取った次の瞬間でした。
こたつの正面にあった背高の棚が物凄い勢いで倒れてきたのです。
リモコンを取ろうとしてなければまともに直撃してたと思います。
今こうして無事なのは、リモコン、
それとつまらない番組のお陰と考えると、なんだか不思議な気持ちになりました。

264: 超党派笑いの鉄拳 ◆UXUJJUbRMk 03/02/21 16:38
>>261
リモコンに天使が宿った瞬間です。

299: 自然発火現象ですよ! 03/02/26 13:58
高校の時の話です。
廊下で前を歩いていた友人の肩に「ぽっ」と炎が現れた。
「?」と思った次の瞬間、背中に一気に燃え広がった!
「!!」
驚いて動けずにいたら、炎は瞬く間に彼の全身を包んだ。
火だるまになって転げまわる彼。こちらは消そうと服で叩くが、上手くいかない。
鎮火したのは燃えるもの(服)が燃え尽きた後だった。
彼は全身火傷で入院することになった・・・・・・・・・

303: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/26 15:49
>>299
夢オチかと思ったらマジな話だったのね。
そういうことあるんだ…びっくり。

302: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/26 15:46
ぬーべーで人体発火の話があったな。
思春期のもやもやしてる時期だと起こりやすいとか。

304: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/26 16:08
桜玉吉の漫画にもあった。
喫茶店で怖い話してたら火の気も無いのに髪が燃え始めたとか。
実話らしい。

309: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/27 00:32
今日遭遇した不思議な出来事。
本屋で立読み中、隣にいた旦那のこめかみから突然の流血。
血の筋が5ミリくらいであまりにダラダラ流れるもんだから死ぬかと思いました。
本人は本読んでただけだからこめかみなんか触ってないし、痛みもないから血が出てることにも気付いてない。
血はしばらくして止まりましたが、あれだけの出血量なのに傷痕がない。
あれは一体なんだったんでしょう・・・

スレ違いだったらスマソ

310: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/27 00:50
旦那のリアクションは?
痛がったりしなかったの?

312: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/27 01:09
>>310
全く痛くなかったそうです。
手で拭ったら血がべっとりついてぼーぜんとしてました。
痕が残ってないのにスティグマやといって怯えてます。

293: 携帯からなんで改行おかしかったらスマソ 03/02/25 01:18
古くて汚い小屋
漏れが小学校の低学年だった頃(約10年程前)
三重の尾鷲市というところに家族と幼馴染みの家族と一緒にキャンプへ行った。
キャンプの前日に皆で河原へテント張りに行きつつ水遊びしていると、
急に雨が降りだしてきた。
皆慌てて車に戻って雨宿りをしていたけど
なかなかやまないので 仕方なく帰ることに。
山道をしばらく走っていると、幼馴染みの男の子が
車酔いをしたので一旦止まることに。
外の空気を吸ってましになったから帰ろうとすると
来る途中にはなかったはずの古くて汚い小屋が。
ここは漏れの父の地元で小さい頃からよく遊びに来ていたので
前からなかったのは皆知っていた。
変なの、と思いながら再び車に乗り込んで
発進しようとしたら

294: 293続き 03/02/25 01:34
その汚い小屋から、汚いおっさんが5~7人(うろ覚えスマソ)
出てきて、車の近くに群がってきた。
父がクラクションを鳴らすと、おっさん達が小屋に戻り何か叫んだ。
そしたらおっさん達と同じ数だけの
でっかい汚い犬が、すごいスピードで走ってきた。
父が猛スピードで車を発進させたが犬もついてくる。
漏れ達子供は怖くて泣き叫ぶから車内はパニックで
それから山を下るまではよく覚えてないけれど、
とにかく不思議で気持ち悪くて怖かった。
漏れ達が怖がるからキャンプは中止になった。
それから子供達の間ではそのことばかりが話題になったが
親達はそんなこと覚えていないと言う。
今でも親達はそんなこと知らないと言うが、
子供達は、はっきりと覚えている。
あれは一体何だったのだろう?
長文&つまんなくてスマソ











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『山の神様(太歳)』『気がつけば行方不明』他 不可解な体験、謎な話~enigma~

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コメント

1  不思議な名無しさん :2019年06月25日 23:16 ID:oWmMTgeK0*
たいさい懐かしい!FF11を思い出したぜ。
2  不思議な名無しさん :2019年06月25日 23:20 ID:4E3s9dRm0*
コメント出来ない記事なんてあるのか
3  不思議な名無しさん :2019年06月25日 23:25 ID:3x45nlrh0*
太歳って中国だと漢方薬扱いなのね。なんでも食べちゃう
4  不思議な名無しさん :2019年06月25日 23:40 ID:YUjSofY50*
登山?
5  不思議な名無しさん :2019年06月26日 00:11 ID:UTiYAONK0*
長文系にありがちなセリフがたくさん書いてある怖い話が1つもなくて読みやすかった
と思ったらほとんど2002年代の作品だったのね…
今はもうラノベに憧れた子が作ったような怖い話がほとんどだと思うとため息がでてくる
6  不思議な名無しさん :2019年06月26日 00:11 ID:bgCMFxcH0*
54の意味がわからん
わかる人教えてほしい
7  不思議な名無しさん :2019年06月26日 00:13 ID:vw8ipjuc0*
54の話が分からないorz
8  不思議な名無しさん :2019年06月26日 02:10 ID:SUceUs.N0*
ママ ママ の話意味解らん
元ネタ見に行っても何も解説無いし
9  不思議な名無しさん :2019年06月26日 02:17 ID:tp2XUR0J0*
54がわからないって書こうとしたらすでにみんな同じこと書いてた
10  不思議な名無しさん :2019年06月26日 02:44 ID:nHZQadXx0*
タイソェイといえば3×3EYES
11  不思議な名無しさん :2019年06月26日 03:38 ID:JQMF0NT00*
>>2
大荒れしたんで管理人が消したとかそんなとこだろうと思ってる
12  不思議な名無しさん :2019年06月26日 03:45 ID:vshbdfes0*
富雄の話がまったくわからん
13  不思議な名無しさん :2019年06月26日 04:22 ID:p9O.TweG0*
54の話に隠された意味は何もありませんよ。

フフフ…

ヘヘヘ…
14  不思議な名無しさん :2019年06月26日 04:50 ID:V97QQSec0*
54の話は生駒山が超危険な心霊スポットとして奈良県民には有名だから。心霊現象が起きた場所がわかるとゾッとするよねってお話。
15  不思議な名無しさん :2019年06月26日 06:03 ID:XC3xRrq70*
人体発火怖い
16  不思議な名無しさん :2019年06月26日 06:10 ID:CwyYW2VO0*
54の話、意味がわからない
17  不思議な名無しさん :2019年06月26日 06:38 ID:b1qz7a6x0*
そういうことか。
18  不思議な名無しさん :2019年06月26日 06:46 ID:gdGIE4s80*
米14
>>54の話、「」の中と母親が離れてったことと揺れてたことに関しては、奈良の人なら説明つくの?
19  不思議な名無しさん :2019年06月26日 07:45 ID:JQMF0NT00*
スレ54の話は生駒山から来たクッソ不気味な女児の霊っていう趣旨でいいのか。母親ってのは単なる女性ってことで。
20  不思議な名無しさん :2019年06月26日 07:46 ID:IY1AbsOB0*
>>18
分かってない人が余計なコメントして余計に分からなくさせてるパティーンもある
21  不思議な名無しさん :2019年06月26日 07:47 ID:IY1AbsOB0*
>>19
いっしょに歩いてきたから家族だと著者は思い込んでるだけ説か
22  不思議な名無しさん :2019年06月26日 08:07 ID:SUceUs.N0*
内内だけで解って他県の人はどうでも良いという奈良県民クッソ性格悪くてワロタ
23  不思議な名無しさん :2019年06月26日 11:16 ID:FvBYAnoc0*
54
「やっぱりそうなるとおもってたんや」
   ↓
「おもってたんや、やっぱり嘘となる」

でアカンか?
24  不思議な名無しさん :2019年06月26日 12:27 ID:V97QQSec0*
>>18
上の人が言ってくれてるけど、怖い話は意味が分からないから余計怖い。当時多くの人が意味が分からなくてミスリードされた。それも含めてこの話は洒落怖として有名になったんだ。だからミスリードされたコメントも含めてまとめサイトに載せられている。
25  不思議な名無しさん :2019年06月26日 12:33 ID:V97QQSec0*
>>18
「ソコだったんだ」と言うコメントを最後に持ってくることで正解にリードされるような形になってる
26  不思議な名無しさん :2019年06月26日 13:13 ID:Q7oQKgJu0*
峠のtaisaiがリフレシュ落とした
27  不思議な名無しさん :2019年06月26日 13:13 ID:oIKuEHkC0*
>>23
有能
28  不思議な名無しさん :2019年06月26日 13:42 ID:afCpbpiS0*
>>6
そうなると思ってたんや 意味

で検索すると考察サイトが出てくる

みんな少しガッカリすると思う
俺は当時流行ってたエヴァンゲリオンの影響かな?と思った
29  不思議な名無しさん :2019年06月26日 15:32 ID:OphU71z90*
     
.  彡サッ
.  __ 
 /  (    )  ターアィーサィ!!!!!
/    γ⌒\
7``)  / /  \
.`ヽヽ / X  ミ ヽ
  ヽ___ノミ\   \
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
30  不思議な名無しさん :2019年06月26日 15:49 ID:gdGIE4s80*
全然関係ないけど、>>54の女の人が三角のスカートかぶって何枚もスカート重ねて穿いてるって描写で「ロシアこ○き」って言葉が思い浮かんだんだけど、解説載ってるサイトではこの格好から近鉄の工事した朝鮮の人、って言ってた。

ロシアこ○きというのは、地方の言葉なのかな。

朝鮮も寒いから、服の重ね着をするのかもしれないが、うちのほうではロシアの人を指して言ってたから、重ね着→朝鮮の人、って不思議だった。
31  不思議な名無しさん :2019年06月26日 16:28 ID:AZyydqPq0*
女の子は普通に幽霊でスカーフ女に付いてきて、
もたれかかって憑依しようとしたけど失敗

やっぱり(失敗すると)思ってたんや!←負け惜しみ

かと。
32  不思議な名無しさん :2019年06月26日 17:19 ID:WvCFJtGg0*
54考察サイト見たけどスッキリしないなあ
バシッと納得のいく解説はどこも書いてくれてない
意味がありそうでない不気味な雰囲気を楽しむための作品なのか?これは...
33  不思議な名無しさん :2019年06月26日 18:57 ID:Oe3TfQG00*
>>32
考察の意味を考察するサイトがほしいぞ
34  不思議な名無しさん :2019年06月26日 19:29 ID:uPXC89hR0*
>>32

>あのダミ声は強烈でした。
までが作者が意図した生駒にまつわる怪談話。

そこから下のカキコミは外野の単なるノイズ。
そのノイズが作者の意図から離れて「鮫島事件」や「ズンドコベロンチョ」
みたいな無限回廊怪談を生成した
35  不思議な名無しさん :2019年06月26日 20:13 ID:SsXylKfH0*
54 って東生駒から富雄までの一駅区間で起こった出来事だって解釈したけれど、そこは不思議に思わなくていいの?
36  不思議な名無しさん :2019年06月27日 09:30 ID:h74tIdEz0*
>>35
実は異空間で時間が歪んでいたのか・・・
37  不思議な名無しさん :2019年06月27日 20:01 ID:nlglqz8X0*
え、生駒とか富雄とか普通に使うんだが
やめてくれよ…
38  不思議な名無しさん :2019年06月27日 21:12 ID:fIgYN.IG0*
>>28
thx
自分自身説より、トンネル説の方がしっくりくる
スッキリした、ほんとありがとう
39  不思議な名無しさん :2019年06月27日 22:28 ID:307oYb.n0*
難波から富雄なら、新快速で学園前まで行って戻ったほうが早くね?
40  不思議な名無しさん :2019年06月28日 11:26 ID:..EwONKd0*
54の考察


結論から書いていきます

スカーフの女性は女の子の母親

ダミ声の男性は父親

この家族は何らかの理由で既にこの世にはいません。

まず、母親のスカーフと床にまで届くスカートはおそらく列車に関する事故で失った部位を隠すための表現であり

しきりに「昔風」の格好と言っているのも現代人ではなく、死者を連想させるため。

重要なポイントは3つ

・全ての座席に座っているのが女性であること

・三人掛けの座席の両端が若い女性であること

・女の子を座席に座らせたはずのスカーフの女性が、別の場所に移り無関心なこと

結論から言うと

この家族は、この女の子を身ごもってくれる次の母親を探すために、この車両に現れたのだと思います。
41  不思議な名無しさん :2019年06月28日 11:26 ID:..EwONKd0*

しかし人とは不思議ぎなもので、感情抜きに[よくないモノ]を自然と遠ざける傾向にあります

投稿者さんは、もたれかかる女の子を押し返しました。

反対側の若い女性も押し返す。

二人に拒絶されたので、真ん中におとなしく位置し「ママ、ママ」と何度も、何度も口にする

まるで自分を受け入れてくれる誰かを探すような行為に思えます。

しかし、女の子を車両内にいる女性の誰もが気にかけません。

そして最後のダミ声のセリフに繋がります。
42  不思議な名無しさん :2019年06月28日 11:27 ID:..EwONKd0*

もちろんこの場合、女の子を気にかけてはいけません。

スカーフの女性が無関心なのは、次の母親に相応しい人を見つけるためにわざと離れて別の場所にいます。

ダミ声のセリフの後に、女の子が投稿者さんを見ながらニヤっとしたのも 全ては演技だったからです。

時刻は21時30分頃とありますが、ママ、ママと何度も口するような幼い子であれば、本当に寝ていれば簡単には起きません。

仮に起きたとすれば、まず一番に母親を探すはずです。

その真意に、いち早く気付いた投稿者さんに向けてのメッセージだったのかもしれません。

以上が私の考察です。

かなり強引な所もありますが、皆さんの印象や考察もよければ教えて下さい。
43  不思議な名無しさん :2019年06月28日 22:41 ID:8G5LGoWC0*
母と思しき女はじめから一人。真ん中に座ったのは母と思しき女に付いてきた彷徨う霊なのでママと呼んでも母ではないので分からないし聞こえていない。
44  不思議な名無しさん :2019年06月28日 22:44 ID:8G5LGoWC0*
54
最後のコメントが吊りなだけ

 
 
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