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    500年前に失われた青色「フォリウム」を再現したら未知の新物質を発見



    1: スナフキン ★ 2020/04/22(水) 09:15:28.39 ID:iA1K4vmc9
    現在、身の回りにある染料のほとんどが、化学合成によって作れた「合成染料」です。逆に、花や草などの自然の色素を使った「天然染料」は、芸術の世界を除けば、ほぼ使われず、製法すら分からないものもあります。

    no title


    例えば、中世の写本の装飾には「フォリウム」という、青色の天然染料が使われていましたが、活版印刷の普及によって出番が無くなってしまいました。

    しかし今回、リスボン大学の保存学者マリア メロ氏が失われた青色染料「フォリウム」を再現に成功しました。

    保存学者であるメロ氏らは、活版印刷以前の書物を修復、保存するために「フォリウム」を復活させる必要があったのです。

    では、「失われた色」は一体どのように復活させたのでしょうか?

    絶滅した言語で書かれた書物に製法のヒントが…

    メロ氏らは最初にフォリウムの原料を書物から見つけ出しました。

    しかしフォリウムの製法が書かれていた書物は、過去にユダヤ人が使用していた絶滅言語Judeao-Portugeuse(ユダオ-ポルトガル語)で書かれていたため、翻訳に手間取りました。さらに、原料である植物が「毛もくじゃら」な見た目をしていることや、染料の製法についての記載はあったのですが、ユダヤ人の言語では、的確な植物の名前がわかりませんでした。

    そこでメロ氏らは実際にフィールドワークに出て、書物に書かれた「毛もくじゃら」な植物の実を探しました。

    3ヶ月にわたってフィールドワークをした結果、ポルトガル南部の町モンサラスで「Chrozophora tinctoria(通称ダイクロトン)」という植物を見つけました。この実を潰すと「フォリウム」の青色の染液が得られたのです。

    Chrozophora tinctoria(ダイクロトン)の実
    no title


    青色染料「フォリウム」の中には未知の分子が含まれていた

    青色の天然染料といえば、青い花や果物に見られる「アントシアニン」やジーンズを染めるために使われる「インディゴ」があります。

    どちらの染料も、染液の分子構造が解明され、医薬品としての価値や、化学合成することができないか研究されてきました。

    よって、メロ氏らも「フォリウム」の染液にはどんな分子構造を持った物質が含まれているのか、NMR(核磁気共鳴装置)などの構造分析機器や、Gaussianなどの計算化学ソフトウェアを使って調査しました。

    その結果「クロゾフォリジン」という新しい分子が、フォリウム中に含まれていることが分かりました。

    クロゾフォリジンの構造
    no title


    失われた青色「フォリウム」を再現するために始まった研究が、結果として未知の新物質「クロゾフォリジン」を発見しました。

    「クロゾフォリジン」は中世の書物を保存するだけでなく、医薬品への利用など、多くの役割を持っているかもしれません。

    この研究は4月17日付けで「Science Advance」に掲載されました。

    https://nazology.net/archives/57315

    引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1587514528/





    2: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 09:16:49.28 ID:eBFRm+ay0
    青色は神の光なんだよ

    5: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 09:19:01.86 ID:XTFsxFnj0
    次は合成法の開発かな

    6: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 09:19:32.82 ID:o4IZlUCd0
    子供の頃、庭の花をすりつぶして色水作って遊んだわ。
    自分では魔女のつもりだった。

    9: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 09:22:23.02 ID:bogtXY5t0
    >>6
    俺も男なのに魔女になった気分でやってたわー

    14: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 09:24:40.31 ID:3fmfv+650
    >>6
    あるある魔法使いの気分だったw

    59: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 20:58:55.92 ID:GpuBjMYC0
    >>6
    あるわーw
    むらさきつる草とかな

    46: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 12:15:53.78 ID:Wg35cg8A0
    >>9
    そして30年後、僕は魔法使いになった。

    8: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 09:20:41.11 ID:a4y+B8Un0
    青と緑は清々しい気分にさせてくれるから好きだ
    火を連想させる赤より落ち着くのはやはり本能なのかね

    10: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 09:22:25.70 ID:N9STLWAj0
    >3ヶ月にわたってフィールドワークをした結果

    結構あっさり見つかったな

    12: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 09:23:56.07 ID:/Y+ao2fx0
    ロストテクノロジーはロマンの宝庫やなほんま。

    13: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 09:24:14.96 ID:XX6OPzq50
    ターバンを巻いた女だったか
    あの青はなんだろ石かな
    Johannes Vermeer (1632-1675) - The Girl With The Pearl Earring (1665)

    16: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 09:25:25.86 ID:o4WXfC7Z0
    >>13
    ラピスラズリ

    21: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 09:27:59.39 ID:gMw0RdQP0
    >>13
    青いターバンの少女はいつの間にか真珠の耳飾りの少女にタイトル変わった
    ターバンば差別的?それとも日本だけの名称だったのかな

    30: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 09:37:13.00 ID:o4WXfC7Z0
    >>21
    変わってないよ前からいろんな呼び方がある

    真珠の耳飾りの少女

    『真珠の耳飾りの少女』は、オランダの画家 ヨハネス・フェルメール(Johannes Vermeer)の絵画であり、彼の代表作の一つ。

    『青いターバンの少女』・『ターバンを巻いた少女』とも呼ばれ、オランダのデン・ハーグのマウリッツハイス美術館が所蔵する。口元にかすかな笑みを湛えるかのようにも見えるところから「北のモナ・リザ」「オランダのモナ・リザ」とも称される。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/真珠の耳飾りの少女

    15: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 09:25:10.27 ID:o4WXfC7Z0
    いつもの5ちゃんと違う

    18: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 09:27:20.87 ID:fML+QCvT0
    その青で法印描いたらなんか召喚できそう

    22: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 09:28:07.01 ID:s9197PwR0
    >>1
    懐かしいねぇ
    700年ぶりだねぇ

    32: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 09:45:54.35 ID:QLP8QNuB0
    >>22
    先生!

    62: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 21:09:27.51 ID:2Mx8/2Ss0
    >>22
    まだ生きてんのかな?

    72: 不要不急の名無しさん 2020/04/23(木) 03:29:47.95 ID:JgvkM2FF0
    >>22
    500年前だっつってんだろ
    なんでもかんでも700年前にすんな!

    27: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 09:34:33.91 ID:SFZw8IXu0
    ナウシカ禁止

    31: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 09:42:35.06 ID:2Lwlh/jl0
    その者青き衣を まといて金色の野に降り立つべし

    28: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 09:34:40.94 ID:VLGfxbqq0
    曜変天目はよ

    34: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 09:49:35.83 ID:5Kgt5deJ0
    フォリウムってなんか強そうな名前
    魔力ありそう

    35: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 09:52:36.66 ID:ERpeHT470
    ガキの頃ニュースで、帝王紫の再現に成功したっての思い出した
    貝の分泌物が紫色に発色するらしい
    貴重な色素だから皇帝専用だったとか

    37: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 09:57:32.51 ID:EN8tdCVJ0
    >>35
    ちーっちゃな巻き貝だっけか。崖下の岩場とかに居るんで労力半端ないとか。

    45: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 11:52:01.32 ID:U4+wTru/O
    >>35
    日本にも帝王紫に似た貝紫っていうのがあって
    アカニシ(赤螺)って貝のパープル腺を使ったのがそれ

    アカニシは食用の貝だから生くさいの我慢すれば染色やれないこともないよ

    40: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 10:20:05.60 ID:/Hd7fUwH0
    >>1
    良く見つけたなぁ…昔の人も今の人も

    47: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 12:19:30.38 ID:TkU/qBLf0
    >>40
    案外、子供がままごとで使ったことで発見されたんだったりして
    子供って植物は何でもちぎって潰してみるじゃん
    服に青色ついてオカン激怒

    48: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 12:29:31.21 ID:4uLDCFB70
    写本のどこの部分に使われているのかな?ラピスラズリやインディゴと比較してほしい。

    51: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 13:58:47.87 ID:43WeHA8J0
    失われた言葉で書かれた文献を読み解いて、忘れられた植物から失われた色を再現、さらに新物質の発見

    もうこれ絵本に出来るレベルだろwww

    55: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 17:10:06.59 ID:n5jyfC2A0
    紫の薔薇の人「ひらめいた」

    60: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 21:02:45.70 ID:YFEGQ+1E0
    写本をやめて活版大量印刷になったから装飾もやめるってのがいまいち理解出来んな
    書物をいずれゴミになる消耗品程度にしか考えてなかったってことか

    61: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 21:04:15.11 ID:3AAKiqGn0
    葛飾北斎のブルーに欧州は驚嘆したんだよな

    63: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 21:12:45.09 ID:cvuEWoPe0
    >>61
    その青はプルシアンブルーといってヨーロッパで使われてたもので日本には無かった色なんだけどな。通称ベロ藍。ベルリンの藍
    いい絵が描けるなら何でもかんでも取り入れた北斎は中国製の安価品が入ってくるようになったから普通に使ってただけ
    西洋が碧そのものに驚嘆したわけじゃなく使う場面や手法、北斎の特徴でもあるから代名詞として言われてるってだけ

    71: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 23:10:33.18 ID:N5y5mha50
    >>63
    焼き物で使うね>ベロ藍
    印判の皿 あれも収集家がいるらしいんだけど会った事ないw

    北斎っていやあ長野の上の方に肉筆の神輿の絵があるんだって?
    TVで見ただけだからよくわからんかったけど 雄波雌波の様なやつ
    画面ごしだともったりしてて 勝手にスタイリッシュな画家だと思ってた
    波見てモチモチしてると感じたのは日立の海っぺり行った時以来w

    64: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 21:13:02.92 ID:mlaCjPWv0
    この分子構造式見ただけでふーんこんな性質があるんだろうな
    てある程度目測つけられる人居る?

    69: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 22:20:52.12 ID:mYqHiu5r0
    ゼロ「良いだろう、引き受けた」

    70: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 22:50:24.89 ID:gRSYb+sb0
    綺麗な花やら実から色を作ろうと思うのは分かるが
    びっしり密集した虫から作ろうとよく思うな







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    コメント一覧

    1  不思議な名無しさん :2020年04月24日 14:56 ID:20Z5KNqL0*
    糖の部分の立体が書いてないのが気になる
    2  不思議な名無しさん :2020年04月24日 15:15 ID:dyVh4o.S0*
    毛もくじゃら ってのが気になる。
    どこかの方言?毛むくじゃら だよね
    3  不思議な名無しさん :2020年04月24日 15:27 ID:4MxNK5dB0*
    >>60
    一冊ずつ丁寧に書き写し、高価な故に立派な装丁を施し高額高級品な本と
    誤字脱字があっても大量印刷で手早く表紙を糊付けし数を売り出す廉価本とじゃ
    比べること自体、違うんじゃねーの?
    4  不思議な名無しさん :2020年04月24日 15:34 ID:6SxDQPEk0*
    >>2
    私も思った
    毛むくじゃらだよね
    5  不思議な名無しさん :2020年04月24日 15:38 ID:n.bsHUwJ0*
    青とか紫は中世以前はどこでも貴重だったよね
    葛飾北斎のは大量に青を輸入できたから大量に絵に使ったやつ
    6  不思議な名無しさん :2020年04月24日 15:42 ID:zmzBR2aC0*
    北斎ブルー
    ワイはエンジェルブルー
    若いのは尻青
    7  不思議な名無しさん :2020年04月24日 15:45 ID:GfUM4APN0*
    クレオパトラも紫に拘ったとかナントカ。
    再現と言えば、昔、某放送局が家康小袖の再現を放送してたなぁ。
    8  不思議な名無しさん :2020年04月24日 15:56 ID:cWTfsltn0*
    新型コロナの特効薬だったりしてな
    9  不思議な名無しさん :2020年04月24日 15:58 ID:fEgfPbc50*
    虫使うで思い出したけど、玉虫色は抽出出来ないんだろうか
    10  不思議な名無しさん :2020年04月24日 16:06 ID:egCJHF910*
    ※9
    あれは構造色で普通の色と違うから無理。例えばCDの盤面が虹色になるのと同じ。虹色だからといってCD削っても虹色にはならん。
    11  不思議な名無しさん :2020年04月24日 16:06 ID:n.bsHUwJ0*
    >>9
    玉虫のは構造色(シャボン玉とか孔雀の羽)だから抽出はムリな感じ
    12  不思議な名無しさん :2020年04月24日 16:17 ID:7dkAhGSZ0*
    ギャラリーフェイクで安心した
    13  不思議な名無しさん :2020年04月24日 16:30 ID:bxrVI.380*
    男でも魔女術なら魔女定期
    14  不思議な名無しさん :2020年04月24日 16:55 ID:eizlveMy0*
    これペストが原因でユダヤ人が迫害されて言語もろとも消えたんだろうなあ…
    時期的にもぴったりだわ
    15  不思議な名無しさん :2020年04月24日 17:15 ID:Bf1oPVjA0*
    小布施の北斎館はいいぞ
    16  不思議な名無しさん :2020年04月24日 17:26 ID:Pu7l2b1C0*
    実の形が可愛いね
    17  不思議な名無しさん :2020年04月24日 17:37 ID:cf.jWHjl0*
    北斎って娘も天才なんだよな
    18  不思議な名無しさん :2020年04月24日 17:58 ID:iyez3nYb0*
    青い染料はほんま貴重やったらしいな
    プロイセンはプルシアンブルーで結構儲けたみたいやね
    あれも作り方めっちゃ危険やけど…蒸気吸ってもうただけで死ぬとか
    茶色も土が原料やったり色に対する人間の情熱って凄いよなあ
    19  不思議な名無しさん :2020年04月24日 18:00 ID:a6CHHNOP0*
    結構使われてるのに「ほぼ無い」とか決め付けちゃうガイジ
    20  不思議な名無しさん :2020年04月24日 18:27 ID:ufu0GpFs0*
    >>17
    葛飾応為の吉原格子先之図はほんまにすごい
    見てると吸い込まれそう
    21  不思議な名無しさん :2020年04月24日 19:59 ID:gDp75V1X0*
    主のボキャブラリーがいかに貧困かがよくわかった
    「毛もくじゃら」
    22  不思議な名無しさん :2020年04月24日 20:35 ID:n.bsHUwJ0*
    >>21
    他サイトの英文記事の翻訳記事が元だから、
    翻訳した人のタイプミスなだけでは?
    とくにブログ掲載にあたって直さなかったのだと
    23  不思議な名無しさん :2020年04月24日 20:35 ID:vdgWWIs50*
    虫は「うわきしょ!」って潰した後
    「あれ?この汁意外にきれい……」てなったんだろうか
    ……うん、変人だな(直球)
    24  不思議な名無しさん :2020年04月24日 22:55 ID:pYy5bSd80*
    ウルトラマリンはラピスラズリを原料とした伝統的な顔料よりも合成顔料の方が深くて綺麗な青だと思う
    25  不思議な名無しさん :2020年04月25日 03:05 ID:H6rKKtwP0*
    昔のブルーバックスの本に書いてあった話で、「奥様は魔女」が流行っていた時代に、男の子が自分も魔女になりたいと思ったけど、男で魔「女」はおかしいと思ったらしく「ボクもマオトコになりたい」と言ったそうな。
    26  不思議な名無しさん :2020年04月25日 04:59 ID:xPoikhtz0*
    着物の下絵に使う染料を染み込ませた「青花紙」を作る職人さんが全国で1組の老夫婦だけになってしまったって番組を数年前に見た。合成染料が出来て、手間のかかる天然染料を作る人がいなくなったけど、やはり天然染料にこだわる着物職人さんもいるし、昔からの伝統をとどめたいってことで頑張ってた。
    青花は栽培種で、植物の研究者が技術の継承を考えてはいるそうだけど本職じゃないし…こういう伝統のものはどんな形でもいいから残して行って欲しいね
    27  不思議な名無しさん :2020年04月25日 05:32 ID:oZicjj520*
    >>2
    ググってみたところ三重県の四日市あたりの方言みたいですね
    28  不思議な名無しさん :2020年04月25日 12:34 ID:U7tKCtGL0*
    確かにゼロに出てきそうな話ではあるけど、知名度の低さよ。
    29  不思議な名無しさん :2020年04月25日 14:32 ID:YcVR3HnL0*
    ×500年前に失われた
    ○この研究者が見つけた記録が500年前の物までしかなかった
    30  不思議な名無しさん :2020年04月25日 16:02 ID:4HwKWrIb0*
    品質を安定化させるために実用の際には合成して作るんですねわかります
    31  不思議な名無しさん :2020年04月25日 23:50 ID:hRqOXx9w0*
    正に「温故知新」ですな
    32  不思議な名無しさん :2020年04月26日 01:10 ID:VuPZYlUt0*
    おお、ガスパジンゼロ
    あなたはすべてお見通しだったのですね
    33  不思議な名無しさん :2020年04月26日 04:38 ID:EXWgkWct0*
    青の使い方に驚いたんだぞ。
    34  不思議な名無しさん :2020年04月26日 08:47 ID:oeYO4Mgk0*
    >>3
    自分は機械式時計とカシオミニみたいなもんだと解釈したわ
    カシオミニに凝った装飾は不要だし
    35  不思議な名無しさん :2020年04月26日 16:00 ID:GrcCh4pX0*
    >ユダヤ人の言語では、的確な植物の名前がわかりませんでした。

    >そこでメロ氏らは実際にフィールドワークに出て、書物に書かれた「毛もくじゃら」な植物の実を探しました。

    いや、フィールドワークも大事やけど、そこは並行して「ユダヤ人の言語」とやらが分かる人間呼んで翻訳しとけよ

     
     
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