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    エッ、あの人も!?自閉症だったかもしれない世界の偉人たち

    エッ、あの人も!?自閉症だったかもしれない世界の偉人たち






    自閉症だったとされる偉人

    自閉症、発達障害、アスペルガー…最近、注目されるようになりましたが、昔から病気自体は存在しています。そして、アスペルガーなどの自閉症の症状は、歴史上に名を残した人物によく見られるそうです。今回は、自閉症だったかもしれない、誰でも知っている歴史上人物を11人紹介します。



    1.アイザック・ニュートン

    8

    ある心理学者によると、ニュートンはアスペルガーの症状を示しているそうです。ニュートンはほとんど話をせず、数少ない友達とも上手に関係を築けませんでした。

    仕事に夢中になると食事をすることも忘れ、誰もいない部屋で講義をしています。また、うつ病と被害妄想にも苦しんでおり、50歳の時に最も深刻になりました。

    しかし、ニュートンはただ仕事への情熱が強すぎただけだと、ある精神科医は主張しています。





    2.トーマス・ジェファーソン

    1

    トーマス・ジェファーソンは第3代アメリカ合衆国大統領で、アスペルガー症候群だったといわれています。

    ジェファーソンはとても恥ずかしがり屋で、他人との関係に苦しんでいました。また、人前で話すのが苦手で、大きな音に敏感だったそうです。その他にも、無一文だったことや家の改装を50年以上続けていたことから、自閉症の疑いが強まりました。

    しかし、ジェファーソンは身近な人の死を数多く経験しており、悲しみで自閉症のような行動になったと反論する人もいます。無一文になった理由は、義理の父親から多額の負債を受け継いだからだそうです。また、家の改装に関しては、子どもの成長に合わせたからとも言われています。



    3.アルベルト・アインシュタイン

    2

    自閉症専門家によると、アインシュタインはアスペルガーだったそうです。幼少期、アインシュタインは友達ができませんでした。また、大学で講義していた時は、混乱していて自分の考えを明確に伝えらなかったといわれています。

    しかし、別の精神科医は異を唱えています。孤独を好んだ理由は、頭が良すぎて、自分の会話についていけない人に我慢できなかったからだそうです。



    4.ルイス・キャロル

    LewisCarrollSelfPhoto

    ルイス・キャロルは「不思議の国のアリス」の作者として有名で、他にも数学者や論理学者として知られています。ある心理学者によると、キャロルは自閉症の疑いがありました。キャロルは人間関係を築くのに苦労しており、大人になっても子どもといる方が居心地が良かったそうです。

    また、礼儀作法や社会慣習を理解できず、夕食の招待をほとんど断っていたり、都合が悪くなると突然席を立ったりしました。キャロルは独特な感性で世界を見ており、「不思議の国のアリス」の発想は自閉症の証拠だともいわれています。



    5.アンディ・ウォーホル

    Andy Warhol 1975

    アンディ・ウォーホルはアメリカの画家です。インタビューの際、ウォーホルは特徴的な話し方をしていたため、自閉症の疑いが強まりました。他にも、緑色の下着1種類だけを身につけ、ブランドや色に強いこだわりを持っていたそうです。

    しかし、ウォーホル博物館の元学芸員は、「ウォーホルの特徴的な話し方は、ミステリアスな雰囲気を作り出すための演出だった」と、否定しています。



    6.ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト

    5

    モーツァルトは、8歳の時に交響曲を作曲して、神童とも呼ばれた音楽家です。顔の表情や手足の動きが特徴的だったため、自閉症ではないかといわれています。その他、感情の起伏が激しく、音に対して極度に敏感だったそうです。

    しかし、モーツァルトはトゥレット症候群という神経疾患だったのではないかとも言われています。



    7.ハンス・クリスチャン・アンデルセン

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    アンデルセンはデンマークの童話作家で、「マッチ売りの少女」や「みにくいアヒルの子」など数々の有名作品を世に送り出しました。そんなアンデルセンの日記には、自閉症ともとれる内容が記されています。

    日記によると、アンデルセンは人付き合いが苦手で、他人との関係にとても苦労したようです。そのため、常に失恋を繰り返し、一度も結婚しませんでした。



    8.ニコラ・テスラ

    7

    ニコラ・テスラは電気技師であり、優秀な発明家です。他人との関係に苦労していたため、生涯のほとんどを1人で過ごしました。子どもの頃から、とても集中力が高く、1つのことに何時間も取り組んでいます。そして、ある特定の音や感覚に過敏で、騒音に耐えられなかったそうです。

    このような点が自閉症の特徴に当てはまっています。



    9.ウィリアム・バトラー・イェイツ

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    ウィリアム・バトラー・イェイツはアイルランドの詩人です。学生時代、イェイツは読み書きに問題があり、成績が悪かったそうです。風変わりだとみなされ、友達ができずに学校になじめませんでした。

    しかし、イェイツは自閉症特有の独創的な想像力も持っており、その才能がのちの成功に繋がったといわれています。



    10.チャールズ・ダーウィン

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    イギリスの自然科学者ダーウィンも、アスペルガーを患っていたといわれています。

    生涯を通して、ダーウィンは人付き合いを避け、毎日同じ道を通っていたそうです。子どもの頃は、昆虫と貝をひたすら採取して、観察を詳細に記録していました。さらに、自分の子どもに関しても、詳細な記録をとり続けていたそうです。



    11.ミケランジェロ・ブオナローティ

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    イタリアの芸術家ミケランジェロは友達がほとんどおらず、会話するのが難しかったそうです。「奇妙で感情がなくて孤立していた」と言われており、兄の葬儀にも参列していません。

    しかし、記憶力に長けており、システィーナ礼拝堂のスケッチを短時間で何百枚も書いています。このような特徴から、ミケランジェロはアスペルガー症候群だと言われました。

    しかし、ミケランジェロの行動は芸術家に多い特性だと、ある美術史家は反論しています。



    実際、偉人たちが自閉症だったかどうかを確認することはできません。

    しかし、病気の有無にかかわらず、特徴的な性格が素晴らしい功績に繋がったのかもしれませんね。


    via:Ranker











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    コメント一覧

    1  不思議な名無しさん :2019年08月09日 19:38 ID:VvXYJ.ft0*
    天才って呼ばれてる人は、だいたいそういう精神か脳かに障害っぽいのあるんじゃない?
    学者とか芸術家だけでなく、運動系でもさ。
    だって凡人と呼ばれる人はだいたい、力10知力10体力10魅力10みたいなバランス振りをしてるが、転載は力1知力37体力1魅力1みたいな、極振りをしてるから、凡人との能力差が生まれるわけだし。
    2  不思議な名無しさん :2019年08月09日 20:09 ID:zr.9.z2g0*
    「実際、偉人たちが自閉症だったかどうかを確認することはできません」
    確認できないから障害者だ!確認できないからエイリアンだ!確認できないから神はいた! 外国ではこのレベルの記事でお金もらえるのかね。
    3  不思議な名無しさん :2019年08月09日 20:09 ID:NnFv3w.C0*
    ただのレッテル貼りだな。
    情報が少なすぎる。
    4  不思議な名無しさん :2019年08月09日 20:10 ID:zsEx3NWU0*
    エジソンが自閉症だったのはガチ
    5  不思議な名無しさん :2019年08月09日 20:13 ID:BoV.YsWE0*
    ルイス・キャロルは小児性愛者のイメージ
    6  不思議な名無しさん :2019年08月09日 20:16 ID:XQUTYyni0*
    >毎日同じ道を通っていた
    これでアスペって言われるの理不尽すぎるwwww
    7  不思議な名無しさん :2019年08月09日 20:21 ID:N.WV7x.M0*
    天才は無意識の思考を持っている人
    自分が思考していると、もう一つの何かが別角度で思考した結果を同時に渡してくる
    自分の思考とそれを合わせて考え相乗効果を生む
    言うなれば一般人が夢の中で単体のみで自動で行われるようなことが、起きている間に焦点を絞って集中的にもう一つの思考として行われている
    天才が持っているだろう能力の一つでありただの考えだけどな
    8  不思議な名無しさん :2019年08月09日 20:44 ID:0aJQdlYq0*
    ※1
    凡人が 力10知力10体力10魅力10みたいなバランスだとしたら、天才は力10知力37体力10魅力10だろ
    9  不思議な名無しさん :2019年08月09日 21:03 ID:2VZBawJy0*
    自閉症系は一つのことにすごく集中する職人気質、ADHDは様々な物に取りかかることができる。性質さえ理解してうまくそれを使えた人間が天才となるんだろうね。
    10  へそ吉 :2019年08月09日 21:36 ID:t5EW2JjU0*
     ゲーテが躁うつ病(今は双極性障害と言うようです。早口言葉みたい)だったのは昔から知られていて、躁とうつが7年周期で繰り返され、彼の傑作はいずれも躁の時に書かれたものである云々。
    11  不思議過ぎる名無しさん :2019年08月09日 21:59 ID:izw39vQV0*
    アインシュタインはわかる気がする。
    普段から舌出していたのかな?
    12  不思議な名無しさん :2019年08月09日 22:11 ID:wFlaYNf30*
    モーツアルトと比較される人も記録読んでたら双極性障害みたいなエピソード多々あるっていうか
    13  不思議な名無しさん :2019年08月09日 22:40 ID:G6jUzyqN0*
    >>11
    舌出しは、カメラマンから執拗に「笑ってください」言われて、それに対してひねくれて応えた奇跡の1枚、と聞いた。
    普段は仏頂面の写真嫌いで、「笑ってください」と言われるのも嫌い。
    それなのに、実際舌出し写真を見たらなんか気に入っちゃって、何枚も焼き増しをお願いしたとも。

    真偽の程は知らん。
    14  不思議な名無しさん :2019年08月09日 22:51 ID:CiXMdlA90*
    いつも思うけど何故かこの手のリストに哲学者や思想家が入ってる事があんま無いよね。
    統失確定のニーチェやアルチュセールみたいに精神障害者の割合が高い界隈なのに。
    15  不思議な名無しさん :2019年08月09日 23:03 ID:qu.2U.HA0*
    ニュートンの絵がココリコ田中に見えて仕方ない
    16  不思議な名無しさん :2019年08月09日 23:40 ID:6vvya1uU0*
    >>2
    日本だって「いかがでしたか?」で閲覧稼ぐくそ記事山ほどあるやん
    17  不思議な名無しさん :2019年08月09日 23:42 ID:OFxoD1Wl0*
    知性のレベルに差がありすぎると上手く会話ができなくなるっていう説もあるし、アスペルガーとか関係なくアインシュタインとかニュートンとかの天才は頭がよすぎて周りの一般人とうまくコミュニケーションできなかっただけかもしれん

    俺は幼稚園児の親戚に「なんでキリンの首は長いの?」と聞かれた時に「進化論的に答えればいいのか?それとも椎骨の構造から答えればいいのか?でもそれって幼稚園児にどう説明すればいいんだ?」ってすごい混乱したことがある
    俺自身は平凡でむしろアホな方だけど、それでも知識とか思考力に差がある相手に対等な会話をするのって難しい
    アインシュタインやニュートンとかからしたら一般人なんて俺にとっての幼稚園児かもしれない
    18  不思議な名無しさん :2019年08月10日 00:21 ID:m02vRDfE0*
    >>17
    知識などの差によるコミュニケーションの齟齬はあるだろうね。

    Aという前提ありきでBを話し、さらに発展させてCを話すと『何を言ってるのか分からない』と言われる、高IQあるある らしいよ。
    19  不思議な名無しさん :2019年08月10日 00:34 ID:m02vRDfE0*
    >>14
    自閉症(ほぼ誤用かな)は精神の障害でないよ。
    脳の機能や器質的な障害であるとされてるよ。
    20  不思議な名無しさん :2019年08月10日 00:36 ID:m02vRDfE0*
    >>10
    太宰治を思い出す。
    21  不思議な名無しさん :2019年08月10日 00:43 ID:m02vRDfE0*
    >>3
    過去の偉人の話だからね。残されているエピソードで推測するしかない。そのことに意味をどれほど見出だすかは人それぞれ。

    今も就学後や大人になってから診断する場合は過去のエピソードを参考にするのは同じだよ。
    普通の家庭に育っていれば母子手帳(乳幼児健診での発達の記録)があるね。
    22  不思議な名無しさん :2019年08月10日 00:54 ID:7FmW3EXb0*
    >>9
    ADHDは様々な物に取りかかれるってのは語弊がある。マルチタスクが苦手で興味が移ろいやすい(冷めやすい)のが特徴。
    23  不思議な名無しさん :2019年08月10日 00:57 ID:m02vRDfE0*
    >>1
    天才と偉人は厳密には違うのかもしれない。
    あらゆる能力が平均値で、その中でも一つの事に特化して能力を発揮できた人は天才。
    偉人と呼ばれる人も、他が平均値以下でも特化して能力を持ったところを"発揮"するには他の能力が必ず求められる。

    天才と呼ばれる人が
    >だいたいそういう精神か脳かに障害っぽいのあるんじゃない?
    って考える意味は分かるけど、まずまとめのタイトルの自閉症は精神の障害てやはないよ。

    『自分は偉人や天才じゃないけど特別劣ったところもない定型発達』という意味で、"自分と他人の優劣"をつけたい人がいるのだとしたら、残念な考え方だなぁと思う。
    24  不思議な名無しさん :2019年08月10日 01:54 ID:I.dY7t2M0*
    彼らの生きた時代は今よりキリスト教の影響が強かっただろうから型にはまらない天才と一般人は会話が成り立たなかったかもね
    25  不思議な名無しさん :2019年08月10日 01:55 ID:I.dY7t2M0*
    みんな肖像画を見ただけでも癖が強い
    26  不思議な名無しさん :2019年08月10日 02:53 ID:Xafkpg950*
    >>5
    ルイス•キャロルはアマチュア写真家としても有名で、子供をモデルにしていたけど撮影したい時には身分を明かして子供の親に交渉し保護者同伴させていたらしいし下心や社会的礼儀が著しく欠如していたかというと違うような…
    当時向こうで子供は無垢な存在で絵画の天使をイメージして尊ぶ美的感覚があったらしいから子供を写真モデルにする事自体はおかしい話ではない
    自閉症説の根拠も大人の社会のビジネス的な気遣いと付き合いが苦手だっただけじゃないかって気はする
    職業作家になるか安定した大学の職を続けるかを天秤にかけて大学に残る判断も出来るくらいだし
    小児性愛者説がまことしやかにされてるけど後世でスキャンダラスに盛られてるとかアリスとの年齢差などは諸説あるみたいなので必要以上に気の毒な扱い受けてる感じはする
    27  不思議な名無しさん :2019年08月10日 03:22 ID:OjnGOcg50*
    みんな個性強くてスタンド発現してそう。
    28  不思議な名無しさん :2019年08月10日 05:33 ID:aOt6MCeP0*
    >>24
    普段の様子は第三者の話からの伝聞でしか無いし、少し周りに馴染めずミュニケーションに齟齬があったりこだわりがあるだけでも話が大袈裟になってる部分も多いと思う
    結局のところ世間一般に広がる著名人の逸話って近親者や本人の手記以外は第三者のフィルター越しの表層的な姿だったり悪意や願望込みの創作も多いんだよね
    調べると後々に家族や友人が否定してるようなものが沢山あるけどそっちはあまり浸透してない
    29  不思議な名無しさん :2019年08月10日 08:33 ID:BNsusE8S0*
    >>19
    精神疾患と勘違いしてる人が多いよね。

    親戚が自閉症だけど人嫌いではない。
    むしろ他人は好きかもしれないけど、普通の関係は築けない。
    そして、他人と交流すると気遣いや興奮からひどく疲れる。

    その人と話すと、物語の中の人と交流してるような感じがする。
    凄く邪気がなく純粋で、普通の人が内に秘めてる心がむき出しのような、それでいて普通の人が胸襟を開くところでは、心を繭でくるんでるような感じを受ける。
    30  不思議な名無しさん :2019年08月10日 09:24 ID:D384Pxvg0*
    >>23
    訂正
    自閉症は精神の障害ではないよ。
    31  不思議な名無しさん :2019年08月10日 09:30 ID:D384Pxvg0*
    >>4
    エジソンはADHDかな?
    エピソード読んでみたけど、お
    32  不思議な名無しさん :2019年08月10日 09:31 ID:D384Pxvg0*
    >>31
    お母さんに恵まれてるね。
    33  不思議な名無しさん :2019年08月10日 09:39 ID:D384Pxvg0*
    >>4
    今だとADHDとASDは同時に診断されるけど、少し前まではどちらかのみだった。
    疑問に思ったことへの探求心、拘りはASDっぽいね。

    エジソンの、1+1はなぜ2なのか?1つの粘土ともう1つの粘土を合わせると 大きな1つの粘土ができるよ?ってエピソード好き。
    34  不思議な名無しさん :2019年08月10日 09:44 ID:D384Pxvg0*
    >>26
    興味深いね。

    >必要以上に気の毒な扱い受けてる感じ
    ちょっと話は逸れるけど、いつの時代も他人を貶めることによって何かを得ようとする心理、っていうのはあったのかもしれないな、と思った。
    35  不思議な名無しさん :2019年08月10日 09:52 ID:D384Pxvg0*
    >>22
    >>9
    どっちも正解なんじゃない?
    興味が移ろいやすいけれど、興味があることには集中しやすい感じ、とでも言うか。
    36  不思議な名無しさん :2019年08月10日 10:08 ID:D384Pxvg0*
    >>11
    アインシュタインの脳は、一般的なそれとは違うということが確認されてるね。

    世界中に研究対象として散らばされていて、復元しようと試みられているけど既に失われてしまっていたり、残念なこと。
    37  不思議な名無しさん :2019年08月10日 10:48 ID:F30JmKZA0*
    >>29
    なるほど、確かにそんな感じだ
    38  不思議な名無しさん :2019年08月10日 13:18 ID:jbHH7MIP0*
    >>18
    そうかもしれないな
    ニュートンもハレーみたいな同じように頭の良い人とは普通に議論してるから、当時常識でなかった最先端の話を一般人とするのは億劫だっのかもしれない
    39  不思議な名無しさん :2019年08月10日 13:33 ID:jbHH7MIP0*
    >>24
    うーん?ニュートンは普通に神を信じてるんだけど?
    むしろ、ちょっと流行りの啓蒙主義の影響を受けただけでキリスト教を否定する型にハマった盲目的で質の低い無神論者を論破する側の人間だよ
    40  不思議な名無しさん :2019年08月10日 19:44 ID:rRgmpa.20*
    >>31
    エジソンは「ミラーアイ」だったとされてる。視覚に異常があり、鏡に写したように見える先天的障害で学校では問題児扱いされたが、元教師の母親がそれに気付いてからは順調に知識を高めていけたんだとか。
    41  不思議な名無しさん :2019年08月10日 19:47 ID:rRgmpa.20*
    >>26
    「不思議の国~」と「鏡の国~」が認められて、サーの称号授与となった時にそれまで撮り貯めていた写真は処分したとかなんとか。
    42  不思議な名無しさん :2019年08月10日 19:47 ID:rRgmpa.20*
    ピカソとダヴィンチが居ない…
    43  不思議な名無しさん :2019年08月10日 20:18 ID:.22b3kjy0*
    こういう偉人らは自閉症とかでも自分の内のモノを外に形にして
    吐き出す力があるのが本当の意味で凄い訳でね
    この手の偉人らと部分的に被ってるからと言って
    (特に交友関係築くのが苦手とか)、
    外部から供給されるモノに依存してるだけのキモオタが
    「俺には偉人らと同じ可能性がある!ただチャンスに恵まれないだけだ!」
    …みたいな事言ってるのを見ると、本物バカは流石違うなと思わされる
    44  不思議な名無しさん :2019年08月12日 13:43 ID:wYq.pPiY0*
    >>43
    ASDのこと、詳しくないみたいだね
    45  不思議な名無しさん :2019年08月15日 19:40 ID:X37guYxS0*
    愛着障害、ADHD、アスペルガー持ちだって言われる天才は多いな

     
     
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