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    江戸時代は電気が無かったけど、灯りの無い夜ってどう過ごしての?



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    1: スフィンゴバクテリウム(愛知県) [GB] 2020/08/12(水) 17:49:14.36 ID:sN8dBWdv0● BE:509689741-2BP(5000)
    浮世絵版画と聞けば、

    「ああ、あの江戸時代に流行ったという……」

     と思い浮かべるのが、ごく普通の反応かと思う。そう、美人画や役者絵、
    風景画などが大量に市中で売られ、江戸庶民の無聊を慰めた。それが浮世絵
    という存在だった。

    も考えてみれば、なぜ江戸時代に限定されるのか、ちょっと不思議だ。

    (以下省略)

    ※全文、詳細はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f05d575e2c6e75bdb8de316c662a8d7537ffcdd7

    引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1597222154/

    276: コリネバクテリウム(カナダ) [TW] 2020/08/12(水) 19:54:53.90 ID:V+yIPAXP0
    ロウソクくらいあっただろ

    278: ミクロコックス(空) [US] 2020/08/12(水) 19:56:09.17 ID:dXa+yWnX0
    >>276
    どこのご大尽か

    11: アカントプレウリバクター(光) [ES] 2020/08/12(水) 17:51:20.86 ID:VlxDGz0r0
    電灯が出来る前の人たちって自律神経めっちゃ健康そう

    298: シネココックス(茸) [AU] 2020/08/12(水) 20:14:11.40 ID:6+BM+3mX0
    >>11
    火が照明だから眼すぐ悪くしてたぞ。
    鍛冶屋なんか悲惨

    15: プロカバクター(茸) [US] 2020/08/12(水) 17:52:40.23 ID:CbYBMvBq0
    日の出と共に起きて日没と共に寝るんだよ

    404: シネココックス(東京都) [BE] 2020/08/12(水) 22:17:10.19 ID:83v5YkRp0
    >>15
    和時計は日の出日の入りで季節調整だもんな
    冬は長く寝る。夏は早起き遅寝、暑過ぎたら昼寝

    和時計

    和時計(わどけい)とは、日本の江戸時代から明治初期にかけて製作・使用された時計のこと。不定時法を用いるための機構を持つ世界でも珍しい時計である。昔時計、日本時計、大名時計とも呼称する。明治6年(1873年)を以って日本は定時法へ移行したことにより、その実用的使命を終えた。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/和時計

    Japanese Lantern Clock

    17: スファエロバクター(石川県) [JP] 2020/08/12(水) 17:52:57.37 ID:dl9n3iM80
    魚の油で灯ともしてたよ

    そして猫がなめに来る

    84: ジアンゲラ(神奈川県) [ニダ] 2020/08/12(水) 18:05:39.55 ID:jMXA2KLA0
    化け猫が、行灯の油を舐めると言われているのは
    当時の飼いネコは慢性的に動物性たんぱくが不足していたため
    魚から抽出した油で滋養を得ようとしていたからなんだな
    https://serai.jp/living/232395

    19: 緑色細菌(栃木県) [ニダ] 2020/08/12(水) 17:53:14.90 ID:LQqJGPoy0
    ロウソクが有るやん(´・ω・`)

    35: エアロモナス(SB-Android) [CN] 2020/08/12(水) 17:55:27.88 ID:08xLcxN90
    >>19
    ロウソクは高くて金持ち以外は使えなかった。
    主に魚油や菜種油に火をともして行灯に入れるのが主流だった。

    20: アルテロモナス(大阪府) [CN] 2020/08/12(水) 17:53:30.65 ID:5aEI7z2A0
    菜種油を燃やしてた
    https://nihonnoakari.or.jp/kids/colza_oil/

    21: エアロモナス(SB-Android) [CN] 2020/08/12(水) 17:53:47.32 ID:08xLcxN90
    基本一般の家も小さい行灯程度で暗かったが、吉原は大行灯とロウソク何本も焚いてめちゃくちゃ明るかったらしい。

    34: シネルギステス(東京都) [RU] 2020/08/12(水) 17:55:12.57 ID:dZINoJPP0
    >>21
    現代のネオン街と同じだなw

    307: シネココックス(茸) [AU] 2020/08/12(水) 20:24:54.84 ID:6+BM+3mX0
    >>21
    そりゃ火災おきまくるわな

    30: ニトロスピラ(埼玉県) [US] 2020/08/12(水) 17:54:46.83 ID:oJgDJeP20
    まぁ基本的には寝るのだ…

    だから、江戸時代の終業時間は午後3:00とか言われる
    暗くなってからじゃ、台所作業とか出来ないから

    45: メチロコックス(福島県) [DE] 2020/08/12(水) 17:58:12.63 ID:bO5twxr30
    >>30
    意外なことに室町時代以降から農民でも就寝時間結構遅くなるよ。

    てっきり日が暮れたらみんな寝るもんだと思ってたわ。

    249: イグナヴィバクテリウム(茸) [US] 2020/08/12(水) 19:36:49.58 ID:/6oUDU0/0
    >>45
    白夜がある地域はどうしていたんだろうか。

    257: デイノコック(東京都) [ニダ] 2020/08/12(水) 19:41:31.77 ID:7gJH9fIi0
    >>249
    そんな寒い所は人住んでなかったのでは?

    33: ジアンゲラ(神奈川県) [ニダ] 2020/08/12(水) 17:55:07.35 ID:jMXA2KLA0
    待ち合わせの時間とか、侍・役人の出勤時間とかどうしてたんだろうな
    たまに寺の鐘が鳴るくらいじゃリアルタイムの時間わかんないよな

    51: エアロモナス(SB-Android) [CN] 2020/08/12(水) 17:59:55.66 ID:08xLcxN90
    >>33
    夜の外出は原則提灯持参が決まりだった。
    持参せず夜盗に斬られても文句言えなかった。

    38: シントロフォバクター(家) [NL] 2020/08/12(水) 17:56:18.39 ID:YfAdyFwP0
    雪灯ですよ
    no title

    78: ヴィクティヴァリス(北海道) [ニダ] 2020/08/12(水) 18:04:20.54 ID:StYlTvnN0
    >>38
    葛飾応為すき

    葛飾応為

    葛飾 応為(かつしか おうい、生没年不詳)は、江戸時代後期の浮世絵師。葛飾北斎の三女。応為は号(画号)で、名は栄(えい)と言い、お栄(おえい、阿栄、應栄とも)、栄女(えいじょ)とも記された。

    吉原格子先図(よしわら こうしさきのず)
    吉原遊廓の妓楼・和泉屋で、往来に面して花魁たちが室内に居並ぶ「張見世」の様子を描く。店や客が持った複数の提灯から生まれる幻想的な光と影が、観者に強い印象を与える。紙の寸法や日本人の生活に取材した画題が、カピタンの依頼により北斎工房が手がけた水彩画(ライデン国立民族学博物館およびパリ国立図書館蔵)と一致することから、本作もオランダ人からの依頼によって描かれたが、何らかの理由により日本に留まった可能性が考えられる。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/葛飾応為

    83: エルシミクロビウム(愛媛県) [ニダ] 2020/08/12(水) 18:05:03.60 ID:jluTFLXJ0
    >>38
    こうやって座ってる遊女は花魁ではないんだよな確か

    502: オピツツス(四国地方) [IN] 2020/08/13(木) 09:10:36.53 ID:xgYsnHdg0
    >>83
    見習いの振袖新造だね


    46: キネオスポリア(神奈川県) [JP] 2020/08/12(水) 17:58:28.95 ID:bWO69FKi0
    パチパチ燃える火を見てると落ち着くよな
    あれなんなんだろうな

    94: スファエロバクター(石川県) [JP] 2020/08/12(水) 18:08:38.09 ID:dl9n3iM80
    >>46
    原始時代の本能
    夜になると闇に潜むサーベルタイガーやドウクツライオンとかクマに怯えて暮らしていたご先祖たち
    しかし火の発見により野生の猛獣は近づかなくなったため、焚き火を見ると安心するようになった

    96: シネルギステス(東京都) [RU] 2020/08/12(水) 18:09:37.71 ID:dZINoJPP0
    >>94
    なるほど、大昔から人類にある本能なんだな

    65: ビブリオ(光) [CA] 2020/08/12(水) 18:02:37.31 ID:kVdU46Bj0
    8月こんなに暑くても明かりのために火を焚いてたんか
    辛すぎる

    105: ハロアナエロビウム(やわらか銀行) [ニダ] 2020/08/12(水) 18:12:21.12 ID:pjG0lR8a0
    >>65
    江戸時代は寒冷期で飢饉が起きまくってた
    今より涼しいだろ
    コンクリートの輻射熱もないし

    82: アシドチオバチルス(関西地方) [DE] 2020/08/12(水) 18:05:02.00 ID:ybDLdkuq0
    ちょうちんとか灯篭とかロウソクって言っても
    火つけるにもライターやマッチ棒がない時代にどう火をつけてたのか
    木の棒を手のひらでクルクル回した原始的な火起こししてたのか

    115: ハロアナエロビウム(やわらか銀行) [ニダ] 2020/08/12(水) 18:13:52.88 ID:pjG0lR8a0
    >>82
    慣れたらチョロそう
    https://youtu.be/vFsmEZD2rXg


    87: エルシミクロビウム(愛媛県) [ニダ] 2020/08/12(水) 18:06:15.75 ID:jluTFLXJ0
    >>82
    火打ち石とか...

    99: アシドチオバチルス(関西地方) [DE] 2020/08/12(水) 18:10:08.91 ID:ybDLdkuq0
    >>87
    火打ち石も火が燃え移るまで時間かかりそうな気がする
    今みたいにすぐ照明がつくわけじゃないからすごく不便そう

    129: スファエロバクター(石川県) [JP] 2020/08/12(水) 18:19:43.32 ID:dl9n3iM80
    >>99
    火打ち石と火打金で焚き付け用の燃えやすいものに火をつけたら段々と火を大きくして炭とかに着火
    あとはそういう火種を消さないようにする

    143: ジオビブリオ(東京都) [US] 2020/08/12(水) 18:27:01.16 ID:CR0O3sjj0
    >>99
    火打ち石で硫黄付き付け木に着火して
    燃えやすいものに火を移してた、とか聞いたことある

    413: デスルフロモナス(東京都) [NZ] 2020/08/12(水) 23:01:55.67 ID:v0D8hGT10
    >>99
    だから都市の民家では種火をとっておく。
    消えたら近隣に火をもらいに行く。

    農村はどうだったのか。

    111: ラクトバチルス(愛知県) [CL] 2020/08/12(水) 18:13:24.84 ID:0OGzsrpL0
    戦国期以降は、廉価な菜種油が普及して
    庶民レベルでも使えるようになったし
    田舎なら、囲炉裏の焚き木

    割と普通に明かりがあったでしょ

    113: エルシミクロビウム(愛媛県) [ニダ] 2020/08/12(水) 18:13:37.39 ID:jluTFLXJ0
    まあ暗い分月の存在感が今よりでかかったと思うよ
    闇夜はほんとに真っ暗だったと思うけどね

    139: フラボバクテリウム(長野県) [JP] 2020/08/12(水) 18:24:53.86 ID:NWhMZ1zN0
    日が長いうちはいいけど問題は冬だな
    暗いし寒いし死ぬし
    つうても夏は夏で蚊とかノミとか物腐れがあるが

    190: ヴェルコミクロビウム(ジパング) [TW] 2020/08/12(水) 19:02:34.91 ID:n3emyQaY0
    行灯あるやん

    409: テルモミクロビウム(愛知県) [ニダ] 2020/08/12(水) 22:34:46.56 ID:eliLWap50
    no title

    91: リケッチア(千葉県) [US] 2020/08/12(水) 18:07:59.73 ID:5qWH2VTh0
    『あんどん』っていつから使われてたん?

    行灯

    行灯が普及したのは江戸時代である。それ以前は、台の上に火皿を乗せただけで、風覆いのない灯明皿が用いられていた。

    行灯は風よけの覆いで、火皿を覆った構造である。 竹、木、金属などで作られた枠に和紙を張った風よけの覆いで四方を囲った空間に油脂を注いだ火皿を置き、木綿やイグサなどの灯心に点火して使用する。 燃料として蝋燭を使用するものもあったが、当時の蝋燭(和ろうそく)は極めて高価であり、それよりも安価な菜種油など植物油が使用されるのが一般的だった。だが、長屋住まいの庶民には植物油は高価な品であり、イワシ油など魚油を燃料として用いた。魚油は安価だが、燃やせば煙や悪臭が発生する欠点がある。(化け猫が行灯の油をなめるという伝説は、行灯の燃料に魚油が使われていた事実に由来すると考えられている)。さらに下層階級では魚油すら購入できず、光熱費を惜しんで「暗くなったら寝る」という有様だった。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/行灯

    198: ジアンゲラ(静岡県) [CN] 2020/08/12(水) 19:07:27.50 ID:8aZUajmX0
    行燈が部屋に1個だと、行燈周りしか灯がなく、部屋の隅は暗いから黒装束の忍者や仕掛け人や盗賊がいてもわからなかった。

    204: ゲマティモナス(岩手県) [ニダ] 2020/08/12(水) 19:10:04.33 ID:TYQjk3yT0
    >>198
    女の人が白塗りなのは灯りが隅っこにしか無かったから
    美人に見えるようにって話だと聞いた

    154: ヴェルコミクロビウム(東京都) [US] 2020/08/12(水) 18:36:04.84 ID:fI36E/I20
    >大江戸生活体験事情』のなかで、行灯の明るさについて、照度計を用いて測定している。これによると
    >行灯の明るさはおよそ20ルックスで、60ワット電球(1000ルックス)の50分の1程度である。
    >また、『あかりのはなし』のなかの「明るさくらべ」(p..46-47)によれば、行灯の明るさはおよそ5ルーメン程で、
    >「40Wの蛍光灯は、あんどんの約1500倍の光を出している」とある
    https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&id=1000106950

    220: ハロアナエロビウム(滋賀県) [US] 2020/08/12(水) 19:17:18.13 ID:IGhbrp600
    白粉は提灯の明かりで映えるようにあの白さらしいね

    302: フラボバクテリウム(ジパング) [ニダ] 2020/08/12(水) 20:16:50.59 ID:TWvTckVs0
    古くからある芝居小屋使って当時の小屋の灯りを再現したら、かなり暗かったと言ってた
    だから白塗りや黒子が成立したんだろうけど

    210: リゾビウム(家) [CN] 2020/08/12(水) 19:14:15.89 ID:CDE1VBhQ0
    ロウソクとか便利だろうけど火事も怖いよなあ。
    実際、江戸時代は火事が多発してたらしいし。

    218: シュードアナベナ(東京都) [GB] 2020/08/12(水) 19:16:17.92 ID:ybr22tds0
    >>210
    平均すると7年に1回大火が起きてる

    182: クトノモナス(茸) [ニダ] 2020/08/12(水) 18:59:11.95 ID:0Uy8vcHS0
    菜の花が家庭菜園を彩る花になったのは
    行灯の燃料だったからだよ

    212: ラクトバチルス(大阪府) [CN] 2020/08/12(水) 19:14:54.72 ID:AQ741x3R0
    今でも、河川敷とか菜の花植えてある。
    no title


    高級だから、庶民は買えないんだろうけどね。

    217: アコレプラズマ(東京都) [FR] 2020/08/12(水) 19:16:13.52 ID:NqG1ymeD0
    >>212
    行燈の油は魚の脂

    429: アキフェックス(東京都) [US] 2020/08/13(木) 00:20:19.18 ID:zUDviJMi0
    >>217
    魚のは臭いから植物よりやすかったらしい

    223: フィンブリイモナス(三重県) [US] 2020/08/12(水) 19:17:57.33 ID:k/sGhfso0
    >>217
    だから猫が舐めるんだよな

    236: ラクトバチルス(大阪府) [CN] 2020/08/12(水) 19:27:24.42 ID:AQ741x3R0
    >>217
    胡麻油も使ってたみたいだね。
    no title

    288: ミクロコックス(空) [US] 2020/08/12(水) 20:07:20.05 ID:dXa+yWnX0
    >>236
    胡麻じゃなくて荏胡麻
    縄文時代から灯明油として使われていたが江戸時代に菜種油が普及して衰退した
    庶民は安い魚油の方をよく使っていたが、凄く臭かった

    222: ビブリオ(東京都) [US] 2020/08/12(水) 19:17:57.06 ID:xCTHFQiw0
    子供の頃けっこうな田舎に住んでたけど
    夜でも目が慣れれば道を歩くくらい苦にならなかったが
    ほんっとに真っ暗で墨汁の中に居るみたいな夜あったな。
    あれは何だったのだろう?

    233: リゾビウム(家) [CN] 2020/08/12(水) 19:25:18.65 ID:CDE1VBhQ0
    空気に関しては今よりも確実に澄んでただろうから、
    月明かりも思ったより強かったのかもね。
    さすがにそれを証明する証拠はないだろうけど、そんな気がする。
    現代でも田舎では星が綺麗にハッキリと見えたりするし。

    277: デスルフォバクター(熊本県) [FR] 2020/08/12(水) 19:55:42.04 ID:4+djjb2Z0
    外灯の全くない場所での満月を体験して欲しい。
    めちゃくちゃ明るいから。一キロ先くらい余裕で見える。

    260: キサントモナス(ジパング) [NL] 2020/08/12(水) 19:44:31.79 ID:We7gNBFi0
    それよか扇風機が無い時代よく寝れたと思うわ

    262: シュードアナベナ(東京都) [GB] 2020/08/12(水) 19:45:34.24 ID:ybr22tds0
    >>260
    こんなに暑くないしな
    紙と木の文化だから

    273: デロビブリオ(静岡県) [NO] 2020/08/12(水) 19:53:32.60 ID:ENDvcogS0
    >>260
    舗装路や人工建物少ないんでヒートアイランド現象もないし、昼間熱した大地から
    ほどよく水蒸気上がって夕立きて夜は過ごしやすいみたいな感じだったんじゃじゃないか?
    つーか昭和のガキの頃も夕立ってかなりあったんだけども。

    369: リゾビウム(家) [CN] 2020/08/12(水) 21:21:18.04 ID:CDE1VBhQ0
    江戸時代って何か不思議な魅力があるよね。
    時代劇で見慣れてるっていうのもあるけど、平和で活気もあって
    華やかなイメージがあるからかなあ。

    372: ゲマティモナス(大阪府) [ヌコ] 2020/08/12(水) 21:24:17.97 ID:Dcu68jbo0
    >>369
    幕府の不満とか多分今のマスコミみたいな煽り方してる奴がいたはず
    そこまで階級とか年貢とか厳しくなかった

    395: エアロモナス(SB-Android) [CN] 2020/08/12(水) 22:01:28.71 ID:08xLcxN90
    >>372
    当時の瓦版売りは女のスキャンダルネタとかあることないこと書いてたらしいからな。
    いまの週刊誌と変わらん。

    448: エリシペロスリックス(東京都) [CN] 2020/08/13(木) 02:07:22.91 ID:ey89W5/80
    電気よりも水どうしてたのかな
    蛇口ひねれば自由に飲めるわけじゃないのよね

    451: シトファーガ(愛知県) [GB] 2020/08/13(木) 02:28:29.21 ID:+/Db4IKN0
    >>448
    井戸水や雨水を使ってた
    井戸水は夏でも野菜を保冷できるぐらい冷たかったらしい

    456: クトノモナス(家) [JP] 2020/08/13(木) 02:33:48.24 ID:WWmFdfEn0
    >>451
    30年ぐらい前までは井戸水冷たかったんだけどなぁ
    だんだんぬるくなってきてわ

    452: エリシペロスリックス(東京都) [CN] 2020/08/13(木) 02:29:33.38 ID:ey89W5/80
    >>451
    ほえー
    雨もいまほどホコリまみれってわけでもなさそうですもんね

    454: シトファーガ(愛知県) [GB] 2020/08/13(木) 02:32:29.88 ID:+/Db4IKN0
    >>452
    雨水は主に洗い物に使ってたみたいよ。
    ちなみに北国では冬に出来た氷を氷室に納めて夏用に保存してた。

    462: ヴェルコミクロビウム(神奈川県) [MX] 2020/08/13(木) 03:05:25.35 ID:ciHaga9/0
    江戸時代の食事も面白いよね。

    江戸の人は白米を1日ひとり4~5合近く食べていた
    no title

    no title


    江戸時代の寿司デカすぎワロタw
    no title



    1日に150キロ走った飛脚の食事
    no title

    465: ネイッセリア(神奈川県) [KZ] 2020/08/13(木) 03:17:02.41 ID:xyQUB6iG0
    飛脚なんてマラソンみたいなもんなんだから人種に関わりなく肉食って走るのは無理
    大江戸秘脚便 (講談社文庫)
    倉阪 鬼一郎
    講談社
    2016-07-15


    178: ヴィクティヴァリス(東京都) [US] 2020/08/12(水) 18:58:20.35 ID:TD7gWZyB0
    灯りがないのは不便どころじゃないね、







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    1  不思議な名無しさん :2020年08月13日 14:08 ID:IjAMo6GL0*
    江戸中期には既に竹炭で作ったフィラメントと銅板を柑橘類で腐食させる簡単な電気照明はあったらしいな
    2  不思議な名無しさん :2020年08月13日 14:45 ID:fSwrslde0*
    明かりがないなら寝ろ
    3  不思議な名無しさん :2020年08月13日 14:54 ID:BL4oKCm50*
    まあ星空は満天だったんだろうね
    4  不思議な名無しさん :2020年08月13日 15:24 ID:EDG2vAfa0*
    まぁクジラの油だろうね
    5  不思議な名無しさん :2020年08月13日 15:41 ID:dJkyO.6.0*
    大丈夫ですか?
    話題が3歳児レベルなんですけど。
    6  不思議な名無しさん :2020年08月13日 15:44 ID:HKEwsHfN0*
    行燈の明かりに照らされるハダカの女を抱く時は最高やで
    白い肌が余計に綺麗に見えて艶やか  月の光は更にえろい
    独身男は行燈の光で浮世絵を見てシコる
    7  不思議な名無しさん :2020年08月13日 16:02 ID:4pwIrNLC0*
    シーチキンの缶でロウソク作れるぞ
    8  不思議な名無しさん :2020年08月13日 16:10 ID:.pZNQPaT0*
    今の日本は死ぬまで労働だぞ
    9  不思議な名無しさん :2020年08月13日 16:26 ID:oc0piqtX0*
    昭和の携帯のない時代、どうやって待ち合わせしていたんやろうか……
    10  不思議な名無しさん :2020年08月13日 16:53 ID:5KRmf49j0*
    たまに朝食はエジソンがトースターを売るために作り出した習慣だから1日三食は必要無いとか言ってる人いるけど、電灯の発明と普及で活動時間が増えた結果なんだよな。
    江戸時代でも菜種油の普及で灯りが安価で使えるようになると夜食を食べる人が増えて、寿司やら蕎麦のような外食が発達した。
    11  不思議な名無しさん :2020年08月13日 17:26 ID:6CiHV.y30*
    水道は地下に水道路があった。もちろん木枠の。それを井戸としてつなげつかってた。江戸100万人都市は当時世界一のレベル。
    12  不思議な名無しさん :2020年08月13日 17:32 ID:HDI0MSUj0*
    江戸時代の灯具なんて5W白熱電球の常夜灯と同程度の照度だったんだけどね
    13  不思議な名無しさん :2020年08月13日 17:41 ID:QG45KH0U0*
    だから暗がりは本当に怖かったんだよ
    14  不思議な名無しさん :2020年08月13日 17:42 ID:rOLZLyvd0*
    やる事やって寝たらいいだろ
    健康的かつ子孫繁栄でいう事なし
    15  不思議な名無しさん :2020年08月13日 17:43 ID:yvH4FrzI0*
    俺も子供の頃電気ガス水道の無い生活してたが基本暗くなったら寝るやで
    油使うの勿体ねえべ
    16  不思議な名無しさん :2020年08月13日 17:50 ID:WyOhu4yC0*
    本能ってどのくらいの期間で遺伝子に刷り込まれるんだろう
    17  不思議な名無しさん :2020年08月13日 18:19 ID:txbI3s750*
    玄米だけで長距離走る飛脚に
    日本に来たヨーロッパの医者が肉食わせたらもっと体力付くだろうと思ったら逆にバテたとか
    今の考えだと肉の消化にエネルギー使うからそりゃそうだとなるが
    18  不思議な名無しさん :2020年08月13日 18:51 ID:QamZJLMz0*
    登山で電波の届かない場所キャンプ場で寝泊まりしたことあるが、半月でもめちゃくちゃ明るかった。
    19  不思議な名無しさん :2020年08月13日 19:39 ID:Y9aeFqhg0*
    >>9
    駅の伝言板にチョークやな
    20  不思議な名無しさん :2020年08月13日 20:20 ID:jgZeeOkr0*
    猫絵十兵衛御伽草紙っていう漫画おススメ
    江戸時代の町民文化が結構取り扱われてるで
    21  不思議な名無しさん :2020年08月13日 21:16 ID:tvPL4cyQ0*
    赤外線視覚だが?
    22  不思議な名無しさん :2020年08月13日 23:57 ID:6AYN.WFt0*
    >>19
    あとは喫茶店で待ち合わせして電話して貰って
    名前呼んでもらいますよね〜。
    23  不思議な名無しさん :2020年08月14日 00:43 ID:Yqw8WXFz0*
    めちゃくちゃ暇だったから夜空眺めてるうちに星座とか地域ごとに増えていったんだろうな
    星座の起源は江戸時代なんかより遥か昔のお話だけどさ
    24  不思議な名無しさん :2020年08月14日 01:55 ID:.GSbYBlM0*
    >>19
    少女漫画で読んだけどマジでやってたんか

    25  不思議な名無しさん :2020年08月14日 01:57 ID:0JV6gYbG0*
    近年災害が多いから
    いざというときに江戸の知恵が・・・・などと妄想するけど
    避難所にすぐ充電スペースが出来たりするんだよねw
    26  不思議な名無しさん :2020年08月14日 02:25 ID:NGpYgWKY0*
    天誅やっててそんな隅にいるだけで見つからなくなるのかって思ったけどおかしいことではなかったんやな
    27  不思議な名無しさん :2020年08月14日 05:12 ID:G6so.46A0*
    >>9
    初期のころのシティハンターで出てくるじゃん。

    28  不思議な名無しさん :2020年08月14日 05:13 ID:G6so.46A0*
    >>13
    だから怪談とかよーかい話が流行った…んだと思う
    29  不思議な名無しさん :2020年08月14日 05:15 ID:G6so.46A0*
    >>21
    黒江徹くんおっつ
    30  不思議な名無しさん :2020年08月14日 07:42 ID:iT8XVGIB0*
    暗がりから襲って辻斬りとか余裕だったんだろうな
    当時の捜査能力じゃそうそう捕まらんだろうし
    31  不思議な名無しさん :2020年08月14日 09:28 ID:brNPn8F70*
    腕時計なんて無いから待ち合わせの時間も1時間位の誤差は当たり前だった
    鐘の音や太陽の傾きで時間判断してたので現在から見ると時間にルーズ
    日本人が時間に厳しくなるのは日本全国に時計が普及してからになる
    昔の人が「外国人は時間にルーズ」と言ってたのは外国では時計が普及してないとか時計の読み方分からなかったからなので、昔の日本人も同じ理由時間にルーズだった
    32  不思議な名無しさん :2020年08月16日 20:55 ID:zuzVOavP0*
    >>9
    前日とかに電話で時間と場所を決めて待ち合わせるから、時間にルーズな奴は相手されなくなる。

     
     
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