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    83

    古代中国の思想ってガチで最強だよな





    1: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:18:05.07 ID:0eAn/H1V
    孔子の教えは今でも現代風に解釈して通用するし
    理系分野でも陰陽道(太極図)の理論が現代量子力学とぴったり一致してくるし

    孔子

    孔子(こうし、紀元前552年または紀元前551年‐紀元前479年)は、春秋時代の中国の思想家、哲学者。儒家の始祖。

    釈迦、キリスト、マホメットと並び四聖人に数えられる。その死後約四百年かけて弟子達が編纂したのが『論語』である。

    孔子は四聖人の一人で、釈迦、キリスト、孔子、マホメット、以上の四人の一人である。 有力な諸侯国が領域国家の形成へと向かい、人口の流動化と実力主義が横行して旧来の都市国家の氏族共同体を基礎とする身分制秩序が解体されつつあった周末、魯国に生まれ、周初への復古を理想として身分制秩序の再編と仁道政治を掲げた。孔子の弟子たちは孔子の思想を奉じて教団を作り、戦国時代、儒家となって諸子百家の一家をなした。孔子の死後約四百年かけて編纂した弟子たちの言語録は『論語』にまとめられた。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/孔子

    引用元: http://tomcat.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1400858285/





    7: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:20:00.97 ID:P/9diXVN
    西洋より栄えとったしなあ昔は

    8: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:20:18.40 ID:0eAn/H1V
    太極図はみんな見たことくらいあるやろ?あの陰陽の理論が現代量子力学と奇妙なくらいにてるんやで
    Yin yang

    太極図

    太極図(たいきょくず)は、太極を表すための図案。陰陽太極図や陰陽魚とも呼称される。

    『易経』繋辞上伝にある「易に太極あり、これ両儀を生じ、両儀は四象を生じ、四象は八卦を生ず(易有太極、是生兩儀、兩儀生四象、四象生八卦)」に由来し、宋易(宋代から興起した朱子学系統の易学)や道教において重視された。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/太極図

    19: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:22:38.75 ID:VdpP0m0W
    唐以降退化しとる
    西洋と一緒や

    20: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:23:05.90 ID:0eAn/H1V
    太極図説持ってきた

    無極にして太極(混沌たる根元)。太極が動いて陽(分化発動する働き)を生ず。動が極まって静なり。静にして陰(統一含蓄する働き)を生ず。静が極まってまた動。一動一静、互いに其の根と為って、分かれて陰、分かれて陽、両儀立つ。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/太極図説

    理系ならピンとくるやろ?

    38: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:26:48.79 ID:3Mj+Wf0F
    >>20
    対生成と対消滅ってことか

    44: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:27:47.23 ID:0eAn/H1V
    >>38
    そう、そこらへん将に。しかも、フラクタル的に理論が適用できるから、マクロ的にもミクロ的にも心理を突いてる

    217: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:54:45.25 ID:2WJuXy87
    >>20
    これたまたま妄想があたってただけやろ
    実際に観測したわけでもないし

    226: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:56:30.74 ID:0eAn/H1V
    >>217
    妄想でどうやって陰中の陽、陽中の陰、陰陽の作用を思い付くんですかねえ...そこまで妄想できる時点で凄すぎやろ

    25: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:24:23.16 ID:waCAhmto
    現代量子力学とそれがどう似てるか説明してや

    36: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:26:27.25 ID:0eAn/H1V
    >>25
    電子のスピンにおけるパウリの排他原理とか、もっと細かい所で言えばヒッグス粒子とからへんがすごい似てる

    127: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:40:27.90 ID:syxVhsDQ
    >>36
    粒子の位置とエネルギーは同時に観測出来ないってな奴かい?

    151: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:43:22.45 ID:0eAn/H1V
    >>127
    不確定性原理にも言えるが
    それよりも引力、斥力作用を伴う粒子が、内部にまた違う粒子を持ってて...という話の方が直接的

    29: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:24:52.49 ID:grQiHP2y
    荘子はろくにまとまってないのがな

    34: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:26:10.44 ID:AEB2yNSJ
    孔子「人々を頼らせることは容易だが理解してもらうのはむずかしい」
    官僚&宦官「民衆は服従させておけ、知恵をつけてはならない。混乱を招くだけだ」

    39: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:27:09.30 ID:nS8b6V5F
    孫武「相手の弱点を狙え。守りが硬いところはよけろ。
    相手の居場所をこちらは知っているが相手はこちらの居場所を知らない状況が一番良い
    その状況なら広範囲に戦力を分けざるを得ず攻めやすい。」
    や孫N1

    71: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:32:07.07 ID:0eAn/H1V
    実際に太極図を崇めてる著名な現代物理学者もおるしな

    81: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:33:51.21 ID:2Qj/jMX/
    言うて中国はこれからまた政治的にも文化的にも西洋に対抗できる力がついていくんやろ

    84: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:34:15.99 ID:ScxJnZ6s
    というか、砂漠化する前のアッシリアからの伝播の気がする
    東西に影響与えすぎ

    88: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:34:47.44 ID:O2J8KZcG
    やっぱり荘子がナンバーワン!

    95: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:35:48.88 ID:kdTy07Uv
    禅宗(特に臨済宗)は老荘思想の親戚みたいなもんやで
    無門関や碧巌録の公案は荘子の説はと類似のものもある

    97: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:36:06.08 ID:BuoFDTmc
    孔子んの教えは最強だよね

    99: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:36:09.73 ID:sQ//QdEZ
    割とまじで墨子の思想がやばい
    あの時代にまじでぶっとびすぎてると思う

    墨子

    墨子(ぼくし、生没年不詳、紀元前470年~紀元前390年頃?)は、中国戦国時代の思想家。魯の人[1]。あるいはその著書名。墨家の始祖。一切の差別が無い博愛主義(兼愛)を説いて全国を遊説した。

    主な思想
    主な思想は以下のとおりである。兼愛・非攻のような非常に理想主義的な思想を展開する墨子は、当時勢力の拡大に躍起になっていた諸侯の考え方とは相容れず、諸侯からは敬遠されがちであったことが、墨子の多くの編から読み取ることが出来る。

    兼愛
    兼愛とは「天下の利益」は平等思想から生まれ、「天下の損害」は差別から起こるという思想。全ての人に平等な愛をということである。

    非攻
    非攻とは一言で言えば、非戦論である。墨子直著と見られ、「人一人を殺せば死刑なのに、なぜ百万人を殺した将軍が勲章をもらうのか」と疑問を投げかけている。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/墨子

    103: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:36:34.62 ID:ZYs6laGy
    古代ローマもそういうの凄かったって聞いてるわ
    なおキリスト教に滅ぼされた模様

    104: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:36:52.51 ID:OISbM6IN
    墨子がナンバーワン
    孔子?カスでしょ

    108: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:37:23.31 ID:Hdah0pHP
    漢字すごすき
    これ作った人天才じゃね?

    115: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:38:34.44 ID:sQ//QdEZ
    明後期から清、んで中華人民共和国で全てのこういう良さを失ったわな
    ほんと古代の中華は世界でも素晴らしい文明や思想を生んでたというのに

    135: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:41:30.70 ID:grQiHP2y
    ◯◯に似てるからすごいという理屈は微妙やな

    162: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:45:00.71 ID:0eAn/H1V
    >>135
    理論と実験の粋を尽くして得た結論が既に示唆されていた事実を何故すごいと思わないのか

    183: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:47:42.29 ID:oULdVSrN
    >>162
    ただのこじつけやん
    そんなんいうなら聖書の光あれはビッグバンとかなんとでもいえるわ
    別に古代思想がすごくないいうてるわけやないで

    198: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:50:15.40 ID:0eAn/H1V
    >>183
    まあ聖書は理論ではなく物語やし、そもそも書かれた目的がそういう(真理追求)もんではないからなあ

    142: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:42:20.13 ID:qdC5CAnA
    あれだけの年月あれだけの人数が散々頭付き合わせて理論こねくり回せばそら強いわな

    185: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:48:19.77 ID:x/nLL7Eu
    孫子は大学の講義でやったけど、まあまあわかったわ
    戦うときは高い場所を拠点に
    強いやつとは戦うな
    あとはなんやっけな

    190: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:49:00.71 ID:OISbM6IN
    墨子は変に戦争できたのがアカンかった

    204: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:50:51.97 ID:GpKagiSr
    俺は引きこもりだから老子を都合よく引用したりするよ
    「戸を出でずして天下を知り窓を窺わずして天道を見る。
    その出ずること弥弥遠ければその知ることいよいよ少なし
    これを以て聖人は引きこもりなんだぷー」
    と父に言って呆れられたよ

    230: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:57:02.44 ID:BuoFDTmc
    古代に出来た思想が高尚過ぎて現代の人間が未だにまともに扱えないって人間ってなんなんやろな・・

    243: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:58:46.89 ID:ZYs6laGy
    >>230
    いうて古代でも現代でも一握りはまともに扱えてるよ
    その原理の証明が現代でも難しいってだけで

    255: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 01:00:38.53 ID:aMVPwQVj
    >>230
    わりと現代ならではのノイズが入るからな実在論とか今じゃ到底理解できん

    241: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:58:38.85 ID:aMVPwQVj
    真理は人間が追いつけないところにあるってのはギリシャでも言われてたしな

    277: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 01:04:19.36 ID:ZSo71bCk
    中国は今でこそパクリ国家やとか言われてるけど昔の中国は日本のことパクリ国家やと思ってたんやろうか

    284: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 01:04:59.04 ID:ZYs6laGy
    >>277
    いうて彼らもインドの経典をパクってるからそういうもんやと思ってるんちゃうの

    291: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 01:05:36.93 ID:ZSo71bCk
    >>284
    昔の人は寛容やったんやね

    305: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 01:07:06.23 ID:ZYs6laGy
    >>291
    寛容いうか言葉も民族も違う集団に著作権料なんか主張してもしゃーない時代やし
    広める意味で内容がまあ変わってもしゃーない感じやろ

    321: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 01:10:50.91 ID:+LZI01J1
    中国は始皇帝が突出してチート杉やろ
    「儒教とかいらん全部焼こう実力主義やで、医学書・農学書とかは焼いたらアカンで」
    なお、チートすぎて周囲がついていけなかった模様

    325: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 01:11:22.18 ID:ektJrDEN
    科学力は西洋に分があるけど人文系の分野だと中国が圧倒的だよな
    特に政治システム 科挙含む官僚制システムも税金システムも古代中国が既に完成形だった

    331: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 01:12:59.16 ID:grQiHP2y
    >>325
    言うても近代的なシステムやないと通用せんしな
    近代化先にやられた時点で上にはなれん思うわ

    332: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 01:13:01.82 ID:jTqqc+j4
    >>325
    科挙凄いよね
    独房みたいな長屋に3日ぐらいずっと缶詰にされて試験すんでしょ?
    異次元レベルに難しい科挙(官僚登用試験)の受験生の日記がこれ
    http://world-fusigi.net/archives/8840935.html

    科挙

    科挙(かきょ)とは、中国で598年~1905年、即ち隋から清の時代まで、約1300年も行われた官僚登用試験である。

    科挙という語は「(試験)科目による選挙」を意味する。選挙とは郷挙里選や九品官人法などもそう呼ばれたように、伝統的に官僚へ登用するための手続きをそう呼んでいる。「科目」とは現代の国語や数学などといった教科ではなく、後述する「進士科」や「明経科」などと呼ばれる受験に必要とされる学識の課程である。北宋朝からはこれらの科目は進士科一本に絞られたが、試験自体はその後も“科挙”と呼ばれ続けた。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/科挙

    349: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 01:16:10.41 ID:oULdVSrN
    >>325
    中央集権システムが強すぎて諸侯やら自由都市やらの国王に対抗しうる勢力が育たんかったのがいかんのかな
    群雄割拠状態になっても最終的には一番強い奴が全員滅ぼして皇帝になってしまうし

    362: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 01:18:07.35 ID:VdpP0m0W
    >>349
    始皇帝が悪い

    というのは置いといても分裂した後殆ど再統一されるのが不思議だよなあ
    やっぱ漢の長期政権の間に同化されたのが大きいんやろか

    389: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 01:22:45.29 ID:2AoUTP39
    >>362
    北部王朝は経済的に豊かな南を求めて侵攻し
    南部王朝は異民族防衛のために北部を侵攻せざるを得ないから統一されるって意見見た

    409: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 01:27:18.10 ID:oULdVSrN
    >>389
    中国にアルプスがあったら欧州みたいに分裂してたんかな
    その場合日本がイギリスみたいになってた可能性が微レ存

    336: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 01:14:46.88 ID:wLbceng7
    科挙はマジで現代の受験制度、学歴制度と全く同じだからな

    377: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 01:20:43.55 ID:6sq4tu92
    なぜ日本で哲学や思想は発展しなかったの?

    388: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 01:22:32.28 ID:sQ//QdEZ
    >>377
    発達を見る前に思想が入りこんできてたからちゃう?
    それに曲りなりにだがとりこんだ思想を日本風に進化させてるし

    410: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 01:27:20.84 ID:5WvxxKY7
    >>377
    発展しとるで
    哲学とは「人生の生き方」で思想とは「人生の考え方」というだけや

    ただし「哲学」と「思想」は西洋からの言葉や
    文明開化以前にこの言葉があるわけない

    239: 風吹けば名無し@転載禁止 2014/05/24(土) 00:58:17.55 ID:eAJJgDKI
    項羽「大事な文献?そんなん知らん、燃やすやでー」








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    コメント一覧

    1  不思議な名無しさん :2020年02月04日 20:08 ID:7tfZ.7Rw0*
    ただの考え過ぎ。
    2  不思議な名無しさん :2020年02月04日 20:11 ID:9ZXaD6Uw0*
    それでも宋代になると、従来の儒教に飽き足らないものを感じた思想家たちが、老子の説や仏教を参考にしながら、朱子学や陽明学の思想体系を樹立することになったのだ。
    3  不思議な名無しさん :2020年02月04日 20:16 ID:UK.dysII0*
    妄想癖のひどいやつやな。早いうちに精神科行っといたほうがええな
    4  不思議な名無しさん :2020年02月04日 20:21 ID:ChmFSTcc0*
    朱子学は易経の陰陽説や太極思想だけでなく、古代中国の自然哲学であった五行説からも影響を受けている。五行説は日本の陰陽道や
    神仏分離以前の中世の神道にも影響を与えている。
    5  不思議な名無しさん :2020年02月04日 20:24 ID:ChmFSTcc0*
    日本では既に飛鳥時代に儒教や陰陽思想だけでなく、
    仏教の唯識や因明(論理学)などの高度な認識論哲学が入ってきていた。
    だから、日本の哲学はその注釈書を書いたり、
    独自の解釈をまじえて講義をしたりという形で受け継がれてきたのである。
    6  不思議な名無しさん :2020年02月04日 20:29 ID:yXBZKr.i0*
    >なぜ日本で哲学や思想は発展しなかったの?
    武士道とかあるやん
    7  不思議な名無しさん :2020年02月04日 20:30 ID:2wsLTwgj0*
    なんかデジャブだなと思ったらあれだ
    ノストラダムスの大予言だ

    どうとでも取れる抽象的な表現を取り上げて事実と結び付けて驚愕だとか言うやつ
    8  不思議な名無しさん :2020年02月04日 20:34 ID:2pfGfrsG0*
    こういう人は自分の中の感想イコール全世界の真実だからな
    9  不思議な名無しさん :2020年02月04日 20:34 ID:tOohJ.OE0*
    法家は進んでたな
    評判は悪かったけど
    10  不思議な名無しさん :2020年02月04日 20:35 ID:ChmFSTcc0*
    ちなみに古代日本にも古代ギリシャの原子論に似た発想が仏教経由で入ってきている。華厳経には宇宙のクラスター構造のようなものが暗示されているし、大毘婆沙論には人体には無数の有害な微生物が寄生している、という説まで書かれていて、平安時代の文献にも引用されている。
    中国から導入された数学は和算として独自の発展を遂げていた。
    近代西洋でも儒教の無神論的な倫理はヴォルテールの関心を引き、易経の二進法の発想はライプニッツにも感銘を与えたというが、明治以前の日本でも教養ある人は易を知っていた。
    そういった背景があったから、明治時代の日本人は容易に西洋思想を受け入れることができたのだと思う。
    11  不思議な名無しさん :2020年02月04日 20:38 ID:qmHnxCmq0*
    兵士の草鞋にスパイクや剣にコーティングを施し連弓や紙も世界で最初
    他は知らん
    12  不思議な名無しさん :2020年02月04日 20:39 ID:4Cl2pWMa0*
    中国は王朝や政権が変わるたびに思想や学問まで処分するからなぁ
    13  不思議な名無しさん :2020年02月04日 20:44 ID:y4kyE6fz0*
    自ら自らを産み出したものだから仮にアインとなずけるやで(一神教、西洋)
    自ら自らを生み出したものはいなく、縁と起が合わさって万物は生まれるやで(縁起説、インド)

    自ら自らを産み出したものだから仮にタオとなずけるやで(老子、中国)
    陰と陽で世界はできてるやで(五行説、易経、中国)
    14  "三盲触象?" :2020年02月04日 20:50 ID:DfY2RPnr0*
    象を知らない三人の盲人に象を触らせてみた所、鼻を触った者は象とは太いホースの様な物だと言い、足に触れて太い柱、尻尾に触れて細い鞭だと言う他の二人と喧嘩を始めた…

    世界中に伝えられてるのは大いなる真理の一側面。
    科学と神秘的真理もその整合性が確認されれば…
    15  不思議な名無しさん :2020年02月04日 20:54 ID:LBsZWUXv0*
    王朝が変わる度に白紙にせず
    現代まで伝達して居たら唯一無二の国家になれたろうに
    16  不思議な名無しさん :2020年02月04日 20:58 ID:sDUp6ytR0*
    こういう偶然の部分一致に感銘を受ける人が新興宗教にカモれらるんだな、ってことを>>1を見て理解した
    17  不思議な名無しさん :2020年02月04日 20:59 ID:OqmbJ6Lh0*
    エセ理系やん
    18  不思議な名無しさん :2020年02月04日 21:00 ID:Mkpdo6Zb0*
    昔の中国はこんなに凄かった
    生み出されたもの達は、現在はおろか未来でも通用するだろう
    なのに今は中国というだけでこうして蔑まれる地位に落ちぶれてしまった
    栄枯盛衰とはそういうものなんだろうか
    百年後、かつて文明も道徳も世界トップレベルと謳われた日本人はどこの国に蔑まれているのだろうか
    19  不思議な名無しさん :2020年02月04日 21:07 ID:KZKeavpW0*
    孔子と孫氏で完成してる感はある
    20  不思議な名無しさん :2020年02月04日 21:12 ID:pzURNmQW0*
    そもそも古代の中国人と今の中国人は民族自体が違うといってもいいくらい別の種族だからな?
    21  不思議な名無しさん :2020年02月04日 21:14 ID:kJBXjYuq0*
    そら永遠に続いて栄える国なんて世界史でも一つもあらへんやん 
    >>332
    科挙は涙ぐましいカンニング服が残っとるで 下着一面にちっさな字で書き写しとる あと試験時間が長すぎるので、途中で発狂して運び出される受験生とかおったらしい 
    22  不思議な名無しさん :2020年02月04日 21:24 ID:ilIjoV6R0*
    >>13
    やつぱ仏教が心理やん!
    23  不思議な名無しさん :2020年02月04日 21:28 ID:f4lVPIde0*
    陰と陽、つまり0と1の組み合わせだけですべての事象を表現可能な「易」は
    デジタルコンピュータの元祖
    ……ってネタを40年以上前に諸星大二郎が「孔子暗黒伝」で描いてた
    24  不思議な名無しさん :2020年02月04日 21:29 ID:4PftS5fC0*
    どうして現代の中国ってゴミクズなん?
    25  不思議な名無しさん :2020年02月04日 21:32 ID:3cA0c5hE0*
    >>24
    あんだけバカでかい上に民族が沢山いて常日頃から周辺国と衝突せざるを得ないなら、ゴミクズみたいな奴じゃないと仕切れないから
    まともな精神してたら中国を仕切るとか無理
    26  不思議な名無しさん :2020年02月04日 21:32 ID:kEEKPLDT0*
    孔子「過ぎたるは猶及ばざるが如し」

    のちの儒学者「儒学ナンバーワン」
    27  不思議な名無しさん :2020年02月04日 21:36 ID:KLRQ1U0t0*
    ※24
    文化大革命で優秀なやつを殺しまくった
    28  不思議な名無しさん :2020年02月04日 21:38 ID:4jpdRMp10*
    1は知ってる単語を並べてるだけで量子力学を理解してないだろ
    あの時代の陰陽思想は男女をもとにしてるにきまってる
    29  不思議な名無しさん :2020年02月04日 21:43 ID:lKfUjemI0*
    兵法書の孫子はビックリするほど当たり前な事ばかり書かれてて面白い

    ・しょうもない私怨で無益な戦争を起こすな
    ・運や占いに頼らず策を練れ
    ・運の良い方じゃなくて強い方が勝つ
    ・軍規はしっかり作ってそれを破ったアホはちゃんと罰せ
    ・勝てない戦いはするな
    ・そもそも争わずに済むならそれに越したことは無い

    こんな常識にも言い出しっぺがいるもんなんだなと驚かされる
    30  不思議な名無しさん :2020年02月04日 21:45 ID:MhuR04O20*
    大事なことをひとつ
    中国の文化は(ほぼ)すべて「政治に貢献するためのもの」だ
    ということを知っていて欲しい
    思想も、文学も、宗教も  「政治に役立つ」ものが「良いもの」とされた
    31  不思議な名無しさん :2020年02月04日 21:47 ID:1lmW1Par0*
    五行説のほうは完全無視かよ
    32  不思議な名無しさん :2020年02月04日 21:50 ID:4lhbjEtt0*
    古代中国なんてねぇーよ
    つい70年前にアメリカに作られたのが中国
    其の前の清とすら何の関係も正当性も人種の関連性もない
    33  不思議な名無しさん :2020年02月04日 21:52 ID:ea0n2r0E0*
    どう考えても法家やろ
    本人の能力よりどの場所を占めるかが大事なんで2000年以上前からわかってたんやで
    34  不思議な名無しさん :2020年02月04日 21:53 ID:PukkTwiu0*
    なるほどわからん
    35  不思議な名無しさん :2020年02月04日 22:06 ID:WoD.tpe40*
    陽が極まって陰とか陰が極まって陽とかは、むしろ繁栄が頂点に達した国が凋落を始めるとかの社会観察が元ネタじゃないかと思うが
    36  不思議な名無しさん :2020年02月04日 22:16 ID:PjuR7pMI0*
    政在養民
    政ごとは民を養うために在る。
    とかそういうやつか。
    37  不思議な名無しさん :2020年02月04日 22:30 ID:vQbsuL4k0*
    鉄砲とか火薬とか羅針盤とか色々先進的だったな
    大航海時代も西洋より1000年は早いし
    38  不思議な名無しさん :2020年02月04日 22:41 ID:894WvzIQ0*
    作者の人そこまで考えないと思うよ
    39  不思議な名無しさん :2020年02月04日 23:07 ID:xkXESb8p0*
    中国における思想は、皇帝による専制政治を前提にした統治から離れられないから、限界が来てしまう。
    40  不思議な名無しさん :2020年02月04日 23:12 ID:dSALAzmE0*
    味覚やら音やら属性分けする几帳面さ好き
    41  不思議な名無しさん :2020年02月04日 23:18 ID:d7L81.RJ0*
    老子、孫子はめっちゃ読んだわ。
    孔子はあまり合わなかった。

    西洋哲学がやっとたどり着いたことを、こいつらは直観的に理解していた。
    アプローチが根本的に違うけど、みな同じようなところにたどり着くという面白さ。
    42  不思議な名無しさん :2020年02月04日 23:28 ID:YOwP.Z1L0*
    幼稚で誤りの多いパチモン西洋哲学から、完成された東洋哲学にたどり着くコース。
    43  不思議な名無しさん :2020年02月04日 23:35 ID:htAlhqUE0*
    >>24
    人が多過ぎて平均点が上がらない
    古代中世は上澄みだけでなんとかなったが現代はそうもいかない
    44  不思議な名無しさん :2020年02月04日 23:36 ID:Hv7qxYPV0*
    中華は統一されるべきじゃなかった。
    あれほど大きな国土と大勢の国民なら中央の権限は強くないと国が成り立たず、思想は儒"教"が基本になり、批判の精神が育たなくなった。春秋戦国時代の思想家同士が互いに批判するのが見てて面白かった
    45  不思議な名無しさん :2020年02月04日 23:39 ID:coLzhTF50*
    >>29
    その常識を実践出来ない理解出来ない人が世の中の大半を占めてるから価値が有るんだろう
    46  不思議な名無しさん :2020年02月04日 23:50 ID:rhvMijr40*
    インドだとレンマの論理とかもかなり凄いね
    江戸時代の三浦梅園とかもかなり面白い
    47  不思議な名無しさん :2020年02月05日 00:01 ID:k9nXS90.0*
    諸子百家ってあるからもっとも中国が思想ではじゆうだった
    48  不思議な名無しさん :2020年02月05日 00:03 ID:v8EkYTN00*
    天子=皇帝を容認する思想だからね
    天命があって支配してるというのは欧州の絶対王政の思想と変わらん
    社会契約論から生まれた民主主義国家に負けたのは当然
    49  不思議な名無しさん :2020年02月05日 00:27 ID:KkXKp8D50*
    書物で得られる知識で人類幸せにして、おまえら
    50  不思議な名無しさん :2020年02月05日 00:35 ID:gtQHpkXo0*
    知識で便利にする事はできるけど、幸せになるには本人の実践が必要だと思う。
    どう考えるか、どう生きるか、そういう事を自分で選んでやったほうがいい。
    どれを選ぶのかの参考に社会から与えられるものがあるけど、日本社会は結構良いものがあったけど、最近は低俗なキリスト教思想が幅をきかせてるから、よろしくないね。
    51  不思議な名無しさん :2020年02月05日 00:53 ID:pDUNmjSy0*
    似てる似てないで判断するなら
    ジンギスカンは義経って事になるな
    52  不思議な名無しさん :2020年02月05日 00:56 ID:sfUJDh800*
    法律なんぞで人を支配しようとすると
    法律の抜け目ばかり探すよこしまな奴が跋扈するから良くない。

    うん、昔の人はいいコトを言った。
    53  不思議な名無しさん :2020年02月05日 01:02 ID:KkXKp8D50*
    >>50
    息苦しくて悩んでたわ、納得した
    54  不思議な名無しさん :2020年02月05日 01:35 ID:JmdMg3.Q0*
    正直、孔子の教えこそ、現在に適用したら駄目な物の筆頭だと思う
    というか、それを悪用しているのが、まさに韓国とかの国民情緒優先の気風じゃないか
    敢えて悪用と書いたけど、ああいうのを適用したら、必ず最後は、そういう悪用された形で社会に害をなすと思う
    55  不思議な名無しさん :2020年02月05日 01:38 ID:.UCkzCRK0*
    今が最強。文句いう奴は粛清 by 共産中国
    56  不思議な名無しさん :2020年02月05日 01:50 ID:Jg0NHL5w0*
    >>29
    そんなあなたに六韜

    あと儒家は法家のレスバに勝てるの?
    57  不思議な名無しさん :2020年02月05日 02:01 ID:JNPlD9u.0*
    現代人の思想の方が無敵やぞ
    58  不思議な名無しさん :2020年02月05日 02:23 ID:gtQHpkXo0*
    人間の内面については仏教で結論が出ている。
    社会制度については、古代チャイナ思想(漢民族に滅ぼされる前の人々)で基礎はできてる。
    自然科学ではギリシャなど地中海周りで積み上げられていった。
    そういうの取り入れ続けて、後は実践ってとこまで来てるんだけど、悪魔教(キリスト教)が邪魔なんだよなぁ。
    59  不思議な名無しさん :2020年02月05日 05:04 ID:5fjMHVEx0*
    墨子だろ
    攻めることに利得がなければ戦争は起こらないとし
    都市の防備を実践した
    キリスト教にも似た甘い理想を実地で広めんとしたすげえ奴ら
    60  不思議な名無しさん :2020年02月05日 05:26 ID:QcQjN4TW0*
    孔子「春に魯国の西で狩猟が催うされ、そこで麒麟が捕らえられた」

    後世の儒家の解釈
    「太平の世に現れるという麒麟が乱世の世に現れ、しかも人々は恐れて殺した
    孔子先生はやるせなくなって、ここで筆を折ったんや」

    さらに後世の儒家の解釈
    「西方で狩りというのは東方から西方で王になることで東方は卯を西方は金を□○▽・・・
    卯金刀の性、つまり劉邦が天子として漢を建国することを偉大なる孔子大先生は予知していたのである!」
    61  不思議な名無しさん :2020年02月05日 06:06 ID:la3MW.AK0*
    論語とか良いこと書いてるけど当たり前のことでもあるわけで
    それをわざわざ説かなければならないくらい当時は世相が乱れてたってことだろう
    んで、そこからどんだけ発展したかって言えば、ほとんど発展してないと思うんよね
    62  不思議な名無しさん :2020年02月05日 08:05 ID:7JwuRUDW0*
    >>37
    あと紙
    折り曲げが困難なパピルスやコスト高の羊皮紙や帛書など紙以前の筆記媒体は紙に置き換わってたからなあ
    63  不思議な名無しさん :2020年02月05日 08:25 ID:7JwuRUDW0*
    >>32
    へえ、戦国時代には各国が中夏や中域を支配者を主張し争い漢代には中華や中國の支配者であることを主張してることは文字とかに残ってるからなあ
    そもそも殷(商)と周や春秋戦国時代の国々は多民族で遊牧民族も混ざりあってるから
    64  不思議な名無しさん :2020年02月05日 08:28 ID:7JwuRUDW0*
    >>44
    ヨーロッパ的に国々が互いに影響を与えつつ発展するのも面白そうではある
    65  不思議な名無しさん :2020年02月05日 08:34 ID:munGNAp50*
    >>8
    つまりあれや。マイブームってやつやな。マイブーム化すると全部そう見えてくるようにバイアスかかってまう。
    極端に言えば、◯◯は鬼滅の刃のパクり!ってやつ。
    66  不思議な名無しさん :2020年02月05日 08:35 ID:4.6j1fJA0*
    良くも悪くも自然に近い生活をしていた時代
    今みたいに客観的論理の習得環境が発達していない分
    直観の冴えは尋常じゃなかったはずだ
    過去の歴史を今の価値観で判断できないように
    現代人の物差しじゃ彼らの知性は測れないよ
    67  不思議な名無しさん :2020年02月05日 08:37 ID:munGNAp50*
    >>20
    それ詳しくききたい。
    68  不思議な名無しさん :2020年02月05日 08:44 ID:munGNAp50*
    >>39
    とは言え民主制も日本とか例にしたらダメな政治ちゃう?優秀な人が導いてく方がシンプルで分かりやすい。
    まあどっちも児戯レベルなんやけども。
    69  不思議な名無しさん :2020年02月05日 08:48 ID:munGNAp50*
    >>59
    墨子からしたら妥協の心境で言った言葉やと思うで。
    70  不思議な名無しさん :2020年02月05日 09:00 ID:7JwuRUDW0*
    >>32
    あと、人種とか民族の関連性について人種なり民族の定義を独裁者のヒトラーの説から拝借と関連性がないとなるだろうけど、同じスターリンの説から拝借すると関連性はなんら問題ないかと
    というか多民族国家なんてスターリンの説でないと説明つかないし、そもそも優生学なんてものが前提になってる説なんて
    71  不思議な名無しさん :2020年02月05日 09:05 ID:RUy4A8OX0*
    中国の思想をいくつも見てきたけど、結論は全部「理想論」やな。

    各思想の逸話や例え話の中で、トンチの効いた方法でさもスムーズに事が運ぶように説いてるけど、現実はそう上手くいかんよw

    自社の商品の良いところだけをまくし立てて商品を売ろうとするセールストークに近い。
    良い所ばっかりだからと買って使ってみると、ダメな部分がボロボロ出てくる。

    中国の思想もそんなかんじ。中国に限らず世界
    の哲学と言われるものはほぼ全部、上手くいった場合の理想の結果がさも真実の結果であるかのように、まあ「嘘吹いてる」だけやな、言い方悪いけどw
    72  不思議な名無しさん :2020年02月05日 09:28 ID:9rxJNFKC0*
    >>71
    本当にそうなんですよね。古代から思想はいくつもあれど空想の産物。
    そもそも中国人は思想を信じない民族。信じているのは「血族血縁」「メンツと力と金」
    思想は建前で国家統制の産物。今は、共産主義思想。

    儒教なんて、儒毒って言われるぐらいの猛毒で害悪。
    73  不思議な名無しさん :2020年02月05日 10:24 ID:ZIO4rNFW0*
    儒教が嫌いな人は荘子を読んでみて欲しい。
    孔子が盗賊にボロカス言われて論破されるのは痛快。
    74  不思議な名無しさん :2020年02月05日 13:02 ID:JJDGI9ug0*
    論語とか兵法読んでると科学技術発達しても人間の根底はかわんねーのなという感想になる
    時代で積み重ねられる科学と違って道徳は人間生まれるごとにリセットされるししゃーないか
    75  不思議な名無しさん :2020年02月05日 16:56 ID:lCh.jOYO0*
    >>68
    お前は日本しかしらんだろ…
    ダメの基準が自分な時点で児戯レベルなのは君やで
    76  不思議な名無しさん :2020年02月05日 16:59 ID:lCh.jOYO0*
    孔子は偉人なのは確かだが、その教えを守ってもイッチは多分恩恵を受けられんぞ
    77  不思議な名無しさん :2020年02月06日 20:51 ID:mEFTraes0*
    >>71
    そういうのは使えるとこだけ使える場面で使うのw応用大事よw
    78  不思議な名無しさん :2020年02月06日 23:43 ID:HlsOt8KF0*
    >>77
    まあ、抗儒焚書と文革的なやつで何度か破壊されとるでな。勿体ない。哲学なら西洋の上行ってたのに。次に科学に革命起こすのは東から南亜細亜だと思っとる。まだまだ問題有りすぎやけど。
    79  不思議な名無しさん :2020年02月06日 23:45 ID:HlsOt8KF0*
    荘子はよう知らんが、老子の思想には感銘は受けたな。
    80  不思議な名無しさん :2020年02月07日 00:20 ID:GWEwP9lZ0*
    >>54
    武家政治もそやな。
    81  不思議な名無しさん :2020年02月10日 12:54 ID:0w.3Egps0*
    >>18
    まあ、今でも道徳やマナーは世界から見ても真似される対象だからな。
    トルコで地震があった時に日本人を真似ようとかもあったから。
    世界のトップになれるかはどうかはわからんが実はずっと安定して繁栄してる国だったりするし、衰退しないように我々の世代でなんとかしたいね
    82  不思議な名無しさん :2020年02月10日 12:56 ID:0w.3Egps0*
    >>29
    孫子の教えを全てできたらパーフェクトヒューマンだからな?
    83  不思議な名無しさん :2020年03月16日 07:07 ID:ihSgJrAp0*
    >>67
    20じゃないけど
    おおよそ東普が滅亡した辺りで
    純粋な中華民族はほぼ絶滅。
    五代十六国の時代に北方異民族が
    侵入し、今のシナ人の原型が出来上がる。
    ちなみに隋も唐も北方異民族の貴族が建てた。

     
     
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